2019年度コース 過去問論文作成指導に満足の評価をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問論文(添削)作成指導について

部門 電気電子      専門科目 情報通信      専門事項       作成日 H31.3.22

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

レジュメ→チェックシート→解答用紙と段階的に考えを整理しながら正解答案を作成できるようになったことです。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

平成30年Ⅲ−1において、問題に対しての解答として、現在用いられている技術を羅列したところ、技術士でなくても解答できるものと指摘を受けました。技術士としては、問題に対する課題を示さなければいけないとアドバイスを受けたため、課題を示すように意識しました。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じられました。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 役立ちました。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

簡潔に済ませる部分は簡潔に、重要な部分はボリュームをつける等、メリハリのある解答が出来るようになりました。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声による指導の方が細かいニュアンス等が伝わりやすく、満足しています。私は音声ガイドをタイプし見直しもしています。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ホームページ同様、熱心な指導と思います。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しています。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 満足しています。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

機械部門 部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 情報・精密機器      作成日 H31.3.22

①  講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  ⇒ 問題の本質について、考える習慣が(少しづつですが…)身についてきたことです。また、問題を幾つか解くうちに、業務経歴書との対応付けが徐々にわかってきたような気がします。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒ 課題と解決策による効果が一致すること、その効果を得るためのコツ(留意点)がブレずに一貫して記載されるように、とのご指導を幾度か頂きました。自分ではそのつもりで書いていても、よく見返すと、言葉使いなどが変わっていたりして一貫していないことがあったので、一貫するように修正しました。

⇒ 規制や標準に関する記載について、「規制や標準がないとダメなのか」という指摘を頂きました。医療機器の開発では規制や標準を無視したモノづくりは難しいため、「機械系技術士」として自分が変な思考に陥っていることに気づかせてもらいました。まずは、純粋に技術者、開発者の視点で、問題に向き合うようにしようと考えを改めることができました。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒ はい。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ はい。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ はい。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ これまでの指導では、そのようなケースはなかったので、わかりません。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒ 以前は、マネジメント視点で解答を作成するケースが多かったのですが、技術開発の視点で解答を作成するように努めるようになった点です。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  ⇒ 満足しました。

添削のみの場合(音声がついていたとしても)、意思疎通に問題が生じることが何度かありました。Skypeで率直にコミュニケーションをとることで、ご指導の意図を把握できたり、こちらの疑問を理解してもらえたりするので、非常に有意義でした。また、平日は仕事の後の家事・育児を済ませてからしか勉強時間が取れないため、夜遅くのSkypeにも対応して頂けたのは、とても助かりました。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ ほぼ予想通りでした。但し、次の点は課題だと思います。

1.専門性の違いから、先端技術について意思疎通が難しいことがありました(この点は、説明会のときに質問させていただきました)。答案を書く際の技術レベルをどこらへんに設定すればよいかは、まだあまりクリアになっていません。

2.部門などに応じて出題パターンがあるようでしたら、それに対応する基本的な雛形がレジュメの段階であるとよいです。現状は、上から順番に細かく見て頂くような指導になっておりますが、この方法は、普遍的な考え方やパターンを身に着けるのには向いていないと思います。個人的には、レジュメの段階では、まずは大局(全体の構成、記載すべき情報の種類、順序など)を指導いただき、徐々に細かい部分の指導に入ってもらったほうが、理解が進みます。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  ⇒ 満足しました。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  ⇒ 概ね、満足しました。

但し、稀に、途中で指導方針が変わる場合があり(例えば、レジュメでOKだったのに、チェックシートで「やっぱりここが…」となる等)、少し戸惑いました。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒ Yes

建設部門      専門科目 道路      専門事項 舗装設計、道路施工計画      作成日 2019/3/24

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・因果関係を考えて解答する。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

・技術的な視点で答える。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・役に立つと考える。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 ・役に立った。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・役に立った。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・まだ、わからない。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・答案の段階では、文字数が不足しているので、回りくどい表現になってしまう。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・面談や音声ガイドの方は、指摘事項を理解しやすい。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・受講して自分がアップしているか判断できない。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

・満足しています。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 ・三段階答案作成法で、レベルアップしているのか、判断できません。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ・yes

建設部門      専門科目 都市及び地方計画      専門事項 都市交通施設      作成日 2019.3.22

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

「ねらいを言う」というご指摘だと思います。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

原理、原則を言う⇒表面的な話ではなく、行政等の方針を調べて解決策を導いた。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

見出しについては新聞の記事のような言葉を意識し、重要性を痛感した。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

行政の対応などからキーワードを探し、そこから具体的な問題点と方向性を見つけて

解決策を示した。「課題」とは、解決策のことだと初めて理解できた。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

「留意点」では「課題」の本質的な注意すべき事項を探して提案する必要があるため、課題に直結するものでないとだめだという点が勉強になった。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

逆に質問で恐縮ですが、市場動向は事例を見るということでしょうか。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  課題に対してストレートに回答できるようになったと感じる。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

難しい問題が多いが、ご説明頂く際に具体性が出るので分かりやすい。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  予想通り:厳しい印象だった。

  予想と異なる:過去問をじっくり問いたこと

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足です。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

満足です。調べる練習はしてきたのですが、実際の試験となるとどうなるのかまだ不安があります。あと、実際に書いていないので、書ききれるのか心配です。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

はい

建設部門      専門科目  道 路      専門事項  道路設計      作成日   2019.3.22

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

レジュメで十分なものにするとチェックシート、答案作成で手戻りが少ないです。基礎的な知識・社会の出来事の整理は必要ですが、問題文に対して、これらをどのように考え応用して記述するか、これに尽きると考えます。

問題文が毎回変わるので、その場で短時間で趣旨を読み取る能力を鍛えることが重要だと考えます。常日頃から、現在の社会で何が問題でどうすれば解決できるか考える習慣をつけることも必要だと思います。

 答案は、最初から細かく考えずマクロ的に考えて本質を外れない内容を記述できるようにすべきです。また、誰が見ても納得できるような客観的な答案を記述する必要があります。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

<Ⅲ-1高速道路の物流>

課題を記述する前に、前提条件をよく考えて課題につながる分析する。問いに対して〇〇と△△に対して述べよ、このような場合は必ずしも答えは分けなくてよい(分けにくい場合は、無理に分けない)。方策は、白書の内容に固定せず、あくまでも参考として考える。真に必要な課題は何かよく考える。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

   ご指摘のとおりだと考えます。但し、専門知識で1枚物の場合は、見出しを付けると内容が書ききれない場合があるので、場合によっては、見出しは必須条件ではないと思います。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 はい。問題→課題→解決策→留意点の流れで回答するのが、試験問題の通常のパターンと考えますので、解決策につなげるためには技術方針まで書かないと論文全体の流れ・まとまりにかけると考えます。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

方策を補足して、合理的・効果的な提案内容にすべきだと考えますので答案作成に役立ちました。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  Ⅲ問題は、俯瞰的・国民目線を意識して考え、解答することが必要かと思いますので、この点から有効と考えます。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較し

 他の講座では、白書の内容を中心に記述すれば及第点をもらえたこともありました。但し、これでは採点者は、技術者コンピテンシーを図りかねるので合格は難しいです。

   もっと深く・広く考えて正解を出すような能力が必要です。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

本来は、添削のみで理解すべきと思いますが、音声ガイドによるコーチングは、

指導内容の理解を助けますので効果的です。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 私の場合は、同講座を数回受けています。最初受けた時の講座と比較して内容がさらに充実していると感じます。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

基本は、24時間以内に添削いただいていますので満足しています。なお、1回だけは添削状況の確認をさせていただきました。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

   満足しており、先生の熱意を感じています。 

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

建設部門      専門科目 施工      専門事項 施工計画      作成日 2019/4/30

1.           講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

正解をすぐ教えるのではなく、生徒によく考えさせ悩ますところです。

2.           講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

解答が冗長であったため、専門家的な内容にするように指摘されました。

3.           答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、

・出題者の出題趣旨をとらえる ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く

・部門、科目の技術を表現する ・見出しをつけて明解に整理する

ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立ちました。説明が多いと冗長になり、少ないと論理の飛躍になり、出題者に簡潔に伝わる文章が必要と感じています。

4.           「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。丁寧に指導していただきました。

5.           「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。専門的かつ論理的で実現可能な内容が必要だと感じています。

6.           答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

そのご指導は受けていません。

7.           講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

専門的な内容になった。幅広い視野で解答できるようになった。冗長的な文章が減り、  簡潔になった。

8.           面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

苦しいときに対応していただき助かりました。言葉のキャッチボールができるため、早く正解にたどり着けたと思います。

9.           本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

かなり親切で丁寧でした。

10.         答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しています。早いときは、送ったその日に添削解答が送られてきました。

