驚異的な合格率の秘密は、
コンピテンシー理論&コーチング 指導
コンピテンシー理論に基づくマンツーマン・コーチング指導により、エンジニアとしての提案力引き出します。このため誰でも無理なく合格力を高められます。 気軽に専門家にふさわしい考え方を身に付けられます。
※コンピテンシー理論は成果を生み出す本質的能力として世界中で注目されています。
コンピテンシー理論&コーチング指導についてセミナーで紹介しました。
驚異的な合格率の秘密は、
コンピテンシー理論&コーチング 指導
コンピテンシー理論に基づくマンツーマン・コーチング指導により、エンジニアとしての提案力引き出します。このため誰でも無理なく合格力を高められます。 気軽に専門家にふさわしい考え方を身に付けられます。
※コンピテンシー理論は成果を生み出す本質的能力として世界中で注目されています。
コンピテンシー理論&コーチング指導についてセミナーで紹介しました。


筆記から口頭試験まで、一貫指導、回数無制限で確実に合格できます。段階的にプロ技術者の判断力を養えます。総合技術監理以外のすべての部門に対応。 対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/
技術士二次試験の直前模擬試験。実際の試験で100%の力を発揮できるようになります。試験は、ご自宅(サテライト受験)で受けられます。
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 2010年コース予約受付中。
業績論文および見識論文の作成指導、添削+面談・電話コーチング指導により、回数無制限で確実に合格できます。段階的にプロの技術者の判断力を養えます。鉄道設計技士の3部門すべてに対応しています。
2010年受験コース2月期受付中。
対応部門 鉄道土木、鉄道電気、鉄道車両 専門試験U(論文) 業績論文、見識論文
技術的体験論文の作成、口頭試験全般対策、専門質問事項、倫理問題、模擬練習など「技術士の総仕上げ」を行います。2009年受験コースは
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理
口頭試験対策のみ、(技術的体験論文質問対策は含みます)倫理問題、模擬練習など「技術士の総仕上げ」を行います。
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理
日常の指導活動を見る
合格者の感想を見る→
講座の指導テクノロジーを見る→
こんなにたくさん添削してもらえます→
コーチング指導の効果を聞いてみる→
■4つの指導テクノロジーの紹介
技術士合格への道研究所では、完全個別マンツーマン制による指導により、毎年多くの合格者を生み出しています。講座は、回数無制限の面談、電話による指導のため誰でも納得いくまで説明を受けられ、その結果合格点に到達できます。
答案や論文は添削だけでなく、毎回面談・電話で修正箇所を説明します。このとき、次のことをお伝えします。
などをご説明します。このため初めての方でも2、3ヶ月で合格のコツを完全に納得されて、短期間で専門家として上達できます。
日本橋セミナールームでの指導の様子 集中できるベストな環境です
受講される方は忙しいエンジニアやマネージャーの方ばかりですので、休日、夜間も出来るだけ受講時間の要望に沿うようにしています。もちろん、月〜金の昼間でも可能です。
また、添削指導の回数も制限を設けておりません。 ですから無理なく講座を続けられるのです。
一般的な講座の合格率が3割〜4割であるといわれているのに比べて約二倍であることがお分かりいただけるでしょうか。こうした成果の根拠はそう難しいことではありません。確実に合格できる理論に基づいて、個別マンツーマン式のコーチング指導だからです。 このほか、創業以来絶え間ないPDCAによって改善を繰り返してきました。問題点に気づくたびに、合格に役立つ改良しています。各種指導ツールであるチェックシートや論文検索ツール、インターネット電話などがそれです。今後も合格に役立つことはどんどん取り入れて生きます。
技術士二次試験にはなぜ論文試験しかないのか? それは技術士の能力は、知識でも、実績でもなく論文でしか測れないからです。それが、
「技術を応用して未来に向かって問題を解決し続けていける能力」
すなわち「技術者コンピテンシー」なのです。 論文試験も口頭試験も細かなチェックリストがあるわけではなく合否は試験官の直感的な評価に委ねられています。試験官は受験者を見て、瞬間的に「技術者コンピテンシー」を読み取っています。技術士合格への道研究所では、こうした直感的な評価メカニズムを逆解析し、
「試験官に技術者コンピテンシーを読み取らせるには何を表出すべきか」
を考え指導すること、それが技術士合格への道研究所が提案する、「技術者コンピテンシー理論」なのです。言い換えれば試験に合格するには、
試験官がコンピテンシーと認める限られた言葉を書けば良いだけ
にすぎません。ただし、「技術者コンピテンシー」に相当することを考え提案するには、本質的な掘り下げや深い考察、勉強が必要で、それらを支援する必要があり、研究を重ねてきました。 さらに「技術者コンピテンシー理論」に基づく指導では、実際の能力を超越して効果的に「技術者コンピテンシー」をアピールすることさえ可能です。このためたいていの受講者様ご自身が答案を提出する前に自分の合格を確信できるまでになっています。そこまで確かな合格理論であることをご理解ください。その素晴らしさについては、合格者様が異口同音に述べる確信の言葉をお聞記いただくのが一番です。
