合格者様の声

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 合格者の声、指導記録

当セミナーを受けて合格者された方々から、喜びの声が届いています。合格おめでとうございます。

合格者のインタビュー

下記の録音内容は、テキストでも見ることが出来ます。

2011年3月に合格された方

合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載 

この下 をクリックすると録音内容が聞けます。

  NGN様 建設 鋼コン  4分 0.5M テキスト版 
  OGT様 建設 施工

11分1.7M

テキスト版 
  TBT様 総監 環境  4分 0.6M テキスト版 
  MZD様 総監 施工 11分1.6M テキスト版 
  KTH様 総監 情報   9分 1.3M テキスト版 
  IHR様 生物工学 生物環境工学  9分 1.3M  テキスト版 
  NZW様 水道 下水道    テキスト版 
  TYD様  建設 道路   テキスト版 
  IDA様  建設 河川    テキスト版 
  WDY様  経営工学 生産マネジメント   テキスト版 
  MRM様  応用理学 地質   テキスト版 
  SGY様  機械 情報精密機器   テキスト版 
  KBR様  情報工学 情報ネットワーク   テキスト版 
  IRF様  建設部門 建設環境   テキスト版 
  GTH様  電気 送配電   テキスト版 
  SKD様  水道 水道環境   テキスト版 
  MZO様  農業 植物保護    テキスト版 
  FRT様  建設 施工    テキスト版 

下の各行をクリックしてください。録音した音声が再生されます。

 
下記の録音内容は、テキストでも見ることが出来ます。

2010年3月に合格された方(2009年度受講)

合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載

この下をクリックすると録音内容が聞けます。 

  SGM様 建設部門 河川 5分 0.5M テキスト版 
  NSJ様 建設部門 道路

15分 2.1M

テキスト版 
  OGW様 建設部門 施工 10分 1.1M テキスト版 
  KTG様 応用理学 地質 6分 0.7M テキスト版 
  YSD様 機械部門 加工FA 12分 1.4M テキスト版 
  TMY様 機械部門 機械設計 6分 0.8M テキスト版 
  IKD様  建設, 河川   テキスト版 
  TCY様  建設, 土質    テキスト版 
  TGS様  機械, 交通物流機械    テキスト版 
  SMK様  機械, 材料力学    テキスト版 
  TKG様  水道, 下水道    テキスト版 
  ITH様  水道, 上下水道    テキスト版 
  MYM様  応用理学, 地質    テキスト版 
  SEK様  総合技術監理, 衛生    テキスト版 
  FKM様  総合技術監理, 機械    テキスト版 

 

2009年3月に合格された方(2008年度受講)

合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載

この下をクリック↓すると録音内容が聞けます。

技術士合格者へのインタビュー 藤田 様 総合技術管理部門 機械−交通機械 16分 2.4M テキスト版 
技術士合格者へのインタビュー 相蘇 様  

総合技術監理部門 建設・施工

 
7分
1M
テキスト版
技術士合格者へのインタビュー KBR 様(仮) 建設部門 河川 16分 2.4M テキスト版 
技術士合格者へのインタビュー 加藤様 情報工学部門

3分
0.4M

テキスト版
技術士合格者へのインタビュー 平野様 建設部門 施工・積算
6分 0.9M テキスト版
技術士合格者へのインタビュー 黒須様

総合技術管理 部門 建設・都市地方計画

10分2.3M テキスト版

G様 鉄道設計技士 5分 0.8M テキスト版
  田畑様  環境部門(環境保全計画)    テキスト版 
   YSK様 建設部門 施工・積算    テキスト版
   TNN様 建設部門 建設環境    テキスト版
   FRT様 水道 下水道    テキスト版
   YSD様 機械部門 加工FA    テキスト版
   TKH様 環境部門 環境保全    テキスト版
   O様 建設部門(港湾)    テキスト版
   H様 建設部門(道路    テキスト版
   D様 森林部門(森林土木)    テキスト版 

 

   

講座の感想

 


2008年3月に合格された方(2007年度受講)

 


技術士合格者へのインタビュー

 

AIS様

 

 建設部門 施工、積算 

 

(11分 1.6M)

 

 


2006年度に受講されて合格された方

合格者インタビュー

技術士合格者へのインタビュー

技術士合格者へのインタビュー

技術士合格者へのインタビュー

G Z 様(仮名)

.I 様(仮名)

.N 様(仮名)

.M 様(仮名)

機械部門 交通機械

総合技術監理部門 
建設・施工

建設部門 道路 

 水産部門 水産加工 

(11分 1.7M)

(6分 0.9M)

(9分 1.3M)

(9分 1.4M)

2005 年度に受講された合格者  

2004 年度

合格者インタビュー

合格者インタビュー

 

 

 

技術士合格者へのインタビュー

.M 様(仮名)

.Z 様(仮名)

 

 

 

.T 様(仮名)

 建設部門 都市および地方計 

 建設部門 施工、積算 

 

 

 

  建設部門 鋼構造及びコンクリート

(8分 1.2M)

(11分 1.7M)

 

 

 

(9分 1.4M)

Windows Media Player(ウィンドウズ・メディア・プレーヤ)で聞いてください。
Windows Media Playerのダウンロード

 

 

筆記試験コースの合格者からご感想をいただきました

合格者のうちアンケート回答のあった方のみ掲載しています


2011年3月に合格された方(2010年度受講)



2010年3月に合格された方(2009年度受講)


 


2009年3月に合格された方(2008年度受講)


 


 以下は2007年に以前受講された合格者


 パーフェクトコース 


 AIS 様 建設部門 (施工積算)
M.N様 総合技術監理部門 (建設・都市および地方計画)
 

G.Z様 機械部門 (交通機械)

 

 M.M様 水産部門 (水産加工)

 

F.M様 水道部門 (下水道) 

 

E 様 建設部門 (都市及び地方計画)  

 

D 様 建設部門 (施工積算)

 

C 様 機械部門

 

B 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート) 

 

A 様 衛生工学部門 

 

 

 


 

口頭試験コースの合格者

 

 

 


 

G 様 応用理学部門  

F 様  建設部門(都市及び地方計画)

H 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート)

I 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート)

J 様 建設部門(鋼構造及びコンクリート)

K 様 建設部門(土質及び基礎)

L 様 建設部門(都市及び地方計画)

  

M 様 上下水道部門 

 

T.I 様 総合技術管理部門 (建設・施工)

M.S様 建設部門・都市および地方計画

Z.N様 水道部門 (上水道)

P.N 様 建設部門 (道路)

 メールマガジン 

N 様 建設部門 

O 様 衛生工学部門

 

 

お名前(仮名) I .Z 様(仮名) M .N 様(仮名) U.M 様(仮名)
部門     建設部門 施工、積算     建設部門 都市および地方計画     建設部門 都市および地方計画 
指導期間 12ヶ月 8ヶ月 8ヶ月
面談回数 3回 1回 4回
答案添削回数 19回 17回 9回
メール回数 63回 43回 19回

