2020年度コース 予想問題練習指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、予想問題練習指導について


目次

No. 1 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項: 施工計画 作成日2020/09/29
No. 2 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日2020/09/29
No. 3 建設部門 専門科目 土質及び基礎 専門事項: 土質 作成日2020/09/29
No. 4 電気電子 専門科目 情報通信 専門事項:通信 作成日2020/0/?
No. 5 建設部門 専門科目 道路 専門事項: 道路設計 作成日2020/09/30
No. 6 建設部門 専門科目 道路 専門事項: 設計 作成日2020/09/30 
No. 7 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項: 公園緑地 作成日2020/09/30
No. 8 建設部門 専門科目 鋼・コンクリート 専門事項: 劣化診断 作成日2020/09/29
No. 9 建設部門 専門科目 鋼・コンクリート 専門事項: 鋼道路橋 作成日2020/10/1
No. 10 電気電子部門 専門科目 電気設備 専門事項: 建築電気設備 作成日2020/10/3
No. 11 機械部門 専門科目 機構ダイナミクス・制御 専門事項: 精密機器 作成日2020/10/3
No. 12 衛生工学部門 専門科目 廃棄物・資源循環 専門事項: 廃棄物処理設備 作成日2020/10/3
No. 13 建設部門 専門科目 鋼構造及びコンクリート 専門事項: コンクリート構造物の施工及び維持管理 作成日2020/10/18


 


 No. 1 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項: 施工計画 作成日2020/09/29


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

始めは、問題によっては自分の知識が不足しているため解けない問題だとわかり、解く意味が理解できない場合もあった。しかし、実施していくうちに納得できた。今年の試験に出そうな箇所を絞り、頭に入れるべきことを整理し、試験対応できた。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

TとVリスクの捉え方の指摘を11回受けた。自己が作成した問題によっては、共通のリスクが見出しにくいものもあるので、予め問題作成する時点で考慮し作成する。

技術士らしく応用技術についての記述をする。今年はコロナ対策の問題が予想されたので、対策を記述の際に、ネットワーク工程の応用で分散配置と盛り込むようにした。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

   各科目に要求されているコンピテンシーを盛り込むよう、また課題に対し忠実に答えるように注意した。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

レスポンスが早かったので、次々課題をこなせた。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

   ネットの情報を、送付していただいていたので、その情報を本試験に盛り込めました。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

   予想問題作成することで、今年はこれが出題すると、ある程度予測可能になった。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   音声ガイドの方が、理解しやすい。ワード文章添削のみでも、ほとんど理解できる。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

   当初は模擬試験形式で練習すると考えていました。しかし受講してみて、論文を精度よく完成させるためには、中間段階で添削を受けるため、レジュメ(骨子)やチェックシートを経て答案作成するのがよいと理解できた。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

   見本解答を見せていただくことで、自分の答案修正ができ、論文がレベルアップしたと思う。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

   問題は予想通りでしたが、本試では、誤字修正必要箇所があり、非常に残念です。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

   Yes 即日でしたので、期間がない中非常に助かりました。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

 Yes

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No. 2 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日2020/09/29


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

予想問題を自分で作ってはみたものの答えを見出しきれなかったのですが、機械部門

に落とし込んでみると課題が浮き彫りになってきました。なんども自分の部門への落と

し込みとより具体的で専門的な機械工学としての解決策を洗い出す過程で力はついたと

感じます。

A             予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

問題にある解決策に共通するリスクについて、答えが発散していました。

まだ自信はありませんが、少し引いて俯瞰して新たな視点で考えればよかったと思いました。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

役立ちました。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

大変、役に立ちました。1問1問を考えていると考えあぐねて停滞してしまうので、複数答案を短いスパンでどんどん出していく方が効率がよいと感じました。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

役に立ったと思います。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

まだまだですが、ついたとは感じます。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足しています。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想問題を自ら作ることは想定していませんでした。自ら作ることは出題者の立場を考えることにもなり、役に立ったと思います。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

他の受講生の方とは部門や科目が異なっていたので、あまり参考にしていませんでした。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

今年の問題は予想した問題とは感じませんでした。オーソドックスな問題でした。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足しました。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

yes 

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No. 3建設部門 専門科目 土質及び基礎 専門事項: 土質 作成日2020/09/29


