模擬試験コース

模擬試験コース

音声ガイドで難解なテクニックも腹に落ちるようにわかります
必須科目論文試験にも対応

技術士二次試験の直前模擬試験。臨場感のある試験で、実際の試験で100%の力を発揮できるようになります。試験はご自宅(サテライト受験)で受けられます。

 

いくらでも何回でも分かるまで質問できます。添削は3回までOK!

対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理
2020年コースは1月受付開始

本講座のねらい、特徴

 この技術士二次試験模擬試験では、予想問題により実際の試験に近い体験をすることにより、8月の試験で100%の力を発揮できるようになります。試験結果は判定、添削ののち合格のためのアドバイスのコメントをつけてお返しします。指摘事項を改善することで最後の仕上げをすることができます。
 特徴 

  1. 新傾向の必須科目も体験できます。
  2. ネット環境を利用して、全国どこでもご自宅にて受けられます。
  3. 試験結果は合否判定、添削と口頭説明によるコメントをつけてお返しします。
  4. 合格答案に修正するための要領をケースバイケースでご説明します。
  5. 答案添削結果、講評結果について電話、面談相談が受けられます。

講評結果をもとに書きなおして、修正答案の採点を3回まで受けられます。(必ず合格答案ができます) 

 

必ず分かるまで、いくらでも質問できますので、真の力となります!

電話、スカイプ相談のようすはこちら、

総合技術監理部門以外

総合技術監理部門

対象部門

 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理

出題内容

過去3年の出題傾向より独自の予測で本年度問題を予測して出題します。

出題傾向、難易度、問題形式等を実際の試験に近いものとしますので、本当の実力を試すことができます。

模擬試験の日程

2020年模擬試験は次の日程で行います。  

第_回目

 開催日

 曜日

 1

 1/12

 (日)

 2

 1/26

 (日)

 3

 2/9

 (日)

 4

 2/23

 (日)

 5

 3/8

 (日)

 6

 3/22

 (日)

 7

 4/5

 (日)

 8

 4/19

 (日)

 9

 5/10

 (日)

 10

 5/17

 (日)

 11

 5/24

 (日)

 12

 5/31

 (日)

 13

 6/7

 (日)

 14

 6/14

 (日)

 15  6/21  (日)
 16  6/28  (日)
 17  7/5  (日)
 

※1 試験は、必須科目問題(T)を2時間、専門問題(U-1,-2)と課題解決問題(V)を3時間、それぞれご自身で時間管理してください。
※2 総合技術監理部門の試験は必須科目U-2(論文)のみ3時間30分で行ってください。
※3 上記の日程の中で複数回受験することも可能です。(問題はそれぞれ異なります)

申込締め切り日、試験日の変更について

お申し込み受付は、各試験ごとにその試験日の10日前の正午までといたします。

受付の確定は、

  1. お申し込みフォームから必要事項を書き込んで送信する
  2. 受講料の納入かつ、振込票の写しをPDFで送る

この2つの両方が確認できた時点と致します。

 

試験の日時について

試験の日時はあらかじめ受講者様に宣言していただきます。試験問題配信後の試験の日時は受講者様の責任で管理していただきます。予定していた日時に予期せぬ事態で試験時間がとれなかった場合には、翌日以降に試験を行って提出していただいて全く問題はありません

模擬試験問題の作成は最新傾向をもとに予測します

模擬試験問題の作成根拠(予想原理)は、過去3年間の問題傾向より

次の4つの要因をもとに予測します。

要因1 テーマのキーワード
要因2 確かめたい技術者コンピテンシー
要因3 プロの力を引き出すためのビジネス課題
要因4 国の動き、指針、法の施行など

この方法で予測した建設・道路科目の一例を以下に示します。もとになる過去3年分の問題です。

 


平成24年度

 

T−2−4 平成13年に「舗装の構造に関する技術基準」が出され、舗装に関する技術基準類は原則として性能規定化された。この性能規定化について以下の 問いに答えよ。                        

(1)性能規定化の背景及び意義を説明せよ。
(2)性能規定化に関する取り組みについて、現状と課題を述べよ。
(3)(2)で挙げ た課題に対する対策について、あなたの意見を述べよ。

 


