合格率

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驚きの合格率 筆記約75〜80%、口頭80〜100%

筆記試験合格率

口頭試験合格率

 パーフェクトコースの過去5年間の筆記試験合格率は、約75〜80%、口頭試験の合格率は80〜100%となっています。

 これはマンツーマンシステムで、かつ面談指導、口述録音(音声ファイル)コーチングといった『よくわかる指導』であることによるところが大きいと言えます。つまり、これまでの一般的な講座である

 試験の一般論や他人の模範解答を暗記しても役に立たない

 良くわかる(腹に落ちる)まで理解しなければ力にならない

という反省に基づいています。このためただ答案を添削したり、一般論を伝えたりするのではなく、コーチングで、個々の受講者様の理解度を把握し、常に最良の指導を提案できるのが利点です。つまり、 

常に自分の進むべきベストの道がわかる

ように確実に導くことが可能であり、その結果合格率を高めています。

コーチング指導の実施例はこちらをご覧になってください。

 個別コーチング体験論文業績の選定(水道部門GLS様)


講座の満足度評価

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 受講者様の満足度89%

 パーフェクトコース(講座)の品質管理のため、アンケート調査により、受講者様の満足度を調査しました。その結果、添削メールの速さや、添削や説明内容について、大多数の方から「たいへん良い」、「良い」との好評をいただきました。 下記1〜8の調査項目では

評価「たいへん良い」と「良い」の和は平均89%

 となっています。また、この結果、本講座の再受講率は60%(この記事へ>)にもなり体験者ほど講座の満足度が高いという結果です。このほか、

体験論文指導の満足度調査結果⇒
再受講の方の満足度調査結果⇒



自由回答コメント

  • いつもご指導ありがとうございます。貴講座のご指導方針である「思考力を鍛える」のが最大の武器最善の方法と考えていました。レジュメ、チェックシートを繰り返し添削していただきましてありがとうございます。この段階で論述は、ほぼ決まりですから。多くの気づきもご指摘の中でありました。しかし、自分ではもっと努力せねばと思っているところです。試験に合格し資格を取得することが目前の目的であることは紛れもないことですが、この過程で得た能力は生涯の財産と考えております。
  • メール回答の速さと的確なアドバイスには驚きます。ありがとうございます。
  • 納得できる答案まで、何度も添削できることがよかった。
  • この講座は、試験に役立つと同時に、仕事の質を向上させることができる講座だと思います。事実、この講座を受講する前と後では、仕事の取り組み方、考え方が変わったと実感しています。この講座は、試験の合否には、関係なく、今後の技術者としての生涯を充実させることができる講座であると思います。
  • 非常に丁寧に何回も添削指導いただき大変感謝しています。数少ない褒めの言葉が唯一の心の支えとなっています。
  • 途中、業務が忙しくなり、提出課題をこなせない状態になった。そんな時、提出課題の催促や勉強を続けるための秘訣などを教えてもらいたかった。
  • 技術士試験のポイントがつかめた気がします。必修問題で、専門分野での記入に注目しました。
  • 音声ファイルの説明内容はたいへん良い。厳しいお叱りがショックでしたが、発憤材料になりました。/模擬試験は私にとっては1ヶ月ほど早いほうが良かったのかなと思っております。
  • 音声での講評がとても良い。面談時の対応も、とても良かったと思います。業務経歴の書き方や体験論文の考え方を教えていただいた時の先生のソフトな話しぶりがとても印象に残っています。短い時間でしたが、丁寧な対応に感謝しています。
  • この講座で数ヶ月前よりレベルアップして体系的に身に付いたものが感じられます。
  • 1.添削(メール)の回答の速さはたいへん良い。返事がすぐにくるので、書いた内容を忘れずにすみます。
    2.添削(PDF)の内容は良い。はじめの頃は、添削結果がよくわかりませんでしたが、最近はわかるようになりました。数をこなすことが大事ですね。
    3.音声ファイルの説明内容はたいへん良い。添削ではよくわからない部分が、音声ではわかるときがありました。わからない場所は、何度も聞くことができる。
    4.メールでの添削配信システムはたいへん良い。
    5.面談、電話での相談は普通 住まいが地方ですので、面談は一回もできませんでした。電話(スカイプ)も経験論文時に一度だけでした。メールで十分対応が可能でしたので、面談・電話がなくとも不自由には感じませんでした。
    6.そのほかご意見は? 昨年までと違い、答案を作成するポイントがわかりました。添削を受けることで、答案のレベルアップを図れましたし、自分のレベルを把握することができました。残り1週間ですが、添削いただいた答案、チャックシートを覚えて試験に臨みたいと思います。
  • 5.面談、電話での相談はどう感じましたか? もっと利用すれば良かったと反省しています。
    6.そのほかご意見は?  試験後から次年度に向けた継続受講は可能ですか?
    (講師: まずは今年の試験で全力を尽くしてください。合否診断は再現答案をお送りいただければ判定いたします。再受講される方にはお得な継続延長コースがあります)
  • 添削+音声による説明は、理解し易くとても良いと思います。
    自分の合格へのレベルや状況がわからないので不安であるため、明確な目標設定が必要。
  • 1.添削の回答の速さは?  たいへん良い(長くて3日、最速で1日ですばらしい) 
    2.添削(PDF)の内容はどうでしたか?  たいへん良い(今までの自分で思ったイメージとの違いを実感出来た
    3.音声ファイルの説明内容は?  たいへん良い(文字とは違った効果を感じました)
    4.メールでの添削配信システムは?  たいへん良い(スピードが一番と思います)
    5.面談、電話での相談は?  たいへん良い (添削と音声ファイルまでで完了させたい。しかし、それだけでは疑問が残る場合、インターネット電話で話せることは有効でした)
    6.そのほかご意見がありましたらどうぞ。日常業務とその他・・・モチベーションをどうやって維持するか?難しいです
  • 出張が多く,なかなか東京にいる事が出来なかったたま,音声ファイルは非常に役立ちました。

添削回答が速い! ほとんど24時間以内に回答しています。

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添削回答は24時間以内

 答案の添削の時間は、原則3日以内に回答できるよう心がけております。
 講座の品質管理のため、課題受信から添削、返却するまでの時間を計測しました。その結果、約8割の答案が24時間以内で回答できていました。
 下の図は、縦軸が累積度数(割合)、横軸が添削・回答に要する時間(h)を表しています。図中の赤い線は24時間(1日間)以内に添削・できた答案は73%であることを示しています。
 この調査は、筆記試験の最繁忙期にあたる2011年7月7日から8月5日の調査であり、他の時期ではさらに短縮できるものと考えます。(なお、この調査対象となる答案はパーフェクトコースと総合技術監理コースを一括で調査しております)

 

予想問題がバシバシ的中!

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予想問題の的中度 87%

 パーフェクトコースでは、筆記試験合格率アップのため予想問題を想定しますそ。その的中度について過去にアンケート調査しております。

 必須科目(当時、筆記)では86%が、予想問題がズバリ的中した」か「当たらずとも遠からずでかなり役立った」という成果となっています。
 選択科目T-1(現在のUに相当)では、なんと予想問題のすべてがズバリ的中した」か「当たらずとも遠からずでかなり役立った」という結果でした。また、選択科目T-2でも、全体の3/4が「ズバリ的中した」か「当たらずとも遠からずでかなり役立った」という結果でした。3つの質問の的中度(「ズバリ的中した」+「当たらずとも遠からずでかなり役立った」の和の平均)は87%です。

 

自由回答コメント

  1. 今年も「やはりく勉強していなければ解けない内容」との感想 でした。特に選択科目Bグル-プが予想外の出題でした(受験仲間とも共通した感想)。自分としては、選択科目B以外は、当講座の勉強のかいあって10月27日の発表が楽しみとなる結果が出せました。
  2. 予想問題を多くこなすほど、試験に役立つと思います。参考答案については、自分の答案でご指導を頂いているので、他の人の答案はあまり利用しませんでした。
  3. 必須科目の予想は7問していたので、ズバリ的中とは言えませんがが、幅広い分野の予想で対応できました
    選択科目T-1(600字問題)では選択した3問とも、全て予想していた問題でした。選択科目T-2(1800字問題)でも予想問題「水安全計画」に近い問題が出題され、幅広い予想が奏功しました。答案公開制度について、他の人の答案は大変参考になります。同じ部門の答案でしたら尚更参考になります。欲を言えば、もう少し早く参考答案を公開していただけると助かります。同じように受験をしている人の答案ですのでギリギリまでまったほうが、よりいい答案が公開されるのだと思います。予想問題は早めに作成していますので、予想問題だけでも先に公開していただければ、うれしいです。
  4. それから、個人的な意見ですが携帯電話でも添削論文を閲覧出来たら良いですね。出張時に添削された論文を確認するのが遅くなりますので。(講師回答 携帯電話ではpdfを閲覧するのが難しいので、代替方法として出張先にFAX等でお送りしたいと思います。)
  5. 必須科目Uはほぼ予想問題がズバリ的中した。出題形式が異なったものの用意した答案を詳述した。河川砂防選択科目は過去問の解答を利用すると「当たらずとも遠からず」でかなり役立った。参考答案公開制度については、時期的に遅かったし、また,他人の文書は覚えずらかった。そのほか感じたことは、私が行なった筆記対策は,一般(過去問2題,予想2題)Aグループ(過去問4題,予想2題),Bグループ(過去問4題,予想2題)にすぎず、しかもチェックシートまでしかできなかった。そのような準備不足にも関らず、出題問題が予想の範囲内であったのは次の理由と考える。1作ったものを確実に覚えたこと,2先生の言われていた(出題意図を読んで答える,現状・課題・対策を対応させる等)ことを考えて書いたこと,3今年の問題でBグループに長文がなくなったこと(長文は苦手なので、これはラッキー)であったと考えている。
  6. 問題の予想的中度については、予想問題が「当たらずとも遠からず」でかなり役立った。予想問題を多くこなすほど、試験に役立つと思います。参考答案公開制度については自分の答案でご指導を頂いているので、他の人の答案はあまり利用しませんでした。

とても役立つ「参考答案」

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参考答案の参考になった度 86%

 パーフェクトコースでは、予想問題の秀作答案を模範答案として公開※して教材としいますこの効果は、

  1. 試験前に答案のレパートリーが増えて、山を張らない幅広の準備ができます。
  2. 全体の86%の方が「とても参考になり、役立った」か「一部は参考になった」と感じています

※受講者様の答案をご本人の同意の上で受講生様同士で公開します。

自由回答コメント

  1. 参考答案については、自分の答案でご指導を頂いているので、他の人の答案はあまり利用しませんでした。
  2. 答案公開制度について、他の人の答案は大変参考になります。同じ部門の答案でしたら尚更参考になります。欲を言えば、もう少し早く参考答案を公開していただけると助かります。同じように受験をしている人の答案ですのでギリギリまでまったほうが、よりいい答案が公開されるのだと思います。予想問題は早めに作成していますので、予想問題だけでも先に公開していただければ、うれしいです。(講師:今後は早めるように致します)
  3. 参考答案公開は,他の分野の方の答案拝見でき有意義でした
  4. 参考答案について、先生のコメントがあれば、もっと参考になったかと思います。受講者は、参考にする論文のどこが良くて、どこがまずいのか、そこまでの実力に到達していないため、判断が難いと思いますので。(講師:今後はコメントお付けします)
  5. それから、個人的な意見ですが携帯電話でも添削論文を閲覧出来たら良いですね。出張時に添削された論文を確認するのが遅くなりますので。(講師回答 携帯電話ではpdfを閲覧するのが難しいので、代替方法として出張先にFAX等でお送りしたいと思います。)
  6. 参考答案は時期的に遅いし、他人の答案は覚えづらい。私は完璧には準備できなかったものの、講座の指導方針に従って勉強したら準備不足にも関らず、予想問題がヒットした。そけは次の理由と考える。
    (1)作ったものを確実に覚えたこと
    (2)先生の言われていたことを考えて書いたこと
     (出題意図を読んで答える,現状・課題・対策を対応させる等)
    (3)問題形式の変化(具体的質問)に臨機応変に対応できたこと
    であったと考えている。
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2020年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました。 1/2

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について


 

1 建設部門部門      専門科目 道路      専門事項 設計      作成日 1月 7日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

前年に他社が実施している技術士受験講座を受講致しました。その際に、業務経歴書も査読して頂いていたため、業務経歴書については「微修正で済む」と安易に考えていましたが、結果は業務経歴の選出から見直されました。さらに、業務体験720文字においても「専門科目と業務内容が合っていない」と指摘され、業務体験720文字の項目も修正となりました。そのため、ほとんどゼロからのスタートとなりましたが、逆を言えば、前年に筆記が受かっていても「面接で不合格になる可能性が高かった」と言うことが明確になりました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 「(カルストーンやジオテキスタイルの)製品紹介では無い」ことを指摘されました。比較案を作成した結果、施工時における道路利用者への影響、工期、経済性を明確にすることを指摘されました。また、このような説明を720文字以内でする大変さを痛感致しました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 業務遂行時は、課題、問題点、対策、評価について正直強く考えていませんでした。業務遂行時から、常に意識することにより、経験論文やプレゼンテーションが実施しやすくなると痛感致しました。常に、「課題、問題点、対策、評価、業務後のプレゼン」を考慮していれば、もっと簡単に業務経歴、技術的体験を記入できたと考えております。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 「明確に引き出せたか」と聞かれると、疑問が残ります。前述したように業務遂行時から「課題、問題点、対策、評価、業務後のプレゼン」を考慮していれば、さらに適切に引き出せたと考えております。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

書ける範囲で書きましたが、判断するのは自分ではなく審査員のため、回答することはできません。また、「自分の中では、自分なりには」と言った回答もしたくはありません。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 課題、問題点、対策を明確にして頂いたことです。「調査した、検討した」だけでは「対策にならない」ことを何度も指摘されました。調査の結果問題が無かった。何故問題が無かったのか。無かったため、このようにしたことまで書く必要があった。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 赤ペンのみでは意識の相違が生じます。音声ガイド、電話を用いることにより、それらの相違を防ぐことができました。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 「予想以上に指摘をされた」と言うのが個人的な感想です。逆を言えば、面接試験時において、面接官に疑問を持たせないようにして頂いたと考えております。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 基本的には「ワンデーレスポンス」で助言を頂きました。有難うございました。

 昨年受講した技術士講習会では、「提出してから返答まで約1週間」要していましたが、ワンデーレスポンスをして頂いたため、進捗状況が格段に上がりました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 「ワンデーレスポンス」をして頂いたため、本当に助かりました。異論も苦情もありません。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 問題ありません。ただし、実名と会社名はふせて下さい。匿名であれば「ホームページの掲載」を認めます。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


2 建設部門部門      専門科目 土質及び基礎      専門事項 土質      作成日 1月 7日


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

A:行き詰ったところ、スカイプでの相談ですぐに解決できた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

A:問題点に対して、それは最初からわからなかったのか?計測ミスや人為的ミスだと思われないようにすること。言い回しや表現方法によって印象が変わり、技術者らしくなることが分かった。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

A:とても重要だと感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
A:自分の業務がこんなにも技術者らしく表現できたことに満足しています。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

A:専門家らしく打ち出せた上に、表現方法も教えてもらいました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

A:やはり、業務内容の詳細がよくなっており、今までのものは業務の内容をただ書いているだけだと思わされました。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  A:伝えたいことと教えていただいていることがダイレクトに伝わるため、ものすごく解決が早いと思いました。

 

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  A:期待通りの早いレスポンスです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  A:かなり満足しています。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

A:申込書記載事項の作成は満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

A:YES 名前無しならOKです。

 


[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


機械部門部門      専門科目 材料強度、信頼性      専門事項 強度設計、構造解析      作成日2/20


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  自分の業務について独創性や応用性等、技術を用いてどう結果を出したという点で改

めて自己点検を行うことができました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  技術士としてPRするには不十分な点を指摘され、過去の業務を改めて考察し直し修正を繰り返しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  自己の業績プレゼンに非常に重要だと感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
整理できていなかった自身の貢献を引き出すことができたと思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

打ち出せたと感じます。また打ち出す過程で改めて専門知識を整理できました。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

以前と比べPRできる内容に仕上がりました。具体的な成果に結びつけるまでの筋道が整理できました。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  赤ペン添削に比べて音声ガイドは伝わりやすく、非常に有効な方法だと感じました。

  赤ペンだけでは一旦できあがってしまった答案を見直すことは難しいと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  予想通りでした。また厳格に指摘し、正してくれる点は予想以上でした。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足しています。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No. 4 建設部門部門      専門科目 施工計画      専門事項 施工計画      作成日 2/21


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

伝えたいことに対して、筋を通して説明すること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

行った作業の説明を重視し過ぎとの指摘があり、本質を見極める力を磨くよう対処した。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

・非常に重要と感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
 ・自身でというよりは、現段階では指導により引き出してもらったというような感じです。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 ・専門家らしさを打ち出せたと感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

   ・今までは曖昧な表現でかっこいい文章風に作成していたが、講座後は明確な表現で申込書を作成できたと思う。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

   ・赤ペン添削のみの場合、こちらの業務内容の解釈を違う風に受け取られて、実際の業務に即してもらえないが、電話により一緒に考えてくれるため、自分の身の丈に合った解答を導き出してもらえるため、非常に良い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

   ・今までは、講師の考えの押し付けが多かったが、本講座は自分に合った考えを導き出してくれてよかった。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・非常に返答が早く、的確なアドバイスでビックリしました。

