驚異的な合格力を生み出す指導テクノロジー

驚異的な合格率の秘密は、

コンピテンシー理論&コーチング 指導

コンピテンシー理論に基づくマンツーマン・コーチング指導により、エンジニアとしての提案力引き出します。このため誰でも無理なく合格力を高められます。 気軽に専門家にふさわしい考え方を身に付けられます。

コンピテンシー理論は成果を生み出す本質的能力として世界中で注目されています。
コンピテンシー理論&コーチング指導についてセミナーで紹介しました。

当研究所講座の8大特長

各講座の案内へ> 


@マンツーマンで分かりやすい
A日本橋にセミナールームを常設

B的中率の高い出題予測

  • 長年の実績に基づいた過去問分析理論  >予想問題がバシバシ的中
  • 新試験制度への的確な対応         >応用問題もバッチリ

C他の講座にはない指導教材

D高い合格率

  • 平成20年度合格率 筆記 62% (86%、平均点が60点以上の方) 
  • 同上体験論文、口頭試験 100%

Eコスト・パフォーマンスが高い

  • 申込書の指導から筆記試験、体験論文、口頭試験まで一貫
  • 筆記不合格時には口頭試験対策は次年度へ振替え可能 >安心のシステム
  • 口頭試験から次年度筆記試験に切り替えられます     >悩み無用です
  • 電話相談はインターネット電話により通信費は0円です >セット方法説明しています
F2人の技術士から指導うけられます
  • メインとなるコーチング講師  すべての部門をカバーし、コーチング指導を行います
  • オブザーバー講師 (受講者様と専門分野が同じ技術士で、専門的見地からコメントします)
    の2人から指導を受けられます。※オプション 契約時に指導契約にてご確認願います。

G技術士のスキルアップが可能

  • 合格のテクニックだけではなく論理的な考え方が身につきます
  • 物事の本質を見極めるようになるため仕事のやり方が変わります >感想ご覧ください
  • 技術論文調査の方法などコンサルタントの技量が身につきます
  • コンピテンシーの考え方により、部下の能力開発指導がしやすくなります
  • 全員にその道の専門家としての見識を養っていただきます

技術士試験講座のラインナップ

技術士二次試験対策講座のご案内

筆記から口頭試験まで、一貫指導、回数無制限で確実に合格できます。段階的にプロ技術者の判断力を養えます。総合技術監理以外のすべての部門に対応。 2010年受験コース予約受付中。
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/

2月期特別優遇価格にて受付中!

総監テクニックを自分の業務課題に当てはめ自由自在に応用して問題解決ができるように指導します。最新予想問題。筆記・口頭、一貫システム。2010年受験コース予約受付中
選択科目対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/ 
2月期特別優遇価格にて受付中!

       

技術士二次試験の直前模擬試験。実際の試験で100%の力を発揮できるようになります。試験は、ご自宅(サテライト受験)で受けられます。
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理
 2010年コース予約受付中。

 

技術的体験論文の作成、口頭試験全般対策、専門質問事項、倫理問題、模擬練習など「技術士の総仕上げ」を行います。2009年受験コース受付終了しました
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理

口頭試験対策のみ、(技術的体験論文質問対策は含みます)倫理問題、模擬練習など「技術士の総仕上げ」を行います。2009年受験コース受付終了しました
対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理

日常の指導活動を見る
合格者の感想を見る→
講座の指導テクノロジーを見る→
こんなにたくさん添削してもらえます→
コーチング指導の効果を聞いてみる→

4つの指導テクノロジーの紹介
4つのテクノロジー 技術士合格への道研究所では、技術士二次試験に合格するために4つのテクノロジーを開発しました。コーチング指導によるコンピテンシー開発によって、無理なく「技術士にふさわしい」と認められる能力が身につきます。ノウハウ満載のチェックシート指導により、合格に必要な能力を短時間でマスターできます。マルチ通信手段によるクイックコミニケーション 安く早く気軽に講師と相談できます。受講生様と講師の距離は限りなく0に近いです。科学技術論文調査 誰でも気軽にご自分の個別テーマについて専門家の見解を養えます。

ようこそ技術士合格への道研究所へ

技術士合格への道研究所では、完全個別マンツーマン制による指導により、毎年多くの合格者を生み出しています。講座は、回数無制限の面談、電話による指導のため誰でも納得いくまで説明を受けられ、その結果合格点に到達できます。

 答案や論文は添削だけでなく、毎回面談・電話で修正箇所を説明します。このとき、次のことをお伝えします。

  1. それぞれの問いで何を聞かれており、どう答えなければならないか
  2. 技術士にふさわしいと見られるにはどうすればよいか。
  3. 技術者として上達するためには何をすべきか。

などをご説明します。このため初めての方でも2、3ヶ月で合格のコツを完全に納得されて、短期間で専門家として上達できます。

日本橋セミナールームでの指導の様子 集中できるベストな環境です 

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「技術士にふさわしいとは」何か?

