パーフェクトコース

筆記+体験論文+口頭試験 まで一貫指導、面談、添削回数無制限で確実に合格できます。マンツーマン個別指導どなたでも一発合格への道が開けます。
今ならうれしい一次試験合格見込み受講特約あり

2010年受験コース受付中

驚きの合格率 65%

 受講者様の満足度 85%

添削回答は3日以内が88%

予想問題の的中度 87%

参考答案の参考になった度 86%

 2月期特別優遇価格にて受付中!  

目次

本講座のねらい、特徴
対応部門
受講者様が抱える問題点と解決策
面談、電話指導のしかた
指導の流れ
パーフェクトコースのカリキュラム
敗因分析による弱点克服指導
受講料
うれしい2大特約(筆記試験再チャレンジ特約、一次試験合格見込み受講特約)
受講の申込み方法
驚きの合格率
講座の満足度評価
予想問題がバシバシ的中!
とても役立つ「参考答案」
添削回答はクイックレスポンス、ほとんど3日以内に返却
合格者の声
本講座の受講者のプロフィール
講座の内容についてもっと知りたいときは

講座の満足度調査結果を見る(大好評です!)⇒

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2009.05.01 添削回数なんと64回
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H21年建設予測問題、過去問「アセットマネジメント」模範答案
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本講座のねらい、特徴

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 技術士二次試験対策講座(パーフェクトコース)は、筆記試験と口頭試験すべての指導について、面談等の解説によりわかりやすく指導します。2007年度からの新試験制度に対応して、応用力、問題解決力の能力開発に力を入れています。一般的な通信添削講座に比べて次の特長があります。
面談、電話は回数無制限、時間帯も夜間、休日も要望に応じて対応しています。
面談、メール、電話素早い回答が得られます。
●添削(書面)だけではなく、口頭で懇切丁寧に修正箇所を説明します。試験の要領が飲み込めて、短期間でレベルアップが可能です。

●応用問題のコーチング指導により、隠れている「技術士に相応しい」能力を引出します。
●あなたの答案や業績の問題を分析し、解決法を明快に示します。すぐに合格への道が開けます。
●試験では、何が評価されて、何が評価されないか、採点の原理を説明します。このためご自分でも技術士にふさわしいとは何かが体感できるようになります。
インターネット電話を用いて電話相談の通信コストを0円にします。ためらわずに相談が出来ます。インターネット電話の仕方もお教えします
●業績の中心となる技術の専門研究論文を、データベースより文献検索して提供しますので、専門家としての見解を養えます。

●得点力の高い、プロの論文記述例を、各自のワープロ原稿をもとに添削して提示します。
体験論文を早い時期に指導しますので、余裕を持って口頭試験の準備ができます。(経験論文の準備は通常5〜8ヶ月かかっていますので、筆記試験後からでは遅すぎます。)
●2007年度新制度に完全対応して予想問題を作成しますので、的中率の高い実戦的な応用力・問題解決力トレーニングができます。

対応部門

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 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/

受講者様が抱える問題点と解決

  パーフェクトコーストップへ>

 この講座の究極のテーマは、わかりにくい技術士試験において初回合格の道を案内することです。この講座の開講の背景として、これまでの指導実績より、多くの受講者が共通した次の問題点をかかえているという事実がありました。
●試験方法の一般論や文章術では、いつまでたっても技術内容を高められない。
●業績の何を記述すれば技術士にふさわしい答案となるのか、考え方が理解できにくい。
●日常の業務改善に忙しいため、大局的な視点をもてない。

●答案に適したテキパキとした記述方法や図の活用ができず、普通の報告書になってしまう
●専門家としての見解を示そうにも、自分の経験に依存するため、一般的な考えの域を出ない。
●内容的に高める以前に、答案の文章の直しに時間がかかり過ぎる。

 これらの問題点を解消するため本講座ではつぎの指導を行います。

■回数無制限、夜間休日対応

 技術士試験の合格率は添削回数と相関しています。誰でも添削回数を増せば必ず合格できるのです。本講座では、添削指導のサイクルを早め添削回数を無制限として、最大限に合格率を高められるようにしています。
 また、忙しいビジネスマンに対応するため、電話指導対応を夜間、休日にも行っております。

■無理のない段階的指導法

 難解な答案作成は、レジメ、チェックシート、答案という3段階のステップで無理なく学べます。文章が苦手な人でも大丈夫です。この様子はセミナーで紹介しています。

■コーチングによる指導

 口頭での問いかけ、質問によって、受講者様の業績が抱える問題の本質を短時間で明解にします。指導は、最初にご経歴の分析から入り、記述すべき業績を選定し、技術士にふさわしい記述内容を提案します。そして最後には、類似論文の研究まで行って専門家としての見解を備えてもらいます。つまり「暗記」や「学習」ではなく、「答を導きだす力」をつけるような指導です。

■完全個別指導

 受講者様のご経歴は一人一人異なり、一般論は成り立ちません。このため受講者様毎の体験に応じて指導します。このため日常業務で必要としている答えにすぐにたどり着けます。また、受講者様ご自身が気づかないような画期的な答えも提案できます。

■技術者コンピテンシー

 受講者様の業績の中にあるもっとも独創性の高い内容を探して言葉で表現します。市場性や技術分野から見た業績・技術の有用性もアピールします。専門家としての知見についてもコメントさせていただきます。これらの結果、プロの技術者としての見識を答案でアピールできるようになります。

面談、電話指導のしかた

 パーフェクトコーストップへ>

 面談指導は当研究所の日本橋セミナールームを利用して行います。首都圏の受講者様はお勤めの帰りに気楽にお寄りいただき、何でも気軽に疑問点や問題点について相談できます。単刀直入に合格に役立つ指摘を申し上げます。このため、ほとんどの方は長年の問題点が解決してスッキリされることと思います。(そうなるように努めております。

 面談できない場合はインターネット電話(通話料0円です)、電話、携帯等での指導を行っております。相談時間は夜間、休日も対応しております。 これらの指導方法についてわかりやすい説明図をご覧ください。

メール、電話、面談指導の方法>

 また、次のような場合にも、出来る限り対応するように努めています。

  • 地方在住の方で、出張等で上京されたとき
  • 面接試験で上京されたとき


技術士合格への道研究所セミナールームでの指導風景1技術士合格への道研究所セミナールームでの指導風景2技術士合格への道研究所代表導風景

指導の流れ

 パーフェクトコーストップへ>

 指導の流れを以下に示します。図1は、本講座における試験の準備作業のイメージです。技術士二次試験の問題は筆記試験T, U, 技術的体験論文、口頭試験の3つがあり、図1が示すように段階的に準備を進めます。まず申し込み書を作成し、業績を選定した後、T,Uの答案を作成します。

図1 スタートから筆記試験、体験論文、口頭試験までの流れ
試験工程_1.gif

図2 スタートから口頭試験までの流れ(詳細版)

指導の流れ2009_1.gif

指導方法のわかりやすい説明図を見る→

合格者の感想を見る→

スケジュール
講座のスケジュール (出来るだけ早いスタートをお勧めします)

パーフェクトコースのカリキュラム

  パーフェクトコーストップへ>

 講座の最低の添削回数と勉強時間の目安を示します。
理想的なケース(指摘の少ない)の場合を示しています。実際には答案の完成度を高めたいため、各段階で追加の指導が必要となることが多いかと思います。そのような場合でも無制限の添削回数で対応したいと思います。

指導内容 最低添削回数 勉強時間の目安
申込書作成指導 2 4
過去問練習 レジュメ 1 2
〃 チェックシート 2 6
〃 答案 2 6
筆記問題予測 1 5
筆記試験答案 レジュメ 1 5
〃 チェックシート 2 10
〃 答案 2 10
技術的体験論文指導チェックシート 3 12
技術的体験論文指導論文作成 3 12
文献検索 2 4
答案再現   2
口頭試験対策 3 15
模擬面接 1 2
合計

 25

95

 

レジュメ、チェックシート、答案の3段階での筆記指導法については下の表のようになっています。

段階的に無理なく短期間で指導します。

 課題名称  書き方、形式  役割、目的  課題作成例
 @  レジュメ  10〜20行  全体構成の整理  
 A  チェックシート

 A4シート1枚以内

400〜1100字

 答案の下書き  
 B  答案  指定答案枚数

 答案としての完成形

 