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

ボイスでの指導がいいと感じました。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

○○を高めるではなく、変状に対する感知を高めるなど、状況を書く。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

  役立ちました

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

役立ちました

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

  役立ちました

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

  感じられました

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足しています。添削のみではわからないので助かります。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

作成してもらった予想問題を解くと思っていました。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

同じ部門があればよかったです。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

  大きく違わない問題である。過去3年間の問題から問題を予測して出題傾向をとらえことで、大きく違わない問題が予想できたと思います。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足です

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 4 電気電子部門 専門科目 情報通信 専門事項:通信 作成日2020/0〇/〇


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

色々な情報(新聞記事等)を教材として提供してもらったのはは、良かったです。テレワーク(実際は、パンデミックとして出題)を予想するようにとの指導は、1,2,3問題で役立ったと思います。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

最終的に時間切れになり、簡易答案練習に終始しました。深く考えず、解答のネタを準備するかに専念しました。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

あまり感じなかった。表現が重要なのか、内容が重要なのか、よくわからないまま進んでしまった。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか

最後はとにかく集中練習しました。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

通常なら、非常に情報収集として、役立つが、今年度は勉強時間がなく追いつかない。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

未だ、そこの領域に達していません。技術士になったら理解できると思います。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声指導は助かりました。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りです。指導は懇切丁寧です。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

ハッキリ言うと、役立っていません。なぜかというと、他人が書いた答案の書き方の解説が無いからです。問題を解くときの道標が必要と思います。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

全く予想どおりとは思いませんでした。選択する際、どちらを選ぶか、5分迷いました。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

クイックレスポンスは助かりました。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

Yes

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No. 5 建設部門 専門科目 道路 専門事項: 道路設計 作成日2020/09/30


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

  社会状況の変化に対して、国の動きを常時に把握していなければ予想問題は作れません。ただし、予想問題で的中させるのは困難です。また、並行して基本的な知識はすぐ、解答できるように幅広く復習を怠らないことが重要と感じました。特に選択問題(U-1)

A             予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

類似問題の作成はかなり時間を要し、難しいです。選択問題は、一概に社会情勢を反映するとは限らないと聞きました。U-2過去問分析では前提まで考えすぎだったかもしれません。 あまり考えても、出題は社会テーマと関係なくされている可能性があります。近年の話題、ニーズのテーマ追跡は1/2程度にして、地道に道路設計の技巧を問う場面及び難問解決を想定した問題も考えてください。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

役立ちました。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

    役立ちました。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検気索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

    違った角度からの指摘があり、考えるポイントを掴めました。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

 問題を解く力はついたと感じますが、問いかけが変わると、なかなか短時間で正解      にたどり着けないです。柔軟に考える応用力が付いていないです。1年を通じて日々の変化等について考える習慣をつける必要があり、試験前の付け焼刃では無理かと考えます。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満堤内足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   添削のみと比べて、理解を早めることができるので効果的です。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか

私の場合は、複数回の受講なので予想通りです。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

参考になりました。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

   T-1問題(建設産業の課題)は、重要なことですが予想外でした。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。   ほぼ満足です。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。   

 yesです。 

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No. 6 建設部門 専門科目 道路 専門事項: 設計 作成日2020/09/30


@予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

合否により回答が異なります。技術士試験に合格したら役立った、不合格だと役にたたなかった。の回答になります。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

電話>音声>添削の順番です。音声や添削だけでは一方通行になります。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

論文作成の元になる情報収集は全て受講生が行わなければならない。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

見る余裕なし。(多すぎて。時間的に)

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

2020年はタイムリーな内容だったと思います。わざわざ過去問から予想しなくても対策できた受講生は多かったと思われます。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

返事は早かったです。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

問題なし。

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No. 7 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項: 公園緑地 作成日2020/09/30


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

提案を目標レベルにとどめないで、具体的にどうするのか、方法としてどうやるのかを意識し、内容を端的に表すことで説得力が高まることを学んだ。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

真の応用力を身につけるために、問われていることを効果的にやるとしたらどうしたらよいか、そのための巧みな方法を提案することが必要との指摘を受けて、効果的に公益性を高めるためにどうしたらよいかの方法論を具体的に簡潔に考えた。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

説得力を高めるのに大いに役立った。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

複数の解答答案を見て、共通する部分や、問題に沿って解答する部分など、試験対策として役立った。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