平成23年度
T−2−4 舗装工事における他産業再生資材を2つ挙げ、それぞれについて再生利用の現状と課題を説明せよ。また、舗装工事における他産業再生資材の活用に関する今後のあり方について、あなたの意見を述べよ。

 

 


平成22年度
T−2−4 環境負荷の軽減を目的とした舗装技術の開発が近年進められていることを受け、以下の問いに答えよ。
(1)近年開発が進められている舗装技術について、その概要、当該技術が抱える課題及びその解決策を述べよ。
(2)環境に配慮した舗装技術の今後の開発・普及のあり方について、あなたの意見を述べよ。

 

 


 

これをもとに下記のように分析して予測します。

http://birukaze.com/gijutsushi1/mondaibunseki500.jpg

予想問題の出題例

次のようなリアリティの高いものとなっています。

http://birukaze.com/gijutsushi1/mogishikenH25300.jpg

試験結果の添削及び合格指導について

 

@添削  答案に加筆して修正箇所を示します。 各ページ毎 
A講評  あらゆる角度から答案をチェックし、強みと弱点を評価し、添削で示した内容について約20〜30分程度かけて口頭でご説明します。面談で説明をお聞きになることもできます。  口頭説明
B合否判定  合格基準に照らし合わせてチェックし、総合点で合格・不合を判定します。  専用シート
C合格指導  修正、改善可能な場所を指摘し、合格点を得る方法をご説明します。   答案をもとに説明
D再添削 合格指導をもとに再度答案を作成されれば、再度添削を受けられます。ただし、答案はWord原稿に限ります。   

模擬試験試験答案の添削結果

添削、評価と音声ガイドはこのように行われます。

過去の模擬試験の解答添削講評例はこちらをご覧ください


お名前 部門 科目 指導時期

 


A様  環境部門 環境保全計画 2008.07.23 
B様  農業部門 農業土木 2008.07.25
C様  総合技術監理部門 2008.07.23
D様  総合技術監理部門 2008.07.23
様  建設部門  施工積算 2018.03.20


問題構成 必須科目1問、選択科目3問

模擬試験は、必須科目及び選択科目の2科目について行いますので、それぞれ規定の時間で解答してください。出題に当たって、

必須科目: 当該技術部門の技術士として必要な当該「技術部門」全般にわたる専門知識、応用能力、問題解決能力及び課題遂行能力に関するものについて問う。

選択科目: 当該「選択科目」についての専門知識及び応用能力に関するもの、並びに問題解決能力及び課題遂行能力に関するものについて問う。

このようによう配慮します。

 試験の程度は、科学技術に関する専門的応用能力を必要とする事項についての計画、研究、設計等の業務に従事した期間が4年等であることを踏まえたものとします

 

  出題内容 答案用紙 試験時間 配点
T 必須科目 「技術部門」全般にわたる専門知識、応用能力、問題解決能力及び課題遂行能力に関するもの 3 2:00 40
U 選択科目 「選択科目」についての専門知識及び応用能力に関するもの 3 3:30 30
V 選択科目 「選択科目」についての問題解決能力及び課題遂行能力に関するもの 3 30

※答案用紙は600字/枚

 

 

 

 

模擬試験としてご用意する問題は次のようにご選択願います

模擬試験コースでは、実際に解答する問題の系統をあらかじめ選択していただきます。それによって予想問題の系統を限定して作成し、受験者の希望に沿った問題作成をいたします。

2019年度予想問題対策として、必須科目Tは実際の試験では2問出題されますが、模擬試験で1問のみと致します。

T  1問題 3枚

選択科目U、Vについても、実際の試験では選択数の2倍程度出題されますが、模擬試験ではそれぞれ1問のみと致します。すなわち、

出題する問題数と解答用紙は、

U-1 1問題 1枚

U-2 1問題 2枚 合計6枚

V 1問題 3枚

と致します。

 下記の表では右下欄に建設部門施工・積算科目の「希望とする問題の系統の記述例」を表しています。 

受講者様が下表の黄色セルの内容を、試験を申し込まれる段階で、どのような系統を希望されるか、過去問をご覧になってご自身の専門分野を問題ごとにご指定されるようお願いいたします。

必須科目T 
「技術部門」全般にわたる専門知識,応用能力,問題解決能力及び課題遂行能力
実際の試験   模擬試験 希望とする問題の系統の記述例
1問選択に対して2問出題
解答枚数 3枚
出題は1問
 3枚
部門、業界の生産性向上に関するもの

