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口頭試験コースA講座のねらい、特長

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 本講座は、技術士二次試験の口頭試験対策として、

  1. 技術的体験論文の指導
  2. 口頭試験における回答法指導
  3. 模擬練習

まで、メール、口述説明、電話、面談等によりわかりやすく指導します。

 無対策で口頭試験に臨めば、なんと最悪50%!

(昨年の部門・科目別口頭試験合格率の最低値)

 筆記試験合格の結果を無駄にしないためにも手堅い準備をお勧めします。

 本講座では、長年の実績あるカリキュラムにより、口頭試験対策はもちろんのこと、将来の技術士としてのスキルを確実に高められます。受講期間は最低6週間で、試験前日まで継続します。一般的な通信添削講座に比べて次の特長があります。

  • 技術的体験論文の構想から仕上げまで集中指導します。
  • 面談、メール、電話による素早い回答が得られます。
  • 添削+コーチングにより、技術士にふさわしいと感じさせる答え方を引き出します。
  • 添削だけでなく音声ファイルで丁寧に説明しますので試験の要領が短期間で理解できます。
  • 技術的体験をもとに業績を再構築しますので、経験業務に対して絶対の自信がつきます。
  • インターネット電話をもちいて電話相談の通信コストを0円にします。気軽に相談出来ます。
  • 業績の中心となる技術の専門研究論文を、データベースより文献検索しますので、専門家としての見解を養えます。(必要に応じて行います)
  • 昨年、今年の最新問題情報を反映しますので確度の高い準備ができます。
  • 業績や答案にぴったりの予想問題を受講者毎に作成しますので、的中し易い実戦的な準備ができます。
  • 的を得た簡潔な受け答え方法を、問答集のワープロ原稿をもとに添削して提示します。
  • 技術者倫理についても教科書を用いて指導します。
  • 個別の業績内容をもとに迫真の模擬練習を行いますので自信がつきます。

口頭試験コースA講座の詳しい内容

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 この講座のねらいは、一回限り数十分間の口頭試験において、失敗のない必勝の道を案内することです。講座の開講の背景として、これまでの指導実績より、多くの受講者に共通した次の問題がありました。簡単に説明しておきます。

過去の技術士試験指導の問題点

●面接の一般論や模擬面接の指導だけでは、自分の場合に何を述べれば良いのかわからない
●業績に関する個別の質問は誰にも質問できず、自分で考えるしかなかった
本番で上がってしまって、テキパキとした受け答えができない
●合格発表から試験までの期間が短すぎて、内容を高めるような指導は講師の都合もあってまず望めない。
●受け答えの練習だけでは、内容的に改善しない
プロらしい専門的な、答え方がわからない。
●自分の抱負や将来展望について、経歴に基づいたアドバイスが受けられない。

●筆記試験発表前に申し込んでも、筆記不合格では口頭試験指導がムダになってしまう。

解決策の提案

 これらの問題点を解消するため本講座では、コーチングにより技術士としての可能性を引き出すように指導します。指導は、次のように段階的に進めます。
@業績の分析(専用チェックシートで行います)
A訴えるべき見識や業績を特定します
B経験と見識を統一的に組み立て、簡潔に説明可能な問答集を作成します
Cこの間に、合格に必須な「技術者コンピテンシー」が何かを理解し、体得、表現可能にしてもらいます
D最後には、模擬面接により臨機応変な説明力を備えてもらいます。

 これらの結果、試験官に対して、受講者のプロの技術者としての見識を認めざるを得ないような印象を焼き付けることが可能となります。そして、どんなに筆記試験ができなくても、あなたを合格させざるを得ないような雰囲気を作り出します。

 以上、ご説明しましたように本講座の指導範囲は、申し込み、筆記試験までさかのぼって業績を再構築し、技術士人生のしめくくりとなるまとめを行うものです。一般の口頭試験講座が、単なる「面接一般論」や「体験談」、「受け答え体験」といった、知識の学習や度胸試しであるのに対して、本講座は自ら問題を想定し答を導く能力養う、いわゆるコーチング形式で進めます。

  指導のスケジュールは、随時受け付けており、申し込み、指導契約後すぐにスタートし、試験2日前(目標)までに答案準備を完成させ、直前に問答の暗記を行ってもらいます
面談日時は柔軟に対応します。地方在住の方の場合、上京の機会にあわせることも可能です。

新試験傾向対応の指導法
 技術士としての本質的な能力開発を含みますので、将来的に役立てられます。
●技術者コンピテンシー、すなわちPDCAや技術応用力をアピールする方法を指導しますので、2007年度筆記試験や実務でも必ずお役立ていただけます。
●経験業務を分析しますので、口頭試験前に提出する「技術的体験論文」の作成に、バッチリ役立ちます。

口頭試験コースA指導内容、カリキュラム

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指導範囲

  1. 技術士一般質問
    口頭試験でよく質問される一般的な質問については過去の出題問題をすべて網羅し、問答集を用意します。答え方のテクニックについても指導します。模範解答もあります。
  2. 筆記試験に関連質問
    筆記試験関連問題は、T-1、U-1の問題ごとに対策します。最も重要な経験論文T-1についてはチェックリストで業績を整理し、経験論文を総括してもらいます。
  3. 技術士倫理問題
    わかりにくい技術士倫理問題については、教科書をもとに学習します。
  4. コンサル問題
    コンサルタントとしてどう答えたら良いか柔軟な対処方法を指導します。
  5. 見識問題
    技術士が備えなければならない常識的な専門知識をまとめておきます。

■提出課題
@ 技術士一般質問
A 筆記試験関連質問(T-1、T-2、U)
B 技術士倫理問題
C コンサルタント問題

■講座のカリキュラム
講座の最低の添削回数と勉強時間の目安を示します。
理想的なケース(指摘の少ない)の場合を示しています。実際には答案の完成度を高めたいため、各段階で追加の指導が必要となることが多いかと思います。そのような場合でも無制限の添削回数で対応したいと思います。

指導内容 最低添削回数 勉強時間の目安
技術的体験論文指導チェックシート 3 12
技術的体験論文指導論文作成 3 12
文献検索 2 4
答案再現   2
口頭試験対策 3 15
模擬面接 1 2
合計 12 47

受講料

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■受講料

 2010年受験コースは8月1日受け付け開始予定

口頭試験指導のほかに、技術的体験論文作成指導までが含まれます。

 回 金額  納入期限   
     

技術者倫理の教科書\1,470を別途購入していただきます。
※受講料は予告なしに変更する場合がありますのでご了承願います。

講座の申込み方法

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 お申込みの手続き方法は次のようにお願いします。本講座の指導に当たって、まず受講・指導契約を締結していただきます。この書式を添付しますのでご確認ください。受講者の義務、提出物の著作権等についても記載がありますのでご注意ください。

以下、申し込みの事務手続きについて順番にご説明いたします。

@

受講内容の再確認

念のため案内書をご覧になって、講座内容をご確認願います。案内書のダウンロード

A

受講のご意思確認 もし受講ご希望であれば、「受講希望」の旨を、住所、氏名、連絡先、部門、科目、専門とする事項、を添えてメールにてご送信願います。gijutsushi1@yahoo.co.jp 

B

受講料納入

受講料の納入方法について、郵便局の窓口にある払込用紙(通常払込み)にご記入の上、郵便局窓口またはATMに、初回受講料を添えてご提出ください。口座名と口座番号は本ページ下に示すとおりです。

C

払込み伝票の確認

上記払込みをされましたら、恐れ入りますが、その払込み伝票の写し(払込金受領証)をお送り願います。送り方はスキャナー転送または写メール、FAXのいずれもOKです。
送り先: 技術士合格への道研究所 050-3488-2177FAX)又はメールアドレス
 
gijutsushi1@yahoo.co.jp 

D

受講・指導契約書の交換

契約書をダウンロードされて、A4の紙に両面印刷されて、これを2部作成願います。その両方に署名捺印の上、2部とも技術士合格への道研究所までご郵送お願いします。(こちらで署名捺印し、1部ご返却いたします。)

E

送付先 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-10-8 ワコー東日本橋マンション502
技術士合格への道研究所
電話   03-6273-8523
地図を見る

以上、ACDを確認できれば指導をスタート致します。

■郵便局(ゆうちょ銀行)から振り込む場合

郵便局の窓口にある払込用紙(通常払込み)にご記入の上、窓口またはATMに、初回の受講料を添えてご提出ください。口座名と口座番号は次のとおりです。

郵便局(ゆうちょ銀行) 振替口座

口座番号

00120−6−595393

口座名称

技術士合格への道研究所

■一般の金融機関から振り込む場合

口座は次のとおりです。

 金融機関コード  9900
 9900  019
 店名(カナ)  ○一九店(セ゛ロイチキユウ店)
 預金種目  当座
 口座番号  0595393
 カナ氏名()
(
受取人名)
 キ゛シ゛ユツシコ゛ウカクヘノミチケンキユウシヨ

驚きの合格率

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驚きの合格率100%

 口頭試験コースを修了された方は全員合格されています。合格率は100%です。これはマンツーマンシステムで『よくわかる講座』であることによるところが大きいと言えます。集合教育で合格の一般論を聞くのと大きな差があります。「具体的に自分の体験ではどう答えるべきか」ということを知ることが合格を確実にするのだと思います。

 また、体験論文提出前や面接試験前の最後の仕上げは、夜間、休日の指導となります。

忙しい方にには深夜まで電話対応しており奏功しています。

 

満足度はバッチリです!

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 受講者様の満足度 95%

 受講生様の満足度を調査しました。するとバッチリ満足されているということがわかりました。

問1〜6の「たいへん良い」と「良い」の割合の和の平均は95%にも上ります。

問7「本講座を人にすすめたいですか?」については「たいへんすすめたい」と「すすめたい」の割合の和の平均は93%です。


自由解答式コメント

  • 音声による指導は直接電話で聞くより何度も聞きなおせて、非常にいいと感じました。音声ファイルによる回答は忙しい人には最高だと思います。じっくり何度も聞けて言わんとすることがよくわかりました。添削の返答は早いです。
  • こんなにきちんとご対応していただけて、本当に助かりました。論文を提出できたのは、佐武様のおかげです。最初からこちらでのご指導を申し込みすればよかったと思いました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
  • 電話の指導では、こちらの話をよく聞いていただき、その上で必ずコメントをいただきましたので非常に安心しました。自分の考えもまとまりやすかったように思います
  • 講師の方の一生懸命さがヒシヒシと伝わってきました。そのおかげで、自分自身のモチベーションを維持することが出来ました。ありがとうございました。
  • 電話、面談での指導がとても参考になりました。やはり直接指導が一番ですね!!また、回数、時間が無制限がとても助かりました。
  • 社内の添削より、客観的な指摘を頂き、ためになりました。
  • 今まで受験対策講座(筆記のみ)は他で2回受けたことがありますが、最も丁寧な資料および指導方法だと感じました。
  • 本講座を受講して、コンサルタントのあり方について学べた気がします。実務においても、調査の解析や顧客への対応に変化が出てきたことを自分自身、実感しています。
  • 今回、時間があまりない中、丁寧なご指導をいただきましてありがとうございました。
  • 2年前に受けた体験論文指導があまりにも低レベルであった。講師はとても総監技術士と思えなかった。
  • 添削時に、具体的にどう書けばよいか、方針を詳しく教えてほしいと感じる時もありました

 