 

I   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

   ・yes



No.5 建設部門部門      専門科目 鋼・コンクリート      専門事項 鋼道路橋 2/26


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

音声ガイドとスカイプによる面談は、私に特化した指導内容のため、モチベーション向上(維持)に繋がった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

「何が問題か?」という指摘をたくさん受けました。問題点の本質を文章化できていなかったため、何を改善・改良できたのかが不明確で伝わらない内容になっていたのだと思います。課題と解決策が誰でも理解できるようリンクさせるような文章を心掛けました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

プレゼンは面接で問われる内容のため、技術士にふさわしい貢献を端的に表現する必要があると思いました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

完成した“業務内容の詳細”を読むと、自分の貢献がよく見えます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

他の専門家へ共有したい知見を抽出し表現できたと思います。(念のために、当時のチームメートに内容確認を依頼中です。)

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

自身の判断、工夫の内容が補強され、また新たな知見内容が加わり、全体的に技術士にふさわしい業務経歴になった。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

赤ペン添削は受けたことはありませんが、音声ガイドやスカイプによる面談を提出した翌日には解答いただけた方が、モチベーションが維持できるし、コーチングに適していると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

答えを安易に提供するのではなく、答えを導く“コーチング”を受けることができるため、本番で、状況に応じて臨機応変な回答を導けると思います。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

日曜でも深夜でも24時間以内に回答をいただいているので、本当に助かってます。同時に恐縮でもあります。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

本当に助かってます。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes


No. 6 機械部門部門      専門科目 加工・生産シス      専門事項 生産工学      作成日 3/14

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 →右から左へながした業務を深堀りして技術的な側面もあると気づいた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 →それのどこが技術士らしいか、ということを問われ、自然にコンピテンシーを意識するようになった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

→はい。技術士の要件ですので重要と感じます。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→まず無い物ねだり、つまり他人に出来ない貢献をした業務であることが前提と思います。その上で深堀りすることでの気づきはありました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→はい。実は知っている業界の動向を改めて確認しました。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

→簡潔に伝える言い回し。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→添削では冷たく突き放されるように受け取ってしまうことが多く自分には無理な試験だと感じ続けましたが、電話でトーンを聞き持ち直しました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想通りだったのはレスポンスの良さ。予想と異なった点は、包括的でなく具体的な訂正提案があると思っていた点。(私が勝手に思っていたよりは包括的)

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→大変満足しております。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでした

→添削の時間的対応について満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes



 No. 7  部門 衛生工学部門      専門科目 廃棄物・資源循環      専門事項 廃棄物処理計画、設計      作成日 3/16


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

技術的体験チェックシートにおいて4−1技術的問題点、4−2解決策、4−3苦心した点を分けて、一つずつ丁寧に考えを整理できました。またこれにより6の現時点での評価および業務内容の詳細の記述することができました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

技術的体験チェックシート4−2解決策において、根本的な問題点の柱を3つ設定してくださいという指摘がありました。

当初私が記述していた内容は、機器に特化し、機器の特徴を3つに分けるだけで、お互いに内容が重複していました。広い視点に立ち、機器処理の目的(製品)、システム全体の観点に分けることで、視野を広げることができました。考えが偏っていました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

技術者コンピテンシーとは何かを、自分の業績を振り返り自分で考え整理することで、自分の言葉で答えることができるようになったと考えます。プレゼンにおいて自分で回答する力を得ました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
感じます。上記に記載の通り、視野を広げることができ自分の貢献を整理することができました。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしさを獲得できたと思います。

受講前は自身を専門家と思っていました。しかし整理できておらず、かつ結果の数値のみや、経緯なく結果の全部入り、買ってもらえる商品の特徴ばかりに固執していました。モノを売るだけの考えに特化していました。専門家らしく論理だって、どのような方式・論理から技術を導いたのか、考えを整理することができました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

評価者の立場で考えた記述になりました。

過去は、落ちがないように結果を全部記入するだけで、考えやコンピテンシーが抜け落ちていました。短い文書でも、人に伝わる文章になりました。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

赤ペン添削のみですと、なぜ添削者がそのように記述したのか不明なままになる場合があります。執筆者がうまく記述表現できず言いたかったことをTV電話で議論することで、新たな糸口、視点で記入することができました。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りだった点:クイックレスポンス添削回答と記述内容の構築方法、評価される書き方。

予想と異なった点:受講前は、2〜3回程度記入・添削が完了と考えていましたが、何度も指摘をいただき最後は広い視野での記述に変えることができました。自分で記述内容の視点を狭めていました。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

提出して翌日には回答を頂けたので、満足しています。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes。ただし名前は無記名でお願いします。



No. 8 建設部門部門      専門科目 施工計画      専門事項 施工計画      作成日 4月 11日

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

私の業績の修正すべき点について、ピンポイントの指摘があり、適切に改善へ誘導していただけた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

文末の簡潔化と解決策に工夫点を絡めた表現

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

はい。口述試験時に技術士としての回答をするために必要だと感じます。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
はい。体験チェックシートスカイプ相談でプロセスが明確化でき、指導により要点整理・表現できた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

はい。体験チェックシートスカイプ相談でプロセスが明確化でき、指導により要点整理・表現できた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

より端的にコンピテンシー表現ができ、完成度が高くなり、プロセス要点整理表現が理解できた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

満足:スカイプ指導は、受講生相談→講師助言のスピードが速い上、疑問点理解度も深い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りの点:合格へ導く方法がシステム化され理解しやすい。・異なった点:なし

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足:お忙しい中、レスは12時間以内で非常に感謝しています。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  満足:他受講生対応等でお忙しい中、レスは12時間以内で非常に感謝しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes


N
o. 9 部門 衛生工学部門      専門科目建築物環境衛生管理      専門事項 空気調和      作成日 4/10

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

    問題点、解決ポイントの深堀りが印象的だった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

    深いところまでの原因追求が多く、その分多くの論文を読みました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

内容の深堀ができたので、プレゼンの自信にもなった。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
  文章化することで、漠然としていた工夫点が明確になった。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

  より踏み込んだ知見を得ることができた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

    問題点、解決策、知見などが分かりやすく整理できた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

    対話形式により思考が深まる感じがした。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

    専門家の技術に対する視点を感じた点は予想通りでした。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

大変多くの答案を添削頂きまして、ありがとうございます。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

    良いです。

2020年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました。 2/2

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について


NO. 10 建設部門部門      専門科目 都市及び地方計画      専門事項 公園緑地      作成日 4/12


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

一人で悩んで考えて作成しても、これまで間違った方向に進んでしまっていたので、今回講座を受講した意義は大きく、多くの気づきをいただいた。特に、「業績での知見の発見」については、当初の考えがあって、その考えの反省にこだわることで、新たな希望を見いだすことにつながるという視点を大切にしたい。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

都市計画としての視点の広さ、柱となる視点がなくてはならない。住民生活の福祉をテーマとする方針をまず意識することで、レクレーション施設の在り方を考えるべきとのご指導を頂いた。技術的な視点のテーマ・方針(福祉、防災、住み易さなど)を持つことを意識して内容の充実を図った。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

成果にこだわることは、継続研鑽しているエンジニアの資質能力を現わす上で重要と感じた。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

感じた。断片的にやったことを並べるのではなく、「緑が少ない場合どう対処すべきか」、その「対策にに取り組んだ上での具体的問題点は何か」と考え、具体的対処を考えると先へと展開するようになった。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じた。現時点の評価は、最初の考えがどうだったのか、何故そうなったのかに着目して反省することで、未来に生かせる役立つ知見見出し、継続研鑽として的を絞りこんで表現出来た。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

かつて自分がやったことを漠然と書いていた経歴が、明らかに内容にぶれないのない「主張の柱」ができたと感じた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

具体的な事例を交えるなどリアル感もあって理解が早かった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

頭を柔軟に回していかないと内容を書き上げれないなと思っていたが、ネット検索では到底太刀打ちできない、自分自ら頭を柔軟に回していかないとならなかったことでは、これまでの考えがいかに浅くウワベ的だったか痛感した。予想以上に気づきの多い講座であると感じている。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

的確なアドバイスを頂いたことに満足感があります。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

十分対応いただけた。大変感謝しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No. 11 部門部門      専門科目 河川、砂防及び海岸海洋      専門事項 河川計画      作成日 4/21


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

工夫内容の作成の仕方が体得できたと感じます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

技術的に深い話を記入する→解析の具体名を入れ技術的確信を表現する文章とした。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

プレゼンの必須事項であると感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
具体的技術貢献を表現できたと感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

詳細技術について特記したため、専門家を表現できていると思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

技術に関しての専門性をアピールできる文章となった。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

生の声を聴くことで、対話による指導を受けた感じがしました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りなのは添削スピードが速い、予想と異なった点は現在はまだないです。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足しています。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No. 12 農業部門部門      専門科目 農業農村工学      専門事項 かんがい排水      作成日 4/21


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→本質の部分だけ簡潔に専門用語を用いて書くという添削指導が大いに役立ちました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→不要な部分を不要だとコメントされたため、その部分をばっさり削除しました。空いた文字数でポイントを稼ぐべき箇所に重点を置くことができました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

→非常に重要だと感じています。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

→添削により引き出して頂きました。自分だけでは到底できなかったです。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→農業分野のプロフェッショナルという印象を与えることができたと強く感じています。

 (社内の他の方の書いた「業務内容の詳細」とは明確な差別化が図れました)

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

→業務の工夫点や反省点などを明確に書くことにより、自身の技術力と成長を示すことができました。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→文章だけでは伝わらない細かいニュアンス、他人がどのように感じたかがよく理解できました。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想通りだった点:コンピテンシーを重視する点、

  予想と異なった点:添削が非常に厳しいと予想していましたが、予想以上に厳しく心が折れそうになりました(うまく導いて頂いたので、なんとか願書を仕上げることができました)。

 

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 →非常にレスポンスが早く、驚きました。

 

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 →予定の締切日を守れず、願書提出間近でも迅速に対応して頂き、助かりました。

  真摯な対応に満足を超え、感謝しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→YES

 


[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No. 13 建設部門部門      専門科目 鋼構造及びコンクリート      専門事項 コンクリート構造      作成日 4/21

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 特に役立ったのは「型」や「表現方法」。試験官が評価する書き方がどのようなものか

  を指導してもらいました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒ 技術的問題点を挙げる際、例えば既往の技術や知見で出来ないこと・未解明なことが

あったとして、「出来ないことや未解明なこと」そのものが問題点ではなく、それに

よる「経済的損失」が問題点だ、と指摘を貰いました。その通りだな、と感じました。

このように、項目ごとに「伝えるべきは何か」を意識して書くようにしました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒ Yes

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒ Yes

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒ Yes

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒ 「技術的問題点」や「解決方法の提案」の書き方、表現方法だと思います。より端的に、

  かつ定量的なりました。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ 熱さが伝わりました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 予想通りだった点は、試験官が何を評価するかを具体的に指導いただけたこと。

  予想と異なった点は、いい意味で、添削のコメントが厳しかったこと(変にオブラート

に包まない)。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 私は申し込み数日前に受講を開始しましたが、短期間で複数回添削して頂けました。

  とても満足しています。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ Yes

 


No. 14 機械部門      専門科目 加工・生産システム・産業機械      専門事項 加工機(工作機械)の設計・評価      作成日 4/23

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

コーチングから、書くべき内容を引っ張り出してもらえた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

当たり前のことを書かない。(やって当然のことは、書く価値がない)

他社との比較ではなく、自分自身で地道にやったことを記載する。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要と感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
大まかにまとめるのではなく、的確に記載できたと思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

記載内容を切り替えるほど変更し、打ち出せたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

  当たり前のことを書かなくなりました。

(「最重要事項に対応」申請書内容は重要に決まっているので、わざわざ記載しない)

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  書いてある文を見るより、繰り返し聞くほうが理解しやすい。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

記述すべき点を3ステップで記述し、最終的にその文章をつなげてく手法が思っていたよりも申込書を作成に導きやすい。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

対応が早く、満足しています。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

提出直前に複数回添削いただき、満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes

 

2019年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

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機械部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 情報・精密機器      作成日 2019.12.25


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務の詳細について、技術士にふさわしい点、工夫した点を深堀して考えたことが最も役に立った。ふさわしい点は、添削プロセスで客観的な見方を知ることができた点が大きかった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

「巧みさ」について指摘されることが多かった。

巧みさをどうやって表現するとわかりやすいのかは、添削のやり取りでは抽象的な表現が多く、なかなか(口頭試験直前まで)理解できなかったが、直前の音声指導の指示と、技術士試験要綱に記載のコンピテンシーの両方をにらめっこすることで、自分なりに咀嚼し、腹落ちさせた。

 

B   業務経歴、業務内容の詳細関連では専門家にふさわしいイメージを出すため、具体的に貢献、成果、工夫、得られた知見等を詳しく求めましたが、それらは役に立っていると感じられましたか。

役に立った。

 

C   口頭試験一般質問の作成指導では、過去問模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

役に立った。添削のアドバイスだけで理解できなかったものについては、過去問解答を参考にした。

直前の試験情報を得られたことで、重点的にポイントを絞って対策を立てることができた。

 

D   講座を受けてみてご自身の口頭試験の対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

業務紹介というよりも、自分のアピールポイント(対応や取り組みの巧みさ)は何か、を頭において、質問に対する応答ができるようになった。

 

E   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

面談も数回行った。基本的には、音声指導で先生の理解を得られない/双方の意思疎通ができていないと感じたときの手段であって、途中から、面談せざるをえないような状況にならないようにすることを自分の個々の炉の中の目標とした。

音声ガイドは、添削の一言二言ではわかりにくいニュアンスを理解できたので大変ありがたかった。但し、音声で聞くと、場合によっては馬鹿にされているように感じることもあり、感情的に対応しづらいことがあったので、音声を自分でテキストに落としてテキストを何度も読み返すことで、内容を客観化し冷静に対応するといった工夫を行った。

 

F   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通り: コンピテンシーに着目した指導を受けることができた。

予想と異なる点: 指導が抽象的でわかりづらいときや、一旦OKがでたのに卓袱台返しにあうことが何度かあった。部門が異なることに起因して追加の説明が必要になることも多々あり、そこは専門の指導者がいたほうがよいように感じた。

 

G   口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

まぁまぁ満足。

もう1日余計にかかってもよいので、改善点の指摘をもう少し具体的に頂戴できるとよいと思う。その際に理想形の解答例を併せて示してもらえると、理解が進みやすいと感じる。(ダメ出しだけでは、何がどのようにダメなのかわからない。これが求める姿、というのが実例として示されていると、自分の解答がどういう風にダメなのかがわかりやすい)

 

H   試験の出題傾向について、模範解答、口頭試験記録等の情報を直前に提供して、安心できる体制に努めましたが、実際の試験では役立ちましたか。

役に立った。

模範解答のほうは、その解答者が合格したものと考えて参考にした(模範なので)。

受験年の口頭試験記録が特に役に立った。本番をイメージしやすかった。

 

I   口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

ありがとうございました。

個人的には、日中仕事をしているため自分の解答を作成するのが夜になるので、添削が日中に返信されており、夕方以降に手直しできるというタイムスケジュールだと、ありがたかったです(添削が夜中に戻ってきても、対応できるのは約20時間後になってしまうため)。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes


建設部門      専門科目 鋼コン      専門事項 鋼橋の設計      作成日 2019.12.25


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 作成している時は理解していなかったのですが、口頭試験に完全に対応した内容になっていました。おかげさまで準備が楽でした。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

現時点の評価についてです。当時まったく考えていなかったのですが、基本に立ち返り、反省点を特定し、設計検証しました。口頭試験でこれを質問され、答えた結果、良い印象だったと思います。

 

B   業務経歴、業務内容の詳細関連では専門家にふさわしいイメージを出すため、具体的に貢献、成果、工夫、得られた知見等を詳しく求めましたが、それらは役に立っていると感じられましたか。

特に知見(評価)が役に立ちました。

 

C   口頭試験一般質問の作成指導では、過去問模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

試験制度が変わったため、直前の試験情報がかなり役に立ちました。

 

D   講座を受けてみてご自身の口頭試験の対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

 資料が無い状態で、自分の意見を伝えることが良くなったと思います。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 私の場合は、管理技術者としての自力が無く、かつ未熟であることから、最後まで先生についていけませんでした。ただし、先生の指導内容でしたら間違いなく合格することは分かりました。

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通り:先生の指導内容を全て理解し、当日発揮できれば、間違いなく合格する。

予想外 :技術者としてのレベルが高い方に向いている講座だと感じた。(そもそも技術士はそのような方が取得すべき資格だと思うが、未熟な私にはハードルが高かった気がする。)

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

  満足です。

 

I 試験の出題傾向について、模範解答、口頭試験記録等の情報を直前に提供して、安心できる体制に努めましたが、実際の試験では役立ちましたか。

当日は、面食らうことが無く、非常に役に立ちました。

 

J   口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 満足です。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名であればyes

 


2019年度コース 過去問論文作成指導に満足の評価をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問論文(添削)作成指導について

 


部門 電気電子      専門科目 情報通信      専門事項       作成日 H31.3.22


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

レジュメ→チェックシート→解答用紙と段階的に考えを整理しながら正解答案を作成できるようになったことです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

平成30年V−1において、問題に対しての解答として、現在用いられている技術を羅列したところ、技術士でなくても解答できるものと指摘を受けました。技術士としては、問題に対する課題を示さなければいけないとアドバイスを受けたため、課題を示すように意識しました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じられました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