 

 

選択科目U 
「選択科目」についての専門知識、応用能力に関するもの
実際の試験   模擬試験 希望とする問題の系統の記述例
1問選択に対して2問出題
解答枚数1枚
U-1問題1問 1枚

建設現場の基礎工事に関するもの
1問選択に対して2問出題
解答枚数2枚
U-2問題1問 2枚 積算に関するもの

 

選択科目V 
「選択科目」についての問題解決能力及び課題遂行能力
実際の試験   模擬試験 希望とする問題の系統の記述例
1問選択に対して2問出題
解答枚数 3枚
出題は1問
 3枚
建設部門の安全に関するもの

答案が正解するまで三回の添削・コーチングが受けられます

模擬試験で正解が解らなくても、コーチングにより、三回の添削指導が受けられます。このため、確実に合格点のとり方が解ります。

http://birukaze.com/gijutsushi1/kotonagare500.jpg

受講料

 受講料には、予想問題のほかに、次のものが含まれます。

  1. 新年度予想問題
  2. 回答添削(答案書き込み+口述音声ファイル)
  3. 合否判定評価(チェックリストにて)
  4. 講評(文章形式+口述音声ファイル)
  5. 合格指導(改善方法の提案、口述音声ファイル)
  6. 電話、スカイプによる質問(回数、時間無制限)
  7. 修正答案の添削(修正は3回まで受け付けます)

までが含まれます。

@総合技術管理部門以外 80,000から(税込み)

 予約時に申込む回数  受講料  割引率(約)
 1回分のみ ¥80,000  
 2回分を同時に予約 ¥140,000 10%
 3回    〃 ¥200,000 13%
 4回    〃 ¥250,000 20%
 5回    〃 ¥280,000 29%

 

A総合技術管理部門     60,000から(税込み)

 予約時に申込む回数  受講料  割引率(約)
 1回分のみ ¥60,000  
 2回分を同時に予約 ¥100,000 10%
 3回    〃 ¥150,000 13%
 4回    〃 ¥190,000 20%
 5回    〃 ¥210,000 29%

 

総合技術監理部門の模擬試験では択一問題は含みません。必須科目T(論文試験)のみといたします。

模擬試験の場所、方法

 ご自宅にて受けていただきます。
 eメールで試験問題を配信しますので、プリントアウトし、解答用紙に答えを記述してください。試験終了後、答案用紙をファクス、郵送または、eメール(スキャナー読み取り)にて本研究所までお送りいただきます。

講座のお申し込み方法

以下、お申し込み方法について順番にご説明いたします。

@ 受講内容の確認 念のため、もう一度、本ホームページをご覧になって、講座内容をご確認願います。

A 申し込みフォームへの記入 もし模擬試験をご希望であれば、下記の「お申込みフォーム」に必要事項をご記入願います

B お振込及び払込み票のご確認 

 受講料の払込みをお願いします。振込口座は下記の通りです。お振込されましたら、恐れ入りますが、払込み伝票の写し(払込金受領証)を当研究所までお送り願います。送り方は写メールまたはPDFのいずれもOKです。

送り先: 株式会社 技術士合格への道研究所

メール  otoiawase@gijutsushi1.com

銀行口座

口座名義 株式会社技術士合格への道研究所
カブシキガイシャ ギジュツシゴウカクヘノミチケンキュウジョ
銀行・支店号  三菱UFJ銀行 日本橋中央支店
口座番号 0262219  

C 試験受付 上記@〜Bが確認できますと正式に受け付け致します。


お申込みフォーム

メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
自宅郵便番号(必須)

(例:123-4567)
半角でお願いします。
自宅都道府県(必須)

(都道府県を選択して下さい。)
自宅住所(必須)

(例:中央区日本橋中洲2-3)
お名前(必須)

(例:技術太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ギジュツタロウ)
自宅TEL(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
自宅FAX

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
携帯TEL(必須)

(例:090-1234-5678)
半角でお願いします。
会社名(必須)

