総合技術管理部門における、筆記試験、体験論文、口頭試験の一貫指導コース。年間を通した指導で一発合格への道が開けます。筆記試験はオリジナル総監予想問題で、かつコーチング指導しますので、応用力を養えます。
筆記試験合格の切り札、模範答案交換サービスを受けられます
総合技術管理部門における、筆記試験、体験論文、口頭試験の一貫指導コース。年間を通した指導で一発合格への道が開けます。筆記試験はオリジナル総監予想問題で、かつコーチング指導しますので、応用力を養えます。
筆記試験合格の切り札、模範答案交換サービスを受けられます
総合技術監理コースの案内動画 1戦略編
経験やカンに頼らずにコンピテンシー理論でコーチング指導。誰でも必ず合格できます。試験官が総監試験でどのような答案に有能だと感じているか、それを解析し指導します。それは専門知識や暗記ではなく。試験に勝つための5つのコンピテンシーを暗黙知で体得することで可能です。答案練習しながらコーチングを受ければOKです。(5:08)
総合技術監理コースの案内動画 2戦術編
総監合格には総監にふさわしいコンピテンシーを身に付けなければなりません。それは暗黙知として学ぶ必要があり、それには、正しい総監の考え方を、問題を短いサイクルで学び、聞いてしっかり理解し、敗因分析+予想問題練習をするなどの勉強法が必要です。講座のコーチングで学べば面白いほど合格できます。詳しい説明のため面談、電話、スカイプも受け付けています。(8:09)
目次
選択科目対応部門
本講座のねらい、特徴
1. 徹底した過去問練習、解説により問題対応力を養えます
2. オリジナル問題練習により、問題が変わっても対応できる力を養えます
3. 予想問題の模範解答をお配りしますので、実戦的な準備ができます
4. 各種コーチング指導により、ご自分の業績、体験に基づいて答案作成するので実戦的です
5. 面談コーチングも対応可能 (日本橋セミナールームにて、予約制)
6. 口頭試験出題情報をフィードバックしますので安心の面接対策ができます
過去の一般的な講座の問題点
総合技術監理コースの指導の流れ
具体的な指導方法
指導スケジュール
総合技術監理試験対策の問題点と課題
オリジナル予想問題による演習
技術士試験における総合技術監理部門の技術体系
総合技術監理コースのカリキュラム
受講料
受講の申し込み方法 ← お申し込みはこちらから
うれしい2大特約(筆記試験再チャレンジ特約、二次試験合格見込み受講特約)
講座の満足度調査結果
添削回答が速い! ほとんどが3日以内に返却
予想問題の的中率
模範答案の効果
講座の内容についてもっと知りたいとき
総合技術監理コース関連記事
検討中の方へのご説明
講座の受講についてお悩みの方へ
体験論文 or 筆記試験 でお悩みの方に
新年度(2010年度)技術士受験コース受付相談開始しました
受講者様の学習方法について個別無料相談受け付けております
出張のついでにご相談に来られる方にも対応しております
試験の申込み書作成
申込書の書き方と答案作成計画についての無料セミナー第5回
筆記試験対策指導
総合技術監理部門指導、年間の方針設定
総合技術監理部門の業績の設定
総合技術監理部門筆記試験対策指導始めました
総合技術監理「世代間技術継承問題」の指導
総合技術管理部門個別コーチングしました。
公開セミナー
総合技術監理部門無料セミナー行います
総合技術管理部門 第1回公開セミナー行いました
総合技術管理部門第2回公開セミナー行いました
総合技術管理部門第3回公開セミナー行いました
総合技術管理部門第4回公開セミナー行いました
体験論文対策指導
総合技術監理部門体験論文作成指導
体験論文指導を行っています
講座の満足度調査
合格者インタビュー
講座の満足度を調査しました(好評です!)
