受講の申込み方法

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1

受講内容の再確認 念のためホームページ講座紹介ページを再度ご覧になって、講座内容をご確認願います。
2 申込みフォーム 本ページ下の申込みフォームに必要事項をご記入願います
3 受講料お振込口座
受講料の金額はこちらです

■振込先銀行口座  

口座名義 

 株式会社技術士合格への道研究所

カブシキガイシャ ギジュツシゴウカクヘノミチケンキュウジョ

銀行・支店

三菱UFJ銀行 日本橋中央支店

口座番号 

0262219 

振込手数料は、恐れ入りますが、ご負担願います。  

海外からご送金の場合
銀行名 THE BANK OF MITSUBISHI UFJ, LTD. 
SWIFTコード     BOTKJPJT
支店名    NIHONBASHI-CHUO BRANCH
受取人口座番号    333-0262219
受取人名              GIJUTSUSHIGOUKAKUHENOMICHIKENKYUJO Co.,Ltd
4 払込み伝票の確認 上記払込みをされましたら、恐れ入りますが、払込み伝票の写し(ご利用明細票)をお送り願います。ネット振り込みの場合は振込み完了画面の写しをお送り願います。写メール、PDF、jpg、bmp、スクリーンショットいずれもOKです。

送り先: 株式会社 技術士合格への道研究所

メール  otoiawase@gijutsushi1.com

FAX   03-6661-2356

5 受講・指導契約書の交換

契約書を郵便で受け取りたい場合 契約書をA4の紙に両面印刷されて、これを2部作成願います。その両方に署名捺印の上、2部とも技術士合格への道研究所までご郵送願います。こちらで署名捺印し、1部ご返送いたします。
PDFで受け取りたい場合 PDFコピーを1部メール添付にてお送り願いします。こちらで署名捺印し、ご返信いたします。

契約書のダウンロード

(別ウィンドウで開きます)

6 契約書送付先 〒 103-0008
東京都中央区日本橋中州2-3 
サンヴェールに日本橋水天宮605   
株式会社 技術士合格への道研究所

 

申込みフォーム

メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
自宅郵便番号(必須)

(例:123-4567)
半角でお願いします。
自宅都道府県(必須)

(都道府県を選択して下さい。)
自宅住所(必須)

(例:中央区新川2-15-7)
お名前(必須)

(例:技術太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ギジュツタロウ)
自宅または会社TEL(必須)

(例:03-1234-5678 携帯と同じは不可)
半角でお願いします。
携帯TEL(必須)

(例:090-1234-5678)
半角でお願いします。
会社名(必須)

(例:日本技術株式会社)
お申込みの講座はパーフェクトコースでよろしいですね?(必須)
はい
受験部門(必須)
受験科目(必須)
初回受講料のお振り込みがまだの方へ お振り込みの予定日は何月何日ですか?(必須)
契約書は何日ごろお送りいただけますでしょうか。(必須)

(契約書をいただかないと指導スタートできない場合があります。)
過去に受験した回数は?(必須)
0
1
2
3
4回以上
本講座を知ったきっかけは?(必須)
Google検索
Yahoo検索
その他ネット検索
SUKIYAKI塾
メールマガジン
口コミ
その他
本講座に期待するもの(必須)
個別指導
コーチング
コンピテンシー指導
メールのクイックレスポンス
電話相談
面談指導
コスパが良い
その他
(複数回答可です)
今使用されている端末は?(必須)
会社のパソコン
自宅パソコン
スマホ
タブレット
講座に対する要望事項等がありましたらどうぞ
※2500 文字以内でお願いします
自宅FAX

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

受付メールを差し上げております。もし届かない場合は、お手元のサーバーにフィルターが設定されている可能性が高いです。(この事例が多発しています)
このような時は、yahooメールなどのフリーメールをご指定願います。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。 
otoiawase@gijutsushi1.com

うれしい3大特約(筆記試験再チャレンジ特約、口頭試験乗り換え、一次試験合格見込み受講特約)

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講座の期間は次の1〜3のように選択でき、試験不合格時の特約がありますのでムダがありません。

 1. 通常のケース
一般的な講座に比べて長期間(最大17.5ヶ月)の指導となっています

一般的な講座に比べて長期間(最大17.5ヶ月)の指導となっています 

2. 筆記試験不合格、筆記指導延長のケース
筆記試験再チャレンジ特約
初年度筆記試験不合格の場合で、11月上旬以降に延長継続契約される場合は、次年度対策として12ヶ月の筆記指導、口頭試験対策指導が受けられます。

延長継続契約により継続して筆記指導、口頭試験対策指導が受けられます
3. 筆記試験不合格、口頭指導翌年振替え(休止)のケース
口頭指導翌年振替え特約
初年度筆記試験不合格の場合、11月上旬以降の口頭試験指導を次年度に振り返られます。
講座の指導を一年間休止して、再度11月上旬からの口頭試験指導を再開できます。※筆記試験は独自に準備していただきます。

初年度筆記試験不合格の場合、11月上旬以降の口頭試験指導を次年度に振り返られます 

※なお、口頭試験の体験業務対策でお悩みの方は口頭試験コースをお勧めしています。
 このように
相談に対応していますので記事をご覧下さい。   

パーフェクトコース ⇔ 口頭試験コース 乗り換え可能なので安心です

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 今年の技術士筆記試験を終えて、7〜10月は口頭試験対策をどうすべきかお悩みの方が多いようです。

  • 筆記試験の結果は自信がない。だから来年の筆記試験に向けて準備したい。
  • もしも合格していたら、ちゃんと対策して口頭試験に臨みたい。
  • 筆記試験の合格のチャンスをムダにしたくない。

このような方のために、「パーフェクトコース」、「口頭試験コース」ともに乗り換え可能としています。

筆記試験合否に由来する講座の問題点を整理しますと次のようになります。


合格が確信できる場合は問題はありません。
不合格が間違いない場合もやるべきことがはっきりしていて問題はありません。
合否があいまいだと、体験論文対策に身が入らず、筆記試験の合格発表を待って体験論文を書いたら間に合いません。たとえ提出だけはしたとしても口頭試験で厳しい面接になる危険性があります。 
(このような場合が多いのです!)


そこで  
ご提案1 筆記合格が確信できない場合

口頭試験コース ⇒ パーフェクトコース への乗り換え

>詳しい解説はこちら

コース変更出来ない場合、筆記試験の合否があいまいな場合は、判断付かず行動できません。 

図1  一般的な試験準備と合否があいまいな場合の問題点

 まず「口頭試験コース」をお勧めします。
 そして筆記試験が不合格であったら、その時点で筆記試験対策(パーフェクトコース)にコース変更できるように便宜を図っています。
 コース変更に伴う費用はコースの差額のみであり付帯費用はありません。
筆記試験の合否が明確なら、筆記不合格だと判明した場合は、その時点でコース変更し、翌年パーフェクトコースに変更可能です
図2 口頭試験コースからパーフェクトコースに変更した場合のスケジュール

 上の図は口頭試験コースを受講されて、パーフェクトコースに変更した場合の年間のスケジュールを表しています。8月から10月に口頭試験コースを受講されて、10/末の合格発表までは口頭試験対策を行います。筆記試験が合格していれば、そのまま口頭試験対策の仕上げへとすすんでいただけます。

 一方、もしも筆記試験が不合格であった場合には、その時点で翌年の筆記試験を目指した指導(パーフェクトコース)に切り替えられます。なお、このコース変更は権利であって、必ずそうしなければならないというものではありません。他の機関の講座や独学に切り替えることも可能です。

>この詳しい解説はこちら


 

ご提案2 筆記の結果が予想に反して合格していた場合

パーフェクトコース ⇒ 口頭試験コース への乗り換え

筆記合格に自信のない場合は、まずは「パーフェクトコース」をスタートされることとなります。
そして筆記試験が合格したら、その時点で口頭試験コースにコース変更させていただきます。
コース変更に伴い両コースの差額が発生しますので、過払いであった場合はその時点で返還いたします。

この変更で課題となるのは

  短期間での口頭試験問答作成

です。これに対して、昼夜突貫指導体制で短期完成を図ります。

一次試験受験された方へ 合格見込み特約なら安心

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一次試験合格見込み受講特約

 一次試験の合格を見込んで早めに受講開始されたいという方への朗報があります。

 一次試験を合格の見込みがあるなら、今からパーフェクトコースをスタート可能です。もし12 月の技術士発表で、合格が判明したらそのまま継続でき、時間が無駄になりません。

 一方、もしも12 月の技術士一次試験発表で、結果の場合には、それまでに納入された受講料は保全し、それ以降の指導契約期間全体を1 年先に振替致します。この場合、まだ未納の受講料についての納入は1 年先の同時期に振替といたしますので、受講料が無駄になりません。(ただし、11月末までの受講料をお支払いいただくことが条件です。)

  >詳しい解説はこちら

一次試験の合格見込み受講開始の特約。一次不合格でも受講料は保全、1 年先に振替致します。

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