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    <title>技術士試験対策講座</title>
    <link>http://www.gijutsushi1.com/</link>
    <language>ja</language>
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      <title>コーチング動画目次</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/13990683.html</link>
      <description>20110514 電話コーチングで総監の正しい考え方を学ぶ、総合技術監理－機械20110512 面談コーチング指導で正しい考え方を身につける、建設部門、港湾 </description>
      <pubDate>Sun, 16 May 2021 23:20:58 +0900</pubDate>
      <category>コーチング動画</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>合格者様の声</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/13787331.html</link>
      <description>&amp;nbsp;2012年合格者の声トップへ＞&amp;nbsp;合格者の声、指導記録当セミナーを受けて合格者された方々から、喜びの声が届いています。合格おめでとうございます。 下記の録音内容は、テキストでも見ることが出来ます。 2011年3月に合格された方(2010年度受講) 合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載&amp;nbsp; この下&amp;darr;をクリックすると録音内容が聞けます。 &amp;nbsp;NGN様建設 鋼コン&amp;nbsp;4分 0.5Mテキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;OGT様建設 施工11分1.7M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TBT様総監 環境&amp;nbsp;4分 0.6M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;MZD様総監 施工11分1.6M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;KTH様総監 情報&amp;nbsp;&amp;nbsp;9分 1.3M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;IHR様生物工学 生物環境工学&amp;nbsp;9分 1.3M&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;NZW様水道 下水道&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TYD様&amp;nbsp;建設 道路&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;IDA様&amp;nbsp;建設 河川&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;WDY様&amp;nbsp;経営工学 生産マネジメント&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;MRM様&amp;nbsp;応用理学 地質&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;SGY様&amp;nbsp;機械 情報精密機器&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;KBR様&amp;nbsp;情報工学 情報ネットワーク&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;IRF様&amp;nbsp;建設部門 建設環境&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;GTH様&amp;nbsp;電気 送配電&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;SKD様&amp;nbsp;水道 水道環境&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;MZO様&amp;nbsp;農業 植物保護&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;FRT様&amp;nbsp;建設 施工&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;下の各行をクリックしてください。録音した音声が再生されます。&amp;nbsp;下記の録音内容は、テキストでも見ることが出来ます。 2010年3月に合格された方(2009年度受講) 合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載 この下をクリック&amp;darr;すると録音内容が聞けます。&amp;nbsp; &amp;nbsp;SGM様 建設部門 河川5分 0.5Mテキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;NSJ様建設部門 道路15分 2.1M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＯＧＷ様建設部門 施工 10分 1.1M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＫＴＧ様応用理学 地質 6分 0.7M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＹＳＤ様機械部門 加工FA12分 1.4M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＴＭＹ様機械部門 機械設計6分 0.8M テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;IKD様&amp;nbsp;建設, 河川&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TCY様&amp;nbsp;建設, 土質&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TGS様&amp;nbsp;機械, 交通物流機械&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;SKW様&amp;nbsp;機械, 材料力学&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TKG様&amp;nbsp;水道, 下水道&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;ITH様&amp;nbsp;水道, 上下水道&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;MYM様&amp;nbsp;応用理学, 地質&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;SEK様&amp;nbsp;総合技術監理, 衛生&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;FKM様&amp;nbsp;総合技術監理, 機械&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;2009年3月に合格された方(2008年度受講) 合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載 この下をクリック&amp;darr;すると録音内容が聞けます。 藤田 様総合技術管理部門 機械－交通機械 16分 2.4Mテキスト版&amp;nbsp;相蘇 様&amp;nbsp;総合技術監理部門 建設・施工 &amp;nbsp;7分 1M テキスト版 ＫＢＲ 様（仮） 建設部門 河川16分 2.4Mテキスト版&amp;nbsp; 加藤様情報工学部門3分 0.4M テキスト版 平野様 建設部門 施工・積算6分 0.9M テキスト版 黒須様 総合技術管理 部門 建設・都市地方計画 10分2.3M テキスト版 後藤様 鉄道設計技士5分 0.8M テキスト版&amp;nbsp;田畑様&amp;nbsp;環境部門（環境保全計画）&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;YSK様建設部門 施工・積算&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TNN様建設部門 建設環境&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;FRT様水道 下水道&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;YSD様機械部門 加工FA&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;TKH様環境部門 環境保全&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;Ｏ様建設部門（港湾）&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;Ｈ様建設部門（道路&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;Ｄ様森林部門（森林土木）&amp;nbsp;&amp;nbsp;テキスト版&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;2008年3月に合格された方(2007年度受講) &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＡＩＳ様 &amp;nbsp; 建設部門 施工、積算  &amp;nbsp;(11分 1.6M) &amp;nbsp;&amp;nbsp;2006年度に受講されて合格された方     G ．