 その結果、短期間で無理せずに確かな合格答案が出来上がります。

敗因分析による弱点克服指導

前年度受験されて不合格であった方に対しては、敗因分析による弱点克服指導も行っています。

自分ではかなり書いたと思っていたのにB評価、あるいはC評価である場合は多いものです。なぜ減点されたかわからなければ勉強のしようがありません。

そこで再現答案をもとに講師が分析し

  1. 出題者が求めていることは何か
  2. 出題者が求めていることに答えているか
  3. 何が減点されたか。なぜ減点されたか
  4. どう考えればよいか
  5. 自分の個別ケースでの正解は何か
  6. 例えばどのようなことを書けばよいか

というような観点でコーチング指導をしています。

   課題名称  目的  特徴  概要
 @  再現答案の添削  答案の改善すべき点をチェックします  答案ごとに赤ペンで指摘いたします  
 A  音声ファイルコーチング  添削結果について分かりやすく説明します  10〜30分の口述録音をWindowsMediaPlayerで再生可能な音声ファイルに収録しています  音声ファイル
 B   敗因分析チェックシート  なぜ減点されたかを検証します  受講生様に書いていただきます  

受講料

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2010年受験コース
総額¥235,000−(税込み、3回払い)
月期特別優遇価格にて予約受付中!

上記費用には、筆記試験指導のほかに、口頭試験、技術的体験論文作成指導までが含まれますので非常にお得です。(模擬試験は含まれません)
3回払いの内訳は、このようになっています

 回

金額 

納入期限 

 初回  85,000円

 申し込み時、かつ2月末まで

 第2回  80,000円

 2010年3月末まで

 第3回  70,000円

 2010年4月末まで

初年度筆記が不合格の場合の特約があります。
@口頭試験指導は2010年11月上旬以降の分を次年度に繰り越せます。この取り扱いは無料です
A次年度筆記受講者希望者は、割引料金¥160,000−(税込み)にて、最長12ヶ月の筆記試験他の指導を受けられます。
※受講料は予告なしに変更する場合がありますのでご了承願います

うれしい2大特約(筆記試験再チャレンジ特約、一次試験合格見込み受講特約)

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講座の期間は次の@〜Bのように選択でき、試験不合格時の特約がありますのでムダがありません。

 @通常のケース
一般的な講座に比べて長期間(最大17ヶ月)の指導となっています

  

A筆記試験不合格、筆記指導延長のケース
筆記試験再チャレンジ特約
初年度筆記試験不合格の場合で、11月上旬以降に延長継続契約される場合は、次年度対策として12ヶ月の筆記指導、体験論文指導が受けられます。

 
B筆記試験不合格、口頭指導翌年振替え(休止)のケース
筆記試験再チャレンジ特約
初年度筆記試験不合格の場合、11月上旬以降の口頭試験指導を次年度に振り返られます。
講座の指導を一年間休止して、再度11月上旬からの口頭試験指導を再開できます。※筆記試験は独自に準備していただきます。

 

※なお、体験論文 or 筆記試験 でお悩みの方は口頭試験コースAをお勧めしています。
 
相談記事をご覧下さい。


一次試験合格見込み受講特約

 上記の特約のほか、一次試験の合格を見込んで早めに受講開始された方のための特約があります。もし2009 年12 月25 日の技術士一次試験発表で、結果が不合格と判明した場合、受講料のお支払いは初回金のみとし、それ以降の契約期間全体を1 年先に振替可能とします。(この場合、受講料の第二回、第三回納入は1 年先に振替といたします。)   

受講の申込み方法

  パーフェクトコーストップへ>

 

 @

受講内容の再確認 念のため案内書をご覧になって、講座内容をご確認願います。案内書のダウンロード
A 申込みフォーム 下記の申込みフォームに必要事項をご記入願います
B 初回受講料納入
初回受講料の金額はこちらです

■郵便局(ゆうちょ銀行)から振り込む場合

郵便局の窓口にある払込用紙(通常払込み)にご記入の上、窓口またはATMに、初回の受講料を添えてご提出ください。口座名と口座番号は次のとおりです。

郵便局(ゆうちょ銀行) 振替口座

口座番号

00120−6−595393

口座名称

技術士合格への道研究所

■一般の金融機関から振り込む場合

口座は次のとおりです。

金融機関コード

9900
店番 019
店名(カナ) ○一九店(セ゛ロイチキユウ店)