簡潔に済ませる部分は簡潔に、重要な部分はボリュームをつける等、メリハリのある解答が出来るようになりました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声による指導の方が細かいニュアンス等が伝わりやすく、満足しています。私は音声ガイドをタイプし見直しもしています。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ホームページ同様、熱心な指導と思います。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しています。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 満足しています。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes


機械部門 部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 情報・精密機器      作成日 H31.3.22


@  講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  ⇒ 問題の本質について、考える習慣が(少しづつですが…)身についてきたことです。また、問題を幾つか解くうちに、業務経歴書との対応付けが徐々にわかってきたような気がします。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒ 課題と解決策による効果が一致すること、その効果を得るためのコツ(留意点)がブレずに一貫して記載されるように、とのご指導を幾度か頂きました。自分ではそのつもりで書いていても、よく見返すと、言葉使いなどが変わっていたりして一貫していないことがあったので、一貫するように修正しました。

⇒ 規制や標準に関する記載について、「規制や標準がないとダメなのか」という指摘を頂きました。医療機器の開発では規制や標準を無視したモノづくりは難しいため、「機械系技術士」として自分が変な思考に陥っていることに気づかせてもらいました。まずは、純粋に技術者、開発者の視点で、問題に向き合うようにしようと考えを改めることができました。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒ はい。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ はい。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ はい。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ これまでの指導では、そのようなケースはなかったので、わかりません。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒ 以前は、マネジメント視点で解答を作成するケースが多かったのですが、技術開発の視点で解答を作成するように努めるようになった点です。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  ⇒ 満足しました。

添削のみの場合(音声がついていたとしても)、意思疎通に問題が生じることが何度かありました。Skypeで率直にコミュニケーションをとることで、ご指導の意図を把握できたり、こちらの疑問を理解してもらえたりするので、非常に有意義でした。また、平日は仕事の後の家事・育児を済ませてからしか勉強時間が取れないため、夜遅くのSkypeにも対応して頂けたのは、とても助かりました。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ ほぼ予想通りでした。但し、次の点は課題だと思います。

1.専門性の違いから、先端技術について意思疎通が難しいことがありました(この点は、説明会のときに質問させていただきました)。答案を書く際の技術レベルをどこらへんに設定すればよいかは、まだあまりクリアになっていません。

2.部門などに応じて出題パターンがあるようでしたら、それに対応する基本的な雛形がレジュメの段階であるとよいです。現状は、上から順番に細かく見て頂くような指導になっておりますが、この方法は、普遍的な考え方やパターンを身に着けるのには向いていないと思います。個人的には、レジュメの段階では、まずは大局(全体の構成、記載すべき情報の種類、順序など)を指導いただき、徐々に細かい部分の指導に入ってもらったほうが、理解が進みます。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  ⇒ 満足しました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  ⇒ 概ね、満足しました。

但し、稀に、途中で指導方針が変わる場合があり(例えば、レジュメでOKだったのに、チェックシートで「やっぱりここが…」となる等)、少し戸惑いました。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒ Yes

 


 

建設部門      専門科目 道路      専門事項 舗装設計、道路施工計画      作成日 2019/3/24


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・因果関係を考えて解答する。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

・技術的な視点で答える。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・役に立つと考える。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
・役に立った。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・役に立った。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・まだ、わからない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・答案の段階では、文字数が不足しているので、回りくどい表現になってしまう。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・面談や音声ガイドの方は、指摘事項を理解しやすい。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・受講して自分がアップしているか判断できない。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

・満足しています。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 ・三段階答案作成法で、レベルアップしているのか、判断できません。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ・yes


建設部門      専門科目 都市及び地方計画      専門事項 都市交通施設      作成日 2019.3.22


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

「ねらいを言う」というご指摘だと思います。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

原理、原則を言う⇒表面的な話ではなく、行政等の方針を調べて解決策を導いた。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

見出しについては新聞の記事のような言葉を意識し、重要性を痛感した。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

行政の対応などからキーワードを探し、そこから具体的な問題点と方向性を見つけて

解決策を示した。「課題」とは、解決策のことだと初めて理解できた。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

「留意点」では「課題」の本質的な注意すべき事項を探して提案する必要があるため、課題に直結するものでないとだめだという点が勉強になった。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

逆に質問で恐縮ですが、市場動向は事例を見るということでしょうか。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  課題に対してストレートに回答できるようになったと感じる。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

難しい問題が多いが、ご説明頂く際に具体性が出るので分かりやすい。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  予想通り:厳しい印象だった。

  予想と異なる:過去問をじっくり問いたこと

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足です。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

満足です。調べる練習はしてきたのですが、実際の試験となるとどうなるのかまだ不安があります。あと、実際に書いていないので、書ききれるのか心配です。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

はい


建設部門      専門科目  道 路      専門事項  道路設計      作成日   2019.3.22


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

レジュメで十分なものにするとチェックシート、答案作成で手戻りが少ないです。基礎的な知識・社会の出来事の整理は必要ですが、問題文に対して、これらをどのように考え応用して記述するか、これに尽きると考えます。

問題文が毎回変わるので、その場で短時間で趣旨を読み取る能力を鍛えることが重要だと考えます。常日頃から、現在の社会で何が問題でどうすれば解決できるか考える習慣をつけることも必要だと思います。

 答案は、最初から細かく考えずマクロ的に考えて本質を外れない内容を記述できるようにすべきです。また、誰が見ても納得できるような客観的な答案を記述する必要があります。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

<V-1高速道路の物流>

課題を記述する前に、前提条件をよく考えて課題につながる分析する。問いに対して〇〇と△△に対して述べよ、このような場合は必ずしも答えは分けなくてよい(分けにくい場合は、無理に分けない)。方策は、白書の内容に固定せず、あくまでも参考として考える。真に必要な課題は何かよく考える。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

   ご指摘のとおりだと考えます。但し、専門知識で1枚物の場合は、見出しを付けると内容が書ききれない場合があるので、場合によっては、見出しは必須条件ではないと思います。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 はい。問題→課題→解決策→留意点の流れで回答するのが、試験問題の通常のパターンと考えますので、解決策につなげるためには技術方針まで書かないと論文全体の流れ・まとまりにかけると考えます。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

方策を補足して、合理的・効果的な提案内容にすべきだと考えますので答案作成に役立ちました。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  V問題は、俯瞰的・国民目線を意識して考え、解答することが必要かと思いますので、この点から有効と考えます。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較し

 他の講座では、白書の内容を中心に記述すれば及第点をもらえたこともありました。但し、これでは採点者は、技術者コンピテンシーを図りかねるので合格は難しいです。

   もっと深く・広く考えて正解を出すような能力が必要です。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

本来は、添削のみで理解すべきと思いますが、音声ガイドによるコーチングは、

指導内容の理解を助けますので効果的です。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 私の場合は、同講座を数回受けています。最初受けた時の講座と比較して内容がさらに充実していると感じます。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

基本は、24時間以内に添削いただいていますので満足しています。なお、1回だけは添削状況の確認をさせていただきました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

   満足しており、先生の熱意を感じています。 

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 


建設部門      専門科目 施工      専門事項 施工計画      作成日 2019/4/30


1.           講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

正解をすぐ教えるのではなく、生徒によく考えさせ悩ますところです。

2.           講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

解答が冗長であったため、専門家的な内容にするように指摘されました。

3.           答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、

・出題者の出題趣旨をとらえる ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く

・部門、科目の技術を表現する ・見出しをつけて明解に整理する

ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立ちました。説明が多いと冗長になり、少ないと論理の飛躍になり、出題者に簡潔に伝わる文章が必要と感じています。

4.           「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。丁寧に指導していただきました。

5.           「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。専門的かつ論理的で実現可能な内容が必要だと感じています。

6.           答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

そのご指導は受けていません。

7.           講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

専門的な内容になった。幅広い視野で解答できるようになった。冗長的な文章が減り、  簡潔になった。

8.           面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

苦しいときに対応していただき助かりました。言葉のキャッチボールができるため、早く正解にたどり着けたと思います。

9.           本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

かなり親切で丁寧でした。

10.         答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しています。早いときは、送ったその日に添削解答が送られてきました。

11.         答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

そのご指導は受けていません。

12.         このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) yes

 


建設部門      専門科目 土質及び基礎      専門事項 土質、地盤並びに土木構造物に関する事項      作成日 2019/05/01

 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒技術士試験の本質が分かった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒問題全体を通した解答(前の問題を意識した解答)をするようにと指摘があった。

→問題全体を通した解答を意識して行った。

⇒一般論的な解答をしており、専門科目・専門事項の知識を活かした解答ができていなかったと指摘があった。

→専門科目・専門事項を意識した解答を行った。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒感じた。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立った。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立った。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒今回そのよう指導がなかったと思う。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒一般論を書いていることが多かったが、技術の本質をとらえるようになった。

 

 

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒添削のみでは文章部分に書かれていることのみに注意し、本質(何を求められている)かが理解できなかったと思う。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

⇒満足した。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒良かったと思う。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

 


機械 部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 精密機器      作成日 2019.5.4

 

 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

添削と音声教材のコーチング。自らコーチングを頼りに正解を導くのはものすごく大変だった。しかしそのお陰で最後のIIIでは感覚がかなり分かってきて少ない回数の添削でOKになった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

詳細はナレッジに記載しましたが、特に印象的なものは汎用的な内容に抽象化するということです。そうでないと合格できないということがわかった。対処は、例をいくつか挙げて、それを帰納法で抽象化した。いきなり抽象化した方策を挙げるのは困難だが、そのようにすると考えられる。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じる。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
yes。単なる問題の状況では素人であり、課題にしないと玄人たる技術者ではない。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

yes

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

私はそのような問題がなかったように思います。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

一例に留まらず、汎用的な知見に高められるようになった(会社の技術レポートの考察もそのようなことも一筆書けるように心がけています)

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足した。音声ガイドで細かいニュアンスがわかって良いです。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りでした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足した

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 満足した。忙しい社会人にはありがたいシステムです。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) yes 

追伸:あとゴールデンウイーク9日間を有効に使いたい、という私の要望に対してまだ第四回教材が終わっていないにもかかわらず第五回教材をお送りいただきありがとうございました。お陰で有意義なゴールデンウイークになりました。

 


部門 建設 選択科目  河川、砂防及び海岸・海洋専門事項  地すべり防止 作成日    2019/6/1


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→レジュメの段階で細やかな指摘がある。繰り返し修正することにより、文章の組み立てる力がついていると感じる。

→論文作成ナレッジやアンケートに答えることにより、過去を振り返り、答案作成時に留意すべき点を整理するこができる。

→見出しは問いに対する解答のポイントにし、読み手が理解できるようにする。

→あいまいな表現は避け、より具体的な行動する内容を記述する。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

→出題の意図を捉え、広くかつ漏れなく問題点・課題を抽出する。

→解決策は、安直でなく、技術士としてふさわしい工夫した自分の考えを述べる。

→見出しは問いに対する解答のポイントとする。

→設問(1)(2)(3)について、すべてを関連付けで解答する必要がある。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→単に試験勉強だけにとどまらず、報告書作成能力や業務遂行能力で役立つと感じる。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
→問題文に対して幅広い視点で漏れなく課題を抽出することを意識できる。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→一般論は避け、自分の専門分野の中で新しい技術を取り込んで解決策を導くよう心がけることができた。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→今のところ感じ取れていない。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→レジュメ段階で繰り返し指導を受けることにより、文章を組み立てる能力がついていると感じる。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→細やかな指導であることを感じとれる。電話やスカイプと比べて、音声ガイドはデータが残るため、後で振り返ることができることが優れる点である。今回、アンケートや論文作成ナレッジ記入するにあたり、容易に振り返ることができた。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想以上にレスポンスが早い。予想以上に指摘が細かい。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→翌日、遅くとも2日以内には返信がある。こちらの作成が追いつかないため、スムーズに進む。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→レジュメを作る練習により、答案の組み立て方の訓練になる。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

 


建設部門      専門科目 土質基礎      専門事項 軟弱地盤      作成日 2019/6/26


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

留意点の考え方と問題文の質問の主旨を導くのが大変でした。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

出題者の意図をくむこと。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・出題者の出題趣旨をとらえる・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く事が

役に立っている

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立っています。推理小説みたいな所ありました。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や木津き、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

佐武先生の考え方と私の考え方に違いがある気がします。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

良く解りませんでした。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

今までは出題者の気持ちを考えた事がなかったが、考えるようになった

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   前回も申し上げたが。佐武先生のしゃべりかたが良く(聞きやすい)音声ガイド

  の方がはるかに満足できました。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想と異なった点:個人的な予定表があって,それにより実施されるかと思っていましたが?模範解答が欲しかった。この利用の仕方は、受講生の責任によるもので・・・。

それと、前にも提案致しましたが、模擬試験(本番と同じタイムスケジュール)

を実施することで、時間配分も受験において重要な要素の一つなので是非実施してください。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  満足しています。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。基本的には満足していますが、事前にこれらの資料を頂いておりましたが、試料が沢山あって迷いましたので、整理されてもよろしいかと思いました。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。yes


建設部門      専門科目 道路      専門事項 道路設計      作成日 R2.6.29


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 少しずつですが、問題文から出題者が求めているものを捉えることができるようになってきたと思います。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒ 添削で「つまり狙いは?」と問われることが多かったです。表面的な記述しかできていなかったからです。具体的に記述することを意識しました。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒ 非常に重要なものと思います。実際の業務では答案のように趣旨に応じた文章を作成し、図や表を挿入すれば協議資料やプレゼン資料のできあがり(そんな簡単なものではありませんが)で、可能な限り実践しています。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ まだご指導いただいているところですが、少しずつ感覚を養えていると思います。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ 『「留意点」とは「性能を高める、方策の実効性を高める活動や提案」である。』が常に頭の中に残っていて、それを記述するように意識しています。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ 【建設部門:道路】ではなかなかそのような問題はないものと思われますが、仮想事例問題はどれだけ問題文の光景をイメージし、書かれていない問題点を推論できるかが勝負だと思いました。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒ 恥ずかしながら、これまではとにかく答案用紙いっぱいに文字を埋めることだけを意識してましたが、全くの見当違いでした。過去とは比較にならない程良くなったと思います。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒ 面談は利用しませんでしたが、添削及び音声ガイドで充分だと思います。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 指導内容はホームページのとおりだと思いますが、答えを教えるのではなく辿り着かせる指導方法は非常に厳しく、難解です。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

⇒ 大変助かりました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ レジュメ(箇条書きOK、体言止めOK)がしっかり作成されれば、チェックシートや答案は体裁を整えて流し込むだけで自然と文字が埋まり、大変勉強になりました。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes


建設部門      専門科目 施工計画、施工設備及び積算      専門事項 施工計画      作成日 2019/7/5


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

高評価を得られる解答の書き方を学ぶことができました。指導を受けて解答作成の訓練することが大事だと感じました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

課題、解決策では普通の一般的な提案ではなく、専門の技術を応用した独創的な提案するよう指摘がありました。お送りいただいた事例のリンクやネット検索などを参考にして解答いたしました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

とても役立つと感じました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
とても役立ちました。技術の応用を示して具体的な提案ができるようになりました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

とても役立ちました。技術的に具体的な提案できるようにする必要があります。そのため、普段から専門の技術に精通しておかなければならないと感じました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。広い用途となる、汎用性のある技術を提案できるようにしておかなければならないと感じました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

技術者として専門的な内容の提案ができるようになった。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足できました。音声ガイドがあるとニュアンスが伝わりやすいです。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

技術者コンピテンシーとコーチングが印象どおりでとてもよかったです。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しております。メールで細かく、スピーディーに添削いただけるので大変よかったです。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足しております。レジュメの要約の段階で添削できるので、無駄なく、論文の構成力も身につくと思います。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes


衛生工学部門 選択科目 廃棄物・資源循環      専門事項 廃棄物の処理に係る計画  作成日   2019/10/12


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

繰り返しの添削、修正によって解答案を作ることです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

指摘の意味が伝わらない時、お電話で丁寧に指摘の意図を説明していただきました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役に立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

質問の内容に応える解答を作るようになることです。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  満足します。指示の意味が伝わるならどちらでもよいと思います。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りだった点は添削が丁寧で早かった点です。

・予想と異なった点は意外と先生が求める解答を完成するまで時間がかかったことで

す。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足します。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

ステップごとにかかる時間が長く、もう少しステップを少なくしたほうが良いと考えます。特に1枚、2枚問題のところです。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes


 

 

 

2019年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました。 1/2

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について


部門:電気電子部門  専門科目:情報通信 専門事項:有線・無線等を用いた情報通信技術 のY様

 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 

自分の業務経歴・技術体験自体への理解が甘かったと感じました。平成30年度にも受験をしており、業務経歴・技術体験については作成済みであったので特にそのまま提出しました。さらに、内容についても社内で高い評価を得ており特許も申請していたため、特段そのまま指摘等は頂かないだろうと考えておりました。しかし、先生から原理等を厳しく追求され、回答出来ず自分が理解していないことに気づきました。そこからしっかりと文献等を再調査し原理を理解することで、業務経歴・技術体験の内容について自信をもって記載し直すことがでました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

技術的な言葉を用いるよう指導頂きました。(「隈無く」を技術的な表現として「走査的」としました。)言葉を調べるうちに、表現しようとしている現象について理解を深めることもできました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

貢献をしてこそ、自分自身も技術力を上げることに繋がると思うので、プレゼンに重要と感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

