音声ファイルコーチングとは

添削結果の赤ペンから修正内容の意味を知るのは難しいことです。

添削は過去問答案での直しにすぎない。

指摘されたところを直しても、合格出来るわけじゃない。

大事なことは、添削結果(赤ペン)から

正解に至る考え方 を学びとることです。

つまり、大事なことは

  • 赤ペンの通りに直していただけでは合格できない。
  • 自分なりの技術士にふさわしい考え方を身につけることです。

その理由は、概念思考 という一般性が高く汎用性、応用性の高い考え方が技術士の能力だからです。


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添削結果を見ながら正解に導くための考え方(口述説明)の考え方を何回も繰り返して聴けます。

音声ファイルによる指導の流れを聴いてみる

1. 申込書作成

業績の仕様や貢献、成果を簡潔に表してコンピテンシーを印象づけます。

部門、科目 添削結果 音声ファイル
建設、港湾 業務経歴チェックシート コーチング内容
     

 


2. 敗因分析

「敗因分析シート」、「再現答案」に基づいて過去の試験の敗因を分析します。

部門、科目 添削結果 音声ファイル
水道、下水道 敗因分析チェックシート コーチング内容
     

 


 

3. 過去問練習 その1 簡易形式1(レジュメ)練習

答案の簡易形式1(レジュメ書式)を用いて、過去問練習をしていきます。まずは答案の骨子を表します。

部門、科目 添削結果 音声ファイル
建設、港湾 過去問答案簡易形式1(レジュメ書式) コーチング内容
     

 


簡易形式2(チェックシート)
答案形式
予想問題対策(過去問分析、問題予想)
予想問題練習
簡易形式1(レジュメ)
簡易形式2(チェックシート)
答案形式
筆記試験
再現答案添削
体験論文
体験記述チェックシート
体験論文
口頭試験対策
一般問題
体験論文問題
必須科目、選択科目問題
その他、コンサルティング問題