建設会社所属 NGN様、建設部門鋼コンに合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
添削を通し合格論文のレベルを知ることができたことです。出題者の意図を理解しどのように文章構成していくのが良いのかをレジュメ⇒チェックシート⇒答案作成の中で学ぶことができました。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
論文には、意味のない“はじめに”や“おわりに”は必要ない。出題者の意図に沿った課題を抽出しなければならないという指摘を受けました。当初は課題とは何かということが理解できず苦労しました。「課題」とは解決策を示す方向性のようなものを示せば良いと、具体的な例えとともにアドバイスをして頂き理解しました。解決策とリンクさせるように論文作成することにこころがけました。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。 
はい、大変役に立ったと感じられました。講師の方とは専門分野が違うため指摘に戸惑うこともありましたが、別の角度からの指導がかえって良かったのではないかと思います。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか
人に理解してもらえる答案はどう書けばよいのか理解することができました。今までは独りよがりの論文を書いていたのがよくわかりました。試験中も出題者の意図、題意から外れないようにと何度も念じたことが好結果につながったと思います。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
添削のみですとどうしてもコメントに対し理解できない部分があります。スカイプによる相談で添削の意図を理解することができました

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
非常にきめ細かい指導でホームページから受ける印象と差異を感じません。ホームページの合格率を見た時は、半信半疑でしたが講座を受けてみて納得しました。

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
敗因分析チェックシート
業務経歴チェックシート
過去問分析シート 

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
二次試験は、3回目の受験でした。過去の2回の専門はC判定と絶望的な結果でしたが本講座を受講することにより合格することができました。きっとあなたにもできます。講座に沿ってしっかり勉強しましょう
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。
技術士試験は入念な準備と情報入手により突破できると思います。世の中の動き、最新技術動向に常に注意して下さい。そして出題者の意図に沿った解答に心掛ければあなたも必ず合格をかちとることができると思います。

建設会社所属 OGT様、建設部門施工に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
 ・時間の限り完璧を求めた指導を行い、生徒に自らの力で導きださせる指導方法
  を行ったこと。(その結果、完成した問題内容を忘れないようになった。)
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
 ・問題点と解決法の章立を対となる様にまとめる事で答案を改善できた。受講前は対応していないことが多くあった。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
 ・とても役に立っていると感じた。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
 ・問題作成者の求める方向性を考えて回答できるようになったと思います。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
 ・添削のみでできる限り自力で解決を図ろうとしました。その結果答案、経験論文の作成に手間取りました。SKYPEによる相談では、的確な誘導によりなるほどと思える解決策を得ることが出来ました。
E 本講座の受講前の印象と受講後の感想はどうでしたか。
 ・思ったより、1問の解決に時間がかかってしまった。
  完璧な回答を目指していたと思いますが、8割程度での妥協により問題解決の数を増やせればと思いました。
F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
業務経歴チェックシート ◎
体験業務チェックシート ○
口頭試験一般問題  ◎
口頭試験体験論文問題 ◎
口頭試験模擬練習音声ファイル○
口頭試験実況情報  ○

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 ・とにかく先生の指導についてゆけば合格に繋がると思います。
あきらめることなく、継続努力することが合格への一番の道と思います。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 ・一発合格がベターですが、自分が今「技術士二次試験にチャレンジできる」事を喜び、
 その立場にあることに感謝してあせらないでじっくり頑張ってください。

コンサル会社所属 FRT様、建設部門施工に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
添削指導の音声ファイルを繰り返し納得するまで聞いたこと
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
 たくさん指摘されたので、逆に印象的なものは列挙しにくい状況です。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
理論は難解で自分のものとはできませんでしたが、今後技術士としての研鑽を続ける上で有効なものだと思います。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
文章が飛躍することなく、論理的になったこと
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
添削だけではよくわからなかったことが理解できたので満足している。
E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
 予想通りだった点:添削に要する日数が短く、すぐに返信していただいたこと。
 予想と異なった点:指摘事項が高度すぎて理解できないことが多かったこと。
F 講座の教材で役立った教材はどれですか。
業務経歴チェックシート
答案公開(交換)制度 (これが筆記合格の要因だったと思います)
体験業務チェックシート
口頭試験体験論文問題

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 佐武様の指摘は厳しいですが、くらいついていくことで、きっと力がつくと思います。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 実力のない私が合格できたのは、ひとえにこの講座のおかげだと思います。佐武様の指導を信じていけば、必ず合格できると思いますので、頑張って下さい。

コンサル会社所属 NZW様、水道部門下水道に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
レジュメ→チェックシート→答案形式といった段階的なコーチングにより、解答のポイントが体得できた。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
レジュメの作成時に、解答に何を求められているかを徹底して指導されました。
レジュメができれば、チェックシート→答案形式と肉付けをしていけば良いので、まずは、解答の骨格をなすレジュメが大切だと思います。これには、実際の試験でも役立てたと実感できました。
対処方法として、初めの頃は、添削され、送られてきた真っ赤なPDFを見て初めの頃はショックを隠せませんでした。しかし、文献やインターネットを利用し、キーワードを組み合わせる指導を受けて何度もレジュメに取り組みました。しかし、残念ながら、今でも「留意点」とは、何を表現すべきかについて本質が掴めていない気がします。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。 
申し訳ございません。正直なところ、まだまだ技術者コンピテンシーについては修得できたとは言い難いと思います。
とりあえず、解答を作成する際のテクニックを身につけるのが精一杯でしたので、「コーチング指導」の中で身につけてもらおうということは感じられるのですが、この短い期間でそこまでの知識を身につけられる余裕はございませんでした。自分が感じていないだけですでに身についているのかも知れませんが。

講師コメント 習得していないなんてとんでもない。「技術者コンピテンシー」を暗黙知として体得されて、答案や口頭試験で実践されてました。それで十分です。これは指導のための理論であって、それ自体が試験で直接必要なものではありません。後輩、部下に指導されるときにはお役立でいただければ幸いです。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
いつでも技術士にふさわしい文章を組み立てられるヒントが掴めました。
一昨年、初めて受験したときは、「必須問題」「選択問題」ともに評価「C」。
今年度、見事に「A」を得られたのは、諦めずに最後まで課題を全うしようとした気持ちとその親身の指導にあったと思います。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
これは良かったです。
音声ファイルは添削だけは表現されない深い理解。奈落の底に何度も突き落とされた気持ちにさせられました。
これでもかと、何度もメールを送り続け、「これは良いですね」とOKを頂いたとき、正直ホッとしたというか、妙に嬉しかったのが蘇ってきます。
また、体験論文提出前や口答試験前は、夜中に何度も電話させて頂き申し訳ございませんでした。添削だけでは解決できない内容に対し、直接電話で指導頂けたのは大変助かりました。迷惑を顧みず、長時間の電話にも対応して頂いて、問題解決だけではなく精神的な助けになったのは言うまでもございません。

