鉄道設計技士論文指導コース

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 添削+面談・電話・スカイプコーチング指導により、回数無制限でどなたでも一発合格できます。段階的にプロの技術者の判断力を養えます。

 2021年度試験対策コース受付中。  指導期間〜2021年10月
添削、面談回数無制限のため能力アップが可能です。
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マンツーマンで疑問解決 技術者にふさわしい判断、提案力がつく

 指導実績はこちらをご覧ください>

最近のコーチング事例

 見識論文試験は問題を予測して準備しますので、予想が的中します。
 業績論文はコンピテンシー理論で貢献内容を再構築しますので、ご自身では気づかない最高の業績をアピールできます。  >コンピテンシー(合格理論とは)


鉄道設計技士論文指導の流れ。申込み〜合格まで

過去の合格者の記事を読む ⇒

講座申込み前の無料相談も受けています。⇒

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本講座のねらい、特徴

 鉄道設計技士論文指導コースは、専門試験U(論文)の合格のため、すべての指導について、面談等の解説によりわかりやすく指導します。試験で要求される、応用力、問題解決力の能力開発に力を入れています。一般的な通信添削講座に比べて次の特長があります。
面談、電話は回数無制限、時間帯も夜間、休日も要望に応じて対応しています。
面談、メール、電話素早い回答が得られます。
●添削(書面)だけではなく、口頭で懇切丁寧に修正箇所を説明します。試験の要領が飲み込めて、短期間でレベルアップが可能です。

●応用問題のコーチング指導により、隠れている「鉄道設計技士に相応しい」能力を引出します。
●あなたの答案や業績の問題を分析し、解決法を明快に示します。すぐに合格への道が開けます。
●試験では、何が評価されて、何が評価されないか、採点の原理を説明します。このためご自分でも技術士にふさわしいとは何かが体感できるようになります。
インターネット電話を用いて電話相談の通信コストを0円にします。ためらわずに相談が出来ます。インターネット電話の仕方もお教えします
●業績論文では、経験が決め手に欠ける場合は、受講者様の業績にぴったりの専門研究論文を、データベースより文献検索して提供しますので、専門家としての見解を養えます。
●見識論文では、過去問を分析して今年の問題を予測しますので、用意した試験問題がはずれません
●得点力の高い、プロの論文記述例を、各自のワープロ原稿をもとに添削して提示します。
論文を短いサイクルで指導しますので、余裕を持って試験準備ができます。
●2007年度新制度に完全対応して予想問題を作成しますので、的中率の高い実戦的な応用力・問題解決力トレーニングができます。

講座の内容についてもっと知りたいときは

電話   03-6661-2356

 

e-mail  otoiawase@gijutsushi1.com

セミナールームでは無料相談を受け付けております。ぜひご利用ください。
セミナールームの場所は

〒103-0008 東京都中央区日本橋中洲2-3  
サンヴェール日本橋水天宮605