合格者の感想

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  • 小手先の試験合格だけを目指していないという先生の熱意を感じました。他にこのような指導をなさる先生はいないでしょう。
  • 模擬試験練習用の音声ファイルは臨場感があり、あまりの臨場感で緊張していました。このレッスンは即効性があります。試験当日は全く緊張せず、自信をもって試験官の質問に答えることができました。
  • 受講料が高いとした過去の受講者もおられましたが、・・技術士単価から考えますと破格の金額です。ほとんどボランティアです。
  • 平成19年度から試験内容が変わります。受験対策も、2、3年は模索状態が続くと思われます。今年、真剣に本気で必ず技術士をとろうとする受験者には是非にお奨めの講座です。
    内容が非常に濃い講座でした。
  • 先生からのメールはいつも深夜で自分のために時間をかけていただいたと思います。有り難うございました。
  • 指導内容で合格に寄与したのは、単なるQ&Aの作成だけでなく、自分の“売り”が明確になったからだと思います。面接では予想問題が聞かれるかどうかではなく、いかに自分を売り込むことができるかが大切だと思います。
  • 前年の口頭合格率100%ということで申し込みましたが、終わってみると、これだけ中身が濃い講座であれば納得の数字だと思いました。先生は、かなり本気で付き合ってくれます。やる気のある方は、決して損はしないと思います。・・私は周りの受験者に本講座を勧めています。
  • 集中的な講義により、ぎりぎり試験日には間に合った
  • 解決方法が偶然ではなく、論理的に積み上がっているかという考え方は口頭試験の質問事項全般に必要なことと痛感しました。
  • 質問の本質を見抜き論理的な考え方を述べることが必要であることに気づかされた。
    面談(電話相談)は満足できました。添削のみでは、この短期間に成果を上げることは難しかったと思います。
  • 技術者の資質向上を図ることが試験の本質なので、建設部門の技術士でないことは全く問題ありません。質問は、本質的に何を求めていて、適格に回答するにはどう考える必要があるのかというのは市販本にはないものでした。
  • 私は、口頭試験まで1ヶ月しかありませんでした。私の出来が悪いため、するべき課題が膨大で、貴重な時間のほとんどをこの講座に費やすことに始めの10日間くらいは不安がありましたが、後半は非常に親密に対応していただき何とかやりきり、試験に臨めました。長期に及ぶ受験対策のうちの僅かな期間でしたが、大きな影響を受けました。指導におけるやりとりは非常に厳しいものですが、自分のやる気、努力さえあれば、合格に確実に繋がる講座であると思いますので、講師を信頼し、がんばってほしいと思います。
  • これまでの人生の内でこんなに頭を使ったことはないくらい集中した受験でしたが、より効率的に進めることや結果を早く得るためにも信頼できる講師をみつけることが重要だと思います。
    日常の指導活動→
    合格者の感想を見る→
    講座の指導テクノロジーを見る→
    こんなにたくさん添削してもらえます→
    コーチング指導の素晴らしさを聞いてみる→
    合格に役立つ「体験論文の書き方セミナー」→


    合格者の模範解答の一例
     本講座で作成された問答集の一例をご紹介します。繰り返し添削、面談指導を受けることで、短期間でここまで技術士らしい自分をアピールできるようになります。この成果をご覧ください。
     本講座で学んだ方の模範解答(
    技術士口頭試験想定問答集 です。

    コーチング指導により、誰でもここまで技術者としてのコンピテンシーをアピールできるようになります。

部門、科目毎の口頭試験合格率について

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口頭試験の合格率は、部門・科目によっては、何と50%以下の場合も出現しています。

 下の図は平成20年と平成19年の合格率のグラフです。折れ線は、筆記試験合格率と、総合合格率(口頭試験も含む)を表しています。この図から言えることは、

筆記合格しても、最後まで残れるのはその1/2以下かも?

