合格者インタビュー令和元年 2019年3月

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 合格者の声、指導記録

当セミナーを受けて合格者された方々から、喜びの声が届いています。合格おめでとうございます。

合格者のインタビュー

下記の録音内容は、テキストでも見ることが出来ます。

令和元年 2019年3月に合格された方

合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載しております 

この下をクリックすると録音内容が聞けます。

機械 熱工学
 7分40秒 テキスト版  パーフェクトコース
建設 河川砂防

 

テキスト版  パーフェクトコース
機械 ロボット

パーフェクトコース

各行をクリックしてください。録音した音声が再生されます。

機械部門 熱工学(熱・動力エネルギー機器) 作成日 2019.03.13

@   講座をうけてみて一番、合格に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒何年分も過去問を解くというよりは、一つ一つの問題を本質が導かれるまで繰り返し追求し、さらに課題解決の技術が専門的であるかを客観的に評価してもらえた点。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(具体的、印象的なものは?)

⇒「それは技術士として本当にふさわしい提案ですか?」

業務内容においても、筆記試験においても、端的に本質を突いているのかを指摘頂いたように思います。

 

B   講座のテーマとして「技術者コンピテンシー※」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出そうとする、分析、問題解決、コミニケーションなどの能力です)

⇒役に立っていると思います。当初は概念の理解に時間がかかりました。私の場合、例えば口頭試験の業務詳細において過去に検討した熱技術を応用して、現在の業務であるシステム効率改善を達成しました。本内容を説明する際に技術者コンピテンシーの理解が役に立ちました。

 

C   講座の指導を受けてみてご自身の能力が上達したと思われている点はどこでしょうか。(〜出来るようになった、〜の判断が明快になった等)

⇒自分自身の業務の技術理解を前よりも客観的に評価できるようになったかと思います。

 

D   面談ほかによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒添削だけでは、意図を理解するのが難しい場合に音声ガイドは約に立ちました。取り組む方向性を理解するのに音声ガイドは有効であると思います。

E   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?専門外講師による支障はありましたか。

⇒返事が早いのは予想通りでした。夜に提出しても、早い時は同じ日の深夜か、次の日の昼までには頂けた。特に試験日が近づいてきた時には有難かったです。

F   講座の指導で役立った指導はどれですか。(◎○△×で評価してください)
業務経歴 ○
業績論文(業務内容の詳細) ○
過去問練習 ◎
過去問分析問題予想  △
口頭試験指導 ◎

G   今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。(どんな人なら向いているか等)

⇒本講座では答えを直接教えてもらうことはできません。自ら考えて答えにたどり着くための技術士としての考え方の指導をもらうことができます。私の場合、あせって答えを求めてしまうことがありましたが、本質を追求する本講座のやり方で結果的には合格することができました。技術士とはどういう存在であるのかを本講座の指導方法では体現されており、深く考えさせられるので、最後まで講座をやり抜くことが一見遠回りのように見えても、一番良い方法だったと今になって分かりました。

 

H   技術士受験者に送るメッセージがありましたらお願いします。(合格の秘訣など)

⇒私の場合は運もあったかと思いますが、二次試験に一発で合格することができました。自分自身が技術士になったら、高い倫理観と高度の専門的応用技術を有して仕事を行わなければなりません。1.自分が技術士として活躍している所を具体的にイメージして、モチベーションを保つこと。2.課題の本質を捉えて、技術的解決策が客観的に高度であるかを深く考える訓練の積み重ねが重要ではないかと思います。

 

I   このアンケート結果はホームページに匿名で掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

建設部門 河川、砂防及び海岸・海洋 で合格しました。 作成日 2019.03.23

@   講座をうけてみて一番、合格に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務経歴の短文での見せ方方法がためになった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(具体的、印象的なものは?)

業績の結果と応用が分かりやすく表現する文章表現が上達した

 

B   講座のテーマとして「技術者コンピテンシー※」開発と「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出そうとする、分析、問題解決、コミニケーションなどの能力です)

現実には考えているが文章での表現が難しかったが、添削の中で上達していった

 

C   講座の指導を受けてみてご自身の能力が上達したと思われている点はどこでしょうか。(〜出来るようになった、〜の判断が明快になった等)

 業務の成果とその応用を明確に文章表現できるようになった。

 

D   面談ほかによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 指摘内容が分かりやすくなった。

E   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?専門外講師による支障はありましたか。

 文章表現方法を習得したいと考えていたので印象は前後で同じであった

 

F   講座の指導で役立った指導はどれですか。(◎○△×で評価してください)
業務経歴◎
業績論文(業務内容の詳細) ◎
過去問練習◯
過去問分析問題予想  △
口頭試験指導◎

 

G   今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。(どんな人なら向いているか等)

 技術的な内容は書くことが出来るが、どの様に表現するか悩んでる方に向いた講座です。

 

H   技術士受験者に送るメッセージがありましたらお願いします。(合格の秘訣など)

 自分を信じて過去問を解いていけば合格出来ます。

 

I   このアンケート結果はホームページに匿名で掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes