メール指導は、1日に3〜4回のクイックレスポンス

素早い学びを支援するため、メール指導では極限までクイックレスポンスをしています。

この理由は、応用力の学習では、考え方を組み立てるため、何回も相談する必要があるからです。例えば、

  • 〜について考え方を述べよ。
  • 〜について考慮すべきことを述べよ。

というような問題では、答えを独断で書くことは可能ですが、解答の確からしさをご自身では確認できません。添削結果で講師に修正してもらうとしたら、結局はその1つの模範解答を暗記するだけで終わってしまいます。つまり、難問系の問題では、模範解答を暗記するだけの勉強となり、自ら考える機会を失ってしまうと言うことです。

 こうした難問系問題を乗り越えるため、

数多くの相談を行い、小さな修正を繰り返す

ことをしています。

 こうすることにより、深く悩むことなく、正解に早くたどり着け、このメール学習では驚異的なスピードで学べます

衛生工学部門 OCK様 5月スタートされて8月までに筆記試験対策完了

 OCK様はメール学習では驚異的なスピードで学ばれました。5月にスタートされて8月までに、過去問〜予想問題までをマスターされたのです。

 下記のメールの実態から分かることは。課題提出や添削、相談のやり取りは、ほぼ毎日行われており、一日に3〜4回行われることもありました。メールのほかに面談や電話、スカイプも組み合わせて、本講座では驚異的に早くて理解度の高い指導を受けられるということです。

 3ヶ月という短期間で過去問から予想問題まで学習が進んだ方の例

メール指導のやり取りの記録

金属部門 MYC様 11月スタートされて4月までに過去問修了

 MYC様は11月にスタートされて、途中ブランクもあったにもかかわらず、4月までに過去問練習を修了され、その後は8月まで予想問題対策を行われました。こうして過去問〜予想問題までをマスターされたのです。

 下記のメールの実態から分かることは。やはり課題提出や添削、相談のやり取りは、ほぼ毎日行われているということです。メールのほかに電話、スカイプも組み合わせて、早くて理解度の高い指導が行われました。

MYC様は11月にスタート、4月までに過去問練習を修了、その後は8月まで予想問題対策を行われました。添削、相談のやり取りは、ほぼ毎日行われています。