(例:日本技術株式会社)
お申込みの講座は模擬試験コースでよろしいですね?(必須)
はい
受験部門(必須)
受験科目(必須)
専門とする事項(詳しく書いてください)(必須)
※2500 文字以内でお願いします
申し込む回数(必須)
模擬試験希望日(必須)
受講料のお振り込みがまだの方へ お振り込みの予定日は何月何日ですか?
過去に技術士試験を受験した回数は?(必須)
0
1
2
3
4回以上
本講座を知ったきっかけは?(必須)
Google検索
Yahoo検索
その他ネット検索
SUKIYAKI塾
ボイスノートアンケート
メールマガジン
口コミ
その他
今使用されている端末は?(必須)
会社のパソコン
自宅パソコン
スマホ
タブレット
模擬試験に対する要望事項等がありましたらどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

受付メールを差し上げております。もし届かない場合は、お手元のサーバーにフィルターが設定されている可能性が高いです。(この事例が多発しています)
このような時は、yahooメールなどのフリーメールをご指定願います。

入力、送信がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、下記メールアドレスにお申込ください。 
otoiawase@gijutsushi1.com

この模擬試験コースを受講された方々の評価

 アンケート調査の結果は大多数の方から高評価をいただいております。

 


 アンケート方法

次の質問にお答えください

 1.問題の内容はどうでしたか
2.模擬試験のやり方、対応はどうでしたか
3.問題の添削はどうでしたか
4.講評内容はどうでしたか
選択肢 1たいへん良い 2良い 3普通 4あまり良くない 5悪い 


このほか自由回答で次のような感想を述べられています。


情報工学部門 KTH様
 一覧表形式の講評は、大変見易くなっており、自分の弱点が一目でわかります。講座のコンピテンシーの説明を読んで、技術士に要求されている評価の切り口の意味がわかりました。私にとってこれが、一番の収穫だったと思います。
 文中に記していただいたコメントも、同様です。技術士の採点の基準が自分の思っていたものと違うことに気付けて良かったです。
 また、ギリギリですが合格の評価をしていただけたのは、自信になりました。残された時間は少ないですが、ご指導いただいた表現方法で記述できるよう自己トレーニングしたいと思います。ありがとうございました。以上 


電気電子部門 SKG様
 私が本講座とは別に受講している技術士二次試験講座(○○○○)でも模擬試験を受けたのですが,問題が二次試験講座で練習した問題とほぼ一緒であり,何のための模擬試験か非常に疑問を感じました。
 問題の最後に,「この模擬試験は今年出る問題を予想するものではない」という記載があり,今年の予想をしないのであれば,模擬試験なんかしないでほしいと思いました。しかも,模擬試験は講座には含まれておらず,別に10500円払っており,ムダ金となってしまいました。
 本講座の模擬試験は、講評の音声ファイルによる指摘も分かりやすく,他の講座を受けてみて,改めて先生の講座の良さを感じることができました


衛生工学部門 NDY様
 マンツーマンで対応のため、自分にあった試験対策が行えた。


応用理学部門 IMM様
 模擬試験は3回受けましたが、第2回、第3回ともたいへん良かったと思います。
 第2回については、第1回の模擬試験において、不得意分野へ挑戦してみてはどうかということだったので、このとこを念頭に取り組みました。その結果、知識の幅が広がったと感じました。
 第3回では、ダムの出題に関しての指導が、試験当日の斜面の問題を解くカギになりました。この指導なくしては、斜面の問題をうまく整理して解答することができなかったと思います。
 試験当日、これまでやってきたことがすべて発揮できたかというと、そうではないと感じています。もっと冷静に考えればとか、もっと書くべきことはあったのに、せっかく勉強していいたのに、という悔しい気持ちが多々あります。
 本講座や模擬試験の指導を受けて、自分ではたどり着けなかった試験への対応(コンサルタントとしてのありかた)を学べたと思います。だから、今回の試験がダメでも、近い将来、合格できる気がしています。
※IMM様は翌年も本講座を継続されて見事合格されました。


講評では自分の弱点が鋭く付かれ、それに対する対処方法示されていた。不合格の答案を合格する答案にするために、どうすればよいかを、気付かせ導くコメントがつけられている。そのコメントが問題の添削と併せて音声で聞くことができる点が良いと思います。
音声で聞くことで具体的な対応の理解が深まるだけでなく、心に響く感じがします。

 


