2018年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

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作成日: 2019.02.25  部門: 機械  専門科目: 工学  専門事項: 化学工学


 

@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒問題で聞かれている内容の本質は何なのかを追求すること

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒技術に関してはできる限り専門用語解答すること。

 技術の専門家としての解答であるので、提案内容は有効かつ適正なものでなければならないと教授頂きました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細のプレゼン指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは試験当日のプレゼンに役立ったと感じられましたか。

⇒役に立ちました。なぜその業務が自分自身にしか解決できなかったのか、過去の技術解決をヒントに難易度の高い課題解決を図ることができたと主張することができました。

C   「技術士口頭試験一般問題」の解答指導では、模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

⇒役に立ちました。過去の受験された方の模範解答は、部門は違いますが、基本的な考え方などは大いに参考になりました。

D   口頭試験に先立って、再現答案の修正指導を行いましたが、この中で口頭試験に役立つ知見は得られましたか。

⇒特に論文Vにおける課題解決方法の考え方を、業務内容の詳細のプレゼンに組み込むことで、業務内容の詳細のプレゼンにおける提案した解決方法が、なぜ有効であるかを示すことができたと考えております。

E   講座を受けてみてご自身の口頭試験における対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

 ⇒何が自分のオリジナリティ、工夫した点なのかを、単なる苦労話ではなく、技術的な難易度を意識して説明できるようになった点。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 ⇒添削だけでは、意図を理解するのが難しい場合に音声ガイドは約に立ちました。取り組む方向性を理解するのに音声ガイドは有効であると思います。

 

 

 

G    本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒返事が早いのは予想通りでした。夜に提出しても、早い時は同じ日の深夜か、次の日の昼までには頂けた。特に試験日が近づいてきた時には有難かった。

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

 ⇒Gに記載した通りで、満足できるものでした。

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒直前まで音声ガイドもいただけたので問題ないと思います。

 

J このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


作成日: 2019.03.11  部門: 建設  専門科目: 河川砂防  専門事項: ポンプ場計画・管理


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 技術士として少しスケールの大きい内容を工夫して訴えること。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

技術士として、少しスケールの大きい内容を工夫することが大切であり、そのように表現することを心がけるよう指導されたことが印象的である。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細のプレゼン指導では「技術者コンピテンシー[1]」応募時の指導が良かったので口頭試験では業務経歴の技術士としての質問が何も無かった。この点は素晴らしい指導である。

 

C   「技術士口頭試験一般問題」の解答指導では、模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

口頭試験は予想問題ばかりでリラックスして受験出来た。

 

D   口頭試験に先立って、再現答案の修正指導を行いましたが、この中で口頭試験に役立つ知見は得られましたか。

筆記試験で回答した問題が倫理問題であったため、口頭試験の演習前に考えが整理できた。結果的に技術経営の内容まで踏み込めたので良かったです。

 

E   講座を受けてみてご自身の口頭試験における対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

口頭試験は予想問題ばかりでリラックスして受験出来た。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声は分かりやすい

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

自ら考えさせる指導であった。

 

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

満足であった

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

素早い対応で良かった

 

J このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。