 出題する意図や柱とする部分、正解を知るために、ネット検索記事により知識を的確に把握することが出来た。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

 出題の傾向や問いかけ表現が出題者のルーチンとなっている部分や、問題文から問いとするキーワードの傾向などを感じ取ることが出来た。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

添削答案と突き合わせができ、理解が高まった。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

受講前は、問題文に対するキーワードへの意識しかなかった。しかし、何が問われているのかを的確に捉え、それが本質な内容になるよう、身の回りで起こったり、考えられている行為を思い浮かべ出来るだけ方法論としての具体的な表現になるよう意識をするように努めた。

例えば「公園緑地を整備する意義と整備に当たって留意すべき事項」の予想問題文に対して、早朝などに訪れる近隣の公園内での散歩で体験している「健康・レクレーションの場」を項目立てして答案に役立てた。特に、目標レベルにとどめないで行動形式を示すことで説得力が高まることを身を以て感じたことは自分自身にとっての財産となった。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

 キーワードなどを参考にしたが、やっぱり自分で考え文字にしたものは記憶に残り、問題文が変わっても応用できるので、自分が作った解答がしっくりくると感じた。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

出題文の表現部分は予想した問題と違いは無かった。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

指導内容の的確さは、本質を突いたモノだけに、理解も早く十分満足できるアドバイスだった。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 8 建設部門 専門科目 鋼・コンクリート 専門事項: 劣化診断 作成日2020/09/29


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

このようにすれば、過去問の出題傾向を見ることで、今年の予想が立てられると思えました。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

技術要素は何か?一番難しいものは何か?調査の柱は何か?

との問いに、技術士として考えることを答えないといけないと分かりました。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

役立ちました。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

レスポンスよく戻ってこないと、こちらも記憶が薄れてしまうので、よろしいかと思います。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

  役立ちました。

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

 自分の作成した問題では、確かに答えの範囲が漠然として広すぎて何を書けばいいのかわからないことがありました。そして、今年のIIIの問題はまさに、自分の想定していた問題のさらに一部を詳細に問う問題で、「こう、来たか!」と驚きました。しかし、発想を試されているのかな?とレジュメを作成しながら、構成を考えることができました。

F          面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

足りない点を分かりやすくご指導いただき、よかったです。

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

たくさん生徒がいらっしゃると思うのですが、対応の早さに驚きました。

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

 非常に役に立ちました。関係者との調整方法、倫理観など参考にさせていいただきました。

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

 もう、古いと思っていたインフラメンテナンスが出たので驚きました。ここは盲点でした。

IIとIIIに関しては、みんなが予想してくるだろうことを外した問題となっていましたが、逆に、自分の想定していた問題の解答をそのまま記載することもできたかと思います。

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 大満足です。

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 9 建設部門 専門科目 鋼・コンクリート 専門事項: 鋼道路橋 作成日2020/10/1


@      予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

答え:コーチングにより、技術士に大切なコンピーテンスを意識した業務への取り組みやそれを端的な言葉に表現する訓練ができました。

A          予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

答え:「留意点」とは、ダメ直しではなく、前向きな性能向上の提案で、提案した技術に対して経験知や、性能を左右する大事な操作での独創的な決断を示す。また、「課題」とは、「問題」とは違い、技術的方針を上司が部下に提示する指示内容のイメージ・・・など具体的な言葉で理解できました。

B          問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

答え:添削を繰り返すごとに、技術力が端的に文章中に明確に表現できるようになりました。

C          予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

答え:複数答案をほぼ同時に作成したので、横並びを比較できたので、各章のボリュームや、端的な表現の度合いの違いを感じながら、理想的なバランスを掴むことができ、本番では、何をどの程度書くべきかのイメージを持ちながら記述を進めることができた。

D          解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

答え:とても心強く感じました。

 

E          ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

答え:問題文を読みながら、出題者の意図が伝わるようになりました。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

答え:文字ではなく音声での問いかけは説得力があり、その声に答えようという意識を強く持つことができました。

 

G          予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

答え:試験前日まで添削指導を継続していただき、心強く感じました。

 

H          予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

答え:特に、必須問題の「(4)必要な要件」で、人により違う観点で回答を導き出していることが参考になりました。

 

I          今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

答え:大きく違わないと感じました。

 

J          予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

答え:とても心強く感じました。本当にありがとうございました。

 