高い業績をコンスタントに示している人の行動の仕方などに見られる行動特性
であり、一言で言うと「成果を生み出す能力」です。近年、数々の能力判定プログラムに「コンピテンシー理論」が導入されており、国家公務員の採用試験にも導入されました。人事院記者発表資料やその解説記事にも書かれていますので参考にご覧ください。
技術士試験でもこのコンピテンシーが測られており、それを積極的に表すと必ず高い評価が得られるということです。技術士合格への道研究所では、早くからこの「コンピテンシー」の表出の重要性に着目し、「技術者コンピテンシー」として指導してきました。
体験に基づく指導ではないため、部門に依存することはありません。また、筆記試験や体験論文、面接といった試験方法にも常に最適化できるため、無駄なく試験準備が出来るのです。
技術士合格への道研究所では経験則ではなく、合格の理論により、初めての方でも十分納得して合格が可能な指導をしています。受講された方々が異口同音におっしゃるのは、"目からウロコ"の指導プログラムです。その実態をご覧ください。
技術士合格への道研究所では、継続的指導研究より現在の4つのテクノロジーを確立しました。これらが本研究所修了者たちの合格率の高さを支えています。技術士指導を個々の専門講師の個人技に頼るのではなく、技術士試験指導のプロとして、次の4つのテクノロジーで対応しています。それは、
指導ツールの詳しい内容については、次のページをご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/whitewell/4kinou.htm
これらは小手先の合格テクニックではなく、本質的な技術士能力開発を目指して技術のプロの問題解決を開発してきた結果です。これらは受講者様の要望にこたえるためとことん考えぬいた結果でもあります。
この結果、ご自分の最も自信のある得意分野を中心として、整然とした記述ができるようになります。得意領域を探索するため、それが可能です。また、技術というものが経験則ではなく、科学技術の体系的知識の活用であることも身につくため、技術者として一回りも二回りも大きくなれることは間違いありません。
技術士試験の合格基準は分かりにくいと考えられていますが、じつは単純なものなのです。まずは、合格の理論についてご説明しましょう。そしてあなたの業績や答案の分析と合格に向けた戦略プランについて話し合いましょう。無料相談は日本橋セミナールームにて随時受け付けております。

2.徹底したコーチング指導(コンピテンシーの開発)
なぜこれまで問題が解けなかったのか。誤った解答をしてしまうのはどうしてか。答えが分からない根本要因をつきとめて指導します。面談・電話のコーチング指導だから可能です。これにより技術者としてのコンピテンシーが自然と開発されます。コーチング指導はこのように行っています。>
コーチングの素晴らしさは合格者が異口同音に語っています。仕事のやり方が変わるそうです。
3.指導回数は無制限です
面談・電話回数に制限はありません。わからないことを何回も聞けます。 その結果こんなにたくさん添削してもらえます。>
赤ペンで書かれた添削内容だけでは分かりにくいものです。講師が口頭で説明するその録音した音声ファイルを添削ごとにお送りします。添削を読んで、説明を聞くことで解答方法の理解が深まります。 (音声ファイルの例、答案例、問題文)
課題提出、質問等に対して原則的に(休日を除いて) 3日以内にご回答しております。
6.夜間、休日も要望に応じて指導に対応しています
面談・電話の時間帯は平日の夜間や休日にも設定可能です。忙しい方でも指導を受けられます。 (平日の昼間も可能です)
7.毎回合格達成度が分かります(励みになる)
課題提出ごとに概略の得点を回答しておりますので、点数の変化で学習の進度を把握でき励みになります。 (提出された資料が答案形式の場合に限ります)
学習に集中できるベストな環境です
日本橋セミナールームは静かでインターネット環境を完備したベストな学習環境です。受講生の方はどなたでも利用することが出来ます。
交通アクセス至便です
日本橋セミナールームへはJR、東京メトロ4線から短時間で到着できます。
交通機関
最寄り駅
徒歩 分
都営地下鉄浅草線
東日本橋
5
都営地下鉄新宿線
浜町
5
都営地下鉄新宿線
馬喰横山
6
JR総武線
馬喰町
8
東京メトロ日比谷線
人形町
10
東京メトロ半蔵門線
水天宮前
14
主要駅からの所要時間
東京駅→馬喰町→当社 12分 (総武快速線)
4分 徒歩8分
新宿駅→馬喰横山→当社 16分 (都営新宿線)
急行10分 徒歩6分
羽田空港→東日本橋→当社 37分 (京浜急行、都営浅草線)
直通32分 徒歩5分
案内地図です。
2010年度受験対策対策無料セミナー2/11,13,27
技術的体験論文対策メルマガ連載中
添削指導、面談指導の流れを図示
2009年試験問題掲載しました。
2010年試験コンサルティングしています
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