預金種目 当座
口座番号 0595393
カナ氏名()
(
受取人名)
キ゛シ゛ユツシコ゛ウカクヘノミチケンキユウシヨ  
 
振込手数料は、恐れ入りますが、ご負担願います。
C 払込み伝票の確認 上記払込みをされましたら、恐れ入りますが、その払込み伝票の写し(払込金受領証)をお送り願います。送り方はスキャナー転送または写メール、FAXのいずれもOKです。

送り先: 技術士合格への道研究所

メール  gijutsushi1@yahoo.co.jp

FAX 050-3488-2177   

D 受講・指導契約書の交換 契約書をA4の紙に両面印刷されて、これを2部作成願います。その両方に署名捺印の上、2部とも技術士合格への道研究所までご郵送お願いします。(こちらで署名捺印し、1部ご返却いたします。)

契約書書式のダウンロード

別ウィンドウで開きます

E 契約書送付先 〒103-0007東京都中央区日本橋浜町1-10-8ワコー東日本橋マンション502

 

申込みフォーム

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(例:xxxxx@xyz.jp)
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(例:山田太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダタロウ)
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(例:123-4567)
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(都道府県を選択して下さい。)
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(例:03-1234-5678)
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(例:03-1234-5678)
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携帯TEL(必須)

(例:090-1234-5678)
半角でお願いします。
申込み講座名(必須)

初回受講料のお振り込みがまだの方へ お振り込みの予定日は何月何日ですか?

過去に受験した回数は?(必須)
0
1
2
3
4回以上
講座に対する要望事項等がありましたらどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

合格率

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驚きの合格率 65%

 パーフェクトコースの2008年度受験者の合格率は65%でした。さらに、まじめに勉強された方(提出課題の平均点が60点以上)に限定しますと、合格率はなんと82%となっています。

 これはマンツーマンシステムで、かつ面談指導、音声ファイルといった『よくわかる講座』であることによるところが大きいと言えます。つまり、これまで技術士合格のコツは合格の一般論を聞くか、添削で間違いを指摘してもらうだけでしたが、「具体的に自分の答案ではどう考えるべきか」ということを知ることが合格を確実にするのだと思います。

講座の満足度評価

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 受講者様の満足度 85%

 パーフェクトコース(講座)の品質管理のため、アンケート調査により、受講者様の満足度を調査しました。その結果、添削メールの速さや、添削や説明内容について、大多数の方から「たいへん良い」、「良い」との好評をいただきました。 添削結果の返信も3日以内にほとんど回答ができています。(調査結果はこの下)  調査項目の「たいへん良い」と「良い」の和は、5つの質問で平均85%となっています。