Z 様（仮名） Ｔ ．Ｉ 様（仮名） Ｐ ．Ｎ 様（仮名） Ｍ ．Ｍ 様（仮名） 機械部門 交通機械 総合技術監理部門 建設・施工 建設部門 道路   水産部門 水産加工  (11分 1.7M) (6分 0.9M) (9分 1.3M) (9分 1.4M) 2005&amp;nbsp;年度に受講された合格者&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2004&amp;nbsp;年度   &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Ｕ ．Ｍ 様（仮名） Ｉ ．Ｚ 様（仮名） &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Ｊ ．Ｔ 様（仮名）  建設部門 都市および地方計   建設部門 施工、積算  &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;  建設部門 鋼構造及びコンクリート (8分 1.2M) (11分 1.7M) &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(9分 1.4M) Windows Media Player(ウィンドウズ・メディア・プレーヤ)で聞いてください。Windows Media Playerのダウンロード &amp;nbsp;&amp;nbsp;筆記試験コースの合格者からご感想をいただきました 合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載しています 2011年3月に合格された方(2010年度受講)建設会社所属 NGN様、建設部門鋼コンに合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;建設会社所属 OGT様、建設部門施工に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;コンサル会社所属 FRT様、建設部門施工に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;コンサル会社所属 NZW様、水道部門下水道に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;コンサル会社所属 SKD様、水道部門水道環境に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;コンサル会社所属 MRM様、応用理学部門地質に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;メーカー所属 SGY様、機械部門情報精密機器に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;総合メーカー所属 IHR様、生物工学部門生物環境工学に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;電力会社所属 GTH様、電気部門送配電に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;メーカー所属 MZO様、農業部門植物保護に合格&amp;lt;パーフェクトコース&amp;gt;コンサル会社所属 IDA様、建設部門河川に合格&amp;lt;総合技術監理コース&amp;gt;コンサル会社所属 TBT様、総監部門環境に合格&amp;lt;総合技術監理コース&amp;gt;団体所属 MZD様、総監部門施工に合格&amp;lt;総合技術監理コース&amp;gt;プラント建設会社所属 KTH様、総監部門情報に合格&amp;lt;総合技術監理コース&amp;gt;メーカー所属 WDY様、経営工学部門生産マネジメントに合格&amp;lt;口頭試験コースＡコース&amp;gt;コンサル会社所属 TYD様、建設部門道路に合格&amp;lt;口頭試験コースＡコース&amp;gt;コンサル会社所属 KBR様、情報工学部門情報ネットワークに合格&amp;lt;口頭試験コースＡコース&amp;gt;メーカー所属 IRF様、建設部門部門建設環境に合格&amp;lt;口頭試験コースＢコース&amp;gt;2010年3月に合格された方(2009年度受講) 自治体所属 ITM様、水道部門 上下水道に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;政府機関所属 SGM様、建設部門 河川に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;大手コンサル会社所属 IKD様、建設部門 河川に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;大手機械メーカー所属 TGS様、機械部門 交通物流機械に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;大手プラントメーカー所属 FKM様、機械部門部門 動力・エネルギーに合格&amp;lt;総合技術管理コース受講&amp;gt;大手機材メーカー所属 YSD様、機械部門部門 加工ファクトリーオートメーションおよび産業機械に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;大手コンサル会社所属 KTG様、応用理学部門 地質に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;大手機械メーカー所属 TMY様、機械部門 機械設計に合格&amp;lt;パーフェクトコース受講&amp;gt;コンサル会社所属 TCY様、建設部門 土質に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;公益企業所属 SMK様、機械部門 材料力学に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;大手建設会社所属 OGW様、建設部門 施工に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;大手エンジニアリング会社所属 SEK様、衛生部門 空気調和に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;大手コンサル会社所属 MYM様、応用理学部門 地質に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;大手建設会社所属 NSJ様、建設部門 道路に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;大手プラントメーカー所属 TJT様、環境 部門 環境保全計画に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt;元団体所属 TKG様、水道部門 下水道に合格&amp;lt;口頭試験コースＡ受講&amp;gt; &amp;nbsp;2009年3月に合格された方(2008年度受講) 大手コンサル会社勤務 黒須様 技術士総合技術管理部門(建設)に合格 &amp;lt;2008総合技術管理コース受講&amp;gt; 藤田機械技術士事務所 代表 藤田泰正様（本田技研工業株式会社OB） 技術士総合技術監理部門（機械）に合格 &amp;lt;2008総合技術監理コース受講&amp;gt; 札幌市内土木系コンサル会社取締役様 技術士建設部門（河川砂防）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 名古屋市 Ｈ様 技術士建設部門（道路）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 大手環境コンサル会社勤務 田畑様 技術士環境部門（環境保全計画）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 神戸市 Ｏ様 技術士建設部門（港湾）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 東急建設株式会社 現場所長 相蘇様 技術士総合技術監理部門（建設－施工）に合格 &amp;lt;2008総合技術監理コース受講&amp;gt; Y様 技術士上下水道部門（下水道）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 東京都内コンサル会社勤務 Ｄ様 技術士森林部門（森林土木）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 東京都内コンサル会社勤務 Ｎ様 技術士建設部門（道路）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 東京都内コンサル会社勤務 Ｓ様 技術士建設部門（鋼コン）に合格 &amp;lt;2008パーフェクトコース受講&amp;gt; 首都圏電鉄会社勤務 後藤弘樹様 鉄道設計技士試験に合格 &amp;lt;2008鉄道設計技士コース受講&amp;gt; ＩＴエンジニアリング株式会社事業部長 加藤様 技術士情報工学部門（情報システム・データ工学）に合格 &amp;lt;2008口頭試験コースＡ受講&amp;gt; Ｔ様 技術士環境部門（環境保全計画）に合格 &amp;lt;口頭試験コースＢ受講&amp;gt; Ｈ様 技術士上下水道部門（下水道に合格 &amp;lt;口頭試験コースＢ受講&amp;gt; F 様 建設部門(トンネル) &amp;nbsp;以下は2007年に以前受講された合格者パーフェクトコースＡIＳ 様 建設部門 （施工積算） Ｍ．Ｎ様 総合技術監理部門 （建設・都市および地方計画） Ｇ．Ｚ様 機械部門 （交通機械） Ｍ．Ｍ様 水産部門 （水産加工） Ｆ．