K          このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

答え:yes

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No. 10 電気電子部門 専門科目 電気設備 専門事項: 建築電気設備 作成日2020/10/3


@   予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

  • 類題を作成し、回答する作業が非常に役立つと感じました。

A   予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

   予想問題は、専門雑誌記事、目次を検索して、新しいテーマ(いま電気設備の分野でニーズが増している事項)を探して作成すること。

  • Ø 電気設備学会誌等から専門事項に合致するテーマを調査し、類題の作成と設問の回答、キーワードをまとめました。

 

B   問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

  • 回答する語彙や言い回しを強化する効果はあると思います。

 

C   予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

  • 試験日までの時間が迫っている中、作成する類題の数5〜10問が負担となって提出が遅れ、十分に添削して頂く余裕が無くなってしまったと感じました。

 

D   解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

  • 考える方向性を示して頂けて、良かったです。

 

E   ご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

  • 技術士二次試験には、この作業が最も良い勉強になると感じました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  • 音声ガイドでコーチングを受け満足しました。ご指導の主旨が添削のみよりも伝わり易くなる点が良いと思います。

G   予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  • 当初頂いた指導スケジュールでは、3月頃から予想問題練習の予定でしたが、実際は業務内容詳細の作成が4月中まで、過去問練習が4月末〜8月中まで掛かってしまい、実際に予想問題練習としては1ヶ月弱しか実施できませんでした。勉強のペースをもっと上げるように、生活パターンの見直しなど努力が必要と感じました。

 

H   予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

  • 他の受講者様がどのような感じで勉強されているのか参考になり、役立ちました。

 

I   今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

  • 回答した問題は想定した範囲からそんなに大きくは外れていないと感じましたが、そっくりでは全くありませんでした。

 

J   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  • 非常に満足しております。

 

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

  • yes

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No. 11 機械部門 専門科目 機構ダイナミクス・制御 専門事項: 精密機器 作成日2020/10/3


@予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

試験官の採点時の思考回路に則した解答方法を伝授頂いた。

 

A予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

調査する事、は「全く知らないので1から調べます」は×、技術士としてある程度分かった上で調べることを提案する。

 

B問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

No

 

C予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

Yes

 

D解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

Yes

 

Eご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

Yes

 

F面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足、音声があった方がわかりやすい。一方、

令和3年の試験に備え、もう一度勉強方法について面談で確認させて頂きたいと思った。理由は「自動車の騒音抑制の問題を選択されていましたが、自動車の騒音抑制とかやった事あるのですか?ないですよね」といった佐武先生の音声指導があった。他人事のように言われているのが正直不愉快でした。もう一問の選択問題も経験がない問題で、次善の策で選択したことぐらい佐武先生にはわかって欲しいし、指導者として十分わかるべきと思った。更に佐武先生のご指示通り専門雑誌や専門書の‘機械工学’など読んで大いに勉強していたが、まったく自動車の騒音抑制の解答に役立つような勉強にはなっていなかった。

 

G予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ホームページに「予想問題がバシバシ的中!」とあったので最初は佐武先生が予想問題を作られるのだとばかり思っていた。また「予想問題がバシバシ的中!」からはかけはなれていたと思った。

 

H予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

本当に先生が「模範」と考えられたのか疑問な答案もあった。巧拙入り乱れて配布された感が高かったので、もう少し厳選した良い解答のみを配布して頂きたいと思った。

 

I今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

No

 

J予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

Yes

 

Kこのアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

匿名ならYes

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No. 12 衛生工学部門 専門科目 廃棄物・資源循環 専門事項: 廃棄物処理設備 作成日2020/10/3


@予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

⇒自分で回答を構築する力を得たと考えます。また複数問の回答を考えることで、回答の引き出しを作れたと思います。この回答の引き出しは、実際の試験の時に、それぞれの引き出しを組み合わせることで回答できました。技術士二次試験は、同じ問題はありませんが、共通する課題が再び出題されるからです。

 

A予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

⇒技術士に相応しい専門家としての技術的な課題になっているかの指摘がありました。一般論ではなく専門的な方策や要法を用いて回答することを心がけました。問題でストーリーを構築するようにとの指摘がありました。特にTとVです。個別に考えるのではなく、課題を設定し、重要な課題を抽出し、その解決策を提案し、さらにそれに関する関係者と調整する。簡単そうですが、個人的に全部入り(課題を絞りきれず)で発散し、何が言いたいか分からない文書になっていました。

