鉄道設計技士論文作成のすべての疑問解決に、専門的見地から対処しています。

 鉄道設計技士論文試験では、実務で獲得した見識をもとに、分析、提案することが求められます。

たいていの方は、対策法を参考書を読んで暗記してがむしゃらに論文に書く・・・という解答スタイルのようです。

しかし、これでは楽勝で合格はできません。

 そこで大事な事は、ご自身の体験を生かしながら、出題者の要求にぴったりの答案で合格を勝ち取ることです。

それは次のような方法で可能です。

  1. マンツーマン・コーチングで、過去の誤りの原点を確認し、出題者の意図、真意を読み解きます
  2. 鉄道設計技士として本来どう解答すべきであったかを説明します。
  3. 正解の範囲がピンポイントでわかります
  4. 無駄な記述による減点をなくし、ご自分が提案可能なことを力説できる

ようになります。具体的には日々の指導内容をご覧ください。1