Ｍ様 水道部門 （下水道）  E 様 建設部門 （都市及び地方計画）  D 様 建設部門 （施工積算） C 様 機械部門 B 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート)  A 様 衛生工学部門  口頭試験コースの合格者 G 様 応用理学部門 F 様  建設部門(都市及び地方計画) H 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート) I 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート) J 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート) K 様 建設部門(土質及び基礎) L 様 建設部門(都市及び地方計画) M 様 上下水道部門 Ｔ．Ｉ 様 総合技術管理部門 （建設・施工） Ｍ．Ｓ様 建設部門・都市および地方計画 Ｚ．Ｎ様 水道部門 （上水道） Ｐ．Ｎ 様 建設部門 （道路） メールマガジン N 様 建設部門 O 様 衛生工学部門 &amp;nbsp;お名前（仮名）Ｉ ．Ｚ 様（仮名）Ｍ ．Ｎ 様（仮名）Ｕ．Ｍ 様（仮名）部門  建設部門 施工、積算  建設部門 都市および地方計画  建設部門 都市および地方計画 指導期間12ヶ月8ヶ月8ヶ月面談回数3回1回4回答案添削回数19回17回9回メール回数63回43回19回</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2020 10:39:23 +0900</pubDate>
      <category>合格者様の声 2011年まで</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>無料セミナー開催案内</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/13954556.html</link>
      <description>部門別出題傾向と対策、論文の得点テクニック 5、6月期 &amp;#63870; 現在受付中2012年合格対策、問題はこうして予想する 4月期 終了しました必ず合格できる2012年試験対策 3月期 終了しました&amp;nbsp;必ず合格できる2012年試験対策 2月期&amp;nbsp;&amp;nbsp; 終了しましたこれからスタートする2012年筆記試験合格対策 12月期  終了しました &amp;nbsp;&amp;nbsp;５日で書きあげる体験論文対策＆口頭試験必勝対策 10/29&amp;nbsp;&amp;nbsp; 終了しました これからスタートする2012年筆記試験合格対策 11月期 終了しました9~10月期セミナー &amp;nbsp;面白いほど合格できる2012年筆記試験合格対策 終了しました &amp;nbsp; 8~9月期セミナー 目指せ一発合格 2012年合格対策 終了しました&amp;nbsp; 8~9月期セミナー 面白いほど合格できる2011年体験論文対策 終了しました&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 5~6月期セミナー 筆記試験対策編 筆記試験のチェックポイント他 終了しました 4月期セミナー スタート編 申込書、筆記試験の注意点と合格法 終了しました 3月期セミナー スタート編 申込書、筆記試験の注意点と合格法 終了しました </description>
      <pubDate>Sat, 04 Apr 2020 15:35:15 +0900</pubDate>
      <category>セミナー開催案内</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>指導活動レポート</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/13432157.html</link>
      <description>2012.04.08 大手製紙メーカー所属Ｆ様、総合技術監理コース筆記試験コーチング2012.03.10 難解な問題予想もコーチングで楽勝 （水道部門下水道科目Ｎ様）2012.02.15 試験を有利に導くためアピールできる業務経歴書を （建設部門港湾科目Ｈ様）2012.01.29 建設部門鋼構造科目のＮ様問題分析コーチングで方針が明解に2012.01.27 港湾部門コンサルＫ様、問題分析と予想のコーチング指導2011.11.05 水道部門Ｎ様、私は確信した。試験合否の決めては深い理解力である。2011.10.31 水道部門Ｈ様、私はこうして筆記合格できた。決めてはコーチング+コンピテンシー2011.10.22 水道部門会社社長Ｎ様体験論文指導「コーチング指導は本当の考える力がついた」2011.10.21 港湾部門コンサルＫ様体験論文コーチング「材料がないと苦しい」2011.10.14 港湾部門コンサルタントＫ様体験論文コーチングの感想2011.10.14 技術士申込書の業績の書き方についてコーチング指導しました2011.10.01 生物工学部門のＦ様、面談コーチングでコンピテンシーを改善！2011.10.01 従来の経験による答案戦略ではこれからの応用問題に勝てない2011.09.20 体験論文 概念的思考で専門家としてのコンピテンシーを表す2011.09.14 機械部門Ｔ様上京に合わせて面談。体験論文作成テクニック指導2011.09.10 一発合格を支えるための懇切丁寧な説明をしています2011.09.09 プロエンジニアとしての見解を養うトレーニングしました（体験論文）2011.08.27 体験論文作成法 総合技術管理部門以外部門2011.08.25 他２社では不合格、満足できず、パーフェクトコースを受講したい2011.08.20 体験論文作成法 総合技術管理部門2011.08.13 体験論文作成法のコーチングセミナー 情報工学部門2011.08.03 試験4日前、直前コーチング「読みやすさに気を配る」2011.07.25 一発合格目指す若手エンジニア、直前コーチング2011.07.04 20代若手エンジニアＫ様、一発合格目指して奮闘中2011.07.15 鉄道設計技士でも若手エンジニアが一発合格目指して奮闘中2011.06.11 今年の必須科目問題予想セミナー開催2011.06.09 予想問題も添削コーチングでばっちり2011.05.23 コーチング指導で出題者の意図がわかれば解答は楽勝2011.05.20 新年度問題予測で今年の問題もバッチリ2011.05.14 電話コーチングで自分の体験から総監テクニックをひき出す2011.05.12 個別コーチングで添削結果を１２０％理解する2011.04.30 無料セミナーで選択科目問題の解き方をコーチング実演2011.04.28 暗記の勉強では歯が立たない！・・それが応用力問題2011.04.27 技術士は指導者になるための試験、だから正しい判断が問われる2011.04.16 無料セミナー「面白いほど合格できる申込書、筆記試験」2011.04.09 無料セミナーで総合技術監理答案作成コーチング2011.04.08 模擬試験の講評、添削コーチング（総合技術監理部門）2011.03.26 無料セミナー「面白いほど合格できる申込書、筆記試験」2011.03.22 業務経歴チェックシートにてコーチング指導しました(機械部門Ｔ様)2011.03.19 無料セミナー「面白いほど合格できる申込書、筆記試験」2011.02.24 業務経歴コーチング、筆記答案コーチング・指導(機械部門Ｔ様)2011.03.09 無料セミナー「面白いほど合格できる申込書、筆記試験」第二段2011.01.31 無料セミナー「面白いほど合格できる申込書、筆記試験」2011.01.31 「技術士試験の駆け込み寺」を開設。お困りの方に何でもお答えします。2010.12.20 口頭試験直前コーチングでプロ仕様の解答に(経営工学部門、Ｗ様)2010.12.16 「技術士試験の駆け込み寺」。面談コーチング(機械部門、機械設計、Ｙ様)2010.12.11 無料セミナー、答案作成指導コーチングで書き方を納得2010.12.09 業務経歴コーチング、筆記答案コーチング・指導(機械部門Ｔ様)2010.12.01 「科学技術論文検索」で専門家にふさわしい知見を収集(建設部門E様)2010.11.28 帰国移動中に面談コーチング(機械部門、動力エネルギー、Ｔ様)2010.11.27 無料セミナー「面白いほど合格できる筆記+体験論文」2010.11.26 必ず合格できる業務経歴が作成できます。(機械部門、情報精密機器、Ｔ様)2010.11.19 体験論文作成コーチング(建設部門コンクリートＭ様)2010.11.18 体験論文指導感想、「コーチングなしでは絶対にわからなかった&amp;hellip;」と満足されています2010.11.06 再受講で合格された方の満足度調査2010.10.22 再受講率はなんと６０％2010.10.20 個別コーチング、体験論文の仕上げ(水道部門ＧＬＳ様)2010.10.16 個別コーチング、体験論文の仕上げ(電気電子部門Ｓ様)2010.10.16 無料セミナー おもしろいほど合格できる口頭試験対策、筆記試験対策第２回2010.09.18 無料セミナー おもしろいほど合格できる口頭試験対策、筆記試験対策2010.09.11 無料セミナー「面白いほど合格できる体験論文」第3回開催2010.09.10 個別コーチング体験論文作成準備(水道部門ＧＬＳ様)2010.09.08 2011年受験に向けて指導始めました2010.08.28 1ヶ月でここまで、コーチング恐るべし、水道部門Ｎ様は語る2010.08.28 無料セミナー「面白いほど合格できる体験論文」第2回開催2010.08.18 個別コーチング体験論文業績の選定(水道部門ＧＬＳ様)2010.08.14 個別コーチング体験論文業績の選定(建設部門Ｓ様)2010.08.14 無料セミナー「面白いほど合格できる体験論文」第1回開催2010.08.07 無料セミナー「面白いほど合格できる体験論文」全３回のおしらせ2010.08.07 無料答案添削、無料合否判定受け付けます2010.07.31 直前まで頑張られています。面談相談(水道部門、Ｎ様)2010.07.31 無料セミナー「面白いほど合格できる直前テクニック その3」2010.07.24 無料セミナー「面白いほど合格できる直前テクニック その2」2010.07.17 無料セミナー「面白いほど合格できる直前テクニック その1」2010.07.14 筆記試験直前対策相談(建設部門・鋼コン、Ｓ様)2010.07.14 筆記試験直前対策相談(水道部門、Ｎ様)2010.07.12 無料セミナー「面白いほど合格できる直前テクニック」全３回シリーズ2010.07.02 筆記試験直前対策相談(電気電子部門、Ｙ様)2010.07.02 筆記試験直前対策相談(水道部門、Ｇ様)2010.06.26 筆記試験直前対策相談(環境部門・環境保全、Ｋ様)2010.06.18 筆記試験直前対策相談(建設部門・鋼コン、Ｓ様)2010.06.05 無料セミナー指導記録(情報工学部門)2010.05.08 無料セミナー指導記録(機械部門Ｍ様ほか)2010.05.06 模擬試験コース添削答案相談(衛生工学部門Ｎ様)2010.05.03 業務経歴書作成相談2010.04.22 敗因分析および業務経歴書作成相談（衛生工学部門Ｈ様）2010.04.05 敗因分析および業務経歴書作成相談（応用理学部門Ｔ様）2010.03.27 受講生様面談コーチング(応用理学部門)2010.03.26 技術士試験参考書図書館の創設2010.03.26 無料セミナー「面白いほど合格できる技術士二次試験」のご案内2010.03.13 受講生様面談コーチング(電気電子部門)2010.03.04 講師会広報活動推進チーム活動報告2010.02.26 無料セミナー「面白いほど合格できる技術士二次試験」のご案内2010.02.20 第3回講師会開催 指導実績を目指します2010.02.13 無料セミナー「面白いほど合格できる技術士二次試験」開催しました2010.02.12 業務経歴および答案の面談コーチング指導2010.02.09 業務経歴の考え方の面談コーチング指導2010.02.06 鉄道設計技士合格のための業績コンサルティングを行いました2010.02.01 無料セミナー「面白いほど合格できる技術士二次試験」のご案内2009.01.30 無料セミナー「面白いほど合格できる技術士二次試験」開催しました2009.01.28 建設部門Ｂ様の面談コーチング指導2009.01.28 経営工学部門Ａ様の面談コーチング指導2009.12.30 無料セミナー「面白いほど合格できる技術士二次試験」2009.12.25 水道部門Т様の面談コーチング指導2009.12.19 面白いほど合格できる技術士試験指導法2009.10.09 総合技術監理部門体験論文指導(骨子組み立て)2009.10.05 添削、音声ファイル、面談指導の流れ2009.10.02 技術的体験論文の骨子の組み立て指導2009.09.26 講師会結成！より高い合格率を目指します2009.09.26 受験部門、科目をコンサルティングしています2009.09.11 申込書の書き方指導始めました2009.09.11 体験論文指導を行っています2009.09.09 農業部門の方の体験論文骨子をまとめました2009.09.04 衛生工学部門空気調和科目に対応した設備設計専門指導2009.08.29 第１回 技術的体験論文作成 公開無料セミナー2009.08.27 口頭試験合格率、最悪ケースは50%2009.08.26 講座の受講についてお悩みの方へ2009.08.26 技術的体験論文作成公開無料セミナーのご案内2009.08.15 体験論文 or 筆記試験 でお悩みの方に2009.08.12 H21年再現答案を添削しています2009.07.30&amp;nbsp;講座の満足度を調査しました(好評です！)2009.07.29 新年度(2010年度)技術士受験コース受付相談開始しました2009.06.11 出題傾向分析、問題予測指導2009.06.06 総合技術管理部門個別コーチングしました。2009.06.06 総合技術管理部門第４回公開セミナー行いました2009.05.30 総合技術管理部門第３回公開セミナー行いました2009.05.23 総合技術管理部門第２回公開セミナー行いました2009.05.16 総合技術管理部門 第１回公開セミナー行いました2009.05.09 総合技術監理「世代間技術継承問題」の指導2009.05.07 H21年建設予測問題、過去問「アセットマネジメント」模範答案2009.05.05 総合技術監理部門無料セミナー行います2009.05.01 添削回数なんと６４回2009.04.12 申込書の書き方と答案作成計画についての無料セミナー第５回2009.04.12 合格者インタビュー行いました2009.04.11 申込書の書き方と答案作成計画についての無料セミナー第3回2009.04.04 受講者様の学習方法について個別無料相談受け付けております2009.04.04 申込書の書き方と答案作成計画についての無料セミナー第2回2009.03.28 申込書の書き方と答案作成計画についての無料セミナー第１回2009.03.26 合格者インタビュー2009.03.25 緊急連絡申込書の書き方と答案作成計画の無料セミナー案内2009.03.16 面談コーチングによる問題解決指導を行いました2009.03.06 合格者、合格率の分析結果2009.03.06 平成20年度技術士第二次試験合格者が発表されました。2009.02.28 鉄道設計技士試験に合格されました2009.02.21 受験申込書の書き方説明会を開催しました2009.02.09 総合技術監理部門筆記試験対策指導始めました2009.02.07 受験申込書の書き方説明会を開催しました2009.01.24 総合技術監理部門の業績の設定2008.11.24 業務経歴の書き方について2008.11.17 出張のついでにご相談に来られる方にも対応しております2008.11.15 インターネット電話の設定2008.11.15 総合技術監理部門指導、年間の方針設定2008.11.10 体験論文の確認2008.11.06 体験論文最後の仕上げ2008.11.06 口頭試験コースＡの指導2008.11.04 アセットマネジメントの体験論文2008.10.26 総合技術監理部門体験論文作成指導 </description>
      <pubDate>Fri, 21 Aug 2015 14:55:18 +0900</pubDate>
      <category>指導活動レポート</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>部門別出題傾向と対策、論文の得点テクニック 5、6月期</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14381909.html</link>
      <description>セミナー一覧へ&amp;gt;&amp;nbsp;  技術士二次試験 無料セミナー― &amp;nbsp;部門別出題傾向と対策、論文の得点テクニック ―  一発合格に必要なノウハウについて説明します。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;内容&amp;nbsp;対象&amp;nbsp;開催日&amp;nbsp;時間&amp;nbsp;第1回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;5/19 (土)&amp;nbsp;10:00~12:00&amp;nbsp;第2回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;5/26 (火)&amp;nbsp;10:00~12:00&amp;nbsp;第3回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;6/2 (土)&amp;nbsp;10:00~12:00&amp;nbsp;第4回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;6/9 (土)&amp;nbsp;10:00~12:00&amp;nbsp;第4回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;6/16 (土)&amp;nbsp;10:00~12:00&amp;nbsp;第4回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;6/23 (土)&amp;nbsp;10:00~12:00&amp;nbsp;第4回&amp;nbsp;2012年試験直前対策&amp;nbsp;全部門※&amp;nbsp;6/30 (土)&amp;nbsp;10:00~12:00内容技術士試験はなぜ論文なのか試験官は技術者のコンピテンシーを見ている&amp;nbsp;技術士試験合格の要件コンピテンシーは段階的にチェックされる技術士合格戦略合格できる選択答案、必須答案とは部門別出題傾向筆記試験合格対策陥りやすい論文の減点ポイントと対策&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※総合技術監理部門の内容もご説明します上記の内容は、予告なく変更する場合があります。  予約制といたします。定員になり次第締め切りさせていただきます。受講ご希望の方は、下記メールに必要事項をお書き添えの上お申し込みください。メールアドレス  gijutsushi1@yahoo.co.jp必要事項   お名前、勤務先名、携帯アドレス、携帯番号、受験部門、科目、過去受験回数、セミナーへの要望事項 地図  http://www.gijutsushi1.com/#map をご覧ください ※「最寄駅から当研究所までの案内図.pdf」も必ずプリントアウトしてお持ちください。 主要駅からの所要時間は次のようになっています。東京駅&amp;rarr;（総武快速線）&amp;rarr;馬喰町&amp;rarr;当社        １２分    ４分＋徒歩８分新宿駅&amp;rarr;（都営新宿線）&amp;rarr;馬喰横山&amp;rarr;当社       １６分   急行１０分＋徒歩６分羽田空港&amp;rarr;（京浜急行、都営浅草線）&amp;rarr;東日本橋&amp;rarr;当社 ３７分     直通３２分＋徒歩５分   </description>
      <pubDate>Tue, 15 May 2012 16:47:56 +0900</pubDate>
      <category>セミナー開催案内</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>鉄道設計技士試験 平成23年度 専門試験Ⅱ(論文)問題</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14366608.html</link>