実施期間 2009.07.01〜2009.08.12


自由回答コメント

  • 技術士試験のポイントが少しづつつかめた気がします。必修問題で、専門分野での記入と自動運転に注目しました。
  • 音声ファイルの説明内容は? たいへん良い。厳しいお叱りがショックでしたが、発憤材料になりました。/模擬試験は私にとっては1ヶ月ほど早いほうが良かったのかなと思っております。
  • 音声での講評がとても良い。面談時の対応は、とても良かったと思います。業務経歴の書き方や体験論文の考え方を教えていただいた時の先生のソフトな話しぶりがとても印象に残っています。短い時間でしたが、丁寧な対応に感謝しています。
  • 当然のことですがこの講座で数ヶ月前よりレベルアップして体系的に身に付いたものが感じられます。技術士2次試験は、思った以上に労力が必要ですね。私は、会社を退職して試験に専念していますが、世間一般では、普通に会社仕事をこなした上、試験勉強に励んでいる方には、頭が下がります。
  • 1.添削(メール)の回答の速さは?  たいへん良い。返事がすぐにくるので、書いた内容を忘れずにすみます。
    2.添削(PDF)の内容は? 良い。一回のメールに数問のチェックシートを送ったときに、忘れられたチャックシートがありました。はじめの頃は、添削結果がよくわかりませんでしたが、最近はわかるようになりました。数をこなすことが大事ですね。
    3.音声ファイルの説明内容はどうでしたか? たいへん良い。添削ではよくわからない部分が、音声ではわかるときがありました。わからない場所は、何度も聞くことができる。
    4.メールでの添削配信システムはどう感じましたか? たいへん良い。
    5.面談、電話での相談ははどう感じましたか? 普通 住まいが地方ですので、面談は一回もできませんでした。電話(スカイプ)も経験論文時に一度だけでした。メールで十分対応が可能でしたので、面談・電話がなくとも不自由には感じませんでした。
    6.そのほかご意見は? 昨年までと違い、答案を作成するポイントがわかりました。添削を受けることで、答案のレベルアップを図れましたし、自分のレベルを把握することができました。残り1週間ですが、添削いただいた答案、チャックシートを覚えて試験に臨みたいと思います。
  • 5.面談、電話での相談はどう感じましたか? もっと利用すれば良かったと反省しています。
    6.そのほかご意見は?  試験後から次年度に向けた継続受講は可能ですか?
    (講師: まずは今年の試験で全力を尽くしてください。合否診断は再現答案をお送りいただければ判定いたします。再受講される方にはお得な継続延長コースがあります)
  • 添削+音声による説明は、理解し易くとても良いと思います。
    自分の合格へのレベルや状況がわからないので不安であるため、明確な目標設定が必要。
  • 1.添削の回答の速さは?  たいへん良い(長くて3日、最速で1日ですばらしい)
    2.添削(PDF)の内容はどうでしたか?  たいへん良い(今までの自分で思ったイメージとの違いを実感出来た)
    3.音声ファイルの説明内容は?  たいへん良い(文字とは違った効果を感じました)
    4.メールでの添削配信システムは?  たいへん良い(スピードが一番と思います)
    5.面談、電話での相談は?  たいへん良い (添削と音声ファイルまでで完了させたい。しかし、それだけでは疑問が残る場合、インターネット電話で話せることは有効でした)
    6.そのほかご意見がありましたらどうぞ。日常業務とその他・・・モチベーションをどうやって維持するか?難しいです
  • 出張が多く,なかなか東京にいる事が出来なかったたま,音声ファイルは非常に役立ちました
  • 論文添削へのペース配分へのアドバイスが欲しかった。現状・課題・対策がどうゆうものかという説明が初めに欲しかった。試験場でなんとかまとめるための対策がほしかった。予想問題を先に行ないましたが,今思うと,過去問→分析→予想問題というほうが良かったように思います。というのは,過去問をやることである程度の予想問題が見えてきたからです。
    (講師: 過去問の位置づけの説明をちゃんと行っていきたいと思います。)
  • 予想問題を自分で制作することは、難しい。キーワードが欲しい。

予想問題がバシバシ的中!

 パーフェクトコーストップへ> 

予想問題の的中度 87%

 パーフェクトコースでは、筆記試験合格率アップのため予想問題を想定しますそ。その的中度についてアンケート調査しました。

 必須科目では86%が、予想問題がズバリ的中した」か「当たらずとも遠からずでかなり役立った」という成果となっています。
 選択科目T-1では、なんと予想問題のすべてがズバリ的中した」か「当たらずとも遠からずでかなり役立った」という結果でした。また、選択科目T-2でも、全体の3/4が「ズバリ的中した」か「当たらずとも遠からずでかなり役立った」という結果でした。3つの質問の的中度(ズバリ的中した」+「当たらずとも遠からずでかなり役立った」の和の平均)は87%です。

 

自由回答コメント

  1. 今年も「やはりく勉強していなければ解けない内容」との感想 でした。特に選択科目Bグル-プが予想外の出題でした(受験仲間とも共通した感想)。自分としては、選択科目B以外は、当講座の勉強のかいあって10月27日の発表が楽しみとなる結果が出せました。
  2. 予想問題を多くこなすほど、試験に役立つと思います。参考答案については、自分の答案でご指導を頂いているので、他の人の答案はあまり利用しませんでした。
  3. 必須科目の予想は7問していたので、ズバリ的中とは言えませんがが、幅広い分野の予想で対応できました。
    選択科目T-1(600字問題)では選択した3問とも、全て予想していた問題でした。選択科目T-2(1800字問題)でも予想問題「水安全計画」に近い問題が出題され、幅広い予想が奏功しました。答案公開制度について、他の人の答案は大変参考になります。同じ部門の答案でしたら尚更参考になります。欲を言えば、もう少し早く参考答案を公開していただけると助かります。同じように受験をしている人の答案ですのでギリギリまでまったほうが、よりいい答案が公開されるのだと思います。予想問題は早めに作成していますので、予想問題だけでも先に公開していただければ、うれしいです。
  4. それから、個人的な意見ですが携帯電話でも添削論文を閲覧出来たら良いですね。出張時に添削された論文を確認するのが遅くなりますので。(講師回答 携帯電話ではpdfを閲覧するのが難しいので、代替方法として出張先にFAX等でお送りしたいと思います。)
  5. 必須科目Uはほぼ予想問題がズバリ的中した。出題形式が異なったものの用意した答案を詳述した。河川砂防選択科目は過去問の解答を利用すると「当たらずとも遠からず」でかなり役立った。参考答案公開制度については、時期的に遅かったし、また,他人の文書は覚えずらかった。そのほか感じたことは、私が行なった筆記対策は,一般(過去問2題,予想2題)Aグループ(過去問4題,予想2題),Bグループ(過去問4題,予想2題)にすぎず、しかもチェックシートまでしかできなかった。そのような準備不足にも関らず、出題問題が予想の範囲内であったのは次の理由と考える。@作ったものを確実に覚えたことA先生の言われていた(出題意図を読んで答える,現状・課題・対策を対応させる等)ことを考えて書いたこと,B今年の問題でBグループに長文がなくなったこと(長文は苦手なので、これはラッキー)であったと考えている。
  6. 問題の予想的中度については、予想問題が「当たらずとも遠からず」でかなり役立った。予想問題を多くこなすほど、試験に役立つと思います。参考答案公開制度については自分の答案でご指導を頂いているので、他の人の答案はあまり利用しませんでした。

とても役立つ「参考答案」

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参考答案の参考になった度 86%

 パーフェクトコースでは、予想問題の秀作答案を模範答案として公開※して教材としいます。この効果は、

  1. 試験前に答案のレパートリーが増えて、山を張らない幅広の準備ができます。
  2. 全体の86%の方が「@とても参考になり、役立った」か「一部は参考になった」と感じています。

※受講者様の答案をご本人の同意の上で受講生様同士で公開します。

自由回答コメント

  1. 参考答案については、自分の答案でご指導を頂いているので、他の人の答案はあまり利用しませんでした。
  2. 答案公開制度について、他の人の答案は大変参考になります。同じ部門の答案でしたら尚更参考になります。欲を言えば、もう少し早く参考答案を公開していただけると助かります。同じように受験をしている人の答案ですのでギリギリまでまったほうが、よりいい答案が公開されるのだと思います。予想問題は早めに作成していますので、予想問題だけでも先に公開していただければ、うれしいです。(講師:今後は早めるように致します)
  3. 参考答案公開は,他の分野の方の答案拝見でき有意義でした
  4. 参考答案について、先生のコメントがあれば、もっと参考になったかと思います。受講者は、参考にする論文のどこが良くて、どこがまずいのか、そこまでの実力に到達していないため、判断が難いと思いますので。(講師:今後はコメントお付けします)
  5. それから、個人的な意見ですが携帯電話でも添削論文を閲覧出来たら良いですね。出張時に添削された論文を確認するのが遅くなりますので。(講師回答 携帯電話ではpdfを閲覧するのが難しいので、代替方法として出張先にFAX等でお送りしたいと思います。)
  6. 参考答案は時期的に遅いし、他人の答案は覚えづらい。私は完璧には準備できなかったものの、講座の指導方針に従って勉強したら準備不足にも関らず、予想問題がヒットした。そけは次の理由と考える。
    @作ったものを確実に覚えたこと
    A先生の言われていたことを考えて書いたこと
     (出題意図を読んで答える,現状・課題・対策を対応させる等)
    BBグループの問題形式の変化(具体的質問)に臨機応変に対応できたこと
    であったと考えている。
     私が行なった筆記対策は,
    必須科目 一般(過去問2題,予想2題)
    選択科目 Aグループ(過去問4題,予想2題)
           Bグループ(過去問4題,予想2題)