指導を頂く前は自分の貢献は漠然としたものでしたが、改めて自分が行った貢献を何回も文章を直す際に思い出すことで明確になりました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

最初に自分が作成した業務内容の詳細では業務について知見を活かした発展についてまでは考えが及んでいなかったため、コンピテンシーにより成長した自分について試験官が期待してもらえるような打ち出しが出来たと思います。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

言いたいことが明確、理解しやすい、技術的な考察がはっきり見えることと思います。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

毎日のようにメールの往復が出来るので、赤ペンより考える機会が多いように思います。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

厳しく指導頂いていると思います。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足しております。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes


部門:建設部門  専門科目:土質及び基礎  専門事項:土質、地盤並びに土木構造物に関する事項


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  ⇒貢献・成果の考え方が変わり、今後の業務に対する意識・取組みに役立つと感じた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  ⇒成果の貢献度を示す尺度は、定性的よりも定量的が良いという指摘に対して、

   改めて業務の定量的な貢献度を見直した。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  ⇒感じられた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
⇒引き出せたと感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

  ⇒成果・貢献が明確になっている。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  ⇒目と耳を使うことで理解が深まる。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  ⇒HPから受け取った印象で、厳しいと感じていたが、予想以上に厳しいと感じた。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)⇒匿名であれば、掲載okです。



 部門:機械部門  専門科目:機構ダイナミクス・制御  専門事項:情報・精密機器


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→ 受験部門、受験科目に即した内容を記載すること

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→ 機械的な工夫を述べること、医療的な貢献は含めないことを指摘された。機械的な工夫、機械的な本質を記載することで対処した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

→ はい。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

→ はい。自分でも忘れかけていた点を思い出すきっかけになりました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→ なんともいえない。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

→ 具体的な数値を記載することで、自分の業績であるというアピール感を出せたと感じる。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→ 赤ペンだけでは意図がよくわからないこともあり、音声ガイ付きのほうが理解が深まる。但し、音声の場合はそのまま聞くだけでは、十分に理解できないこともあったので、自分でテキストデータに書き落として、意図することを理解するように努めるケースが多かったため、赤ペンでもう少し丁寧に記載してもらってもよいかもしれないとも感じる。また、音声でも腑に落ちない部分は電話を利用したが、電話の場合、2~3日のタイムラグが発生するのが少し面倒。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→ 予想通りだった点: 個人に合わせた指導であること、コンピテンシー指導に重点を置いていること。

→ 予想と異なった点: 個別に考えさせるという宇都もあると思うが、指導効率があまりよくない。予め重要となるポイント(例えば、過去の受講生で指導回数の多かった点や、難しいことが予想される部分)については、テキストで事例を踏まえて詳細に説明してもらうなどが望ましい。例えば、過去受講者の最初のバージョンから最終バージョンに至るまでに指導したポイントが示されていると大変参考になる。受講者にしてみれば、避けるべきケースを予め学ぶことができると、自分の場合に置き換えて対策を立てることができる。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→ はい。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

→ はい。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ はい。



 部門:建設部門   専門科目:都市及び地方計画   専門事項:都市交通施設のS様


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

最初は先生のご指導の意図が分からず戸惑いましたが、数ヶ月後過去問を解く段階になってみると、ねらいや具体性など申し込み書で技術士としての資質を評価されていたのだと気付かされました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

「原理の追求、定量的評価、問題点、応用技術、知見」でつまずきました。自分の視点と先生の視点が合わない場合、徹底的に追求されるため、先生の視点から再考し、ゼロベースで考え直すことが多々ありました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

自分の業務が自己満足に終わらず、論文発表できるレベル に到達することができると実感し、自信がついた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

自分が貢献したと思う部分と、客観的に貢献した部分が本来異なるため、自分の業務の技術が明確になった。複数物件の設計共通化で、生産性や合理化に貢献したと思っていたが、技術士として真価は他の物件でも汎用性のある技術が客観的な貢献だとわかった。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

データを探して定量的に評価したことと、既に世にある技術貢献を自分の技術に当てはめることで専門家らしい独自性あふれるものとなった。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

鉄道会社勤務の自分が都市及び地方計画で受験する場合、どのような経歴が良いのか全般的に見直して頂けた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

手が止まってモチベーションが落ちた時に、面談の時間を頂いて励みになった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りだった点:熱の入ったご指導、素早い対応

予想と異なった点:まったく理解できない場面では、突き放されていると感じた

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

はい

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



 部門:建設部門  専門科目:道路  専門事項:舗装設計、道路施工計画 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務内容を作成する時は、全体に関連づけて書いていくことを指導された。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

掘り下げて深く考える時に、国立国会図書館に資料を取り寄せました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

   業績プレゼンに重要だと思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
 明確になった。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしさを打ち出せたと感じます。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

   以前より、深く技術面において作成していると思う。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  添削だけでは、意図するところがわからない時がある。コーチングを受けて、気付くことが多い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

受講前は、道路科目に対応できるか心配でした。しかし、業務内容の詳細の作成指導までは、技術的に考えることが必要だと指導されたと思います。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

   答が、早くいただくことで、早く次の事を考えることができました。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

早めの業務内容の詳細の指導を受けましたが、後は、どのように申し込書作成添削になるのかわかりません。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 yes


部門:建設 部門  専門科目:都市及び地方計画   専門事項:都市交通施設 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・業務経歴や技術的体験はいくつかのパーツから構成され、各々のパーツを詳細に検討する。検討したパーツを合成し文章化した。今まで文章化が苦手でしたが、この方法ですると文章化を気にしなくなりました。また答案作成も、順序良く整理すると自動的に答えが導かれるのでこの点についても学ぶ点が多かった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)4−2解決策で、渋滞路線の国道に平行して走る市道を活用して解決を図ったが、それに対して「その解決策は誰でも気が付くことではないのか?」という指摘がありました。このため、財源のない途上国という特殊性と緊急を要することからTDMを適用したのは適切であったことを主張した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 重要と考えます。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
自分の解決策について、ここまで深く考えなければならないと考えさせられた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。
現時点での評価」の重要性は分かりましたが、私の出した評価は満足のいくものではなかった。 

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)
今回のコーチングで前回の申込書より内容が深まった。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?
コーチングは分かりやすい

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?予想通りだつた。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。十分満足している

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。全般的に指導に対する態度が真摯である。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)YES


部門:電気電子部門  専門科目:情報通信  専門事項:無線通信 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→ 多角的な視点で業務経歴を見る事ができる。経歴記載をブラシアップできた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→ 業務棚卸しを詳細に分析できる「チェックシート」が準備されていて、それに記述して指導をうけた

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

→ 仮に「個人事業主」としてのプロフィールを紹介する際には非常に役立つと感じた。

講師コメント: 「個人事業主」とは企業社員ではなく個人として独自に貢献内容をアピールできたという意味だそうです。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 

→ 自分だけでは記述しきれない内容を引き出せたと感じている。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→ 専門家らしさについては、自分自身で感じている。しかし、第3者にアピールする点では自分だけでは難しいと感じている。その点で非常に参考になった。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

→ 5つの業務内容が充実した。更に、720文字の業務の詳細がブラシアップされた。自分だけでは恐らくブラシアップはできなかった。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→ 赤ペンだけでは一方通行になるが、面談、Skype等はまさに「相談」というイメージであり、理解が深まった。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 

→ 受講前:何を「マンツーマン」でこれまでダメな点を克服できるか半信半疑

  受講後:「自分の弱点」「自分の強み」「技術士試験での観点」がわかりやすくなった

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→ 事務局等を介さない方式なので、クイックレスポンスは感じた。次に進むペースが速まった。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

→ 昨年度の申込書は、締め切りより半月早く完成した。次のステップにすぐに進むことができ、満足している。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ YES


部門: 建設部門   専門科目: 施工計画、施工設備及び積算   専門事項: 施工計画  作成日3月19日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・業務経歴および業務内容の詳細についてどのように記載するべきか具体的でわかりやすかったです。

・どのような業務が技術士として能力をPRしやすいかがわかりました。

・技術者コンピテンシーとは何かが理解できるようになりました。

・わからないことは国会図書館から文献を取り寄せるなど勉強の仕方がわかりましたので、とてもよかったです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 ・「現地点の評価」はうまく記載できると専門家らしさが表現でき、とても重要だと思いました。ただし、どのように記載すべきか苦労し、時間がかかってしまった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

・とても重要だと思います。プレゼンがし易くなると思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。 

 ・とても引き出せたと思います。例えば、記載した技術を採用することで経済効果を金額で表すなど具体的で説得力があると思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

・回答を出すのに、かなり難解で苦労しましたが、専門家しか経験できないことが記載でき、専門家としての重みがついたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 ・具体的に記載できるようになった。技術士としてふさわしさをプレゼンしやすくなった。

 ・技術者コンピテンシーを表すことができた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 ・とても満足しています。赤ペン添削のみよりニュアンスが伝わると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りでした。講座を受けてとてもよかったです。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・早くお返事いただけるので助かります。とても満足しております。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

・夜間深夜まで対応いただきましたので、満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・Yes


部門: 機械部門  専門科目: 機構ダイナミクス・制御  専門事項: 精密機器  作成日3月18日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務経歴や技術的体験は自分一人では作成できなかった。何をどのように記載すれば良いかよくわかって役に立った。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

指摘:得られた知見が技術者として大切

対処:佐武先生や試験官になったつもりで自分のやったことの何が汎用的に他の人の仕事にも役立つ真の価値か考えた。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

YES

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
YES

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

YES

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

今回が初めての為比較ではありませんが、最初に出した添削は細いことに留意してしまっていて試験官が理解しにくかったと思う。それが改善し良くなった。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

満足した。

面談:どの25年の業務をどのように選択し、どのように書けばベストかについては、直接面談し、25年間の業務内容について資料を使ってご説明した上でコーチングを受けるととても整理された。電話では困難であったと思われる。

音声ガイド:音声があるとコーチングで先生のおっしゃりたい細かいニュアンスも伝わり良かった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通り:すぐに添削が返ってくる。ただの言葉直しでなくコーチングによる自分の考える力を育てる添削。

予想と異なる点:現状なし

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足です

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

YES    


部門:経営工学    専門科目:サービスマネジメント    専門事項 生産管理サービス    作成日 4月 4日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 ⇒部門である経営的な視点で結果を表現する、具体的な数値で示すこと。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 ⇒自分が工夫や成果と思っていたことが本質的なものではなく、

意識下になかったことが本質的な工夫や成果であったことに気付いた。

(例)「部位・故障モードをFMEA的に記載して、リスクを想定しやすくしたこと」

   に気付けたことだと思います。(すみません、時間が経って忘れかけております)

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 ⇒作成時はあまり感じませんでした。振り返るとそうだったと思います。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 ⇒感じられました。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 ⇒感じられました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 ⇒具体的な数値や経営貢献が表現できたこと。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 ⇒面談や電話させていただくと、腹落ちできます。

  音声ガイドですと、一方的にコメントを述べられるので、もどかしさを感じます。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ⇒面談においては、コーチング、引き出していただいたことを感じました。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒即日対応いただき、満足しております。

  しかし時として、言葉足らず・意図が分からないことがあり、

  面談や電話でのご相談が必要となりました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ⇒yes


2019年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました 2/2


部門 応用理学部門    専門科目 物理及び化学    専門事項 結晶加工    作成日  4月 5日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

これまでの業務の技術・理論的整理ができ役に立ちました。他の技術テーマへの応用も可能になったと思っています。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 「これはどんな応用理学の技術に裏付けられていますか?」の指摘が印象的です。文献、書籍、webで整理しました。

 「文の意味がよくわからない」の指摘ですが、応用理学の技術者なら当然わかると思っていました。試験官もいろいろな分野の方がいますし、顧客にもよく理解してもらうためには必要ですので、筋道立てての説明に心がけました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

大変感じる。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 感じる。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 感じる。これまで良い結果を出したら仕事は終わるという認識であったが、その後の課題や進歩まで求められ、当初は戸惑いました。反省点を出せば、良い結果が色褪せないかと思いましたが、日々技術を進歩させるにはPDCAが必要と認識しました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 伝えたいことがわかりやすくなりました。当初は理解してもらおうと細かい余計な説明が多く、その一方で肝心な技術的な課題のテーマ選定が悪かったです。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 満足。行き詰った際の助け舟です。そのような時は、聞きたいことや言いたいことが山とあるのでメールでは無理です。また、添削メールでは冷たい感じを受けやすいのですが、話すと感情面でも伝わり改善します。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 回答の一部だけ添削されることが、予想と異なる点。それを直しても他が良いということではない。何度も添削されると終わりのないループに入っているように感じる。現在の完成度が何割位なのかを毎回示していただけると気持ちも楽になる。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

思っていたより相当早いが、Gを改善してもらえるならもう少し時間かかっても大満足。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 

J   このアンケート結果は匿名でホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

   yes


 

部門建設部門    専門科目 施工計画    専門事項 現場工程管理    作成日 4月15日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

経験し、次の成果につながる内容を簡潔にまとめることができた

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

感じた

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
  感じた

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

  感じられた

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

    知見までの流れが簡潔に作成できた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

    文章では、伝わりにくいところが音声によりわかりやすい

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

    自主的に学習しなければらないので、本人のやる気に左右されると感じる

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

    yes


 

部門 建設部門    専門科目 施工計画、施工設備及び積算    専門事項 施工計画    作成日3/19


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・業務経歴および業務内容の詳細についてどのように記載するべきか具体的でわかりやすかったです。

・どのような業務が技術士として能力をPRしやすいかがわかりました。

・技術者コンピテンシーとは何かが理解できるようになりました。

・わからないことは国会図書館から文献を取り寄せるなど勉強の仕方がわかりましたので、とてもよかったです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 ・「現地点の評価」はうまく記載できると専門家らしさが表現でき、とても重要だと思いました。ただし、どのように記載すべきか苦労し、時間がかかってしまった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

・とても重要だと思います。プレゼンがし易くなると思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。 

 ・とても引き出せたと思います。例えば、記載した技術を採用することで経済効果を金額で表すなど具体的で説得力があると思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

・回答を出すのに、かなり難解で苦労しましたが、専門家しか経験できないことが記載でき、専門家としての重みがついたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 ・具体的に記載できるようになった。技術士としてふさわしさをプレゼンしやすくなった。

 ・技術者コンピテンシーを表すことができた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 ・とても満足しています。赤ペン添削のみよりニュアンスが伝わると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りでした。講座を受けてとてもよかったです。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・早くお返事いただけるので助かります。とても満足しております。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

・夜間深夜まで対応いただきましたので、満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・Yes

 


部門 建設 部門    専門科目 土質及び基礎    専門事項 軟弱地盤    作成日 4/11 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

今までは、願書ということで簡単に考えて作成しておりましたが、今回の様に時間をかけて作成が出来た事と、自分の経歴を客観的に見れた気がしました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

指摘:このグラフの形は? 対処:10年前のデータを探して作図しました。

個人的にはグラフの形の必要性?は感じませんでした。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
引き出せたと感じました:工事特記仕様書に記載された事等については、当初先生からは「これってどこが素晴らしい事ですか」との質問により今までは、自分では素晴らしいと考えて居ましたが、人により当たり前と考える人もいる事に気づかされました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

現時点での評価では、普通の記載方法としては、現時点では○○できた、今後は○○

して行きたいと書くのが一般的かと思っていましたが、「得られた知見」を記載するな

ど思っても居ませんでした。流石この辺の記載テクニックについては脱帽です。

 しかし、「得られた知見」が上手く記載できなかったら、逆に問題が発生しそうな気がしますが?

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

業務経歴票(業務内容)については、受講前では、○○の調査・研究で修了していたが,受講後では、記載内容が具体的な評価(○○%削減)となり客観性ができた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

音声ガイドは非常に良い(先生の声や話し方が聞きやすい)。

指導方法について

基本的な考え方としては添削指導は添削回数が多くなると指摘事項が少なくなり、完成に近ずきますが、この段階での最初での見直しはしないでほしい。

本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想と異なった点などは?

 〇コース指導スケージュール表をもらったが、抽象的である。

 受講速度:受講生の能力等により受講速度が様々で有るため、筆記試験までの具体

      的な日にち(個人のTimetable)が欲しい。

〇スケージュール表(抽象的)であるが、これと比較すると自分の遅れを感じ、本当に大丈夫かな等の不安が残ります?(正直な今の気持ちです)

〇文献配布:現時点で3回(Iot、景観法、自動車)のメールによる文献が送られて来ていますが、それに対するポイント説明が有りませんが?

提案

 模擬試験(本番と同じ時間帯の開催)を開催して欲しい。

・目的:本番と同じ時間帯で実施し時間配分(私はPC受験のためスピード等)等の感覚について体験したい。

   ・時期:6月中旬位(本番試験7月15日の1ヶ月前位

   ・費用:?