      <description>業績論文(すべての試験区分に共通)問あなた自身が行った業務のうち、受験申請書に記入した主な業績等から、鉄道設計技士として最もふさわしいと思う業務を1つ選び、論文の表題を解答用紙の所定の欄に記入した上で、以下の項目について解答用紙に801字以上1,600字以内で述べなさい。①その業務の概要、実施時期およびあなた自身の役割②技術上の課題とそれを解決するためにあなた自身が採った方策とその理由③あなた自身が採った方策に対して、現時点でみて技術的に改善すべき点見識論文(試験区分別)以下の問題は、あなたの鉄道技術に関する見識を試験区分別に問うものです。あなたの受験する試験区分の問題(4題)の中から1題を選択して、解答用紙に選択した問題の番号を記入の上、解答用紙に801字以上1,600字以内で述べなさい。&amp;nbsp;鉄道土木問1-1普通分岐器(N型)に関し、それまでの分岐器(特に大正14年型)と比べ改良された点を記述しなさい。また、保守上の弱点を3つ挙げ、その対策について具体的に述べなさい。問1-2普通継目を有する急曲線部において、車両から作用する外軌側横圧の発生原因を3つ挙げ、その内容と低減方法を述べなさい。問1-3鉄道高架橋の地震対策について、①構造物の破壊に対する安全性の確保、②列車の走行安全性の確保、③構造物の復旧性の確保、の3点についてそれぞれ、考慮・検討すべき事項と具体的な対策を述べなさい。新設、既設のどちらか一方を対象とし、対象を明示してから解答すること。問1-4直接基礎、杭基礎、ケーソン基礎の3つの基礎形式について、地盤条件、上部構造物の荷重条件の両観点からそれぞれの基礎形式の選定の考え方を述べなさい。また、地表にある軌道に近接して、新たに鉄道高架橋基礎(場所打ち杭)を構築する際の留意点を述べなさい。&amp;nbsp;鉄道電気問2-1架空電車線の機能を維持するための性能測定の主要な項目を3つ挙げ、それぞれの目的、、性能確認の判断基準、測定方法について具体的に述べなさい。問2-2電気車の運転時に発生するき電回路における電圧降下や回生失効について、これらを抑制するための対策を3つ挙げ、それぞれの設備概要と適用時の課題について具体的に述べなさい。問2-3踏切の制御方式には、「連続閉電路式」と「点制御式」がある。以下の3つについて具体的に述べなさい。(1)それぞれの制御方式の考え方(2)上記の制御方式を1っ選び、その制御回路を構成する装置や回路構成上のメリット、デメリットおよびその特徴(3)フェールセーフ性を確保する方法間2-4鉄道事業者が所有する通信設備(伝送設備・伝送路等も含む)のうち1つ例をとり、その設備が地震等の比較的広範囲にわたる災害で被災した場合でも、その機能が損なわれない、あるいは早期に機能を復旧できるようにするための方策を3つ挙げ、それぞれの概要と適用にあたっての留意点について述べなさい。&amp;nbsp;鉄道車両問3-1最近の鉄道車両の車体(構体)に使用されている材料に関して、3種類取り上げてその車体(構体)の特徴について具体的に述べなさい。問3-2鉄道車両の曲線通過時の乗り上がり脱線の原因と対策について、①輪重、②横圧、③脱線係数の観点から具体的に述べなさい。一問3-3空気ブレーキ装置の保守軽減策を3つ挙げ、それぞれの内容と効果について具体的に述べなさい。問3-4「列車の運転状況を記録する装置」について、①この装置が必要となった背景、②搭載を必要とする列車と搭載措置を完了すべき時期、③他の車載装置との連携を含む構成、④省令や解釈基準で規定されている必要な仕様と望ましい仕様ならびに各々の留意事項、⑤有用な使用法、について具体的に述べなさい。</description>
      <pubDate>Tue, 01 May 2012 01:54:02 +0900</pubDate>
      <category>鉄道設計技士論文指導コース</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>参考 平成24年度鉄道設計技士試験について</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14366599.html</link>
      <description>１． 目的鉄道設計業務を総合的に管理できる技術能力を客観的に証明することにより、鉄道技術全体の向上を図る。&amp;nbsp;２． 試験日平成24年10月28日(日)&amp;nbsp;３． 試験地東京、大阪&amp;nbsp;４． 受験申請書の配布(1)配布期間平成24年6月18日(月)~平成24年7月27日(金)(2)配布方法受験申請書は、ホームページ、郵送又は試験事務局の窓口にて配布する（試験事務局の所在地は5.(3)参照）。 ①ホームページ鉄道設計技士試験のホームページ上でPDF形式にて配布する。(ホームページのURL) http://www.rtri.or.jp/gishi/②郵送郵送により請求する場合は、試験事務局に以下の3点を送付する。なお、請求者1名につき受験申請書1部限りとする。&amp;nbsp;&amp;bull;受験申請書代(200円分の切手)&amp;bull;返信用封筒(返信先を記載し、返信用として200円分(速達の場合は470円分)の切手を貼付した角形2号(A4版が入る大きさ)の封筒)&amp;bull;請求者氏名・連絡先電話番号を書いたメモ(様式任意)③試験事務局の窓口窓口で請求する場合は、受験申請書代(200円分の切手)を持参する。５． 受験申請の受付(1)受付期間平成24年6月18日(月)~平成24年7月27日(金)(2)申請方法受験申請は、郵送又は試験事務局の窓口にて受け付ける。郵送による場合は、平成24年7月27日(金)の消印があるものまで受け付ける。(3)受験申請書の提出先公益財団法人 鉄道総合技術研究所 鉄道技術推進センター 鉄道設計技士試験事務局〒185-8540 東京都国分寺市光町2-8-38電話 : NTT 042-573-7237 JR053-7237窓口の受付時間 : 10 : 00~12 : 00、13 : 00~17 :00 （土・日曜日、祝日を除く。） ６． 受験資格本試験を受験することができる者は、次に定める各号のいずれか一つに該当する者とする。なお、学校教育法（昭和22年法律第26号）の規定により、第１号から第３号までに掲げる学歴と同等以上の学力があると認められた者にあっては、相当する学歴に応じて各号の規定を適用する。&amp;nbsp;(1)大学（短期大学を除く。）を卒業した者であって、設計に関する業務（受験する試験区分の専門分野に限る。以下同じ。）に従事した期間（所属法人等の保守部門、工事部門又は研究部門における設計対象に係わる業務の経験年数を含める。以下同じ。）が５年以上の者(2)短期大学又は高等専門学校を卒業した者であって、設計に関する業務に従事した期間が７年以上の者(3)高等学校又は中等教育学校を卒業した者であって、設計に関する業務に従事した期間が９年以上の者(4)旧日本国有鉄道中央鉄道学園大学課程を卒業した者であって、設計に関する業務に従事した期間が６年以上の者(5)設計に関する業務に従事した期間が12年以上の者７． 試験区分、試験科目および出題範囲(1)試験区分鉄道土木、鉄道電気、鉄道車両(2)試験科目および出題範囲(カッコ内は出題形式および配点)試験科目範囲試験時間共通試験  (全試験区分共通)  (1) 鉄道営業法および鉄道事業法等の技術に関する法令（注）の基礎的知識(2) 鉄道土木、鉄道電気および鉄道車両の技術に関する基礎的知識（正誤、語群選択式又は穴埋め式 : 150点）1時間30分専門試験Ⅰ  (各試験区分別)  各試験区分における専門的な知識(1) 鉄道土木：鉄道計画、線路、鉄道構造物、停車場、その他鉄道土木に関する事項(2) 鉄道電気：送配変電設備、電車線設備、信号設備、通信設備、その他鉄道電気に関する事項(3) 鉄道車両：電車、機関車、気動車、客車、貨車、その他鉄道車両に関する事項（正誤、語群選択式又は穴埋め式 : 150点）1時間30分専門試験 Ⅱ  （論文）業績  (全試験  区分共通)各自の業績を通じて、技術的な判断能力、問題解決能力を問う（記述式 : 60点）3時間30分見識  (各試験  区分別)技術的課題に対する鉄道技術者としての見識を問う（記述式 : 60点）(注)法令に関しては「鉄道に関する技術上の基準を定める省令の解釈基準」等の通達を含む。&amp;nbsp;８． 合格基準・共通試験・専門試験Ⅰ共通試験、専門試験Ⅰの得点が各々満点の50％以上、かつ2科目の合計点が満点の60％以上であることを基準として問題の難易度で補正した点数以上の者を合格者とする。・専門試験Ⅱ(論文)業績、見識の得点が各々満点の50％以上、かつ2科目の合計点が満点のおよそ60％以上の者を合格者とする。※試験の合否判定は、共通試験・専門試験Ⅰ、専門試験Ⅱ(論文)のそれぞれについて行う。ただし、共通試験・専門試験Ⅰが合格基準に満たない場合は、専門試験Ⅱ(論文)の採点は行わない。※共通試験・専門試験Ⅰと専門試験Ⅱ(論文)の合格をもって、鉄道設計技士試験の合格とする。９． 試験科目免除制度(1)平成23年度に共通試験・専門試験Ⅰに合格し、専門試験Ⅱ(論文)に不合格となった者平成24年度に限り、申請により共通試験・専門試験Ⅰが免除される。ただし、平成24年度の専門試験Ⅱ(論文)に不合格となった場合、平成25年度からは新たに共通試験・専門試験Ⅰから受験することになる。なお、試験科目免除の資格を有している者が、以下の理由により平成24年度に受験できなかった場合は、平成25年度に限り、申請により共通試験・専門試験Ⅰが免除される。取扱いの詳細については、試験事務局まで問い合わせること。・海外勤務（海外出張を含む。）による場合・天災などの非常事態による場合※東北地方太平洋沖地震に伴い、平成23年度鉄道設計技士試験の共通試験・専門試験Ⅰの試験科目免除者については、平成23年度に受験をしなかった場合に、平成24年度の共通試験・専門試験Ⅰが免除されることとする。ただし、平成23年度に試験科目免除により受験をした場合はこの限りでない。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;(2)平成24年度以降、共通試験・専門試験Ⅰに合格し、専門試験Ⅱ(論文)に不合格となった者共通試験・専門試験Ⅰに合格し、専門試験Ⅱ(論文)に合格しなかった場合、共通試験・専門試験Ⅰに合格した翌年度から3年間に限り、申請により共通試験・専門試験Ⅰが免除される。ただし、3年間の免除期間で専門試験Ⅱ(論文)に不合格となった場合、免除期間最終年度の翌年度からは新たに共通試験・専門試験Ⅰから受験することになる。取扱いの詳細については、試験事務局まで問い合わせること。１０． 合格発表平成25年１月下旬の予定※すべての受験者(全試験科目の欠席者を除く｡)に試験の結果をはがきで通知する。また、不合格の試験科目については得点状況(3段階)を通知する。１１． 受験料(消費税込)共通試験・専門試験Ⅰおよび専門試験Ⅱ(論文)の受験者 ：25,000円 試験科目免除対象者(専門試験Ⅱ(論文)のみの受験者) ：15,000円 １２． 合格証明書の交付および名簿の登録手数料(消費税込)5,000円&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 01 May 2012 00:58:02 +0900</pubDate>