その他
インターネット電話の設定
総合技術管理部門における、筆記試験、体験論文、口頭試験の一貫指導コース。年間を通した指導で一発合格への道が開けます。筆記試験はオリジナル総監予想問題でコーチング指導しますので、応用力を養えます。
下に列挙した手法により
「自分の業績が総監の何に相当するかがわかる」
「とにかく分かりやすい。ニュアンスまでわかる」
「何を書けば点をもらえるかわかるから力が出る」
指導方法です。
とにかく分かりにくい技術士総合技術管理部門筆記試験に対して、@過去問練習と、A過去問敗因分析、A過去問の解き方を解説することにより、問題の解き方、考え方を解りやすくつかみとれます。
| 指導課題 | 指導内容 | |
| @ | 過去問練習 |
H23年 「シナリオ作成」 H22年 「前提条件の変化」 H21年 「不測の事態」 |
| A | 過去問敗因分析 | 出題者の意図を解説し、問題のねらいが完全に解るようにします。 |
| B | 過去問の解き方解説 | 解説書+音声ファイルコーチング |
毎年、最新の過去問から問題を予想しています。出題内容を分析してそこから類題を予測します。
| 出題テーマ | ねらい | |
| H23 | 「危機シナリオ作成」 | シナリオを想定して対処する |
| H22 |
「前提条件の変化」 |
外部条件の変化に対する対応力 |
| H21 |
「不測の事態」 |
予想外のリスクを未然回避する |
| H20 | 「リスク対応手法」 | リスクを予知して被害を低減する |
| H19 | 「BCP対応手法」 | 事業に存在するリスクを未然に防止する |
過去問の傾向から変化やリスクに対する対応力を測る予想問題を出題しを複数用意して、実戦的な解答力を養います。
このほか過去の演習問題としては、毎年、新規にオリジナル予想問題を想定し、総監対応力の臨機応変な応用力を養っています。
これまでに取り上げた演習問題は、
などで、なんと
2008年問題「リスクマネジメント」は予想的中
しています。 この結果、多くの方が楽勝で合格されました。
また、受講者の多くの評価は「予想問題がかなり役立った」と答えています。総合技術監理部門では、問題をピタリと当てることは不可能に近いです。しかし、出題問題の傾向を分析して、類似問題で練習すれば必ず回答能力がアップします。
1、2に対して複数の模範解答をお配りしますので、実戦的な試験対策準備ができます。 オリジナル問題とは予想問題であるため、予想が的中する可能性があります。(2008年は的中しました)ですから、役に立つ可能性が高いのです。
各種コーチング指導により、ご自分の業績、体験に基づいて答案作成するので実戦的です
電話コーチングは、面談できない場合にインターネット電話(通話料0円です)、電話、携帯等での対応を行っております。このインターネット電話の設定がわからないという方には、ノートパソコンをお持ちいただければその場で設定の仕方を指導することも可能です。
相談時間は、昼間以外に夜間、休日も対応しております。地方の受講者様に対しては出張等で上京された際のタイミングを合わせて面談するすることも可能です。
講師に直接会って面談形式で学びたいという要望が強いようです。面談時間は原則としては平日の昼間です。平日、休日にかかわらず面談コーチングに出来るだけ対応するようにしております。


面談コーチングの指導は、当研究所のセミナールームを利用して行います。主に首都圏の受講者様向けではありますが、お勤めの帰りに気楽にお寄りいただき、何でも気軽に疑問点や問題点について相談できます。単刀直入に合格に役立つ指摘を申し上げます。このため、ほとんどの方は、抱えていた問題点を短時間で解決出来ます。
相談時間は、昼間以外に夜間、休日も対応しております。地方の受講者様に対しては出張等で上京された際に面談するすることも可能です。
ある受講生様が受験で得た情報は、新たに受験される別な受講生様にフィードバックしますので、合格のためのナレッジを効率的に獲得できます。ことに面接では質問があらかじめ解りますので、安心の面接対策ができます。
これまでの指導実績より、多くの受講者が共通した次の問題点をかかえているという事実がありましたが、本講座ではこれらの問題を解決します。
●試験の一般論や文章術の指導が主なので自分の業績に応用できない。
●業績の何を記述すれば技術士にふさわしい答案となるのか、抽象的で理解できない
●日常業務はただ総監的に対処するだけては、大局的な視点をもてない。
●論文の記述方法や図の用法が稚拙で、普通の報告書になってしまう
●総合技術監理業務が少ないため一般的な技術士の域を出ない
●答案の手直しに時間がかかり、自信の持てない答案で試験に臨むことになる
本講座ではこれらの問題点を解決します。
総合技術監理コースの指導の流れを以下に示します。図1は、本講座における試験の準備作業のイメージです。技術士二次技術監理部門の試験には、申込書作成のほか筆記試験、体験論文、口頭試験があり、図1が示すように段階的に準備を進めます。

次の順序で問題練習を行っていきます。問題は過去問(過去2年間)と予想問題です。
@問題の出題
過去問及び予想問題を初回受講テキストに添付してお送りします。
テキストの一部を見る>
A過去問の解説
過去問については、練習のため解答のための正しい考え方を解説しました。過去問解説書を用意しました。
過去問解説書の一部を見る。>
B過去問の骨子作成
過去問解答テンプレートを用意しました。テンプレートを見る。>
これに各自の業績を当てはめることで、正解を短時間で作り上げることが出来ます。
過去問のレジュメ、次に(下書き)チェックシートを作成し、メールで提出してもらいます。
レジュメ、チェックシートを見る>
C添削
原則的に3日以内に添削してお返しします。
D添削説明、講評
添削結果を元に講師が口頭で趣旨をご説明します。この音声を録音して音声ファイル(メール)にてお送りします。 添削結果を見る>
音声ファイルコーチングを聞く>
E面談、電話相談
さらにご相談、質疑があれば面談、電話相談を受け付けております。時間帯は月〜金の9:00〜21:00で、土日祝日は原則的に休業といたします。 面談指導の様子を見る>
本講座の指導スケジュールは、随時受け付けており、申し込み、指導契約後すぐにスタートします。まず、申し込み書を作成し、次に総監問題の答案を受講者様の業績を元に作成します。課題を作成する過程で、どのように総監テクニックをアピールするかを指導します。
総監テクニックがうまく駆使できない方は、たいてい業績が漠然としており、分析されていません。そこで、業績分析を行い総監テクニックで問題解決法を提案するわけです。このようにして試験1ヶ月前(目標)までに答案準備を完成させ、直前に筆記練習と択一問題の暗記を行っていただきます 。
1. 筆記試験対策の問題点
総監試験では「総監テクニック」を駆使できるかどうかが勝負です。多くの受験者に見られる問題点は、
2. 技術体験論文
技術体験論文は骨子の作成を指導の初期段階で行います。受講者様が「日々の業務を総合技術監理の視点で問題解決をした」、そのような業績を再構築します。すべての総監技術を活用して受講者様の業務の中でどのように応用できる可能性があるかを確認します。これは業績を聞き出す必要がありますのでコーチングによって初めて可能となります。
受講者様ご自身の個別の業務管理を、総監の視点で行うことです。いつもやっている業務を総監用語を使って説明できれば合格レベルの論文が書けます。
3. 口頭試験対策
口頭試験対策は、知識ではなく、いかに「総監らしく」問題解決ができるかをアピールします。個々の総監技術の特性を生かして、どのように上手に問題解決ができたか再度整理していただきます。
指導教材は毎年最も出題されそうな問題を複数用意して、実戦的な指導を行います。問題の解き方をご説明するほか、模範解答例をお渡ししております。