   ・結果判定:1週間程度

   ※個人的には是非お願いしたい。

G   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

対応については十分満足しています。しかし働き方改革の面から考えると(サービス業:指導機関といえども)問題がのこるところでしよう。

H   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

   対応時間については、私も深夜にメールする事も多いでしたが、十分な対応で有り満足しております。

I   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)  :Answer=yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


部門  建設部門    専門科目 都市及び地方計画    専門事項 都市計画(都市交通施設)    作成日 4/24


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒より具体的な経歴として満足のいく形でまとめられました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒課題と対応策を検討するに際し、提案の本質、本来の目的をしっかり考えるようにという指摘を受け、改めて業務を改めて振り返ることができました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒一般論ではなく、私の経歴内容として完成させられたと思います。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒出せていると思われます。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒より具体性が高まり、口頭試験においても質疑がしやすい内容と想定されます。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒今回は面談・音声はありませんでしたので、満足度は回答できかねます。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒過去に受講しているので予想通りです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足しています。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


部門 建設部門    専門科目 道路    専門事項 道路設計    作成日4/29


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 限られた文字数の中で、業績・成果等を如何に効果的に表現するかを学び、業務にも通ずるものがあると感じました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒ どんな指摘:「現時点での評価」とは、「技術士として当然」なことではいけない。後からの悪さの改善ではいけないと繰り返し指摘されたことです。

  どう対処 :業績における固有の「技術的反省点」とは何かを自問自答し、類似施工例等を参照して記述しました。かなり悩みました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒ 非常に重要だと思います。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒ 埋もれかけていた技術的視点を引き出せたと思います。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒ Aで記述したように大変苦心しましたが、なんとか表現できたと思います。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒ 以前は「業務内容の詳細」720字をどう埋めるか悩んでいたが、そもそも悩む点はそこではなかった。比較にならない程に内容が変わりました。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ 音声ガイドでポイントを掴むことができました。面談や電話は利用していないので赤ペン添削との比較はできませんが、メールによる添削で充分だと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 特に悪い印象はなく、変化なしです。ホームページのとおりだと思います。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 大変助かりました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 提出期限ぎりぎりまで確認・添削いただきました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


部門 建設部門    専門科目 施工    専門事項 施工計画    作成日4/3


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 一人で考える愚かさ。添削の重要性。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒ 問題点、解決策、工夫が簡単な内容であったため、ご指導により専門的な内容   になった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒ 遠まわしな説明はやめて率直に解答することや、見出しによる出題者への意思の伝達、幅広い分野からの解答、数値的根拠など、プレゼンに役立ちます。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒ 大口径推進の問題点、解決策を自然に引き出してもたいました。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒ なかなか、佐武様の意図が掴めず八方塞でしたが、現場の状況を細かく説明したところ、佐武様の幅広い分野からの発想をいただき完成しました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒ 問題点、解決策が専門家らしい。得られた知見がさらに専門家らしい。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ 幾度とキャッチボールができるので、暗黙知が自然と理解できる。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 業務内容の詳細の作成指導はもっと安易に考えていましたが、徹底的に指導して  いただき、重大さを深く感じました。予想以上でした。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 必ず、翌日に解答をいただきました。早いときは、当日、頂きました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 3月中に完成しました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


部門建設部門    専門科目 建設環境    専門事項 自然環境保全    作成日5/10


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

様々な場面で指摘を受けることにより、建設環境分野における技術応用とは何かを深く考察することができ、これが大変に良かった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  ・経験値からの記載は×→技術応用の記述は原理的な背景を記載して根拠付けする。

  ・PDCAによる知見を記述→まとめきれず、最後まで苦しめられました。最後はヒント

   を頂いて助けられました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

技術者としての成果や貢献は、プレゼン時に最もアピールできる所だと思います。技術的体験チェックシートで骨子を整理しておくことにより、ブレのないプレゼンができると思います。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

建設環境分野における技術応用とは何か?技術応用の表現方法と原理的背景による根拠付けをここで学びました。最終的には貢献を明確に記述できたと思います。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

記述が最も難しかった部分です。指導頂いた末、最終的に全く別の視点から知見を述べましたが、それが技術の幅の広がりを感じる内容となりました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

「業務内容の詳細」が良くなったと感じました。何度も添削を受けて完成した技術的体験チェックシートにより、技術者としての貢献内容とPDCAの整理ができたからだと思います。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  音声ガイドや電話で指導を頂けることが、これほど分かりやすいとは思いませんでし

  た。音声ガイドだけだと一方的な指摘の感がありますが、指摘内容を踏まえ、電話で

  相談することにより、取り組むべき方向性が見えました。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

講座のホームページでは、専門知識の習得ではなく考え方やまとめ方を指導すると記載されています。まさにそのとおりだと思います。

  一方で、音声ガイドや電話指導は予想以上に分かりやすかったです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

添削のレスポンスには驚きました。全て24時間以内に添削して頂きました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足しました。添削文章を読むだけだと真意に気づきにくいので、積極的に電話やスカイプの予約を取りコーチングを受ければ良かったと後から思いました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes(匿名でお願いします)

 


[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

2018年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

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作成日: 2019.02.25  部門: 機械  専門科目: 工学  専門事項: 化学工学


 

@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒問題で聞かれている内容の本質は何なのかを追求すること

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒技術に関してはできる限り専門用語解答すること。

 技術の専門家としての解答であるので、提案内容は有効かつ適正なものでなければならないと教授頂きました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細のプレゼン指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは試験当日のプレゼンに役立ったと感じられましたか。

⇒役に立ちました。なぜその業務が自分自身にしか解決できなかったのか、過去の技術解決をヒントに難易度の高い課題解決を図ることができたと主張することができました。

C   「技術士口頭試験一般問題」の解答指導では、模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

⇒役に立ちました。過去の受験された方の模範解答は、部門は違いますが、基本的な考え方などは大いに参考になりました。

D   口頭試験に先立って、再現答案の修正指導を行いましたが、この中で口頭試験に役立つ知見は得られましたか。

⇒特に論文Vにおける課題解決方法の考え方を、業務内容の詳細のプレゼンに組み込むことで、業務内容の詳細のプレゼンにおける提案した解決方法が、なぜ有効であるかを示すことができたと考えております。

E   講座を受けてみてご自身の口頭試験における対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

 ⇒何が自分のオリジナリティ、工夫した点なのかを、単なる苦労話ではなく、技術的な難易度を意識して説明できるようになった点。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 ⇒添削だけでは、意図を理解するのが難しい場合に音声ガイドは約に立ちました。取り組む方向性を理解するのに音声ガイドは有効であると思います。

 

 

 

G    本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒返事が早いのは予想通りでした。夜に提出しても、早い時は同じ日の深夜か、次の日の昼までには頂けた。特に試験日が近づいてきた時には有難かった。

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

 ⇒Gに記載した通りで、満足できるものでした。

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒直前まで音声ガイドもいただけたので問題ないと思います。

 

J このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


作成日: 2019.03.11  部門: 建設  専門科目: 河川砂防  専門事項: ポンプ場計画・管理


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 技術士として少しスケールの大きい内容を工夫して訴えること。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

技術士として、少しスケールの大きい内容を工夫することが大切であり、そのように表現することを心がけるよう指導されたことが印象的である。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細のプレゼン指導では「技術者コンピテンシー[1]」応募時の指導が良かったので口頭試験では業務経歴の技術士としての質問が何も無かった。この点は素晴らしい指導である。

 

C   「技術士口頭試験一般問題」の解答指導では、模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

口頭試験は予想問題ばかりでリラックスして受験出来た。

 

D   口頭試験に先立って、再現答案の修正指導を行いましたが、この中で口頭試験に役立つ知見は得られましたか。

筆記試験で回答した問題が倫理問題であったため、口頭試験の演習前に考えが整理できた。結果的に技術経営の内容まで踏み込めたので良かったです。

 

E   講座を受けてみてご自身の口頭試験における対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

口頭試験は予想問題ばかりでリラックスして受験出来た。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声は分かりやすい

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

自ら考えさせる指導であった。

 

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

満足であった

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

素早い対応で良かった

 

J このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


2018年度コース 予想問題練習指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、予想問題練習指導について

 


電気電子部門  専門科目 情報通信  専門事項 無線通信のT様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→設問者の立場になると言うことで設問に正しく答える訓練になった。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→V問題で、キーワードのみの提出で、(簡潔に)前置き文を書くことを指導された。

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、前記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
→分析することで、出題の予想にはなりました。

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

→類題の作成は役に立ちましたが、問題文の文字数を合わせるのはあまり意味が無いと感じた。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

→なんとも言えません。自分自身、予想がこれでいいのかの判断がつかず、何が良くて何が悪いのかの点であまり指導が無かったと感じています。

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

→専門誌はあまり読みませんでした。もっぱらインターネットで調べていました。

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

→これはその通りだと感じました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→面談=Skypeの回数はあまり無かったと感じています。音声ガイドは非常に参考になりました。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

→予想問題練習についてはHPでは知りませんでした(気づきませんでした)。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→クイックレスポンスは満足しました。ただし、開始したのが一月くらいで、一時的に当方で業務が忙しく提出が遅くなったことについて反省しています。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→予想問題練習はあまり時間を取ることができず、残念です。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

 

 


建設部門  専門科目 施工計画  専門事項 施工管理のK様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  予想問題を考えるうえで、幅広い事象を検索、調査し考察したこと。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

  技術的な内容を問う問題にするようにという指摘に対し、違う視点で考えました。

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

  漠然と予想するよりも格段に精度の高い予想が可能になると思いました。

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、上記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
要因毎に整理したことで分析しやすくなったと思います。

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

そういった縛りがあることで問題作成がしやすくなったと思います。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

ご指導の内容は的確であったと感じております。

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

  正直に申し上げて、そこまでの時間的余裕がありませんでした。

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

  U-2、Vの問題予想は難しく、自信がつくとまではいきませんでした

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  添削のみに比べて格段に判りやすくなると思います。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

  予想問題は問題が提示されるものと思っていましたが、自分で考えた方が出題者の意図や最近の動向、法令等について理解が深まりました。ですが、いいアイディアが浮かばず時間が掛かってしまい、問題Vの予想は立てられず、予想できたものについてもレジュメ止まりとなりました。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  すぐに添削していただけたので、非常にやる気が出ました。ありがとうございました。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

    ご指導の内容には満足しておりますが、もう少し時間が欲しかったです。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes

 

 


建設部門  専門科目 河川、砂防及び海岸・海洋  専門事項 砂防及び河川の治水のT様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

予想問題は、自身で考え実践する先生の指導により作成した結果、今年の試験は的中しました。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、

要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

過去の主題傾向から、現在何が問題となっているのか自身で考え、かつそれを今後の動向からどのように解決すべきかという設問者の立場になるということを先生から指導を受け、自分なりに対応しました。

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、前記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
上記Aに対応するのはいきなり作問することはできませんでした。要因1から4まで考えてはじめて問題文を作成することができました。

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

過去問でも今年も問題でも同じような問いかけ文書でした。的確に設問者が受験者に問いかけるこれまで積み重ねてきたものであり、問題予想に非常に役に立ちました。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

本試験は手書きです。はじめはなぜ手書きでないのか疑問でしたが、やたら手書き練習するよりも、本質の設問と解答を得るには、この方法が身になりました。、

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

パソコンが壊れるくらい専門記事を調査しました。

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

現在、我が国では何が問題かが把握でき、さらに今後の業務にも役立つような気がします。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

厳しかったですが、その分、今年の試験は合否を問わず満足いくもので、先生、そして自分に褒めてあげたいです。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

正直、学習はつらかったです。学習中は先生に食らいついていったつもりです。

しかし、何度もいうとおり、本試験では予想が的中し、はじめて自分なりの解答が出来ました。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

今思えばクイックレスポンスについていくことが合格への道だと信じくらいついていきました。つらかったです。しかし、今は自身になり満足です。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

市販の模範答案があの程度でなぜ合格できるか分かりませんでした。逆に私の答案内容がいかに優れているか認識出来ました。その後は、先生の添削指導に真っ向勝負でついていったところです。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

もちろんyesです。 

 

 


建設部門  専門科目 鋼構造コンクリート  専門事項 PCコンクリート のS様


@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 問題を出した背景を分析したことです。建設では、すべて生産性向上に絡むものでした。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 なぜではなく、方針を書く」というところです

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じました

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、前記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
役立ちました

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

半分役だった。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

おおよそ、満足ゆくものでした

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

役には立たなかったと思います

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

  半々です」

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声ガイドで指摘の内容がわかるときがありました

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

予想と一致していました

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

クイックレスポンスは他になく良いと思います。 質問が帰ってこないときはありました

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

あまり、答案数はなかったと思います

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 


建設部門  専門科目 道路  専門事項 道路計画及び設計のK様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・答えるべきことは何かを考えさせられた。

・問題で聞いていることを的確にとらえ、シンプルに回答していくことの大切さを痛感。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

・問題に対する解答になっていないとの指摘に対し、まだ答えが見つかってない状況。

B   問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
・出題のテーマを読み取る  ・ビジネス問題として難易度を挙げる要求を知る
・問いかけの文言に注意する  ・国や社会の動きに着目する
ことを求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

C   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、自身の得意分野に沿って選択問題を決める。同類の問題を集めて、過去問傾向からその類題として今年の問題を予測することを求めましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

D   予想問題添削では、技術士試験問題としての適性の視点から、今までにない問いかけや、新しい考えの考課を盛り込むため、添削指導で問題作成しましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

E   予想が全く見当つかない場合には、市場動向や技術動向を知るため、専門誌の記事の傾向を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

F   予想問題指導を受けてみて答案の書き方が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・問題をしっかり読み取ることの重要性を再認識した。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・音声ガイドによるコーチングがあるとは知らず、満足しています。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとご存知でしたか)

・どういうものなのかをよく知らない中で受講しましたが、結果には満足しています。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に反比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

・すごく早い回答で助かりました。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するためたくさんの答案練習(添削)を行い、この結果としてご自身の合格答案が多数用意できますが、これはご満足いただけるものでしたか。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・個人情報を伏せれば yes です。

2018年度コース 過去問練習指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問練習指導について

 


建設部門  専門科目 鋼コン  専門事項 鋼橋の設計 のS様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

題意に則した解答法をすること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

指摘:解決策に国土政策を入れるのは水際作戦であり、普段は論理的に考えること。

対処:鋼橋についての解決策に修正した。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

非常に感じた。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

非常に役立った。正直、建築分野である塑性設計まで勉強することになるとは思わなかったが、知識の幅が広がったと思う。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

難問かどうかが分からなかった。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  国土政策論文(いわゆる国土交通白書の引用を利用した答案)ではなく、技術論文になった。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  非常に満足。解決への方向性を示していただけるので助かった。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  国土政策論文(いわゆる国土交通白書の引用を利用した答案)ではなく、技術論文を求められたこと

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

非常に満足。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 レジュメに細かい説明を書いたので、チェックシートの役割が良くわからなかった。レジュメは骨子だけで良い気がする。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名でYES

 

 


衛生工学部門  専門科目 空気調和  冷凍設備専門 のY様


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒経験の無い物件問題に対して、実務レベルで解答を考えたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

⇒客先にプレゼンするレベルで、加湿器の選定を指導してもらい、実務で役立ちました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒感じられました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒一般論での解答でなく、自分で納得した解答を書けた点です。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒深い理解に繋がります。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒授業形式かと思っておりましたが、自己解決方式で自分の力で進めて行く講座です。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒早く返事を頂けたので、疑問が溜まることが少なかったです。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒抵抗なく問題に取り組めました。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

 

 


機械部門  専門科目 熱工学  専門事項 化学工学 のA様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

どのような答案が合格点であるのかを徹底して考えさせられる点

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

この問題では、いったい何が答えとして求められていますか?

問題で問われている答えを必要十分に記載すること。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

客観的に業績を理解してもらうために、上記の記載における注意点を守ることが重要であると理解できた。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立つと思いました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

技術専門用語を正しく理解していないことが多いと感じました。

また、その技術的な背景の理解までできていないとダメだと感じました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

特にVの問題でそれが有効だと感じました。ただ、まだまだ未完全だとも感じました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

ただ技術的な内容を知っているではなくて、それを活用して提案や解決プロセスまでを回答で示している点

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

添削だけでは分かりにくいニュアンスの理解に役立ちました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

一つの答案が納得いくものになるまで何度も練習する点は予想通りでした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。ただ、答案で図などを示した方が良いものがある場合の練習をもう少しできればさらに良かったかと思います。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 

 


建設部門部門  専門科目 施工計画  専門事項 施工管理 のK様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

クイックレスポンスで的確な指導を迅速に行っていただいたことだと思います。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

技術者としての視点で記述することを指摘され、根拠を具体的に述べることを考えるようになりました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役に立っていますが、まだまだ訓練が足りていないと感じています。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
やはり、ご指導の効果は感じておりますが、まだまだ訓練が足りていません。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

具体的な記述を心掛けるようになったと思います。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

すみませんが、そこまでの域には達することができませんでした。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  ○○のため××する、というような分かりやすい文章にすることや、具体的な数値を示すことを心掛けるようになりました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  添削のみにくらべて分かりやすいと思います。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  クイックレスポンスについては、思っていた以上でした。予想と異なる点としては、模擬試験があるのかと思っていました。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

おかげさまで短期間の間に多くの添削をしていただきました。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

ご指導を受ける中で、レジュメが固まってしまえば後の工程はすんなり進むのが分かり、非常に有効な方法だと思いました。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 yes

 

 


電気電子部門  専門科目 情報通信  専門事項 無線通信 のT様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→設問に正しく答えるということ。これまで、自分の得意分野に持ち込みように誘導してきたが、それではダメと言うこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

→設問に正しく答える。設問の意味を考える。出題者の意図をくみ取る。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→上記の内容を考慮して学習を進めました。業績にまでは至っていませんでした。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
→それを考慮して学習を進めました。実際の試験論文で活かせられたかは不明です。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→それを考慮して学習を進めました。実際の試験論文で活かせられたかは不明です。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→それを考慮して学習を進めました。実際の試験論文で活かせられたかは不明です。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→論旨の組立を考えること。設問に正しく答え、必ずしも自分の得意分野では無くとも、論理的に考えて答えねばならない。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→面談=Skypeの回数はあまり無かったと感じています。音声ガイドは非常に参考になりました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想通りでありましたが、かなり厳しめの(叱咤激励?)指導で毎回落ち込んで増した。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→クイックレスポンスは満足しました。ただし、開始したのが一月くらいで、一時的に当方で業務が忙しく提出が遅くなったことについて反省しています。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 →レジメを主体に指導されたのは非常に良かったと思っています。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

 

 


建設部門  専門科目 河川、砂防及び海岸・海洋  専門事項 砂防及び河川の治水 のT様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

設問者が何を問いているのか、本質を見定める感覚を身につけられました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

設問の順序を見定め、それに対し順序良く答え、段々進化していく解答方法を学びました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

はじめは、人により設問の捉え方と解答が違っても個性があり良いと思っていました。しかし、途中からは、出題の背景に相手の要求的意思があることに気付き、それに分かりやすく答えるのが本当の技術者のプレゼンだと気づきました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
技術方針を示すことだけでなく、それを誰でも分かるように解答するのが本当の技術者だと思いました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

これまで留意点といえば、今後気を付けることばかりと考えていましたが、それはプロではなく、真の解決策に導くことであることが分かりました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

日ごろから疑問意識をもち業務を遂行していると難解な問題があった解答することができるような気がしました。それは、、今回の添削指導による解答方法で学びました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

正直、まだ分かりません。ただし、設問に対し考え何を書けばよいか分かったような気がします。  

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

厳しい音声ガイドでしたが、それが今までにない今年の試験の解答につながったと思います。  

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

時には厳しく、時には優しく、予想以上の学習講座でした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

正直、ついていけるのが精一杯のクィックレスポンスでした。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  速記を重視していた私にとって、骨格を固定し解答するのが、明快な解答と早く書き終える方法だと実感しております。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

もちろん、yesです。

2018年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました その1

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について

 


部門:建設 専門科目:施工計画、施工設備及び積算 専門事項:建設生産システム のF様


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→独学ではできない、第三者の目での添削 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に) 

→指摘:受験する専門科目(施工計画)で内容をまとめる。 

→対処:設計段階から取り組むフロントローディングの内容を、施工計画で表現した。 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。 

→感じた。なぜなら、「したこと」と「成果」のプロセス「したことで、〜となりその結果〜成果」の流れが頭の中にあり表現がされないことに、気が付いたから。 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→感じた。しかし、ここは何とも言えないこともある。雑誌やインターネットで話題になった内容理解されない様子。むしろ、だれでもわかりやすい内容が適している。 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。 

→なるほどと思った。なぜなら、実施したことでも、受験する専門科目以外の内容は表記すべきではなく、専門科目範囲のすぐ手が届く内容の表現が、分かりやすいから。 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→プロセスストーリーと結果・成果がわかりやすくなったとともに、口頭試験でどの項目を問われても、語りやすく説明できるように整理された。 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか? 

音声は視覚と聴覚で繰り返して見直すことができる。検討や訂正に時間軸を置きながら、つまり、その都度のコメントを聞きながら、作成や訂正ができる。 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは? 

→予想通り:単なる添削は、アルバイトを使って返信するだけでも成立する。ここでは、第三者が文字だけの情報を読み取り、音声コメントがある。音声コメントは本音が出やすい。自分の思った通りに伝わっていない内容は、表現する側に問題がある。相手が知らないのではなく自分の表現が分かりにくいことに気が付いた。 

→予想と異なった点:一面、「ここまで言われなくてはならないのこの金額で。」ということもある。末尾は否定で終わらなく、「〜より〜の方が良くなる」というようにプラス思考がふさわしく思う。 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。 

→これは助かります。夜やって、会社に行って、帰ってきて見れるのは助かります。 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。 

→締め切りはまだですが、3/31までと自分で決めていました。おかげさまでベースができたので、提出までに読み返せます。 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。 

 

 

 


部門:建設 専門科目:施工計画 専門事項:施工管理 のI様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→定量的に表現する大事さ。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→技術的体験の作成で、自分が測量結果から考察した結果に対して、指摘で数学的に表現するように指導され、根拠付けした数字で表現した

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

成果を数字で表現する重要さを感じた

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
定量的に表現でき貢献が明確になった

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→数学的に表現し専門家らしさを出せた

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→定量的に成果を表現でき、結果が明確になった。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→まだ、受講していないが、今後、指導を受けてみたい。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→受講前は、添削を何回もしてもらえるのか心配であった。受講後、何度も丁寧に添削をしてもらい感謝している

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足している。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

→早朝・夜間の答案を提出して、その日か次の日には回答がきて満足。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


部門:建設 専門科目:鋼コン 専門事項:鋼橋設計 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

技術士に要求される事項が明確になった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→指摘:得られた知見が「成行きでそうなった」という印象。

 対処:再度設計検証を行い、知見を見直した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

非常に感じた

 

技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
非常に感じた。しかしFEM等の高度な技術は書きやすいが、在来技術を用いて体験を書くのは非常に困難と感じた。大手コンサルが有利なのが良くわかった。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

非常に感じた

 

D   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→業務経歴:内容・応用技術・貢献が明確となり、アピールポイントが増えた。

→技術体験:報告書的な書き方が修正できた。応用技術がより深いものとなった

 

E   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→感想     :非常に満足

   ペン添削との違い:直接相談することで、指導内容を完全に理解することができる。 修正ポイントが明確であるため、私の場合は、メールと音声ガイドだけで8割理解できた

 

F   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  →何が何でも合格したくて、高い合格率を見て受講したので、予想する余裕が無かった。回答にならず、すいません。

 

G   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早すぎるぐらい。これがモチベーション+勉強のサイクルにつながっている

 

H   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

非常に満足

 

I   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  →名前はイニシャルでYES



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 

 


部門:電気電子 専門科目:情報通信 専門事項:無線通信 のT様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→何度も添削、Skypeなどで指導されたことから、業績を説明することは単純ではないことを感じました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

視点、観点の未熟さ

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

→「成果を導くための貢献」については未だ消化不良です。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→「他人にできない貢献」を未だ十分に引き出せていません。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしさは出せると思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→「成果を導く貢献」という考えが今まで無かったので、その部分が違うと感じます。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

Skype、音声ガイドは有効に感じます。書き物だけでは理解しがたい部分が解消されます

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→全てが予想と反して、良かったと思っています。マンツーマンである事が、自分のペースで進められます。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

十分満足しています。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

十分満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ 無記名ならばYESです。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:建設 専門科目:河川、砂防及び海岸・海洋 専門事項:地すべり防止 のN様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 何回も添削指導を受けた結果、業務を掘り下げることができ、気づいていなかった独創的な評価を行うことができた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 「技術的問題が問題になっていない。解決策に独創性がない。」と指摘され、繰り返し添削を受けた結果、問題点の抽出と独創的な解決策を抽出できた

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要であると感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

  問題点の抽出と独創的な解決策、成果を具体的な数値で示す

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  理解しやすい。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  非常に細かいとこまで繰り返し添削指導していただける。レスポンスが早い

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足しています

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

現段階で該当しない。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)yes

 



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 

 


部門:電気電子 専門科目:電気設備 専門事項:建築電気設備 のM様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

自分の考えが纏まっていないまま記載した部分は必ず指摘があり、且つ短時間で返信が届き、円滑にやりとり出来た事がよかった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

電気設備の内容となっていない、文章が冗長であるとの指摘を何度がされ、また話に一貫性がないと読み手が理解できないとの指摘を受けた。一貫性を意識し、端的に記載する事を心掛けた。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

感じた。他技術者に有益な知見となる様、意識し記載した。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

問題点をどのような高い技術力をもって解決したかを考える事で、貢献を引き出せたと感じている。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

最後の成果の部分で、これまでの結果から、専門家としての考えを述べる事が出来たと感じる。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

以前は機械の貢献となっており、得られた知見の記載が弱かった。今回の業務経歴書は数段よくなっていると感じる。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

赤ペンだけではわかりにくい部分は音声ガイドで大凡理解でき、何度も聞ける事が最大のメリットであった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

まだ業務経歴書のみであるが、ここまで徹底的にやれば大丈夫だろうという印象がある

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

レスポンスの速さは満足している。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

3月に完了し対象外。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

名前を載せないでいただければ結構です。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 

 


部門:化学部門 専門科目:セラミックス無機 専門事項:無機医薬品 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  A.講師の専門分野は化学部門ではなかったが、十分に対応いただけたこと

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  A.成果の後に書く、「得られた知見」を書くとき、技術士としてのふさわしい内容に仕上げるのに苦心した。何回も添削に出し、ブラッシュアップすることで、技術士に何が求められているのかが理解できるようになった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  A.感じられた

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
A.感じられた。講師の要求レベルまで書かなくても合格はできるのかもしれないが、技術コンサルタントとして活躍していく上でこの点は絶対に必要なのではないかと思う。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

A.技術士としてふさわしい(普通の技術者と差別化できる)点が何なのかが理解できた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

A.得られた知見の記載で、他者との差別化が図れたと思う。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  A.通信教育は基本的に一人で勉強する。希少な部門であれば周りに技術士もいないため、孤独である。よって、講師の電話や音声ガイドは心強い

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  A.大手のセミナーのスクーリングと比べると、かなり細かい点まで見てもらえるため、添削の品質は高いと思った(細かい点まで見てもらおうと思ったら、受講開始は早い方が良いです)。一方、通信教育なので、受かるという覚悟がなければ挫折してしまう人がいるかも知れない。自分の勉強スケジュール(進捗率)が、いまどの程度なのかはっきり見えない点で多少の不安があった。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

A.HPに記載の通り、回答のレスポンスの早さに満足できた。約款ではスカイプ相談は予め予約が必要となっていたが、講師の時間があれば当日対応していただけたのは良かった

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

A.yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:機械 専門科目:熱工学 専門事項:燃料電池 のA様

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

自分の担当業務について客観的に記載するようにご指摘頂いた点

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

採点官がどこに重点を置いて記載内容を採点するかを意識するように指摘頂いた

燃料電池の高効率化⇒スタック内ガス透過解析による水素ロスの低減

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

自分自身がどういう取り組みをして成果を挙げたのかを客観的に理解してもらうために必要だと感じました

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
まだ、完全ではないですが、第三者が初めて見た場合を意識して記載するようにできたと思います

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

熱工学での受験なので、熱流体分野で自分が専門家として担当していることは少なくともアピールする必要があると教わり、ある程度は打ち出せていると思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

専門家としての取り組みや知見も必要ですが、技術士として技術経営的な視点も踏まえてコストや効率化の内容もアピールできている点だと思います

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

記述による指導だけでは理解しにくい部分に音声で補助を頂くことで自分が何が理解できていないのかを明確化して頂いた点が違うと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ほぼ予想通りで対応頂いたと思います。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。満足できるものでした。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

かなり速いスピードで対応頂きました

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→独学ではできない、第三者の目での添削。 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に) 

→指摘:受験する専門科目(施工計画)で内容をまとめる。 

→対処:設計段階から取り組むフロントローディングの内容を、施工計画で表現した。 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。 

→感じた。なぜなら、「したこと」と「成果」のプロセス「したことで、〜となりその 

結果〜成果」の流れが頭の中にあり表現がされないことに、気が付いたから。 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→感じた。しかし、ここは何とも言えないこともある。雑誌やインターネットで話題になった内容理解されない様子。むしろ、だれでもわかりやすい内容が適している。 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。 

→なるほどと思った。なぜなら、実施したことでも、受験する専門科目以外の内容は表記すべきではなく、専門科目範囲のすぐ手が届く内容の表現が、分かりやすいから。 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→プロセスストーリーと結果・成果がわかりやすくなったとともに、口頭試験でどの 

項目を問われても、語りやすく説明できるように整理された。 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか? 

→音声は視覚と聴覚で繰り返して見直すことができる。検討や訂正に時間軸を置きな 

がら、つまり、その都度のコメントを聞きながら、作成や訂正ができる。 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは? 

→予想通り:単なる添削は、アルバイトを使って返信するだけでも成立する。ここで 

は、第三者が文字だけの情報を読み取り、音声コメントがある。音声コメントは本音 

が出やすい。自分の思った通りに伝わっていない内容は、表現する側に問題がある。 

相手が知らないのではなく自分の表現が分かりにくいことに気が付いた。 

→予想と異なった点:一面、「ここまで言われなくてはならないのこの金額で。」とい 

うこともある。末尾は否定で終わらなく、「〜より〜の方が良くなる」というようにプ 

ラス思考がふさわしく思う。 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。 

→これは助かります。夜やって、会社に行って、帰ってきて見れるのは助かります。 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。 

→締め切りはまだですが、3/31までと自分で決めていました。おかげさまでベースが 

できたので、提出までに読み返せます。 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。 

2018年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました その2 (続き)

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について

 


部門:電気電子 専門科目:電気設備 専門事項:電気設備 のN様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 表現の仕方や考え方をおしえてもらいました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 上下水道部門に近い書き方があり、電気電子部門に変えるようにしました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 たまたまそこに設備があったから使うのではなく、工夫して利用していく導き方・書き方は重要だと思います。能動的で積極的、リーダシップのある人にみえるからです。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 ここは難しいと思いました。自分では貢献したと思っても、技術の高い人からすれば当たり前のことと思われます。指摘のある度に過去の経験から貢献になる内容を考えなおしていきました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

自分がやったことに対して、分かったことを思い返す作業が、業務において少ないと思いました。考え直すことにより専門性が高められたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

 Aで書いたとおり、電気電子の内容にすべて変わり、計画論のようなぼんやりしたものがなくなり、業務内容、成果、貢献など明確化できたと思います。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 音声により重要性が感じ取ることができました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 受講前と後ではそれほどイメージは変わってません。予想お通りと感じてます。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 はい。ありがとうございます。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 はい。大変助かりました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 問題ありません。

 


部門:建設 専門科目:鋼構造コンクリート 専門事項:コンクリート材 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

○コンピテンシーの考え方です

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

○施工ではなく、コンクリート技術者としての回答を書くように指導されました。フレッシュコンクリートの性状や変化につき、その数値根拠を書くようにしました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

○重要であると思います

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
○ひび割れの対策技術の貢献を記載しました。技術舗装修繕などの他の箇所への技術転用としては不十分であると思います。修繕では、施工時間短縮や修繕工法の耐久性が主な課題のため。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

○コンクリート専門家と施工専門家の中間くらいではないかと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

○圧倒的に専門家の視点が入っているところです。特に、過去の業務経歴の内容の進め方や文章へのまとめ方は非常に洗練されたやり方と感心しました。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  ○どこを書いてほしいかが、よくわかる点です。ポイントがわかります

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

○コンピテンシーが予想どうり、異なった点はまだありません

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

○他に受験した講座とは違って、とてもスピード感があって満足できます

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

○こちらの受信対応が悪いにも関わらず、丁寧に対応していただき非常に満足です 

 J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

○yes 


 

部門:経営工学 専門科目:生産マネジメント 専門事項:生産計画及び管理 のK様


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  試験の申込書の解説や成書では分かりにくい、意図した作成方法が分かりました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  「技術士らしくない」とのご指摘があり、「技術士らしい」自分の在り方を考え続けています。業務中に技術士らしさを考える癖がつきました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  感じます。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じます。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

  過去の申込書はありませんが、「技術士らしさ」を備えた申込書になっています。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  満足できます。添削部分で分からない部分が音声ガイドで分かる場合もありました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  予想通りだった点は暗記を強調しない点、予想と異なった点は、力量の影響がありますが、申込書を作成するまでに時間がかかった点です。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足できます。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  満足できます。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)yes

 


部門:建設 専門科目:施工計画、施工設備及び積算 専門事項:施工計画 のK様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

すぐに返答していただけたこと、ポイントを絞ったご指導により徐々に核心に導いてくださったことです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

定量的に表現するようにというご指摘が多く、自らの業績を深く見つめ直しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  非常に重要だと感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
ご指導がなければまとめることが出来なかったと思います

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

私の業績のなかでは精一杯のものが出せたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

初受験となりますが、自分では思いつかない業績を引き出していただけたと思います。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  文章にすると長くなってしまうので、込み入ったことを相談するには電話の方が効率的だと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  業務経歴書についてこれだけ小まめな指導をしていただけるところは他にないのでは、と思います。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

非常にありがたかったです。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

深夜に提出したものが翌朝には返信されていました。ありがとうございます。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes

 


部門:建設 専門科目:河川砂防 専門事項:河川 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 どう直して良いかなかなか分からない点が多かった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 答案に書く姿勢として、役所の対応をそのまま書くと悪いと言われ困惑した

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 感じたがなかなか表現が難しい。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
見つめ直す機会となった

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

あまり考えたことが無かったが少しだけ分かった気がする

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

読みやすくなった

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

解決が早くなった

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

今までの出来が悪く時間がかかりすぎた気がする。記述問題を出来るだけ沢山行って今後自信を付けたい。(とにかく数をこなして自信を付けたい)よろしくお願いします。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足している

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足している

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)yes

2017年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

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講座についてのアンケート結果を下記の部門、科目の方からいただきました。口頭試験対策指導についてどうお感じになっているかをご参考にしてください。

 


部門: 機械部門 専門科目:機械設計 専門事項:機械要素


 

@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 なぜそうしたのか?とういう視点から深く自分の行った業務を見直すことができた。

 現在の評価と将来展望を考えることで自分の行った業務の意義の理解を深めることができた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