      <category>鉄道設計技士論文指導コース</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>2012.04.08 大手製紙メーカー所属Ｆ様、総合技術監理コース筆記試験コーチング</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14359282.html</link>
      <description>記事一覧へ&amp;gt;Ｆ様は昨年の生物工学部門合格に続いて、今年は総合技術監理部門に続けてチャレンジされます。この日は、講座の最初の課題である基本演習答案を作成されました。その結果について相談に来られました。総合技術監理コースでは、基本演習問題から始めて、過去問、過去問類題、応用難関問題へと順次トレーニングしていきます。この日は、基本演習問題の書き方についてＦ様に対して筆記試験コーチングを行いました。課題1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;  総監テクニックの基本学習演習あなたの業務の主要課題を2つ取り上げ、次の5つの管理についてそれぞれあるべき姿を400字以内で論ぜよ。対象とする主要課題は必ずしも同一業務のものではなくともよい。経済性管理、情報管理、人的資源管理、社会環境管理、安全管理技術士試験では次のような観点でチェックされます。&amp;nbsp;出題者の意図を正しく読み取れる問題、課題、対策がわかる技術を用いて問題解決できる簡潔かつ、単刀直入成果につながる根拠、ノウハウがあるさらに総合技術監理部門では、総監としての能力を測るため、総合技術監理の技術が応用されているか。俯瞰的な立場で業務をとらえているか。といった点が評価されます。こうした点が採点対象になります。Ｆ様が作成された基本演習答案チェックシートをもとにコメント致しました。この日はさらに過去問練習のための問題の解説を行いました。Ｆ様の講座に対する感想は、技術士のコンピテンシー指導は試験ではもちろんのこと、実務でも役立っている。今新たに会社で新規のプロジェクトに取り掛かっており、コンピテンシーを発揮してチャレンジしたい。とのことです。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 16:58:46 +0900</pubDate>
      <category>指導活動レポート</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>不動産会社所属 EZK様、建設部門、都市及び地方計画に合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14353263.html</link>
      <description>&amp;nbsp;合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。独自の質問項目へ解答例を作成することが役に立ちました。解答へチェックしてもらうことで、技術士試験に必要な受け答え方があることがわかりました。②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。なぜそう思うのかなど、解答に深みを増す指摘があり、考えることで実際の試験でもスムーズに解答できました。③&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。役に立っています。特にコーチング指導は大変効果がありました。④&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。面接に必要な説明力がついたと思います。⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。？  面談は行っていただいて本当に良かったです。添削のやりとりだけではわかりにくい感覚が面接では理解できました。お時間いただきありがとうございました。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。予想通りでした。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。敗因分析&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ―業務経歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ―過去問練習 ―過去問分析問題予想&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ―体験論文指導 ―口頭試験指導 ◎⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。技術士試験は、試験ですので、合格する基準があるはずです。先生との面談を通じて、その基準を理解することが一番効果があると思います。</description>
      <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 00:08:09 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>自治体職員 UCY様、上下水道部門、下水道に合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14353241.html</link>
      <description>&amp;nbsp;合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。業務経歴書、体験論文の戦略的記述方法のご指導。②&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。技術的見解の表現方法について度々ご指導を受け、精査していく過程でロジカルな文章構築方法を身につけることが出来たと感じています。③&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー※」開発と「コーチング指導」は役に立っていると感じられましたか。大変役立ちました。④&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。ロジカルシンキング。⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか？時間が無く面談は受けていません。音声によるご指導は録音して持ち歩き、空き時間にプリントした添削後の教材を見ながら何度も聞いて熟慮することができました。体験論文の作成にあたってはお電話でのご指導も何時間も頂きました。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は？予想通りだった点；教材の添削レスポンスが早いです。２時間でレスが来たときは驚きました。予想と異なった点；講座で頂く情報量（資料、課題）が膨大、自分で考えなくてはいけない事も膨大でした。講座受講者だからと言って受身では全く進まないと感じました。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。敗因分析&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 初受験なので無し業務経歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ◎過去問練習 ◎過去問分析問題予想&amp;nbsp; 時間がなく行っていない体験論文指導 ◎&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 口頭試験指導 時間が無く殆ど行っていない⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。 先生は各部門の専門の技術者ではありません。専門的知識は技術士を目指す受講者が持つべきものであり、受講者の技術的見解や経験則に基づく知識を論理的思考回路のもとシステマティックに構築し表現する方策を教授してくださるのがこの講座です。⑨&amp;nbsp;&amp;nbsp; 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。 どれだけ勉強する時間が無くても、どれだけ厳しいご指導・指摘をうけても決して諦めずに邁進することが大切だと思います。</description>
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 23:20:37 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>大手建設会社所属 KZH様、建設部門、施工に合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14347685.html</link>