11.         答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

そのご指導は受けていません。

12.         このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) yes

建設部門      専門科目 土質及び基礎      専門事項 土質、地盤並びに土木構造物に関する事項      作成日 2019/05/01

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒技術士試験の本質が分かった。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒問題全体を通した解答(前の問題を意識した解答)をするようにと指摘があった。

→問題全体を通した解答を意識して行った。

⇒一般論的な解答をしており、専門科目・専門事項の知識を活かした解答ができていなかったと指摘があった。

→専門科目・専門事項を意識した解答を行った。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒感じた。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立った。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立った。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒今回そのよう指導がなかったと思う。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒一般論を書いていることが多かったが、技術の本質をとらえるようになった。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒添削のみでは文章部分に書かれていることのみに注意し、本質(何を求められている)かが理解できなかったと思う。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

⇒満足した。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒良かったと思う。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

機械 部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 精密機器      作成日 2019.5.4

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

添削と音声教材のコーチング。自らコーチングを頼りに正解を導くのはものすごく大変だった。しかしそのお陰で最後のIIIでは感覚がかなり分かってきて少ない回数の添削でOKになった。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

詳細はナレッジに記載しましたが、特に印象的なものは汎用的な内容に抽象化するということです。そうでないと合格できないということがわかった。対処は、例をいくつか挙げて、それを帰納法で抽象化した。いきなり抽象化した方策を挙げるのは困難だが、そのようにすると考えられる。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じる。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 yes。単なる問題の状況では素人であり、課題にしないと玄人たる技術者ではない。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

yes

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

私はそのような問題がなかったように思います。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

一例に留まらず、汎用的な知見に高められるようになった(会社の技術レポートの考察もそのようなことも一筆書けるように心がけています)

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足した。音声ガイドで細かいニュアンスがわかって良いです。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りでした。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足した

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 満足した。忙しい社会人にはありがたいシステムです。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) yes 

追伸:あとゴールデンウイーク9日間を有効に使いたい、という私の要望に対してまだ第四回教材が終わっていないにもかかわらず第五回教材をお送りいただきありがとうございました。お陰で有意義なゴールデンウイークになりました。

部門 建設 選択科目  河川、砂防及び海岸・海洋専門事項  地すべり防止 作成日    2019/6/1

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→レジュメの段階で細やかな指摘がある。繰り返し修正することにより、文章の組み立てる力がついていると感じる。

→論文作成ナレッジやアンケートに答えることにより、過去を振り返り、答案作成時に留意すべき点を整理するこができる。

→見出しは問いに対する解答のポイントにし、読み手が理解できるようにする。

→あいまいな表現は避け、より具体的な行動する内容を記述する。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

→出題の意図を捉え、広くかつ漏れなく問題点・課題を抽出する。

→解決策は、安直でなく、技術士としてふさわしい工夫した自分の考えを述べる。

→見出しは問いに対する解答のポイントとする。

→設問(1)(2)(3)について、すべてを関連付けで解答する必要がある。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→単に試験勉強だけにとどまらず、報告書作成能力や業務遂行能力で役立つと感じる。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 →問題文に対して幅広い視点で漏れなく課題を抽出することを意識できる。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→一般論は避け、自分の専門分野の中で新しい技術を取り込んで解決策を導くよう心がけることができた。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→今のところ感じ取れていない。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→レジュメ段階で繰り返し指導を受けることにより、文章を組み立てる能力がついていると感じる。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→細やかな指導であることを感じとれる。電話やスカイプと比べて、音声ガイドはデータが残るため、後で振り返ることができることが優れる点である。今回、アンケートや論文作成ナレッジ記入するにあたり、容易に振り返ることができた。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想以上にレスポンスが早い。予想以上に指摘が細かい。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→翌日、遅くとも2日以内には返信がある。こちらの作成が追いつかないため、スムーズに進む。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→レジュメを作る練習により、答案の組み立て方の訓練になる。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

建設部門      専門科目 土質基礎      専門事項 軟弱地盤      作成日 2019/6/26

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

留意点の考え方と問題文の質問の主旨を導くのが大変でした。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

出題者の意図をくむこと。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・出題者の出題趣旨をとらえる・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く事が

役に立っている

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 役立っています。推理小説みたいな所ありました。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や木津き、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