演習問題は、毎年、新規にオリジナル予想問題を想定し、総監対応力の臨機応変な応用力を養います。
これまでに取り上げたテーマは、リスクマネジメント、技術継承、環境経営、ヒアリハット問題、コーポレートガバナンス、危害分析と重点管理などで、なんと
2008年に実際に出題された総監問題、「リスクマネジメント」は予想的中
しています。 この結果、多くの方が楽勝で合格されました。しかし、的中せずとも(2009年には)86%の方が予想問題が「かなり役立った」と答えています。総合技術監理部門では、問題をピタリと当てることは不可能に近いです。しかし、出題問題の傾向を分析して、類似問題で練習すれば必ず回答能力がアップします。
| 課題名 | 課題概要 | |
| 1基本演習 | 総監テクニックの基本学習 | 各自の業務に即した5つの管理を提案する |
| 2過去問演習 | BCP対応手法練習 | 19年問題の解答練習 |
| リスク対応手法練習 | 20年問題の解答練習 | |
| 3予想問題演習 | リスクマネジメント問題 | 5つの管理から2つを選んでリスクをあげると共にリスクマネジメント方法を検討する (予想的中! 2008年に出題されたため今は演習問題からはずしています) |
| 2007年問題(団塊世代技術継承) | 5つの管理から2つを選んで伝えるべきノウハウをあげると共に実施すべき対応を検討する | |
| 環境経営 | 5つの管理から3つを選んで環境負荷低減に向けてのあるべき判断と、実施すべき対応を検討する | |
| ヒアリハットマネジメント | 5つの管理から3つを選んでヒアリハット例をあげると共に対策を阻む原因を追究し、対策を検討する | |
| コーポレートガバナンス | コーポレート・ガバナンスを損なわせる恐れのある情況を想定し、課題と解決策を述べる。 | |
| HACCP | HACCPの考え方を利用し、危害分析を行い、その危害を防止のための重要管理点を特定して対策を提案する。 | |
| PDCA | 業務の「見える化」を行うための指標、高精度な「C(チェック)」を行う上での課題と解決策、経営戦略への反映 | |
| 品質偽装 | 品質偽装が発生する可能性のある業務、解決策を推進する上での課題および対応策、品質偽装問題が発生した場合の対応方法 |
講座の最低の添削回数と勉強時間の目安を示します。
理想的なケース(指摘の少ない)の場合を示しています。実際には答案の完成度を高めたいため、各段階で追加の指導が必要となることが多いかと思います。そのような場合でも無制限の添削回数で対応したいと思います。
| 最低添削回数 | 勉強時間の目安 | |
| 申込書作成指導 | 1 | 2 |
| 基本演習1 | 2 | 6 |
| 課題2-1 | 2 | 6 |
| 課題2-2 | 2 | 6 |
| 筆記問題予測 | 0 | 0 |
| 課題3-1 | 2 | 8 |
| 課題3-2 | 2 | 8 |
| 課題3-3 | 2 | 8 |
|
技術的体験論文指導 |
2 | 6 |
| 技術的体験論文指導 論文作成 |
3 | 9 |
| 文献検索 | 2 | 4 |
| 答案再現 | 2 | |
| 口頭試験対策 | 3 | 15 |
| 模擬面接 | 1 | 2 |
| 合計 | 82 |
筆記試験が当面の難関と考えられていますが、最終的な口頭試験までを考えていかないと合格できません。その口頭試験を最も左右するのが体験論文です。ですから、
筆記試験+体験論文 一貫指導
をお勧めしています。「体験論文は後からでも・・」とお考えの方が多いようですが、筆記試験直後には合否結果は解りません。このため、8月中旬からは全力をかけて体験論文に取り掛かるしかありません。もし筆記合格を受けてから体験論文に取りかかれば手遅れになってしまうからです。
実は口頭試験で落ちる方の割合が無視できません。最も注視なければならないのが、
せっかく筆記合格したのに、口頭試験で落ちてはならない!