講師コメント 講座の使命は「合格させること」だと考えております。したがって、必要であれば時間は関係ありません。まずは疑問を解いて前に進むことです。 

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
予想以上に効果的であったと感じています。
以前、他の添削指導を受講したことはありましたが、高飛車な添削内容で返事も出しませんでした。
高率な合格率を打ち出している本サイトから、どう控えめに見ても私はこの合格率には入らないなとたかくくっていました。しかし、結果として、この合格率に貢献できたことは驚き以外の何物でもございません。

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。(◎○△×で評価してください)
業務経歴チェックシート(◎)口頭試験官が体験内容を感心していました。 
過去問分析シート(◎)作るのに一苦労しました。 
答案公開(交換)制度(○)同部門がもう少しあったら良いと思います。 
体験業務チェックシート(◎)これがなかったらパニックでした。 
口頭試験一般問題(◎)これを作成するのが大変でした。  
口頭試験体験論文問題(◎)同上

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。 
徹底的に指導して貰えますよ

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
決して最後まで諦めないでください。
筆記課題を数多く作成するのも大変ですが、それより筆記試験合格から、体験論文提出までそれこそ寝る間も惜しんで添削して頂きました。さらに口頭試験までは、これまで生きてきて一番勉強したんではないかと思えるほど取り組みました。筆記試験合格後の方が余程辛かった!

コンサル会社所属 SKD様、水道部門水道環境に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
   →技術士試験の詳細及びポイントを十分に理解できた。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
→概要・課題・対応策を所定の文字数以内で簡潔に書くことが難しかった。
書き込む前の論点整理が大切である。講座の教材のチェックシートで効果的に行えたので良かった。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
→コンピテンシー理論は難解で理解できなかったものの、成果につなげる考え方がプロのエンジニアとして必要だとわかった。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
→思ったことをそのまま文章にするのではなく、論理的な構成を考えてから文章を作成できるようになった。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
→ほぼ満足できた。体験論文の作成に当たっては、当時の実体験の事情を思い出しながら内容を伝えることに苦労した。
E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
→筆記試験の答案作成ではコーチング指導を中心として、一方で専門知識を習得する必要があるため専門知識を独自に調べて勉強する必要がある。体験論文ではコーチング指導が論旨の組み立てに役立った。
F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
業務経歴チェックシート
口頭試験体験論文問題

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
→毎日、少しでも時間をとって勉強することが重要である。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
→講座の勉強はもちろんであるが、それ以外に国の動き等にも十分に目配りする必要がある。

メーカー所属 SGY様、機械部門情報精密機器に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。(全体的な印象)
技術士の考え方を体得できたことです。体験論文指導で思考プロセスのからくりを明かされたときは、正鵠を得ており目から鱗状態でした。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(特に印象的なもの)
当所の体験論文は中心的技術にこだわりすぎた答案となっており、
技術士は現場作業をする人ではないので、大まかな方針、課題と対策を示せればよい
との指摘を受けました。対処として、指摘に加え一例を加えた答案をすることを心がけました。
B 講座のテーマの「技術者コンピテンシー」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
全容を把握し体系的に理解を深めることができ、大変役に立ちました。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
答案を書くにあたり様々な文献、新聞を読むことで業界、産業に関する知見が増え、方向性を示す幅が広がったと思います。
D 面談、電話相談、音声ファイルは満足できましたか。
音声ファイルが印象に残りました。厳しい御指摘ばかりでしたが、添削のみに比べて頭に残りました。
E 本講座の受講前の印象と受講後の感想はどうでしたか。
 受講前は先生がなんとかしてくれるだろうという甘い考えがありましたが、自分自身がしっかりやらないとどうしようもないことが受講後の感想です。業務の都合上、夜中、早朝の答案提出がほとんどでしたが、先生からの御返答も驚くほど早く、気にかけていただいているのだという意識があり、気が引き締まる思いでした。
F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
業務経歴チェックシート ○
過去問分析シート  ○
答案公開(交換)制度  ○
体験業務チェックシート ○
口頭試験一般問題  ○
口頭試験体験論文問題 ◎
口頭試験模擬練習音声ファイル○
口頭試験実況情報  ○

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
日々の仕事に加えて講座での厳しい指摘で、精神的にも体力的にも疲労が重なり、モチベーションを維持することが正直難しいです。厳しい指摘を受けるたびにネガティブになりましたが、是非講座を申しこんだときの初心を忘れず、先生にくらいついていってほしいと思います。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
当然ながら技術士になるためには、技術士として認められるような知見、業績、行動などが必要になります。日々の業務と技術士の関連づけを意識すると、合格へ近づくのではないかと思います。

コンサル会社所属 MRM様、応用理学部門地質に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
 チェックシート・論文添削、インターネット電話などの熱心な指導を通じて、技術士に必要な「考え方」に触れることができた点。そして、それを身に着けることが出来た点。
 私は幸運にも試験当日まで指導を受けられたため、筆記合格ができたと思います。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
 講師からの
「あたりまえじゃないですか?」
「それがどうしたんですか?」
「だから何なんですか?」
という単刀直入の指摘が印象的です。
「さらにその先を深く考える」、「本質を考える」
ことの重要性を感じました。この指導が無ければ、自己満足で留まっていたと思います。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
 役に立っていると感じました。それが上記@、Aに結びついたのだと思っています。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
 技術士に求められる「考え方」の重要性を認識できた点。今後、さらに技術士としての考え方を身につける必要性を強く感じています。答案に関して言うと、
記述する必要があること(求められていること)
記述する必要のないこと
を区別する訓練が出来たと考えています。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
 面談の効果は絶大です。音声ファイルは繰返し聞くことが出来る点が良いです。電話面談は今回最も効果があったと思います。リアルタイムでの双方向のやり取りの中でしか得られないものがありました。

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
 予想以上でした。数年前からホームページで知っていました。通信講座をやるなら本講座しかないと心に決めていました。受講にあたり受講料捻出を妻に相談したところ快諾してもらえ、とても嬉しかった覚えがあります。今回一発合格することができ、期待以上です。

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
業務経歴チェックシート ◎◎
答案公開(交換)制度  ◎◎
体験業務チェックシート ◎◎◎
口頭試験一般問題  ◎
口頭試験体験論文問題 ◎
口頭試験模擬練習音声ファイル◎
口頭試験実況情報  ◎◎

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 課題にしっかり取り組んで佐武さんに食いついていけば、必ず合格できるレベルに達します。勝算の無かったこの私がそうでした。また、本講座での課題作成と指導の繰返しが試験勉強の良いペースメーカーになりました。そして、試験前日にホテルから送ったメールに迅速に返信していただき、非常に心強かったです。

講師コメント 良く最後までまじめに課題に取り組まれたと思います。勝算が無いなんなんてとんでもない。考え方の問題なのです。知識ではなく、結果に結び付ける見識をまとめられたのが良かったと思います。試験の対応は試験日当日までリアルタイムで対応しております。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 どうすれば60点以上(合格レベル)がもらえるかを、自分の中で感じ取る訓練が重要だと思います。そして、絶対に合格するんだという強い想いが必要だと思います。