業務詳細はニッチな業界の装置開発を記入したが、汎用性について述べるように指導があった。視点を広げて汎用性や市場貢献を考えた。

 

B   業務経歴、業務内容の詳細関連では専門家にふさわしいイメージを出すため、具体的に問題点、解決策、成果、得られた知見等を詳しく求めましたが、それらは役に立っていると感じられましたか。

はい。

実際の業務はトライ&エラーが多いのが事実だが、理論的に考えて解決法を導きだす方法の指導を受けた。

 

C   口頭試験一般質問の作成指導では、過去問模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

役に立ちました。自分で悩んで回答を考え、少しずつ技術士コンピテンシーを身に付けた。

 

D   講座を受けてみてご自身の口頭試験の対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

質問の回答に対して、更に深く質問をされても冷静に回答できるようになったこと。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声があると文字のみよりも分かり易い。音声でも分からなければ電話対応もしていただけるため、指摘事項は理解しやすい。

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ホームページでは音声によるコーチングを全面にメリットを記入してあったが、受講前までは一方的に話をされる音声コーチングは効果があるとは思っていなかった。

実際には、添削文と音声コーチングでほとんど理解できた。それでも分からないときはメールや電話で質問をして説明していただいたため理解できた。

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

クイックレスポンスは、この講座の一番の良いところだと思う。特に試験日前は、間違いなく忙しいはずなのに対応をしていただいた。

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

はい。口頭試験当日直前まで対応していただいたのが心強かった。

 

J このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yse。名前はふせてください。

2017年度コース 再現答案、修正練習指導に満足のお言葉をいただきました

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 講座についてのアンケート結果を下記の部門、科目の方からいただきました。再現答案、修正練習指導についてどうお感じになっているかをご参考にしてください。

 


部門: 衛生工学 専門科目: 建築環境 専門事項: 給排水衛生


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

問題の問いについて出題者が求めている内容を簡潔かつ正確な答えを限られた時間及び文字数で表現する能力が必要である。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 

  • 問題の意図から外れ意味の通じない回答になってしまっている所があるので、出題者に疑問を抱かさせるような回答にならないよう指導があり、
  • まわりくどい表現をなくし、
  • 伝えたい事を相手に分かりやすく、かつ
  • 矛盾を生じさせない文面構成

 

が必要である事は今現在も課題になっています。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

技術的要素の知識は、まだ広げていく必要があり、併せて技術応用力の向上も高めていかなければならなく、問題に対して瞬時に出題者が求めている重要となる骨子が表現できる能力が必要であり、それを限られた時間内に正確に文章化する事が今の段階では不足していると感じています。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。

自分で調べ、答えに導くプロセスを踏む事で、知識として蓄積され幅広い表現力が得られるものだと感じています。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

答えに至るまでの方向性や表現方法の違いなど、自身の考え方を整理できた面では良かったと思います。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

社会の動向や技術革新などの幅広い視点から、問題となる要素を予想し、それに対する知識を豊富に持ち合わせ、一つの項目に対していくつもの引出しとなる知識を身につける必要がある事が指導を受けていく中で感じました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

問題に対しての答案に導く為には、特に応用力が必要だと感じました。予想問題で答案した文章から視点を変えた考え方で表現できる能力を身に付ける必要があり、それにより文章構成もスムーズになり、迷いなく答案が書けるかと思いました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

実際、音声付の添削ですと、凡例など挙げて頂くので、答えの方向性が導きやすかったです。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

自分で考えていく能力が必要で、答えを導く為には、いくつもの引出しとなる知識を身につける事が求められ、その中で技術的に一番良い回答をサポートして頂く事が受講の主旨だと感じました。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

回答を送信してから翌日には添削して頂けたので何が間違いなのかが早い段階で認識でき、修正するための検討時間が作れ助かりました

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 

 


部門: 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 答案作成で、迷路に入った場合は早めの相談が必要かと思いますが、自分なりにぎりぎりまで考えることが必要かと思います。ただし、考えすぎると迷路に入り視野が狭くなりますので、どの程度まで考えてスカイプ相談したらよいのか悩みました。

←迷路に入ると出口が見えなくなりますので、原点に帰ることが必要かと思います。

専門知識と応用能力問題と課題解決能力問題の書き方の違いは暗黙知でつかみとるしかないです。時間がたつと指導経緯を忘れますので後で復習することが大切かと思います。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 専門知識と応用能力(U-2-1)ではレジュメ(9回)、チェックシート(2回)、答案(5回)目でようやく完成しました。記述の仕方が具体的しすぎても、一般化しすぎてもいけないとの指摘が印象に残っています。出題者の視点をとらえて解答することの難しさを特に感じました。ただし、この暗黙知は、出題者の気持ちを汲んで習得していくしかないです。添削の趣旨をもう一度よく復習すべきと思います。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

   実務の上でも、重要なことだと考えます。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。
 時間がかかりますが、自分で考え・文章に表す力をつける意味で、練習段階では必要かと考えます。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 役立ちました

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

   特に、課題解決能力の論文では役立ちました。新聞、雑誌等を見て関係記事は、ポイントの手書きノートを作成し、その都度メモし残しておくと後で役立ちます。

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

 他の講座は、受けたことが無いので何とも言えませんが、講師は、ヒントを与えて受講者に正解を考えさせることが役目であり、どの程度までヒントを与えるかさじ加減が難しいところだと思います。やや厳しめかと感じますが、この程度は必要かと思います。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   添削と違って、気持ちが伝わり効果的です。文章 (赤ペン)での表現だけでは限界があります。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

   私の場合は、複数回の受講になります。ホームページの内容は、他の講座と比べてより論理的な指導内容だと思います。受講後は熱のこもった指導により論文添削終了までの道のりは長いですが、よく考えてみると技術士合格のためには、今のレベルの指導方法が良いのかもしれません。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

24時間を過ぎる場合もありましたが、ほぼ満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 


部門: 機械部門 専門科目: 機械設計 専門事項: 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 再現答案を見てもらい、自分がどのような考えで回答したのかを理解することができた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 問題Vは文字数も多いことから回答が確信から離れてしまう部分が多くありました。

問題の答えに直結するような確信を突く答えになるように指導を受けました。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役に立ちます。何が重要な問題なのかを明確にする力が付く

 

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。

はい。回答作成に悩むことも多かったがその都度視点は広くなった

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

はい。問題と回答のズレがないように指導を受けた。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

はい。しかしマネジメントの視点で考えると余計に難しくなることもあった。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  問題に対してシンプルに答えが導けるようになってきたところ。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  音声ガイドは理解しやすい。また音声だけでは理解は難しいと思うが、添削と併せることで理解度が増す。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

レスポンスが早いことは予想通り。一つの問題への添削に対して長い期間をかけて取り組むことは予想外でした。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

大変満足。特に忙しいはずの試験日に近い日でもクイックレスポンスで対応していただいた。

  

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 yes

 


部門:経営工学 専門科目:生産マネジメント 専門事項:品質管理


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何で すか。(全体的な印象をお願いします)

⇒マネジメント視点から、評価分析だけでなく、解決策が大事であると感じました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

なぜそのテーマが出題されたのかと把握することは役立ったと感じました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

出題趣旨を読み取り、その解決策と成果を具体的に示すことであると感じました。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。                             
問いかけにより、自分自身で考える視点を養うことに役に立ちました。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ロジカルシンキングは答案作成に役に立ちました

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒マネジメントの視点から考えることは、答案作成に役に立ちました

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒マネジメントの視点から、ストーリーを考えることで答案が良くなったと思います。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声ガイドによるコーチングは添削のみの場合より、理解力が向上しました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒受講後の感想については、ほぼ想通りでした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

クイックレスポンスは満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) 

⇒Yes

 


部門: 建設  専門科目: 施工計画   専門事項: 施工計画・施工管理

 


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

音声での添削解説

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

→採点者になぜそうなるのかの疑問を持たせないような理論的な説明が不十分との指摘が多かった。真の原因を考えるようにする指導が印象的であった。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→今回はレジュメを集中的に指導してもらったので、無駄の無い簡潔なライティングのセンスが身についたと思う。

 

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。

→自分の答えを引き出すことを徹底しているのは効果的であるが、時間がかかっては本番で効果が少ない。

 

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

漏れやダブりの無い内容にするように無意識に気を付けるようになったのがよかった。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→今回の指導の範囲ではあまり必要いなかったが、昨年の指導では役だった。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

レジュメ作成力の向上になった。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→音声は大変有効と思う。繰り返し聞くと時間がかかるので、要点をメモして記録するようにしているので、毎度少々手間がかかった。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

相変わらず親切で丁寧であった。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

クイックレスポンスには大変満足でした。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→YES

 

 


部門: 建設   専門科目: 鉄道   専門事項: 維持管理

 

 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 自分では気づかない視点や表現の不具合を添削頂いたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 自分には見えていない不足点を表現するよう求められ、具体的に解決策をイメージして考え抜くようにしている。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

 役立っている。以前よりも要求を適格に理解するように努め、本質をとらえて回答するよう心掛けるようになった。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。
 役立っている。時間の浪費になっていないか不安を感じることもあったが、考え抜く訓練になっていると思う。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 役立っている

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

   まだ市場動向や技術経営の視点をもって回答する経験をできていない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

 単刀直入に要求に回答すること、技術を使って自分ならどう品質を向上させるか記述するよう心掛けるようになった点

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   指導内容のニュアンスまで理解できるので効果的と感じる。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

   自分に問題があるのだが、合格答案をもっとテンポ良く作成できるイメージを持っていた。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

   夜間にも電話応対頂き、十分満足している。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)
 Yes.匿名でお願いします。

2017年度コース 過去問分析、問題予想、予想問題練習指導に満足のお言葉をいただきました

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、過去問分析、問題予想、予想問題練習指導について


部門: 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計


 

@   過去問を分析し、問題を予想することが、実際の試験で答案作成に役立ったとお感じになりましたか。(全体的な印象をお願いします)

択一問題以外は、過去と同様な問題はあまり出ませんが、予想が外れても考えて作成した問題、論文の一部が役立っていることは理解できます。

受験者の予想を裏切るような問題しか出しません。しかし、それをごく短時間で解く能力がないと技術士として認められませんよ。問題作成者のこのような本意が暗に聞こえてきます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

メンテナンスサイクルのレジュメ作成では、14回目でようやくOKとなりました。添削の経緯(他の添削も含め)をもう一度見直して、今後に備える必要があります。

※他の講座の見本論文も見ますが当講座は一味違うと感じます。

B 過去問の分析指導では出題傾向を把握するため、
・テーマの出題傾向をとらえる。なぜそのテーマが出たか。
・テーマ、技術に関してどのような事項を求めたいのか。
・実際のビジネスを遂行する上で困難となることは何か
・国や省庁の動き、基準改訂
などを調べるように求めましたが、それらは解答に立ったと感じていますか。

役立ちました。専門知識、応用能力、課題解決能力のうち、突き詰めれば、技術者として課題解決能力があるかどうかを試験していると考えます。そうすると、今何が問題になっているか把握できているか、そのうえで、短時間で解決する能力があるかどうかを確認する試験だと思います。

C  予想問題の作成指導では、4つの要因以外に、問題文の文字数を合わせることや、問いかけの文言を引用して、過去問の類題を予想しました。この方法は実際の問題を解くときに役立ちましたか。

類題を作成するときのポイントが少し理解できました

D  予想問題の作成では、最後に講師と話し合いながら、問題を取捨選択したり、問題の方向性を修正しました。この方法は実際の試験で役立ちましたか。

役立っています。予想問題を作成するのが一番難しいと感じました。

E  予想問題を複数作成し、模範答案を作成しておくことにより、試験場では自信となって問題を解くうえで役立ちましたか。

複数の問題を解くことにより、応用力が身に付き能力の向上があります。日頃できないことは、試験日には、大抵できないです。複数作成するときには、もう少し幅広く考えたほうが良いかもしれません。特に今年の専門知識(ナンバリング)問題は晴天の霹靂でした。問題作成者の主観(個性)が出ているように思います。

※今年は、少し油断していました。

例として:道路計画・道路設計と施工か舗装の組み合わせ。

F  予想問題解答添削の最終段階では、答案全体の完成を目指すため、個々の答案の添削が甘くなるところがありました。これについてはどうお感じですか。

完璧な指導は、時間的に無理だと思いますので、全体の文章構成が通って記述内容がある合格レベルに達していれば問題ないと思います。

G  このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 


部門: 経営工学 専門科目: 生産マネジメント 専門事項: 品質管理


@   過去問を分析し、問題を予想することが、実際の試験で答案作成に役立ったとお感じになりましたか。(全体的な印象をお願いします)

⇒過去問の出題の傾向が把握でき、予想していたテーマが実際の試験で出題された。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

問題文の題意を読み取り、ストーリーのある根拠と考え方を示すこと。

B   過去問の分析指導では出題傾向を把握するため、
・テーマの出題傾向をとらえる。なぜそのテーマが出たか。
・テーマ、技術に関してどのような事項を求めたいのか。
・実際のビジネスを遂行する上で困難となることは何か
・国や省庁の動き、基準改訂
などを調べるように求めましたが、それらは解答に役立ったと感じていますか。

なぜそのテーマが出題されたのかと把握することは役立ったと感じている。

C   予想問題の作成指導では、4つの要因以外に、問題文の文字数を合わせることや、問いかけの文言を引用して、過去問の類題を予想しました。この方法は実際の問題を解くときに役立ちましたか。

問いかけの文言を引用する手法は、役立ったと感じている。

D   予想問題の作成では、最後に講師と話し合いながら、問題を取捨選択したり、問題の方向性を修正しました。この方法は実際の試験で役立ちましたか。

⇒少しだが、役立ったと感じている。

E   予想問題を複数作成し、模範答案を作成しておくことにより、試験場では自信となって問題を解くうえで役立ちましたか。

⇒予想問題の模範答案は完成できなかったが、別で記載した答案は参考になった。

F   予想問題解答添削の最終段階では、答案全体の完成を目指すため、個々の答案の添削が甘くなるところがありました。これについてはどうお感じですか。

模範答案のストーリーと考え方が大事ではないかと感じていた。

G   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒Yes

  


2017年度コース 過去問練習指導に満足のお言葉をいただきました

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、過去問練習指導について

 


部門:建設 専門科目:鉄道 専門事項:維持


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)
自分では気づかない表現や内容の不備を指摘頂き、考えさせられたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)
回答が冗長で、本質が見えていないと率直な指摘を頂き、一般的な回答でなく、自分ならどうするかという視点で考え、最低限の文字数で記述するよう心掛けた。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)
感じている。本質(核)を捉えるよう強く意識するようになった

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った。技術者が行うことを具体的に表現するよう心掛けるようになった。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った。品質を向上する提案であると意識すれば記述しやすくなった。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。
未履修。本番までに練習したい。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)
本質を捉えて、最低限の文字数で回答するように意識を向けられたこと。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
音声によりニュアンス、悪さ度合、修正の方向性が良く伝わり、赤字添削の意図を理解するのみ大いに役立った。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?
概ね予想通りで、あるべき回答を考えさせられた。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。
概ね翌日には回答頂き、十分満足している。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。
手戻を最小限に留める合理的な作成方法だと思う。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)Yes 匿名でお願いします。

 

 


部門: 電気電子 専門科目: 電気設備 専門事項: 電源施設管理


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

いきなり書き始めるのではなく、レジュメを作成することで問いへの答えになっているか確認できました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

一般的な内容だけでなく、技術士としてアピールできる提案を織り込むことについて

指摘をいただき、さらに省エネルギーになる提案や機器構成を考えるきっかけになったと思います。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

必要な内容を過不足なく文章にすることは日々の報告書やプレゼンに生かすことができました

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立ったと思います。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

多方面から考えることの重要性を学んだと思います。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

まだ、難問まで取組めていない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

より技術者らしい考え方ができてきたと思います。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

添削のみと比べ、質問で問われていることが何なのかがつかみやすかった

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

レジュメの段階でしっかり考えることが特に重要であることが予想と異なっていた。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

はい、しっかりと文章の構成を考える癖をつけたいと思います。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

はい。

 

 


部門: 建設 専門科目: 施工計画 専門事項: 施工計画


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

答案作成時の視点及び答案内容の水準が理解できたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 Vの方策の提案で:「方策:適正な工期設定」に具体的手段が示されていない、との指摘に、

現在導入されている設定システムを確認し、意見を加えた「方策」とした。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立つと思う。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

大いに役にたった

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

大いに役にたった

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

理解はできるが、未だその様な場面に遭遇していない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

短文、余分な形容詞の排除、有効な見出しの使い分け、具体的な技術表現などにより、

すっきりし、趣意が伝わる様になっていると思う。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声+添削は、意図の理解にとても良い

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

申し込み前に面談しましたので、印象の通り。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早かったです。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないまし足いただけるものでしたか。

プロセスとして良かったです。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

実名無ければ、yes。

 

 

 


部門: 建設 専門科目: 施工計画 専門事項: 施工計画・施工管理


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→ 答案の答えがいくつか浮かぶときで、どれを選ぶかという場面では、「一番は何か」や、「此れさえすればいいのか」を自問して答えの正しさを判定するようになってきた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