ということです。
このほか、筆記試験の資料となる受験申込書の業務経歴も口頭試験の資料なので、年間を通して試験準備を進める必要があると言えるでしょう。業績の書き方を通して、技術士としての貢献や成果について学ぶことが、筆記試験の能力獲得に役立つと、こちらは受講生様から好評です。
今年の技術士筆記試験を終えて、これからどうすべきかお悩みの方が多いようです。
このような方のために、「総合技術管理コース」、「口頭試験コースA」ともに乗り換え可能としています。
筆記試験合否に由来する講座の問題点を整理しますと次のようになります。
合格が確信できる場合は問題はありません。
不合格が間違いない場合もやるべきことがはっきりしていて問題はありません。
合否があいまいだと、体験論文対策に身が入らず、筆記試験の合格発表を待って体験論文を書いたら間に合いません。たとえ提出だけはしたとしても口頭試験で厳しい面接になる危険性があります。
(このような場合が多いのです!)
そこで
ご提案1 筆記合格が確信できない場合
図1 一般的な試験準備と合否があいまいな場合の問題点
まず「口頭試験コースA」をお勧めします。
そして筆記試験が不合格であったら、その時点で筆記試験対策(総合技術管理コース)にコース変更できるように便宜を図っています。
コース変更に伴う費用はコースの差額のみであり付帯費用はありません。また、8月にスタートされますと、口頭試験コースA、総合技術管理コースともに最優遇価格を適用させていただきます。 
図2 口頭試験コースAから総合技術管理コースに変更した場合のスケジュール
図2では口頭試験コースAを受講されて、総合技術管理コースに変更した場合の年間のスケジュールを表しています。8月から10月に口頭試験コース Aを受講されて、10/末の合格発表までは体験論文作成指導を行います。筆記試験が合格していれば、そのまま体験論文の仕上げ・提出し、口頭試験準備へと すすんでいただけます。
一方、もしも筆記試験が不合格であった場合には、その時点で翌年の筆記試験を目指した指導(総合技術管理コース)に切り替えられます。なお、この
コース変更は権利であって、必ずそうしなければならないというものではありません。他の機関の講座や独学に切り替えることも可能です。
ご提案2 筆記の結果が予想に反して合格していた場合
総合技術管理コース ⇒ 口頭試験コースA への乗り換え
この場合はまずは「総合技術管理コース」をスタートされることとなります。
そして筆記試験が合格であったら、その時点で口頭試験コースAにコース変更させていただきます。
コース変更に伴い両コースの差額が発生しますので、過払いであった場合はその時点で返還いたします。
この変更で課題となるのは
短期間での体験論文作成
です。これに対して、昼夜突貫指導体制で短期完成を図りますので安心です。
@通常のケース
一般的な講座に比べて長期間(最大18ヶ月)の指導となっています
A初年度筆記試験不合格の場合、11月上旬以降の口頭試験指導を次年度に振り返られます。
講座の指導を一年間休止して、再度11月上旬からの口頭試験指導を再開できます。
※筆記試験は独自に準備していただきます。
B筆記試験不合格、筆記指導延長のケース (筆記試験再チャレンジ特約)
初年度筆記試験不合格の場合で、11月上旬以降に延長継続契約される場合は、次年度対策として12ヶ月の筆記指導、体験論文指導が受けられます。
※なお、体験論文 or 筆記試験 でお悩みの方は口頭試験コースAをお勧めしています。
相談記事をご覧下さい。
上記の特約のほか、総合技術監理部門以外の合格を見込んで早めに受講開始された方のための特約があります。もし2012 年3 月の技術士ニ次試験発表で、結果が不合格と判明した場合、それ以降の契約期間全体を1 年先に振替可能とします。(この場合、受講料の第二回納入が条件です。)
2012年受験コース
¥175,000−(税込み、2回払い)
筆記試験合格の切り札、模範答案交換サービスも受けられます
上記費用には、筆記試験指導のほかに、口頭試験指導、技術的体験論文作成指導が含まれますので非常にお得です。
2回払いの内訳は下の表の通りです。
|
回 |
金額 |
納入期限 |
|
初回 |
95,000 |
|
|
第2回 |
80,000 |
初年度筆記が不合格の場合の特約があります。
@口頭試験指導は11月上旬以降の分を次年度に繰り越せます。この取り扱いは無料です