総合メーカー所属 IHR様、生物工学部門生物環境工学に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
 合格のメカニズムに基づいた、本質的な技術士としての考え方です。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
講師から「問題解決が仕事上の表面的な処理にとどまっている。」指摘されました。
そして対処方法として「問題の根本的原因の特定、仕事におけるその場しのぎ対応ではなく他の問題へも適用可能な汎用性・一般性の特定」と指導されて業績を再構築しました。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。 
役に立っていると感じました。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
合格や能力向上のための要件や対策について、自ら考え、実行できるようになった点です。 
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
満足できました。音声ファイルは、臨場感のある指導を何度も繰り返し聞けるために理解が早いと思います。
E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
予想通りだった点:時間的な制限にとらわれない徹底指導、安易に優しくして妥協しない指導です。
予想と異なった点:講師と受講生の専門部門の違いはあるものの、実際には、専門部門が異なっても指導の有効性は大きいと感じました。
F 講座の教材で役立った教材はどれですか。
業務経歴チェックシート
体験業務チェックシート
口頭試験一般問題 
口頭試験体験論文問題
G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 この講座は単なる添削講座とは違って回答の要求レベルが高く、指導や課題に対して自分で考え、調査することを求められます。このため、地道に能力向上を目指す方には大変有効です。逆に「試験に出る答えを楽に教えてもらう」という受身の姿勢では、得られるものが少ないと思います。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
仕事と受験を両立するのは大変だと思います。合格に秘訣として次の3点をあげます。
(1)勉強でも仕事でもやり抜こうとする姿勢・執念を持つ 
(2)自己流の勉強ではなく、合格メカニズムにダイレクトに作用する論理的勉強法の確立する 
(3)技術士合格だけにとらわれず、別の目標(例:他の関連資格の取得、博士号取得を目指した学術論文の投稿・執筆など)も持ち、視野を広げる。

電力会社所属 GTH様、電気部門送配電に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
 論文の構築
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
 論文の中で「高等の専門的応用能力」を示すための内容や表現をどのようにすればよいかについて詳細に指導を受けた。
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
 役に立っている
C 講座を受けてみてご自身あるいは答案が良くなったと思える点はどこですか
 @のとおり
D 面談、電話相談、音声ファイルは満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
 満足できた。講師の意図がよく分かった
E 本講座の受講前の印象と受講後の感想はどうでしたか。
 よい意味で予想より厳しかった
F 講座の教材で役立ったのはどれですか。(◎○△×で評価してください)
敗因分析チェックシート 
業務経歴チェックシート ○
過去問分析シート  ○
答案公開(交換)制度  ○
体験業務チェックシート ○
口頭試験一般問題  ○
口頭試験体験論文問題 ○
口頭試験模擬練習音声ファイル○
口頭試験実況情報  ○

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 絶対受かるという信念を持ってくじけずに勉強を継続することが肝要。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 専門分野の技術力について広さと深さの両方が必要。深さは本コースで対応。広さは、新聞、専門誌、白書、インターネットなどあらゆる情報源を総動員すること。

メーカー所属 MZO様、農業部門植物保護に合格<パーフェクトコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
指導回数を何回も親切丁寧にご指導を頂いたことに尽きると考えています。本講座の回数無制限の添削指導は間違いなく自分のレベルを引き上げていただいたと感謝しています。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
最後の最後まで、課題に対して具体的に対策案を提案するよう厳しく指導いただきました。先生とは部門は異なるものの、技術士となった際にはプロとしての独自の対応力が求められるため、厳しく問われたものと考えています。学習方法としては、ひたすら知見を集め、知識を広めるように努め、対応策を考え続けました(最後の最後までより良い提案となるよう、厳しく指導され続けました)

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
この講座で教わった「コンピテンシー」の考え方は、単に技術士の資格取得だけでなく、日頃の業務の成果の向上に役に立っていると思います。まだ十分理解しているとは思えませんが、成果につながる貢献を意識することで役立っていると思います。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
「問題分析、課題の抽出、対応策の提案」という対応姿勢は、実務の研究業務においてこれまで以上に実行するように心がけるようになったと考えています。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
厳しい口調で添削(音声ファイル)受けましたが、結果的にはよかったと思います。たまにいただいたお褒めの言葉に対してはかなり懐疑的になってしまいました(笑)。筆記試験後の再現答案の採点で「90%は大丈夫でしょう」といわれても正直信じることができませんでした(笑)。

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
何回も何回も指導いただいて本講座を受講してよかったと思います。この点は予想通りでした。
指導については、一般的な添削の文章の直しなどはなく、「〜について考え直しなさい」といった方式だったので、調べて学ぶことが大変でした。

F 講座の教材で役立った教材はどれですか。
答案公開(交換)制度
体験業務チェックシート
口頭試験一般問題 
口頭試験体験論文問題
口頭試験模擬練習音声ファイル
口頭試験実況情報

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
厳しい講座ですが、佐武先生も受講生のために精一杯頑張ってくださる講座だと思います。振り返れば、本当に多くのことを学んだ講座だったと思います。受講料は決して高いものではなくむしろ安いぐらいです。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
皆忙しい中受験勉強をされるものです。如何に時間を見出し、有効に使うかが大切だと思います。この1年で資格を取得するぞという強い意志が大切だと思います。

コンサル会社所属 IDA様、建設部門河川に合格<総合技術監理コース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
レジメの作成、チェックシートの作成、論文の作成の順で問題を解く訓練は、試験本番で大変役だったと思います。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
「論文の修正において、指摘のあったことに重点を置いて学習していないのでは?」との指摘があり、その後、自分で考えて指摘内容の本質を知るよう対処しました。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
とうとう最後までコンピンテンシーの意味・内容が理解できませんでした。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
「前置きが長い欠点」を改め、その分、本質に触れる記述を増やすことができるようになりました。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
初めて「音声ファィルでの指導」を体験しましたが、指導内容が正確に伝わり大変良かったです。
E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
イ) 予想通りだった点
添削回数に制限がないため安心して相談でき、大変良かったです。 
ロ) 予想と異なった点
  他の通信教育のように、「このように修正した方が良いのではないか。」との修正例を示して貰えると思っていましたが、「全て自分で考える。」との指導方針でした。当初は少し面食らいましたが、結果的に力量アップに繋がったと思います。
F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
敗因分析チェックシート 
過去問分析シート  
答案公開(交換)制度  
体験業務チェックシート 
口頭試験一般問題  
口頭試験体験論文問題 
口頭試験実況情報  

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
   添削回数に制限がなく、指導も先生の熱意が伝わってくる講座ですので、受講をお薦めします。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
   午後の筆記試験に目が行きがちですが、午前中の「択一試験」も侮ってはならないと思います。私は、過去問をみて90点位取れる気でいましたが60点に届かず、昨年は、この面でも失敗してしまいました。

コンサル会社所属 TBT様、総監部門環境に合格<総合技術監理コース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
 体験論文対策と口頭試験対策が役に立ちました。特に、体験論文指導なしには、合格はなかったと考えます。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
 総監の視点にたった論文が作成できていないという指摘がありました。その論文を修正する過程で総監的な視点で論文を作成できたと思います。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
成果につなげる過程が洗練してきたように思います。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
体験論文については、第1案と最終案と比べると、全く別の論文に良くなっています。今見ると第1案は、総監的な発想に欠けています。これも指導の成果だと思います。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか
海外で受講していることが多く、音声ファイルによる指導がとても良かったです。

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
ホームページの印象と同じでした。

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
業務経歴チェックシート
答案公開(交換)制度 
体験業務チェックシート
口頭試験一般問題 
口頭試験体験論文問題
口頭試験模擬練習音声ファイル
口頭試験実況情報 

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 本講座は、受講生の期待に応えられるものです。受講される方は、この講座を信じて、試験準備をしてみてください。この講座で試験準備をすれば技術士試験は突破できます

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 総合技術監理の筆記試験は、決まったパターンで問題がでてきません。そのような問題に回答していくためには、様々な想定問題を考えて、独自の見解をまとめておくことが必要だと考えます。

団体所属 MZD様、総監部門施工に合格<総合技術監理コース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
課題、問題点に至るプロセスや成果の活用など技術士としてのあるべき姿勢や考え方を色々な視点から指導していただいたこと
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
問題分析、課題抽出や成果の活用についての考え方に対する指導が多かった。
その点が自分の弱点箇所であることを再認識し、毎回の添削時に再考することにより、力が養われていった。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
非常に役立った。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
上記Aのとおり
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
赤ペンの添削結果+説明の音声ファイルの組み合わせは、リアリティが高く意図が伝わってきて良かった
私は、遠方にいたので、普段、直接コーチングを受ける機会はなかった。
口頭試験前に一度だけ直接コーチングを受け、音声ファイルよりもさらに分かりやすかった。(面談では指導者の意図が伝わりやすい。)
直接のコーチングを毎回受ければ、短期間で能力向上が図れると感じた。
E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
単に論文を書いて添削を受けるという受け身ではなく、考え方をしつこい程聞かれ能動的な姿勢を求められた(笑い)。
その分、応用能力が養われていった。
F 講座の教材で役立った教材はどれですか
敗因分析チェックシート ◎
業務経歴チェックシート ◎
過去問分析シート  ◎
答案公開(交換)制度  ◎
体験業務チェックシート ◎
口頭試験一般問題  ◎
口頭試験体験論文問題 ◎
口頭試験模擬練習音声ファイル◎
口頭試験実況情報  ◎
G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
直接コーチングを受講できる方は、積極的に受講した方がよい。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 「急がば回れ」の言葉のように、受験テクニックに走るのでなく、基本的な考え方をしっかり身につけることが能力向上に欠かせないとあらためて感じた。

プラント建設会社所属 KTH様、総監部門情報に合格<口頭試験コース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
情報工学のときと同様に、単に受験テクニックではなく総合技術監理のコンピテンシーをどう高めるかという観点からのアドバイスを受けられた点が、結局は受験に一番役立ったように思います。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
体験論文作成の際に、徹底的に総合技術監理の5つの管理の視点から書くように指導された点が、結果としては口頭試問の際も、安心して受け答えが出来たことに繋がりました。対処に関しては、論文の締め切り間際に出張が入ってしまい、先生のOKが出る前に提出せざるを得なかった点が心残りです。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
前回、情報工学の指導を受けた際に、コンピテンシーを高めるという視点からのコーチングを受け、それが、口頭試問での受け答えに非常に有効であったため、今回も指導をお願いしました。今回も、総合技術監理者としてのコンピテンシーを、指導を通じて理解することが出来、それが口頭試問での、ある程度余裕を持てた対応につながったと考えていますので、非常に有効であったと思います。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
徹底して、総合技術監理の5つの管理の視点から考えることが出来るようになった点だと思います。当初は、この5つの視点は暗記するものだと考えており、論文の内容とは、直接的に結び付けてはいませんでしたが、指導においては、徹底的にこの視点から書くように指導を受け、最終的には、5つの管理の視点を踏まえた論文に仕上がっていたと思います。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
今回は、電話相談よりも音声ファイルの指導が多かったと記憶しています。
受けてみて思ったのは、音声ファイルの指導は、聞きながら考えてまた聞き直すということができ、落ち着いて考える上では非常に有効であったと思います。もちろん、まだ考えがまとまっていない段階では、不明な点を聞き直せないという点で、電話の指導の方が有効だと思いますが、修正がある程度進んだ段階では、音声ファイルの活用は非常に有効だと感じました。

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
今回が2回目の受講ですので、期待通りの成果を得ることが出来たと考えています。
ありがとうございました。

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
答案公開(交換)制度 
口頭試験一般問題 
口頭試験体験論文問題
口頭試験模擬練習音声ファイル
口頭試験実況情報 

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
受験テクニックの指導を想定されて受講された方には、当初は、回りくどい、あるいはもっと直接役立つテクニックをと思うかもしれませんが、口頭試問までのプロセスを考えたときに、コンピテンシーを高めるという佐武先生の指導は、口頭試問での落ち着いた対応に繋がり、非常に有効であることが分かるはずです。
ぜひ、最後まで続けてください。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
応用力、課題解決力とは、一回一回、苦心惨憺して課題と取り組むことではなく、何回依頼されても、適切な技術を応用して、簡単に解決できることだということを理解することが、技術士合格への出発点の様に思います。
頑張ってください。

メーカー所属 WDY様、経営工学部門生産マネジメントに合格<口頭試験コースAコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
体験論文添削と口頭試験問題集の添削とそれに関しての直接面談(甲乙つけがたし)
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
問題記述と目標・対策記述のとり違いに対する指摘。→指摘内容の吟味、手直し
技術的提案を概念として表現しなさいという指摘→再考し、表現再構築をした。
B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
大変役立ちました。添削の繰り返しに中から、やっと、技術士に問われているのは「技術者コンピテンシー」だと分かるようになり、頭の霧が晴れました。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
技術的体験論文の添削で、先生がズバズバ、容赦なく間違いや、思い込みを指摘してくれたおかげで、論文に求められる本来の記述内容が理解できるようになった点。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
紙面のみの添削では十分理解できませんでした。合格は面談のおかげです
E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
受講を終えホームページの受講者コメント偽りなしと感じています。先生の添削は傷口をえぐるように鋭く・容赦なく、胃が痛くなりましたが、そのおかげで合格レベルに到達できたと思っています。
講師コメント ズバズバ、容赦なく指摘したり、傷口をえぐるような鋭く・容赦ない添削は反省しております。口頭試験指導のころは私も時間がなくて焦っておりました。お許しください。

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
体験業務チェックシート ◎(技術的体験チェックシート)
口頭試験一般問題  ◎
口頭試験体験論文問題 ◎
口頭試験模擬練習音声ファイル◎
口頭試験実況情報  ◎
G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
上記Eの感想をもってメッセージと致します。
H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
添削を通じ口頭試験問題解答を作り上げ、頭にたたき込んで、試験に臨むこと。

コンサル会社所属 TYD様、建設部門道路に合格<口頭試験コースAコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
 とても役に立った。体験論文の作成にあたりチェックシートを使用して構成していくやり方がとてもわかりやすく良かった。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
  「なぜそれが技術士としてふさわしいのか?」と体験論文の中で指摘が多くあり、技術士ならばどうすべきかと強く意識して答案の作成に心掛けた。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。 

 指導を受けている最中は、なぜここまでしなければならないのかと思いましたが、実際に口頭試験を受けてみると、とてもスムーズに対応ができ、自然と力が身に着いたと思いました。
C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
論理的な体験論文が作成できたおかげで、口頭試験では特に試験官から厳しい指摘もなく、非常に良かった

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
直接、電話相談でき理解しやすかった。他の添削を過去に受けたが、その指導は「〜がダメ」と書いているだけでどうすれば良いのかアドバイスがあいまいであった。今回の指導は音声ファイルだけでなく、電話相談もできることが良かった

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
予想通り丁寧な対応で、短時間で体験論文が作成できた。素早い添削や夜間でも対応していただきともて助かった。
F 講座の教材で役立ったのはどれですか。(◎○△×で評価してください)
体験業務チェックシート   ◎
口頭試験一般問題   ◎
口頭試験実況情報   ◎

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。

 必ず合格できるという強い意志で頑張ってください。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
  独学で技術士試験を目指している方でなかなか合格できない方は、是非この講座を受けてほしいです。私の経験からいうと、なぜ今までダメだったかこの講座を受けてよくわかりました

コンサル会社所属 KBR様、情報工学部門情報ネットワークに合格<口頭試験コースAコース>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。
 口頭試験で求められる技術者としての基本的なスキルに関して、私自身の経歴と業績を客観的に評価いただき、個別具体的な指導をいただけたこと

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。
 私がそれまで準備していた技術的体験論文をご覧いただいたところ、過去の口頭試験の事例を踏まえて、記載内容を見直すようご指摘がありました。提出期限間近で時間的な制約がありましたが、詳細にわたり的確なコメントをいただき、技術士としての見識をより深くアピールできる内容とすることができました。

B 講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。
 「技術士とは何か」を深く考える機会をいただきました。おかげさまで、私が技術士としてやらねばならないことが、私の中で使命感となって具体化しました。このことは、口頭試験に際して、いかなる質問にも借り物ではない自分自身の言葉としてアピールできるという自信につながりました。

C 講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。
 上記と同じ回答になります。「技術士とは何か」を深く考える機会となったことは、今後の私の技術士としての判断や行動をより確かなものにできる考えています。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。
 添削には必ず音声ファイルが添付され、文字だけでは伝わりにくい細部のニュアンスをご説明いただくことができました。一度だけ音声ファイルが再生できないことがあり、すぐに修正ファイルをお送りいただけましたが、修正音声ファイルを聞くまでは、一部どのように対策していいのか途方にくれたことがあります。音声ファイルにより、質問の背景や本来の目的を教えていただくことができます。文字だけではなかなか表現できないこうしたアドバイスが大変貴重で、より本質を捉えた対策を自分自身で見つけ出すことが可能となります

E 本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか?
 受講前は、コンピテンシーやコーチングの理論がどのように活用されどのように役立つのかよくわかりませんでしたが、実際に受講してみてその効果がよくわかりました

F 講座の教材で役立ったのはどれですか。
業務経歴チェックシート 〇
答案公開(交換)制度  〇
口頭試験一般問題  ◎
口頭試験体験論文問題 ◎
口頭試験模擬練習音声ファイル◎
口頭試験実況情報  ◎

G 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 佐武先生のご指導を全幅の信頼で受け止めていただければ、合格への道はまちがいないと思います。

H 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 明確な目的と信じる気持ちとやりぬく力があれば大丈夫です。それを試されるのがこの試験であり、実力を引き出してくれるのがこの講座だと思います。

コンサル会社所属 IRF様、建設部門部門建設環境に合格<口頭試験コースBコース>

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@   講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは。 

技術士試験で求められていることが理解できた。

A   講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。 

技術士には、高い専門技術と応用能力が必要であることを指摘され、それを口答試験の場でいかに説明していくかということに努めた。 

B   講座のテーマ「技術者コンピテンシー理論」、「コーチング指導」は役に立ちましたか。 

電話で直接指導を受けることで、短時間で学習効果をあげることができた。 

C   講座を受けてみてご自身が上達したと思える点はどこですか。 

技術士試験に対する誤解、例えば大きな仕事を成し遂げなければ合格できないとか、などといった間違った考えが是正されたことが大きかった。既存の知見をいかに応用して問題解決を図っていくかということが求められていることが理解できた。 

D   面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。 

添削のみでは指導者のいわんとするところが必ずしも伝わってこないことがある。仕事をしながら限られた時間で学習効果をあげるためには、面談や電話相談の直接のやり取りが必要である。 

E   本講座の内容はホームページの印象と比べて予想通りでしたか? 

求められるレベルが高いような気がする。実際の試験はそこまで求めていないのではないか。試験官のレベルの問題もあるが(失礼)。

講師コメント 求めるレベルが高すぎるのは確かに考えものかもしれません。ただし、実際の口頭試験がどこまで求めてくるのか、これまでの実績ではばらつきがありました。試験官の対応が読めないところがあり、油断すると、落ちてしまうケースがあったのです。このためできる限りの準備をさせていただくしかありませんでした。いろいろ無理を申しあげたことお許しください
 

F   講座の教材で役立ったのはどれですか。
口頭試験一般問題           
口頭試験体験論文問題       
口頭試験模擬練習音声ファイル○ 
口頭試験実況情報           

G   今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。 

単に試験合格という目的のみではなく、技術者としてよりレベルを高めることを目的として学習して欲しい 

H   技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など) 

周りの資格取得者の意見に振り回されずに、プロの指導者の意見を信じて実践することが合格への近道だと思います。この試験はあまりにも噂話が多すぎると感じます。

自治体所属 ITM様、水道部門 上下水道に合格<パーフェクトコース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
  必須科目での現状認識からの問題点、課題、解決策の適切な設定についての指導
 申込書の書き方
 体験論文の添削・電話相談指導
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
  必須科目まず、予想問題を設定し、それに対するチェックシートを作成する。
 体験論文それはなぜ難しいのか、なぜ技術士にふさわしいのかを問われた
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
  自身で考えるように導いていただいたことが役立ったと感じています。
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
  「合格できるのでは」と自信が持てるようになっていった。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
  添削結果についての疑問点をすぐに解消でき満足できました。
E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
  予想よりも柔軟に対応していただけたと思います。
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
  あきらめないこと

政府機関所属 SGM様、建設部門 河川に合格<パーフェクトコース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
 いつでも、何度でも、どんな些細なことでも納得がいくまで指導、アドバイスをしていただいたので、とても効率良く勉強ができました。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
 いつも作成した論文は、制限字数をはるかにオーバー(2倍)する状況が続きました。そのたびに、やったことや調べたことの羅列ではダメ、本当に必要なものは何なのか、使った技術は何なのかをいつも問われました。
 また、作成した論文に対して厳しい(第三者から見た視点で)指摘が何か所も何回もあり、そのたびに、自分で考え直し、調べ、修正しました。この繰り返しを何回も行うことにより徐々に論文レベルがUPしていきました。
 この繰り返しにより技術士としての、ものの論理的な考え方(何故、どうして、何のために)を徹底的に学びました
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
 自然と技術士としての考え方が身に付いたような気がします
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
 今考えてみると、今までは自己満足的な独りよがりな仕事が多かったように思います。この講座のおかげで、第三者的なものの見方、考え方ができるようになり、仕事の成果も格段に良くなりました
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
 本講座では、添削結果と音声によるコメントが必ず一緒にメールで送付されてくるので、私の場合、決まった時間を確保するのが難しい為、電話相談する前に何度も音声コメントを聞き返し論文を修正しました。どうしても理解できない、納得できない事項については、電話相談を利用し納得行くまで1時間以上も話し合いました。音声ファイルのおかげで、効率良く勉強が進みました。
E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
 非常に厳しい【修行の場】といった印象です。自分の持っている能力を100%以上引き出してくれました
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 「絶対に合格するぞ!」といった強い意志と気力がある人なら絶対にお勧めです。そんな方は、この講座を受講すれば必ず合格できます。私でさえ、合格できたのですから・・・
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
 技術士試験は、独りよがりな受験勉強では何回試験を受けても絶対に合格しません!!信頼できる指導者のもとで計画的に受験勉強をすれば1回で必ず合格します。

大手コンサル会社所属 IKD様、建設部門 河川に合格<パーフェクトコース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
もともと自分が取り組んでいる日々の業務や考え方を、エンジニアリングの観点から丁寧に翻訳し、これを日本語に再変換して表現できればよいことを教わった。以前よりもずっと自然体で試験勉強に取り組むことができたし、能率も高まったと感じている。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
以前から仕事でよく指摘されていた自分の弱点がなかなか改善できず、改善する方法が分からず悩んでいる時がありました。本講座を受けたことで改善すべき様々な点を分かりやすく教えてもらえ、目からうろこが落ちるような思いをしたことが印象に残っています。

B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
役に立っています。講座を受け始めた昨年1月以降、技術士の題材とは関係なく、自分が取り組んでいた業務の成果とその説明に対する発注者の目は明らかに変わりました。それは劇的な程で驚いています

C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
以前の答案がとにかく全く駄目だったので、全般的に改善されたのですが、問題解決のプロセスを自分の頭の中で簡潔にシステム化できたことが成果と考えています。

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
音声ファイルはありだと思いました。文章や添削だけでは伝わらないものがあります。また、添削もよかったです。両方の組み合わせが効果的だと思いました。

E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
指導内容そのものは、良い意味で期待通りでした。しかし受講を受けて学んだことによって、自分の業績に与えた相乗効果は予想以上に大きな成果がもたらされたと感じています。また面接にも度々応じていただき、佐武先生には本当に感謝しています。
 

F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
まずはある専門技術分野において一生懸命仕事に取り組んでいる人、プロ意識を持ってがんばっているはずなのに、なぜか技術士試験はうまくいかない人。そういう人に受講してほしいと思いました。受講料は他の講座と比較して高めだと感じるかもしれませんが、技術力向上のための自己投資としてお金を出せる方には安すぎると思うくらいです。これが実感できたことは自分にとって大きな財産です。


G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
技術士試験はテクニックではなく、エンジニアリングを日本語できちんと表現できるかどうかを問う試験です。
自分が日ごろの業務で取り組んで苦労していることにエンジニアリングの種があります。その種を立派な樹木に育てる方法さえ理解し、自分の仕事にフィードバックできれば、誰もが技術士になれますし、技術士としてふさわしい業績を上げることができるのだと思います。佐武先生より学んだのはそういうことでした。

大手プラントメーカー所属 FKM様、総合技術管理部門 機械部門・動力・エネルギーに合格<総合技術管理コース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
- 自分の体験に基づき総合技術監理の観点から課題論文ををまとめ上げる技法

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
- 予想問題演習論文においては、総監の技術体系との関係を明確に表現する。
⇒課題問題を査読し、問われている内容を整理する作業を繰り返し行った。
- 技術的体験論文では、課題の設定と問題点の要因との関係を厳密にチェックされた。             
⇒自分の体験から解決策を抽出し組み合わせる。
- 課題解決に対する自己業績の 第3者に分かり易く表現する。 
⇒ 字数が限られている中でできるだけ平易に表現する工夫をして文章を修正した。
- 成果のPRについては、物の管理を伴った定量的な形で説明する。
⇒自分の体験、業績を再調査と再評価をして論文をまとめた。
- 口頭試験準備では、総監との対応を明確にする。
⇒自分の体験、業績を精査して、対応を整理した。
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
- 教材の学習から入り、演習課題の回答をまとめる作業の流れは、「技術者コンピテンシー」開発の考えに沿って行われていたと思います。
総合技術監理の体系との対応を自分の成果を整理するのに役立った
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
- 予想問題演習論文においてチェックリストの形に要点をまとめ上で、字数を考慮しながら論文を書き上げる技法
- 自分よがりの表現を指摘してもらえたので、第3者に分かり易い表現で書くことが、できるようになった
課題の設定と問題の本質を整理する仕方が身に付いた

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
面談(音声ファイル)は、自分にとっては、ほぼ、十分だったと思う。
- 音声ファイルでは、コメントの背景にある考え方や細かい判断が理解できたので、論文の修正を考えるのに役立った。

- 面談指導での指導は、考えても回答が見つからず、一週間以上長考するコメントが仕上げの段階で多くあった。

E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
- カリキュラムは、充実しているが、出題傾向には合わなかった。
- 面談により講座を進める印象があったが、実際は、音声メールのコメントに基づく課題論文の推敲作業が主体でした。
- 口頭試験の内容は、予想準備課題とは、かなり異なり、体験内容の詳し内容をきあかれた。
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
- 自分の体験、実績を整理、総監の技術体系との関係から本質を抽出、整理することが、応用課題に対して柔軟に対処できる実力を養うものと思う
- 論文演習には、時間がかかるので、必須科目への時間配分もよく注意することが大切です。

G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
- 課題に対する取り組みで試行錯誤を繰り替えすことが、技術士としての実力をつける元になります。この作業は、受験という面以上に自分のレベルアップにつながるものと思って頑張ってください。

大手機材メーカー所属 YSD様、機械部門部門 加工ファクトリーオートメーションおよび産業機械に合格<パーフェクトコース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
何度も論文を修正して論理構成が非常にスマートになったこと。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
冗長的な表現を一文でまとめるという指摘があり、一文にするために何時間もかかって仕上げた。