      <description>&amp;nbsp;合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。・論文添削が速いことと、スカイプによる直接の繰返し指導が良かった。②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。・特にスカイプを利用したコーチング指導時における問いかけ方式での質問に対して、自分自身でインターネットや書籍等での勉強を行い回答を準備すること。③&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。・②で述べたように非常に良かった。④&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。・技術的にスキルアップできたことと、論文作成能力が向上した。 （最近の主要業務の一つである総合評価入札方式の技術提案資料作成に成果が活かせている）⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか？・スカイプを利用したコーチング指導が良かった。今後は、カメラも同時利用すると親近感が増すと思われます。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は？・受講前の印象：正直なところホームページのネーミングに惹かれました。                                  ・受講後の感想：添削の返信が非常に早いことと、回数に制限が無かったことで「こちらもやらなければならない！！」との動機付けが良かった。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。敗因分析&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;     &amp;times;業務経歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;     ◎過去問練習     △過去問分析問題予想&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ○体験論文指導&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ◎口頭試験指導    －⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。・私のような地方在住者にとっては、主要都市で開催されている講習会等への参加が、時間や費用の関係で非常に困難であった。本講座ではスカイプを利用した専門家による個別のコーチング指導であり、自宅でも休日や夜間に勉強することが可能であった。したがって、自分の仕事をこなしながらのマイペースでの受験勉強は非常に役立ち、今回の合格を手にすることが出来ました。本当にありがとうございました。⑨&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)・絶対にあきらめることなく挑戦することです。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 01:21:51 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>大手製紙会社所属 FJY様、生物工学部門、細胞遺伝子工学に合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14347681.html</link>
      <description>合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。技術士試験問題に対する解答の仕方。②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。問いに対する適切な解答の必要性。指摘された視点で解答を考えなおした。③&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。感じられた。④&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。技術士の視点にたった解答方法。⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか？理解しやすい。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は？思った以上に細かく指導される。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。敗因分析&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ○業務経歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ○過去問練習過去問分析問題予想&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 体験論文指導  ◎口頭試験指導  ◎⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。技術士試験に合格するための勉強方法があると思います。⑨&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)効率的に勉強すること。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:37:50 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>自治体職員 NMK様、建設部門、都市及び地方計画に合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14347678.html</link>
      <description>&amp;nbsp;合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。 論文の表面的な体裁の指摘ではなく、本質的な指摘をいただき、熟考することの必要性を痛感いたしました。②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。業務経歴では、単なる業務報告となり、技術的関与と成果のアピールについての考えが至りませんでしたが、その点を指摘いただき、それが、その後の経験論文や口頭試験にも繋がったと思います。過去問演習では、３題と少ない演習でしたが、１題、１題を徹底的に添削いただきましたので、その他の題材に対しても、頭に浮かんだことをうまく整理し、対応することができました。経験論文では、自分が考えている成果と先生からの評価に相当な隔たりがあることがわかり、評価が芳しくない題材をバッサリと切り、その結果、後の口頭試験を乗り越えられたと思います。口頭試験では、悪い答えのパターンを理解させていただきましたので、講座の事前の演習でほぼカバーできました。③&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。 文章の簡単な添削ではなく、根底のところを問うという指導は、いろいろな題材に応用できると感じました。④&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。 わかりやすく、かつ上辺だけの文章にならないようなきちんとした論理展開を図る能力は向上したと思います。⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか？ 添削に加えての音声（ボイスメール）によるご指導は非常に分かりやすく、イメージが伝わりました。音声なしでは、添削の趣旨が、ほとんど伝わらないと思います。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は？ 受講前は、過去問や予想問題をたくさんこなしていくイメージでした。まず、業務経歴の記載の検討に２ヶ月を要すとは思ってもいませんでしたし、過去問も行ったり来たりで、どこまで追求するのかと思いました。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。(◎○△&amp;times;で評価してください)敗因分析&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; -業務経歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ◎過去問練習 ◎過去問分析問題予想&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 時間不足でそこまで至りませんでした。体験論文指導 ◎&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 口頭試験指導 ◎⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。 専門知識や問題の予想などを求める方は、この講座には向かないと思います。専門知識が十分ある方が、その表現を洗練させることには役に立つと思います。講師コメント 問題予想については、H24年度より予想方法のテキストを作成し、予想方法をテンプレートとして整理しました。かつ応用的な個所は個別指導で相談を受けるようにしております。⑨&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など) 客観的に指摘してもらうことは、非常に参考になりますので、専門知識にこだわらずにうまく取り入れていくことが大切と感じました。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:35:05 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>アミューズメントセンター運営企業所属（施設管理） TNK様、建設部門、鋼コンに合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14347676.html</link>