→ 「留意点」を解答するときに、作業手順と混同しがちであったが、「なぜ」そうなるかを考えるようになった。また、設問の「狙い」を意識しながら回答するように注意すれば、答えの方向性を失わないようになると思う。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→ 短文の中で意味を理解できる内容にすることは、プレゼンテーションには役立つものと思います。ただ、本来は論文形式で書くので、必要以上に短文化しなくていい気がします。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→ 常に建設部門の試験であることを意識して書けるようになった。近年の新技術ではIT分野との融合が多く、土木技術でないことを書きそうになるが、それを正して土木技術について書けるようになった。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→ 留意点は当然やるべきことでなく、任意でよりうまくやる方法と解釈できるようになった。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→ 技術経営という考えが役に立つこともり理解した。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→ 解答があいまいになっていたところを、ごまかすことなく明確に書くようになった

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→ 今回はあまり面談やスカイプを利用しませんでした。なかなか時間を合わせるのが困難でしたので。音声と文章によるコーチングが有効でした。あとから繰り返し確認できるため。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→ 昨年と変わらず丁寧に指導いただいた

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→ 基本的にはクイックレスポンスでたすかりました。ただ、解答が3日以内に来るとのことでしたが、来ない時が何度かあり、こちらから催促してみると、忘れていたとのことが何度かあり、時間をロスした。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→ レジュメで短く簡潔化するのに時間がかかり、結局論文にするのにそこまで時間をかけて短く考える意図が、いまだにあまり理解できていません。すぐに簡潔に表現する力は確かに必要ですが、その添削に時間をかけすぎている気がします。

 

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ yes

 

 

 


部門: 機械部門 専門科目: 機械設計 専門事項: 機械要素


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 

⇒答案を作成するときの問題の意図を理解することが大事ということ。

特に前置き文の意味することに関してはほとんど考えていなかったため問題の意図を読み解く力が全くなかったのですが少しずつ分かるようになってきた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 

⇒とにかく重要なものを書く。これしかないという答えを書くという指導が印象でした。

論文試験ということでどうしてもぼんやりした内容になってしまいがちなところがあったがそういうところを深く指摘してもらい修正を繰り返し行った。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

 

役に立ってます

・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書くというのが難しく、文章が不足していたり、文章が長すぎたりが多いためそこを指導していただいた。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒方針は理解できてきましたがまだまだ専門技術者視点で答案を書けません。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。当たり前のことばかり答案に書いておりましたので、もう少し深い視点を持てるようになりました。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 

⇒マネジメントや市場動向は一番苦手なので、指導を受けても正直まだピンときておりません。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒問題に対してどのような回答を求めているのか考えるようになった。ただし、まだ答案にてそれを表現するのは難しい状態。

 

講師コメント:着目点は当初に比べて着実に良くなっています。的確な解答を示せるようになるにはある程度の練習が必要です。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 

⇒音声ガイドや電話相談は理解度が全く違います。電話相談でも一方的に説明されるのではなく問いかけが多いため自分で考えることがメインです。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 

⇒受験申込作成ですでに受講していたため予想通りでした

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 

⇒レスポンスに関して全く不満はありません

早くて当日。遅くても翌日には指導を受けることができました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒最初から答案形式で書かずにレジュメの段階で指導するというやり方は非常に効果的と感じました。

 

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yse

 

 


部門: 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計

 


@   ・講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・どんな問題にも解決策を見出す能力が求められます。必ず正解があるはずですが、複数の解答が考えられ、その中で、ベストな答えを早く見つける必要があります。これは、数多くの問題を解く中で、思考力が鍛えられていくと考えます。練習段階でも正解は何か、時間と勝負しながら、ぎりぎりまで考えて正解を得る訓練しかないように思います。数回の講座の中で、少しは力がついたと考えます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 ・メンテナンスサイクルのレジメで、14回目の添削でようやく、合格いただきましたが、固定概念を取り除くことが解決の道だったと思います。柔軟で俯瞰的に考えないと合格に結びつかないように思います。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立っていると思います。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
技術者の視点をどういうことか理解するうえで役立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・解決策、留意点の両者が求められている場合と、単に留意点だけの場合は内容が違ってきますが、答案作成するうえで役立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・具体的には、すぐ思い出せませんが、出題者も常に社会情勢を意識していると思いますので、実務的な思考力と併せて、常に意識しておく必要があります。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・数回の受講でようやく添削回数が減ってきました。多少、考える力が向上したように感じます。他の講座を受けたことが無いので言い切りはできませんが、他の講座とは一味違うと感じます。←講習会は以前受けたことがあります。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・添削だけではわかりにくい部分も、音声ガイドで理解できました。地理的条件により、面談は無理ですが、ひざ詰めの面談が一番効果的でないかと思います。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ・私の場合は複数回の受講を受けていますがホームページで書かれていることが、実際に問題を解いて初めて理解できることもありました。やはり、実戦で鍛えていくしかないように思います。特に予想と大きく異なったことはありません。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・すべて、24時間以内ではありませんでしたが、概ね満足しています。先生も多数の受講生を指導しておりお忙しいと思います。ただし、正直な話、再請求しようかと思ったこともありました。、

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

・レジメの段階で多少時間がかかっても、十分に考えることが必要かと思いました。

ただし、チェックシート、答案に移っていく段階で論文の精度を上げていくことが必要でありレジメで合格しているのだから、それをベースに着色しても良い結果につながりません。また、講師の言うとおり修正してもダメで、自分でさらに見直すことが必要だと感じました。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 

 


部門: 建設部門 選択科目: 鋼構造及びコンクリート 専門事項: コンクリート構造


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→簡素に誰にでもイメージできるように作成できることです。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→専門性の強い内容がわかりにくいと指摘がありました。技術職の誰もがイメージし、理解できる内容を限られた文字数で作成するため、余計な文章はなるべく削ぎ落とす努力をしました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要だと感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

感じられました

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じられました

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

→専門的知識が少ない方にも、業務内容がイメージしやすくなったと思われます。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→赤ペン添削は活字のみですので、コーチング内容のニュアンスが読み取れ切れない場合がありますが、音声ですと間違いや改善点がより理解しやすいです。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→今のところ業務経歴のみの作業ですが、コーチング内容はイメージ通りです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→非常に満足です。仕事や家庭の都合でなかなか時間が確保できず宿題の提出が遅れてしまう中、回答が非常に速いので助かります

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足です

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→問題ありません。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門: 衛生工学 専門科目: 建築環境 専門事項: 給排水

 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒すぐに解答を書かず、課題を上げるところ

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

⇒課題が無いまま解決策を書いていたので、段階的に書けるよう考え方を指導してもらい、対応しました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒会社では「結論を言え」と言われるので、回り道にも感じますが、技術士としては必要なことだと感じます

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

完成した論文を見ると専門家らしくなってきた。ただ、設問を見てすぐにそのようにまとめる自信はまだ無い。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒そこは認識できていません。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

専門家らしくなってきた。課題が見えるようになったので、論文に流れができている

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声ガイドは分かりやすいです

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒重複しますが、音声ガイドは分かりやすく、指導内容も文書作法やキーワード学習とは切り口が違うので、仕上がった論文がよくできている気がします。資料が一度に送られてきた時は、いつどの資料を見ればよいか分かりにくかったです。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早いです

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

よいと思います

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒無記名なら構いません。2017/07/21

 

2017年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について

 


部門:衛生工学 専門科目:建築環境 専門事項:給排水


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  実際、技術的に表す事が難しくもあり、自身の向上にも繋がったと感じます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  技術的問題点から成果までの一連の流れが解かりづらく、技術的な成果となっていないとの指摘があり、客先視点からメリットがある内容を技術的要素で明記しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

  技術者は、成果にがるかどうかという観点での能力が重要だと感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
 日頃、自身の業務に対して技術的視点から深く考えた事がないので、今回の指導で明確に出来たと感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 日頃あまり使用しない技術的専門用語を用いて、文面にする事に抵抗はありましたが、今回の指導で専門家として自信がついたと感じます。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

  最初は、言葉をだらだらと長文で明記して解かりづらかった部分が、短文でキーワードとなる部分は残しつつ明確化になりました。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  音声ガイダンスだと、答えに導くまでの参考例などを挙げてくれるので方向性はつかめ易かったと感じます。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  受講前は、問題に対し参考回答が出てそれを勉強していくものと思っていたのが本音です。受講を受けていく上で、自分で考えていく能力が必要で、答えは1つではなく何通りかあり、その中で技術的に一番良い回答まで導いていただいている事が受講の主旨だと感じました。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  解釈の仕方に戸惑いはありましたが、満足しています

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  添削の返信が早く、満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 


部門:情報工学 専門科目:情報ネットワーク 専門事項:情報ネットワーク

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

●どうしても個人的な想いが入る部分があり、客観的な意見をもらえるのは大きいです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

●知見の部分での指摘に対し、当時の資料やメールの見直しを行い、ヒントになるパーツを探しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

●はい。役立っていると思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、「問題点、解決策、工夫点」を求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

●「他人にできない貢献」をあまりに求められると、特にその分野での第一人者というわけではない(他の人にはできないことか?と問われると否定できない)ため、自分には技術士を受ける資格すらないのでは?と考え込んでしまいます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

●私自身、「あの時そうしていれば・・」と後悔している部分が記載できましたので、十分役立つと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身で書くか、または従来の指導と比較して)

●比較対象がないのですが、論理立てて作れたので確実に良くなっていると思います。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声によるガイドはモチベーションの維持に寄与すると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

●それほど予想と異なる部分はありませんでした。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

●はい、レスポンス満足しております

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

●マイナーな部門でやむを得ない部分はありますが、専門的な部分についての意見もあると、より腹落ちするかなと感じました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

●yes(匿名であれば)

 


部門:衛生工学 専門科目:建築環境 専門事項:給排水衛生

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→自分では思いつかなかった観点を引き出してもらい、技術士らしい経歴になったと感じています。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→「根拠」「結果」「考察」について一般的すぎると指摘いただき、考え方や切り口を指導いただきました

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

→重要だと思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
明確に出来たと感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしくなりました。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

根拠や成果に深みが出ました。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→文字のみの場合、指摘の本質が見えませんが、音声だと理解しやすいです。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→昨年までの経歴も会社の技術士に添削してもらっており完璧だと思っていましたが、今回、完成した経歴を見て同じ仕事でもこんなに違うのかと驚きました

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早くて良かったです。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

早くて良かったです。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→匿名ならyes

 


部門:機械部門 専門科目:機械設計 専門事項:機械要素 

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

課題解決を行った理由の根本を考えることができた。課題解決の難しさをもう一度認識することができた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒工夫したことについての説明が足りないという指摘を受けて、何が工夫だったのかを必死に考えて答えを出した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要だと感じました。技術士らしい成果の表現の仕方と得られた技術について技術の展開ができるような記述を指導していただいた。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
自分が行った工夫を見つけ出すのはものすごく難しかったが、視点や考えたかを変えることで工夫の発見へと導いていただいた

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

マーケットニーズというような大きな視点での考えたかを指導していただき専門家らしさを表現できたと感じた。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒行った業務の課題解決について当初は難易度が簡単に感じられる内容だったが、難しい課題に挑戦して解決したという内容となった

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ためしに音声を聞かずに添削文のみでの修正にトライしたがほとんど理解できなかった。

その後音声を聞いたことで添削の内容が理解できた。音声ガイドいいということだけでなく、音声ガイド中での指摘の仕方や音声の時間(5分〜10分)のバランスも良い

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒音声は一方通行だと思っていたが、予想以上に指摘事項の理解を得られることができた。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒レスポンスについては一番求めるところだったが、期待通りで当日、遅くても翌日にはレスポンスがあり、待ち時間なく進められた。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒仕事終わりの深夜の連絡が多いが対応していただけた

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes


※技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:機械部門 専門科目:材料力学 専門事項:構造解析 


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒クイックレスポンスにより、短期間で集中的に理解ができること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒文章の無駄を省く指摘。指摘内容の傾向を掴むことで改善されつつあると感じる。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

⇒感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒感じた

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒初めての受験だが、独学ではここまで掘り下げて作成できなかった。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒満足。音声ガイドは添削内容の意図が明確になる為、とても分り易い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった点:クイックレスポンス

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足できた。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足できた。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:建設  専門科目:土質及び基礎   専門事項:土質


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

あらためて自分の経歴や、技術的体験を客観的に評価することが出来ました

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

元となる原理は何か?式の原理は?原典は?の指摘が多かったのですが、これ以上何も無いことが多く、非常に困りました。対処としては、諦めないで専門書やインターネットで何度も調べることをしました。それでも対処できないときは、スパッと諦めて、他の文章に変更しました

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

自分の業績を深く掘り下げることが出来ました。何を聞かれても答えられる自信が付きました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

第三者に正しく評価していただくことで、思い込みの部分が改善され、明確に文章化することが出来ました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒「得られた知見」については最後まで苦労しましたが、専門家でしかわからない事象が記述できたと思います

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

業績の数値化、技術士らしい言葉、表現力。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

音声ガイドが良かったです。何度も繰り返し聴けるところが。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒以前講座を受けた友人から聞いてはいましたが、これほど厳しいとは思いませんでした

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒他の講座では、1〜2週間ほどかかっていましたので非常に満足です。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒締切り直前まで、丁寧に指導、対応していただきありがとうございました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒YES

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。




部門: 経営工学  専門科目: 生産マネジメント  専門事項: 品質管理


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務経歴や詳細内容について、論述と具体的な成果が整理できたと感じています

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

問題解決プロセスが多く、結論が表現できていないことで、私の成果を再考しました

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

成果やそれを導くための貢献は業績のプレゼンでは非常に重要と感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

⇒私の貢献については明確に表現できるようになったと感じました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒「得られた知見」で再考したことで、専門家らしさを打ち出せたと感じました

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

論述の展開方法と具体的な成果が記載できた点は良くなったと思いました。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒赤ペン添削で意味が理解できない場合、電話面談や音声ガイドは有効と思いました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒マンツーマン講座は少し不安がありましたが、予想以上に良かったと感じました。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒添削回答のクイックレスポンスについては、満足しております。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒直前の夜間で電話面談をしていただき、満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒YES

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。



 


部門: 建設  専門科目: 施工計画  専門事項: 施工計画


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

30分に及ぶ電話での質疑応答。応対ありがとうございました

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

双方の考え方の違い、特に審査官の着眼点は何か?が、電話から、そのニュアンスが読み取れて、次の段階へ移行できたことです

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

コンピテンシーの概念は重要です。初めて受験する人はわかりづらいかもしれない。。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

⇒私の考えていることと、先生が考えていることが衝突して、1つの形になりました。Dに続く。。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒「当初は、「得られた知見」が考えづらかったです。が、後に分かりました。

 当初、先生はゼネコン的な考えを重視していました。それはコンサルが示した設計プランに基づいて施工したら、工期がとれない状況になった、実際に施工した時に新たな問題を生じ、異なる対策を取った個とが解決につながったと推論したからだと思います。私の考えは、施工に必要な工法検討が先にあり、つぎに施工順序を決める施工計画にが行なわれる、こうした手順を私はうまく表現ができていなかったことに気付きました。Cの事項に関係します。これは私の業績体験から得られた知見そのものでした。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒今回が初回受験です。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

何を重視すべきか?感じることができること。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ポイントを絞った進め方をなさるのだということは、受講前では分からなかったことです。逆に、あまり難しいことを考えず、悩まず、コンピテンシーの表現力のみに着目して論文を作りあげればいいのではと?考え直しています。

【技術士、筆記試験でこう落ちる。だからどうする 建設部門技術士】の中にある技術士に求められる3つの能力の図にある、マーケットイン指向、技術経営に関係する教材が欲しいと思います

講座代表 佐武より 文部科学省技術士分科会が示すコンピテンシーを表現するには、表現力だけでは無理なんです。なぜかと言うと、専門家が技術者の能力を評価するとき、その背面にある体験や事実を基に考えるからです。うわべだけの表現では専門家には伝わりません。表面だけで中身が伴わないと逆効果となりかねません。

 技術士に求められる3つの能力の技術のほか2項目「マーケットイン指向、技術経営」に関しては、内容が深すぎてまだ教材にまとめることができません。しかし、試験ではそれらを全て学ばなくても答案として必要最小限のことを表現すれば合格できますそのような指導を目指しております

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒とてもいいと思います。勉強する時間の確保が難しいため、迅速な対応は非常に助かります。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

あまり、そうならないように気をつけたいと思いますが… 今後もよろしくお願いしますこうすれば受かるという思いがありますが(総監の建設、道路取得済み)、年を取り、腰が重いので。 叱咤激励されると勉強するタイプかもしれません

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。



部門: 機械部門  専門科目: 材料力学  専門事項: 構造解析

 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 

⇒クイックレスポンスにより、短期間で集中的に理解ができること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒文章の無駄を省く指摘。指摘内容の傾向を掴むことで改善されつつあると感じる。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
⇒感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒初めての受験だが、独学ではここまで掘り下げて作成できなかった。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒満足。音声ガイドは添削内容の意図が明確になる為、とても分り易い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった点:クイックレスポンス

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足できた。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足できた。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes


部門: 電気・電子  専門科目: 電気設備


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

短い文章で無駄なく伝えるトレーニングになりました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

技術的な問題点の解決について、何がネックであったのかを明確にするよう指摘を受け、技術書などを読み返して定量的に記述しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

論理的な組み立てになっており、非常に重要と感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
自分の貢献は明確になりましたが、同時に自分の技術的な考えの未熟さが露呈してしまったと思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

ある程度は打ち出せたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

初めてなので、比較無しです。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

音声のほうが細かいニュアンスが受け取りやすく、助けになりました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

徹底的に根拠をたどる練習になったと思います。また、添削の返答が早くて助かりました。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

大変助かりました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ⇒yes