B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
先生との会話や指摘、問題の切り込み方はそのまま、自分のものとして役にたってきている
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
論文を極限まで磨きをかけるということで文章の切れ味がよくなった
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
音声ファイルは良かった。会話では問答にきをとられるとメモが出来ず、メモに集中するとヒアリングがおろそかになるため、落ち着いて出来た
E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
予想とおりだった。1年契約なので2年目は再度契約かと思っていたが親身になって指導してくれて感謝している。(予想と異なった点?)
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
論文は何度書き直すかで切れ味がシャープになってくると覚悟して提出当日まで推敲することが重要と思う。
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
合格の秘訣はやはりこの道のプロ(合格のサクセスストーリーを熟知している)に相談しながら二次試験に備えるのが近道だと感じます。

大手コンサル会社所属 KTG様、応用理学部門 地質に合格<パーフェクトコース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
口頭試験情報:技術者倫理に関する問答が参考になった
経歴書の書き方:会社で指導者に見せたときは、詳しく書きすぎるのは良くない(質問が細部に至り窮地に追い込まれる場合がある)という意見がありましたが、結果として、当講座の指導に従い間違いは無かったと確信した口頭試験では、経歴について特に説明を求められることはなく、「ずいぶんと、いろんな事を経験されていますね」と言われるだけであった
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)

模擬答案に対する指導で、「そんなこと当たり前じゃないですか?回答として当たり前の事を書いても仕方がない!!」というコメントをもうらことが多く、もう少し、具体的に指導して欲しいという印象を受けた。
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
当初は、意味がよくわからなかったが、口頭試験の準備で、他人の合格体験記や、添削結果を読み返して見ることで、何となくイメージがつかめたような気がします
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
応用理学部門の技術者としての考え方」というものが、試験直前まで把握できなかったが、他人の回答例等を複数読み、添削の音声ファイルを何回か聞くうちに、イメージできるようになってきたと思います。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
電話相談する時間が取れなかったので、音声ファイルによる指導は、大変役に立ったと思います。通勤途中、ボイスレコーダーで繰り返し聞くことが出来たため。
E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
もう少し、専門分野の具体的な指導があるのかと思いましたが、そうではなかった。
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
発信した疑問や回答に対しては、速やかな回答が帰ってくるので、やる気のある方には、通信講座形式の指導よりおすすめだと思います。
同部門の他人の回答例は、模擬解答を作成する上で非常に役に立った(回答を引用するのではなく、あくまでも自分の気づかなかった視点を認識できるという意味)。
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
「今年こそ絶対合格するぞ!!という言う意志を持つことが大事です。」といろんな本に書いていますが、危機感(同僚や部下が先に資格取得する焦り等)をもって挑むことが、一番の励みになります。あと、大金をはたくことも!!(5〜6万程度の講座だとあまりもったいないと思わないのでさぼってしまします。冗談)

  以上です。
今後ともよろしくお願いいたします。

大手機械メーカー所属 TGS様、機械部門 交通物流機械に合格<パーフェクトコース受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか
 大手の講習会を受けてみましたが、講習会では論文作成についての概要説明があり(同じ内容を数回)論文作成の進捗が感じられなかった。そごで、論文作成についてご指導を受けて、作成についての不足を理解することができました。

A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
論文添削指導で、手厳しいコメントを頂戴して挫折しそうなりました。反骨精神で再度提出してどの点について改良加えるか注力しました。

B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
 会社での報告書の効率作成に生かされました


C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
 仕事で論文作成と、新規事業に向けての課題抽出力が向上して業務効率が良くなった

D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
 音声ファイルはきびしさを感じて、大変良かった。また、回答も早く時間的なロスも少なく集中して学習を進められた。

E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
 当初、大手の講習と2重に費用が発生するので依頼を躊躇していましたが、受講して大変良かった

F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
 他社の内容を良く調べ、自分にあった講習会を選定してください。今回機械部門でご指導をあおぎましたが、部門を横断して相談できたので大変良かったです
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
口頭質問も、採点者の知りたいことを的確に答えればそれなりに理解をしめすので、真摯な気持ちで受けると大変楽に面接(面談?)できました。

コンサル会社所属 TCY様、建設部門 土質に合格<口頭試験コースA受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
→体験論文の添削指導,一般論文問題,体験論文問題
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
→体験論文で数多くの指摘がありましたが,それに対処し指摘と対処を何回も繰り返した結果,技術士としてふさわしい体験論文が作成できたと思います。
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
→役に立ったと思います。
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
技術士とはという根本を含め,技術者として勉強(成長)できた所です。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
音声ファイルにより,より詳細な指摘(説明)があって良かったです。面接想定の音声ファイルは面接の良い練習になりました。
E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
→私は日頃不勉強なため,講座の勉強は大変でしたが,こちらの努力以上に佐武様が対応して頂ける点が良かったです。しっかりと受講すれば,合格率100%の講座だと感じました。
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
指摘と対処を何度も繰り返すことにより,自分でも分かるくらい確実に成果が得られます
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
→合格するという強い意志を持ち,短時間でも良いので毎日勉強すること。

公益企業所属 SMK様、機械部門 材料力学に合格<口頭試験コースA受講>

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@ 講座をうけてみて一番、合格に役立ったと感じたことは何でしたか。
実際に、技術士の先生がどのような考え方をされるかということを体験できた点が一番良かったと思います。
A 講座では、どんな指摘があり、それに対してどう対処されましたか。(印象的なものについて)
口頭試験の予想問題に対する回答が、抽象的であるというコメントを頂きました。そのコメントが、考えを整理するきっかけになりました。
B 講座のテーマとして「技術者コンピテンシー」開発、「コーチング指導」に力を入れていますが、それらは役に立っていると感じられましたか。
(技術者コンピテンシーとは、技術体系や体験から学習し、貢献を通して成果につなげる能力とお考えください。)
「技術者コンピテンシー」の開発は、日常の業務においても非常に重要な能力であり、その点に注目して能力開発することは非常に良いと思います。
C 講座を受けてみてご自分(あるいは答案が)が良くなった(上達した、ためになった)と思える点はどこですか。
日々の業務においても技術士の視点で物事を考えるようになりました。
D 面談(電話相談、音声ファイル)は満足できましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
添削だけでは、指摘の意味する所を完全に理解できない可能性があると思いますが、音声ファイルにより理解が深まりました音声ファイルによる添削は斬新で良かったと思います。
E 本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はどうでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点は?
レスポンスが早いのが受講前の印象と同じでした。
予想と異なった点は特にありませんでした。
F 今後、本講座を受講される方へのメッセージは何かありますか。
音声ファイルによる添削は、斬新でとても参考になると思います。
G 技術士受験者に送るメッセージがありましたらどうぞ。(合格の秘訣など)
技術士試験は、受験勉強を通して学ぶことが多くあると思います。
是非、一度チャレンジしてください。