佐武先生の考え方と私の考え方に違いがある気がします。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

良く解りませんでした。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

今までは出題者の気持ちを考えた事がなかったが、考えるようになった

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   前回も申し上げたが。佐武先生のしゃべりかたが良く(聞きやすい)音声ガイド

  の方がはるかに満足できました。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想と異なった点:個人的な予定表があって,それにより実施されるかと思っていましたが?模範解答が欲しかった。この利用の仕方は、受講生の責任によるもので・・・。

それと、前にも提案致しましたが、模擬試験(本番と同じタイムスケジュール)

を実施することで、時間配分も受験において重要な要素の一つなので是非実施してください。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  満足しています。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。基本的には満足していますが、事前にこれらの資料を頂いておりましたが、試料が沢山あって迷いましたので、整理されてもよろしいかと思いました。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。yes

建設部門      専門科目 道路      専門事項 道路設計      作成日 R2.6.29

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 少しずつですが、問題文から出題者が求めているものを捉えることができるようになってきたと思います。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒ 添削で「つまり狙いは?」と問われることが多かったです。表面的な記述しかできていなかったからです。具体的に記述することを意識しました。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒ 非常に重要なものと思います。実際の業務では答案のように趣旨に応じた文章を作成し、図や表を挿入すれば協議資料やプレゼン資料のできあがり(そんな簡単なものではありませんが)で、可能な限り実践しています。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ まだご指導いただいているところですが、少しずつ感覚を養えていると思います。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ 『「留意点」とは「性能を高める、方策の実効性を高める活動や提案」である。』が常に頭の中に残っていて、それを記述するように意識しています。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ 【建設部門:道路】ではなかなかそのような問題はないものと思われますが、仮想事例問題はどれだけ問題文の光景をイメージし、書かれていない問題点を推論できるかが勝負だと思いました。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒ 恥ずかしながら、これまではとにかく答案用紙いっぱいに文字を埋めることだけを意識してましたが、全くの見当違いでした。過去とは比較にならない程良くなったと思います。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒ 面談は利用しませんでしたが、添削及び音声ガイドで充分だと思います。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 指導内容はホームページのとおりだと思いますが、答えを教えるのではなく辿り着かせる指導方法は非常に厳しく、難解です。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

⇒ 大変助かりました。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ レジュメ(箇条書きOK、体言止めOK)がしっかり作成されれば、チェックシートや答案は体裁を整えて流し込むだけで自然と文字が埋まり、大変勉強になりました。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes

建設部門      専門科目 施工計画、施工設備及び積算      専門事項 施工計画      作成日 2019/7/5

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

高評価を得られる解答の書き方を学ぶことができました。指導を受けて解答作成の訓練することが大事だと感じました。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

課題、解決策では普通の一般的な提案ではなく、専門の技術を応用した独創的な提案するよう指摘がありました。お送りいただいた事例のリンクやネット検索などを参考にして解答いたしました。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

とても役立つと感じました。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 とても役立ちました。技術の応用を示して具体的な提案ができるようになりました。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

とても役立ちました。技術的に具体的な提案できるようにする必要があります。そのため、普段から専門の技術に精通しておかなければならないと感じました。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。広い用途となる、汎用性のある技術を提案できるようにしておかなければならないと感じました。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

技術者として専門的な内容の提案ができるようになった。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足できました。音声ガイドがあるとニュアンスが伝わりやすいです。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

技術者コンピテンシーとコーチングが印象どおりでとてもよかったです。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しております。メールで細かく、スピーディーに添削いただけるので大変よかったです。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足しております。レジュメの要約の段階で添削できるので、無駄なく、論文の構成力も身につくと思います。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes

衛生工学部門 選択科目 廃棄物・資源循環      専門事項 廃棄物の処理に係る計画  作成日   2019/10/12

①   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

繰り返しの添削、修正によって解答案を作ることです。

②   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

指摘の意味が伝わらない時、お電話で丁寧に指摘の意図を説明していただきました。

③   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じました。

④   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。 役に立ちました。

⑤   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。

⑥   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。

⑦   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

質問の内容に応える解答を作るようになることです。

⑧   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  満足します。指示の意味が伝わるならどちらでもよいと思います。

⑨   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りだった点は添削が丁寧で早かった点です。

・予想と異なった点は意外と先生が求める解答を完成するまで時間がかかったことで

す。

⑩   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足します。

⑪   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

ステップごとにかかる時間が長く、もう少しステップを少なくしたほうが良いと考えます。特に1枚、2枚問題のところです。

⑫   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

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