      <description>&amp;nbsp;合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。添削指導が、答案の内容が良くなるまで繰り返し受けられたことです。②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。技術体験論文の添削で、課題が何で、どのように対策し、対策案の今後の発展性は何かを明確にするように指摘を受けました。添削を受けてみて、思い入れや先入観でわかりにくい文章になっていることに気づきました。最も効果的と感じた指導は、電話で講師と会話して第三者的な立場の意見を聞くことでした。時には深夜まで、何度も話をする機会があったことが合格へつながったと感謝しております。③&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。役に立っていると感じました。むしろ、今後自分が技術者としてコンサルティングする際には、必要な事とも感じました。④&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。コミュニケーション能力です。講座では、問いに答えること、不明確なことを明確な課題として表す訓練が多かったです。実務では、多くの人と関わるため、コミュニケーション能力により課題が共有できるようになり、実務的に意外なメリットを生んでいます。⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか？満足でした。文章に書きれない考えをどのようにして書くか相談できることや、言葉を変えた何通りもの説明で議論ができたことにより、添削のみの場合より圧倒的に理解が深まりました。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は？受講前はプログラムに沿って学習するといったイメージでしたが、受講してみると、専門の勉強は自分でやる必要があり（当たり前なのですが・・）講座は、「問いに対する答えを導く訓練」というイメージに近いものでした。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。(◎○△&amp;times;で評価してください)敗因分析&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;  今回行っておりません業務経歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;     ○過去問練習     ◎過去問分析問題予想&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ○体験論文指導&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ◎口頭試験指導    ○⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。（模範答案公開制度により）講座では他の部門の方の学習成果も共有できたので、これらを読むことで勉強になりました。技術士として、どう考えるべきなのか、具体的な文章を読むことでイメージがわきました。⑨&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)いろいろなことが勉強の障害になりますが、あきらめずにできる限りの準備をしてください。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:34:03 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>自治体職員 NKG様、総合技術監理部門建設－鉄道に合格</title>
      <link>http://www.gijutsushi1.com/article/14347674.html</link>
      <description>合格者の声トップへ＞①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。論文作成のテクニックだけでなく、課題や解決策の抽出、考え方まで細かく指導されたことです。また、コーチング指導によりキーワードと自身の考えがリンクし、口頭試験で突っ込まれても臨機応変な対応が出来ました。②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。講座だけでなく、普段の仕事においても、総監的な考え方をすることが必要ではないかという指摘がありました。そこで、仕事上でも総監的な考え方を意識するようにし、日々の業務を総監トレーニングとして活用するようにしました。また、業務上で得た知識や業務プロセスを記録し、口頭試験の資料として活用しました。③&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。大変役に立っていると思います。ただ、受講者にとっては、自身のレベルが向上して いるのか判断出来ません。受講者がわかる評価シートみたいなものがあれば良いかもしれません。④&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座を受けてみてご自身の能力が上達したと思える点はどこですか。業務での課題設定、解決能力が速くなり、向上したことです。また、若手技術者に対 してコーチングが出来るようになりました。⑤&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 面談ほかによるコーチングは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか？面談は、講師の熱意と意思が強く伝わります。また、議論しながら進められますので、 スピード感があります。添削でも音声ファイル（ボイスメール）によるフォローがありますので、添削のみでも問題はないと思います。私は、遠方だったので面談は１回しか受けることが出来ませんでしたが、機会があるなら積極的に面談したほうが良いと思います。⑥&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本講座の受講前の印象（ホームページから受ける印象）と受講後の感想はどうでしたか。受講前は、一般の講座よりも細かい指導をしてくれそうだという印象があり、この講座に決めました。受講後は、真っ赤になった答案を見て卒倒しました。一般講座と同様、一方的に解答 を伝えられるだけだと思っていました。・・・が、答案を送信すると、２~３日以内に真 っ赤になった答案、音声ファイル付きの迫力のある（？）メールが返送され、また、こ ちらからの送信が遅いと、逆に督促メールが送られてくるレスポンスの良さに、当初の 予想と異なり、良い意味で期待を裏切られました。⑦&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講座の指導で役立ったのはどれですか。敗因分析 ◎&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 業務経歴 ◎&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 過去問練習 ◎過去問分析問題予想 ◎&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 体験論文指導 ◎&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 口頭試験指導 ◎⑧&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。 私は、この講座で３年間お世話になりました。口頭試験で２回落ちています。また筆記試験からのスタートになりますが、受験回数を重ねるごとに、問題抽出、考え方、解決策の導き方のレベルが向上していることが目に見えて分かりました。これは、敗因分析のフォローをしっかりやっていただいたこと、そして、これにより自身の弱点が早期に分かったことで対策がしやすくなったことが要因だと思います。もちろん、これに加え、講師の方の熱意があります。ただし、講座には択一式試験の指導はありませんので、自身でやらなくてはなりません。筆記試験の合否に直接関わってきますので、通勤時間や出張での移動時間を有効活用し、効率的に学習時間を確保することが必要です。最近の傾向を見ますと、青本だけでは６割は取れますが、それ以上となると、ネットや専門書から知識を吸収する必要があります。 この講座は受身ではなく、自身が主体となり、調べ、動かなければなりません。このため、マニュアル型の方は、根本的な意識改革をしないと続かないと思います。しかし、講座の指導で得た知識や経験は、今後、皆さんの仕事にも必ず、繋がっていきます。自信を持って、諦めず頑張っていただきたいと思います。⑨&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など) 先に述べましたように、私は、口頭試験で２回落ちました。しかし、あきらめなかったからこそ、合格に繋がったのだと思っています。また、不合格となったことで、自分の弱点が発見でき、日々の業務の進め方や、考え方が改善できました。技術士試験の学習は、家での机上学習だけではありません。日々、技術士の考え方を意識し、業務を遂行することで、筆記試験だけでなく、口頭試験のトレーニングにもなります。日々の業務が全て受験勉強に繋がっていると思ってください。特に口頭試験で、良きに付け悪しきに付け、その成果が表れます。 技術士試験を受けようとする方々は、志が高く、職場でも中心的な存在で、日々の業務が多忙な方ばかりです。仕事が忙しいから受験できないとか、勉強する時間がないというのは、理由になりません。最後まで諦めず、知識や経験を積み重ねていくことが合格への近道だと、私は思います。 技術士という資格の取得は、技術者にとってゴールではなく、スタートです。この資格の取得によって、業務上、更に困難な業務に立ち向っていくことになります。つまり、それだけ、技術士は社会から期待されているということです。 自身が理想とする技術士をイメージし、諦めずに頑張ってください。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 00:32:29 +0900</pubDate>
      <category>合格者の声 2012年3月</category>
      <author>技術士合格への道研究所</author>
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