 指導の中でまず疑問になるのが、「技術士にふさわしいとは」何かです。まずはあなたの業績をヒアリングして次のことを学んでもらいます。

●試験官は何を見て評価しているのか?
●あなたが本当に力説すべきことはなにか?
●あなたの業績のどこに技術の本質があるか?


など。これらは難解に見えますが、コンピテンシー理論の観点からみるとそれほど難しいものではありません。 技術士合格への道研究所では経験則ではなく、合格の理論により、初めての方でも十分納得して合格が可能な指導をしています。受講された方々が異口同音におっしゃるのは、"目からウロコ"の指導プログラムです。その実態をご覧ください。

休日、夜間も対応、しかも回数無制限はここだけ

 受講される方は忙しいエンジニアやマネージャーの方ばかりですので、休日、夜間も出来るだけ受講時間の要望に沿うようにしています。もちろん、月〜金の昼間でも可能です。

 また、添削指導の回数も制限を設けておりません。 ですから無理なく講座を続けられるのです。

合格率の秘密、それは絶え間ないPDCAの結果です

 本講座の2008年の合格率は62%でした。さらに、受験者のうち提出課題の平均点が60点以上の方だけを集計すると、なんと86%にもなっています。

 

 一般的な講座の合格率が3割〜4割であるといわれているのに比べて約二倍であることがお分かりいただけるでしょうか。こうした成果の根拠はそう難しいことではありません。確実に合格できる理論に基づいて、個別マンツーマン式のコーチング指導だからです。  このほか、創業以来絶え間ないPDCAによって改善を繰り返してきました。問題点に気づくたびに、合格に役立つ改良しています。各種指導ツールであるチェックシートや論文検索ツール、インターネット電話などがそれです。今後も合格に役立つことはどんどん取り入れて生きます。

試験テクニックではない、エンジニアとしての本質的な能力開発

 技術士合格への道研究所では、コーチング面談やコーチング電話指導をマンツーマンで行い、誰でもコツを理解して合格できる技術士試験の論文作成指導を行ってきました。それは試験のテクニックではなく、「技術者コンピテンシー」の考えに基づくエンジニアとしての本質的な能力開発です。  こうした指導の結果、だれでもご自分の専門技術を余すことなく答案に反映し、技術士試験での合格力を自然に高められるようになっています。この指導理論によって、これまで多数の方の能力開発に貢献し、技術士試験における「合格力」の向上に成功しています。  具体的に言うと次のような指導に表れています。このような指導を地道に行っているだけで自然と合格率は高まるのです。 
  1. 予想の山が外れないように広範囲で予測する(山を張らない)
  2. 下書きを書いて題意に柔軟に対処する(臨機応変さ)
  3. 添削+コーチングで正しい考え方をスピーディーに理解する
  4. チェックシート等で添削・修正サイクルを早める
  5. オリジナル応用問題で練習する(総合技術監理の場合)

なぜ論文試験なのか? それは「技術者コンピテンシー」を測るため

 技術士二次試験にはなぜ論文試験しかないのか? それは技術士の能力は、知識でも、実績でもなく論文でしか測れないからです。それが、

 

 「技術を応用して未来に向かって問題を解決し続けていける能力」 

 

 すなわち「技術者コンピテンシー」なのです。  論文試験も口頭試験も細かなチェックリストがあるわけではなく合否は試験官の直感的な評価に委ねられています。試験官は受験者を見て、瞬間的に「技術者コンピテンシー」を読み取っています。技術士合格への道研究所では、こうした直感的な評価メカニズムを逆解析し、

 

 「試験官に技術者コンピテンシーを読み取らせるには何を表出すべきか」 

 

を考え指導すること、それが技術士合格への道研究所が提案する、「技術者コンピテンシー理論」なのです。言い換えれば試験に合格するには、

 

 試験官がコンピテンシーと認める限られた言葉を書けば良いだけ

 

にすぎません。ただし、「技術者コンピテンシー」に相当することを考え提案するには、本質的な掘り下げや深い考察、勉強が必要で、それらを支援する必要があり、研究を重ねてきました。  さらに「技術者コンピテンシー理論」に基づく指導では、実際の能力を超越して効果的に「技術者コンピテンシー」をアピールすることさえ可能です。このためたいていの受講者様ご自身が答案を提出する前に自分の合格を確信できるまでになっています。そこまで確かな合格理論であることをご理解ください。その素晴らしさについては、合格者様が異口同音に述べる確信の言葉をお聞記いただくのが一番です。

http://homepage2.nifty.com/whitewell/gokoeR.htm

コンピテンシー理論

コンピテンシーとは

 高い業績をコンスタントに示している人の行動の仕方などに見られる行動特性

であり、一言で言うと「成果を生み出す能力」です。近年、数々の能力判定プログラムに「コンピテンシー理論」が導入されており、国家公務員の採用試験にも導入されました。人事院記者発表資料その解説記事にも書かれていますので参考にご覧ください。 

 技術士試験でもこのコンピテンシーが測られており、それを積極的に表すと必ず高い評価が得られるということです。技術士合格への道研究所では、早くからこの「コンピテンシー」の表出の重要性に着目し、「技術者コンピテンシー」として指導してきました。

 

 体験に基づく指導ではないため、部門に依存することはありません。また、筆記試験や体験論文、面接といった試験方法にも常に最適化できるため、無駄なく試験準備が出来るのです。


 技術士合格への道研究所では経験則ではなく、合格の理論により、初めての方でも十分納得して合格が可能な指導をしています。受講された方々が異口同音におっしゃるのは、"目からウロコ"の指導プログラムです。その実態をご覧ください。

合格力を生み出す実務的な指導テクノロジー

 技術士合格への道研究所では、継続的指導研究より現在の4つのテクノロジーを確立しました。これらが本研究所修了者たちの合格率の高さを支えています。技術士指導を個々の専門講師の個人技に頼るのではなく、技術士試験指導のプロとして、次の4つのテクノロジーで対応しています。それは、

  1. コーチング指導によるコンピテンシー開発
  2. チェックシートによる答案指導
  3. マルチ通信手段によるクイックコミニケーション
  4. 科学技術論文データベース

指導ツールの詳しい内容については、次のページをご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/whitewell/4kinou.htm 

 

 これらは小手先の合格テクニックではなく、本質的な技術士能力開発を目指して技術のプロの問題解決を開発してきた結果です。これらは受講者様の要望にこたえるためとことん考えぬいた結果でもあります。

 

この結果、ご自分の最も自信のある得意分野を中心として、整然とした記述ができるようになります。得意領域を探索するため、それが可能です。また、技術というものが経験則ではなく、科学技術の体系的知識の活用であることも身につくため、技術者として一回りも二回りも大きくなれることは間違いありません。

まずはご相談ください

技術士試験の合格基準は分かりにくいと考えられていますが、じつは単純なものなのです。まずは、合格の理論についてご説明しましょう。そしてあなたの業績や答案の分析と合格に向けた戦略プランについて話し合いましょう。無料相談は日本橋セミナールームにて随時受け付けております。

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特長@マンツーマンで分かりやすい

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1.指導は添削、口述説明、電話、面談が可能です

 指導は次の4つの手順で行います

  1. 添削 提出された答案に対して赤ペンで示します
  2. 口述説明 添削の根拠を説明し、音声ファイルでお送りします
  3. 電話相談 口述説明で足りなければお電話で確認できます
  4. 面談相談  電話以外に面談も可能です

 これらの満足度について調査結果ご覧ください。

2.徹底したコーチング指導(コンピテンシーの開発)

 なぜこれまで問題が解けなかったのか。誤った解答をしてしまうのはどうしてか。答えが分からない根本要因をつきとめて指導します。面談・電話のコーチング指導だから可能です。これにより技術者としてのコンピテンシーが自然と開発されます。コーチング指導はこのように行っています。

 コーチングの素晴らしさは合格者が異口同音に語っています。仕事のやり方が変わるそうです。

コーチングの素晴らしさについて合格者の感想を聞いてみる。>

3.指導回数は無制限です

 面談・電話回数に制限はありません。わからないことを何回も聞けます。 その結果こんなにたくさん添削してもらえます。

4.添削回答は音声ファイル指導付き

 赤ペンで書かれた添削内容だけでは分かりにくいものです。講師が口頭で説明するその録音した音声ファイルを添削ごとにお送りします。添削を読んで、説明を聞くことで解答方法の理解が深まります。  (音声ファイルの例答案例問題文)

5.すばやい解答(原則3日以内)

 課題提出、質問等に対して原則的に(休日を除いて) 3日以内にご回答しております。

6.夜間、休日も要望に応じて指導に対応しています

 面談・電話の時間帯は平日の夜間や休日にも設定可能です。忙しい方でも指導を受けられます。 (平日の昼間も可能です)

7.毎回合格達成度が分かります(励みになる)

 課題提出ごとに概略の得点を回答しておりますので、点数の変化で学習の進度を把握でき励みになります。 (提出された資料が答案形式の場合に限ります)

特長A日本橋セミナールームを常設

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学習に集中できるベストな環境です

日本橋セミナールームは静かでインターネット環境を完備したベストな学習環境です。受講生の方はどなたでも利用することが出来ます。

指導のようすをみる >

交通アクセス至便です

日本橋セミナールームへはJR、東京メトロ4線から短時間で到着できます。

 交通機関  最寄り駅 徒歩 分 
 都営地下鉄浅草線 東日本橋  
 都営地下鉄新宿線 浜町  5 
 都営地下鉄新宿線 馬喰横山 6 
 JR総武線 馬喰町 
 東京メトロ日比谷線 人形町 10
 東京メトロ半蔵門線  水天宮前 14 
 

主要駅からの所要時間
東京駅→馬喰町→当社     12分 (総武快速線)
    4分  徒歩8分

新宿駅→馬喰横山→当社   16分 (都営新宿線)
   急行10分  徒歩6分

羽田空港→東日本橋→当社  37分 (京浜急行、都営浅草線)
    直通32分  徒歩5分      

案内地図です。


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