    にすぎず、しかもチェックシートまでしかできなかった。

添削回答はクイックレスポンス、ほとんど3日以内に返却

 パーフェクトコーストップへ>

添削回答は3日以内が88%

 答案の添削の時間は、原則3日以内に回答できるよう心がけております。
 講座の品質管理のため、課題受信から添削、返却するまでの時間を計測しました。その結果、約90%以上の答案が3日以内で回答できていました。
 下の図は、縦軸が累積度数(割合)、横軸が添削・回答に要する時間(h)を表しています。図中の青い線は72時間(3日間)以内に添削・できた答案は88%であることを示しています。
 この調査は、筆記試験の最繁忙期にあたる7月1日から15日の調査であり、他の時期ではさらに短縮できるものと考えます。(なお、この調査対象となる答案はパーフェクトコースと総合技術監理コースを一括で調査しております)

 

合格者の声

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 この講座を受講されて、技術士試験に合格された方から次のような感想が寄せられています。
関係部分を抜粋します。原文は
こちらです。

  • ここまで親身にご指導いただけるとは正直予想外でした。(行き詰まると夜遅くまで電話指導(週1回2時間程)していただき、提出した答案は遅くても2,3日後には添削されて返ってきました)どちらかというと、技術士合格への道研究所の講師の方に引っ張られて講座を受講した形でした。
  • 講座を受けてみて良くなったと思える点は、1点目は、論文に記載するべき技術の本質を見極める、2点目は、それをどのようにプレゼンテーションするか です。これらは販売している参考書には書いていません。先生の資料と指導によるものが大きかったです。
  • こんなに丁寧に対応して頂けたことにひたすら感謝です。個人個人のライフスタイルに合わせて、指導の方法も変化させてくれると言うことが非常にうれしく思いました。
  • 私は遠方に住んでいましたので、メールと電話で相談させていただきました。技術士合格への道研究所講師の方から指導のための肉声録音ファイルを電子メールにより添削文書と同時に送っていただきました。これは、何度も繰り返し指導事項を確認でき、かつ講師の方の肉声ですので、文字では表せない説得力を受けました。

    一番印象に残っていることは、徹底した面談指導によるコーチングでした。
  • 「あなたの技術論文でアピールしたい技術そのものの本質を表してください」と言われました。これが、技術士試験の肝だと私なりに理解しました。
  • 講師の方から、その時点での私の持つ課題について、メールや電話によってすばやく対応していただいたことが合格に寄与したのだと思います。
  • コーチング指導はやる気と根気が必要だと思います。しかし、それを乗り越えれば試験合格も夢ではないと思います。
  • はじめに留意点を挙げて頂き、それを踏まえて準備・作成、そしてコーチングによる指導(気づきの促し:暗黙知→形式知)といった流れが非常に力がつくため、論文を自然と自分の中に取り込むことができました。
  • 手をさしのべてもらい、論文を具体的に修正し、答えをきちっと、モノとして見せてくれる。そして、その添削結果が目から鱗であったことを今でも覚えています。本当に感動に近かったです。あれは、1人では気づきませんし、できません。ちゃんと添削で「このように直すんだよ」という所を見せてくれた点です。
  • 技術士合格への道研究所の指導は「問いかけ」が勉強になります。がんばれば、答えは導き出せますし、本当にこれ以上分からないといったときには、きちっと、形にして論文の回答が得られます。とにかく、先生から出された課題について深く考えることが重要だと思います。
  • 私は、技術士二次試験の合格を技術士合格への道研究所の先生のおめでとうメールで知りました(笑)。仕事で合格発表を忘れていました。でも、メールを送ってくださることに、「生徒としてちゃんと見てくれているんだ」とうれしく思いました。
  • 面談試験当日の朝にもお電話をいただき、「技術士対策の掲示板に面談速報がのっているから参考にしなさい。」という情報と、激励の言葉をいただきました。この電話にも感動し、よしがんばるぞと面接会場に向かったのです。

本講座の受講者のプロフィール

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 本講座の2009年度の受講者様のプロフィールです。建設部門の方が多いようですが、ほかの部門の方もいらっしゃいます。この講座では、コンピテンシー理論に基づいて指導しますので部門・専門科目に依存せずに、技術士にふさわしい能力を身につけることが出来ます。

 また、講座は原則的に1年で合格することを目指しておりますが、運悪く不合格となる方が いらっしゃいます。そのような方が多数、本講座を支持されて、延長継続して講座を受講されています。

 

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