A次年度筆記受講者希望者は、割引料金¥120,000−(税込み)にて、最長12ヶ月の筆記試験他の指導を受けられます。
※受講料は予告なしに変更する場合がありますのでご了承願います。
| @ | 受講内容の再確認 | 念のため案内書をご覧になって、講座内容をご確認願います。案内書のダウンロード | ||||||||||||||||||||||||||
| A | 申込みフォーム | 下記の申込みフォームに必要事項をご記入願います | ||||||||||||||||||||||||||
| B | 初回受講料納入 (受講料はこちら) |
■郵便局(ゆうちょ銀行)から振り込む場合 郵便局の窓口にある払込用紙(通常払込み)にご記入の上、窓口またはATMに、初回の受講料を添えてご提出ください。口座名と口座番号は次のとおりです。
■一般の金融機関から振り込む場合 口座は次のとおりです。
|
||||||||||||||||||||||||||
| C | 払込み伝票の確認 | 上記払込みをされましたら、恐れ入りますが、その払込み伝票の写し(払込金受領証)をお送り願います。送り方はスキャナー転送または写メール、FAXのいずれもOKです。 | ||||||||||||||||||||||||||
|
FAX 050-3488-2177 |
||||||||||||||||||||||||||||
| D | 受講・指導契約書の交換 | 契約書をA4の紙に両面印刷されて、これを2部作成願います。その両方に署名捺印の上、2部とも技術士合格への道研究所までご郵送またはPDFコピーをメール添付にてお送り願いします。(こちらで署名捺印し、1部ご返送いたします。) | ||||||||||||||||||||||||||
| E | 送付先 | 〒103-0007 | ||||||||||||||||||||||||||
| 東京都中央区日本橋浜町1-10-8 ワコー東日本橋マンション502 |
||||||||||||||||||||||||||||
以上、ACDを確認できれば指導をスタート致します。
品質管理のため、添削コーチング指導について受講者様の満足度を調査しました。
その結果、多くの方から好評をいだいております。
調査期間 2009.07.01〜2009.08.12
自由回答
答案の添削の時間は、原則3日以内に回答できるよう心がけております。
講座の品質管理のため、課題受信から添削、返却するまでの時間を計測しました。その結果、約8割の答案が24時間以内で回答できていました。
下の図は、縦軸が累積度数(割合)、横軸が添削・回答に要する時間(h)を表しています。図中の赤い線は24時間(1日間)以内に添削・できた答案は73%であることを示しています。
この調査は、筆記試験の最繁忙期にあたる2011年7月7日から8月5日の調査であり、他の時期ではさらに短縮できるものと考えます。(なお、この調査対象となる答案はパーフェクトコースと総合技術監理コースを一括で調査しております)
総合技術監理コースでは、筆記試験の合格率アップのためオリジナル予想問題を想定して答案練習します。この予想問題のお役立ち度についてアンケート調査しました。
その結果、かつて2008年には「リスクマネジメント」問題が的中しています。この結果、多くの方が楽勝で合格されました。しかし、的中せずとも(2009年には)86%の方が予想問題が「かなり役立った」と答えています。総合技術監理部門では、問題をピタリと当てることは不可能に近いです。しかし、出題問題の傾向を分析して、類似問題で練習すれば必ず回答能力がアップします。
総合技術監理コースでは、予想問題の秀作答案を模範答案として公開※して教材としいます。この効果は、
※受講者様の答案をご本人の同意の上で受講生様同士で公開します。
電話 03-6273-8523 FAX 050-3488-2177 ボイスメール(伝言)050-3488-2177
e-mail gijutsushi1@yahoo.co.jp
日本橋セミナールームでは無料相談を受け付けております。ぜひご利用ください。
日本橋セミナールームの場所は
地図を見る
訪問者用拡大図 (ストリートビューもあります。レンガタイルの建物です。)
所在地 〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-10-8 ワコー東日本橋マンション502
技術士合格への道研究所