だということです。下の図のH20年の航空・宇宙、H19年の生物工学をご覧ください。この最悪の部門がどれかということはわかりません。つまり口頭試験合格率は、最悪ケースでは50%以下だと考えなければならないと言うことです。

筆記試験合格の結果を無駄にしないためにも手堅い準備をお勧めします。

技術的体験論文とは

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■技術的体験論文の課題
(1)総合技術監理部門以外の技術部門

課題

あなたが受験申込書に記入した「専門とする事項」について、実際に行った業務のうち、受験した技術部門の技術士にふさわしいと思われるものを2例挙げ、それぞれについてその概要を記述せよ。さらに、そのうちから1例を選び、以下の事項について記述せよ。
(1)あなたの立場と役割
(2)業務を進める上での課題及び問題点
(3)あなたが行った技術的提案
(4)技術的成果
(5)現時点での技術的評価及び今後の展望


(2)総合技術監理部門(総合技術監理部門の必須科目)

課題

あなたが受験申込書に記入した「専門とする事項」について、実際に行った業務のうち、総合技術監理部門の技術士にふさわしいと思われるものを2例挙げ、それぞれについてその概要を記述せよ。さらに、そのうちから1例を選び、以下の事項について記述せよ。
(1)あなたの立場と役割
(2)業務を進める上での課題及び問題点
(3)あなたが行ったもしくは行うべきだったと考えている総合技術監理の視点からの提案
(4)総合技術監理の視点からみた提案の成果
(5)総合技術監理の視点から見て今後の改善が必要と思われること

総合技術監理部門以外の技術部門と総合技術監理部門を併願し、両技術部門の筆記試験に合格した場合は、総合技術監理部門以外の技術部門と総合技術監理部門の必須科目のそれぞれの論文を提出することになります。

総合技術監理部門を単願で申込み(選択科目の免除がなく、かつ、他の技術部門との併願申込みをしないで総合技術監理部門のみを単独で申込み)し、筆記試験で合格した場合は(1)及び(2)のそれぞれの論文を提出することになります。

技術的体験論文の提出の形式

論文作成用紙(以下「用紙」)は、下記からダウンロードし、作成して下さい。また、ダウンロードできない又はファイルが使用できない方は、FAX又は郵送で用紙をお送りいたしますので、当会まで電話にてご連絡下さい。

論文作成用紙等のダウンロード

ファイル形式

ファイルサイズ

論文作成用紙(ワープロ用)

Microsoft Office Word

38KB

論文作成入力例(ワープロ用)

Microsoft Office Word

120KB

提出形式ファイルについて(入力説明)

PDF

20KB

技術部門・選択科目一覧表(参考)

Microsoft Office Word

96KB

 

 

 

論文作成用紙(手書き用)

用紙はA4サイズです。1文字の桝目が小さいので、記入しにくい場合は、用紙をA3等に拡大してから記入し、提出の際にA4サイズに縮小して下さい。

PDF

29KB

形式等の注意事項

(1)

用紙の1枚目には、受験番号、氏名、技術部門、選択科目、専門とする事項を記載すること。(2枚目は受験番号、氏名のみ。)

(2)

A4縦の用紙2枚以内に図表等を含め3,000字以内、白黒で作成すること。

(3)

用紙は、片面のみ使用(裏面は使用不可)し、横書きとすること。

(4)

原則ワープロで作成するものとするが、手書きで作成しても良い。

(5)

書式は、1枚目40文字×35行、2枚目40文字×40行、ワープロで作成する文字の大きさは、原則10.5ポイントとすること。

(6)

論文は、左上1箇所をホッチキスで留めたものを3部(コピー可)提出すること

 

講座の内容についてもっと知りたいときは

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メールまたはお電話で気軽にご相談ください。

電話   03-6273-8523  FAX   050-3488-2177  ボイスメール(伝言)050-3488-2177

e-mail  gijutsushi1@yahoo.co.jp

日本橋セミナールームでは無料相談を受け付けております。ぜひご利用ください。
日本橋セミナールームの場所は

地図を見る
訪問者用拡大図 (ストリートビューもあります。レンガタイルの建物です。)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-10-8 ワコー東日本橋マンション502
技術士合格への道研究所