水道部門 YSM様
1.問題の内容は、これが今年の問題ですと言われても不思議に思わないような問題だと思いました。
2.模擬試験のやり方は、移動もなく、時間を有効に使えて助かります。
3.問題の添削は、的を得たコメントを頂けるため、自分の欠点を早く理解できて良いです。
4.講評内容は、結果はともかく、添削でのポイント、方向付けが分かり納得できます

 


 評価が良いことに驚きました。 しかし、論文の具体の添削では、 自分のひとりよがりや思い込みの内容に なっていることがあらためてわかりました。 これを修正して、再整理したいと思います。 ご指導をお願い致します。 ありがとうございました。

 


問題の内容は農業一般で環境系の問題がなかった。模擬試験のやり方は便利だった。時間を節約できた。問題の添削はこんな感じだと思う。音声解説はよかった。


提出後のフォローもしていただけるので助かります。 

受講された方の満足度

受講された方の満足度をアンケートで調査いたしました。皆さん役立ったという感想が主体のようです。

 


S様 試験日2018.03.11 部門:建設 専門科目:施工計画 専門事項:施工計画


 

@   講座をうけてみて一番、合格に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

   答えをズバリ教えるのではなく、受験者に気づかせる指導でした。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

課題の考え方を指摘され、対策の方向性を書くようになりました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」をアピールするため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に考えを整理する
などを求めましたが、それらは答案の作成に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役に立つと感じました。特に、簡潔に無駄なく書くことは勉強になりました。

C   予想問題の作成は、下記のいくつかの視点から漏れのないように予測しております。

・過去問傾向と新規の傾向をドッキングして、新しい問題を予測する。

・去年と同じ問題は避ける(続けて同じ問題は出にくいので)

・技術士の判断力(コンピテンシー)を測るのにふさわしい問題とする。

これらの結果、力試しに役立つ問題だと感じられましたか。

今年、そっくり出そうな気がしました。

D   答案の「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案(対策まで含む)を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

解決策を書いていなかったので勉強になりました。

E   答えが全く見当つかない難問では、

・問題趣旨を、技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法

・問(1)(2)(3)の流れや論理性に着目して本筋を外さないように解くこと。

を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

        問題の流れを理論的に書くことが役立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

留意点の書き方 課題の書き方 文章が簡潔に書けるようになりました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

技術士の論文作成は普通では理解しにくいため音声ガイドは役に立ちました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想以上に、根気よく何度もご指導してもらいました。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に反比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足です。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) 

yes

 

 


K様 試験日2018.07.07 部門:部門:建設 専門科目:道路 専門事項:道路計画及び設計


@   講座をうけてみて一番、合格に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・答えるべきことは何かを考えさせられた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

・「問題に対する解答になっていない」との指摘に対し、答案作成に苦しんだ。まだノウハウを掴みきれていないと感じている。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」をアピールするため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に考えを整理する
などを求めましたが、それらは答案の作成に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・最終日7/8の模擬試験のみの受講で、期間も短く何とも言えないが、問題をよく読んで出題者が回答者に何を求めているのかを意識して解答することの大事さを学んだのは成果だと思う。

C   予想問題の作成は、下記のいくつかの視点から漏れのないように予測しております。

・過去問傾向と新規の傾向をドッキングして、新しい問題を予測する。

・去年と同じ問題は避ける(続けて同じ問題は出にくいので)

・技術士の判断力(コンピテンシー)を測るのにふさわしい問題とする。

これらの結果、力試しに役立つ問題だと感じられましたか。

・与えられた問題を解答し添削を受けまた解答するということで、その問題に対する理解が深まっていった。たくさんの問題をこういう形で勉強すれば相当に力がついていくのだろうと感じた。

D   答案の「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案(対策まで含む)を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・良く分からない。

E   答えが全く見当つかない難問では、

・問題趣旨を、技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法

・問(1)(2)(3)の流れや論理性に着目して本筋を外さないように解くこと。

を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・一度だけの受講であったので、その辺の指導はなかったと思う。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・良く分からない。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・音声ガイドによるコーチングがあるとは露知らず、満足している。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・6月末に模擬試験をネットで検索したところ、7/8で受講できた。どういうものなのかをよく知らない中で受講したが、結果には満足している。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に反比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

・本番まで一週間しかない中、すごく早い回答で助かった。

 

このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・個人情報を伏せれば yes です。