 

B問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

⇒役に立ちました。技術者コンピテンシーを出すため、具体的なノウハウを自分で考え、整理し、アウトプットする事の重要性、答案内応を高める事ができました。

 

C予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

⇒時間がない追い込み時は、まとめて直ぐに添削していただくことで、考え方の修正、回答の引き出しを増やす事ができました。

 

D解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

⇒役に立ちました。異なる視点や考え方があることに気付かされました。自分の技術の視野や視点が狭いということでした。またヒントを得ることで、自分自身で新たな視野・視点、他の解決策と繋げるという事もありました。

 

Eご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

⇒問題を自ら作成することで、2030年、2050年に向けて技術者として、どういった回答、コンピテンシーが欲しいか、出題者の立場で欲しい回答を考えるようになりました。また周知の知識などを前提として書く前置きは、要らない事を理解しました。技術者として、コンピテンシーを持ったときに、どのような回答が必要かと考えるようになりました。

 

F面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒行き詰まった時に議論することで、新たな視点、考え方が生まれます。何よりスッキリする事ができます。

 

G予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった点は、先生がマンツーマンでレスポンス良く指導してくれる事です。

予想外の点は、衛生工学はマイナーな部門のため、細かな技術に関する指導は、ないと思っていました。実際は、情報提供を含めた指示をしていただけました。

 

H予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

⇒役に立ちました。他者の書き方や、文章の組み立て方、自分の回答の引き出しを増やす事ができました。

 

I今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

⇒T(人口減少)は、予想できていました。

U-2(新たな価値)、V(好循環に結び付く環境課題解決策)は、例年と異なり広範囲な問題でした。回答の引き出しを組み合わせることで対応できたと思います。

U-1(脱水機)は、予想と異なる範囲からの出題でした。

 

J予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒とても早く、満足できました。先生が大変ですが、自分で考え記入した内容が頭にあるうちに、訂正しアップデートできるので助かりました。

 

Kこのアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

⇒yes

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No. 13 建設部門 専門科目 鋼構造及びコンクリート 専門事項: コンクリート構造物の施工及び維持管理 作成日2020/10/18


@予想問題練習で一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになったことは何ですか。

・以前よりも関連周辺技術を勉強し、答案を作成するクセがつきました。講師の要求レベルに達することができるよう必死に取り組みました。

 

A予想問題練習指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。

・「当たり障りないこと、分かり易いことを並べて誤りのない答案を書いても、消極的とみられるだけで、技術士にふさわしい提案にならない。」との指導があり、当たり前のことや誰でもやることは簡略化して、コンクリートの技術応用や新しい取り組みを取り入れた「技術的提案」となるよう努めました。

 

B問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー」を表出するため、表現内容に具体的なノウハウを求めましたが、それらは答案の内容を高めることに役立ちましたか。

・役立ちました。

 

C予想問題作成をスピーディー行うため、複数答案をまとめて添削致しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

・役立ちました。試験日まで時間が迫っていた中で、一度にまとめて添削していただいたことで、短期間で効率よく、答案の内容を高めることができました。

 

D解答作成が行き詰まった場合には、マーケットニーズをとらえるため講師がネット検索などを指導し、結果をもとに講師が共に考えましたが、それらは役立ちましたか。

・役立ちました。自分だけでは、気づくことができなかった視点を与えていただき、完成にたどり着くことができました。

 

Eご自身が作成した問題を自ら解くことにより、出題者の気持ちが推し量れるようになり、問題を解く力はついたと感じられましたか。

・感じました。

 

F面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・面談は利用していません。

・音声ガイドでは、講師の指導内容の細かいニュアンスが伝わり、現状の達成度(まだまだなのか、あと一歩なのか)についても、声の柔らかさや厳しさなどから判断できたのが良かったです。

 

G予想問題練習指導について、本講座の受講前の印象と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想問題練習は、過去問分析に始まり、問題予想に至るまで、これほどまでに自分の力で答えを導きだすカリキュラムとは予想していませんでした。そのおかげで出題者側の立場からも問題を捉えることができ、解答する力を向上させることができたと思います。

 

H予想問題の模範解答を配布しましたが、それらは勉強の役に立ちましたか。

・役に立ちました。同部門の異なる専門科目や他部門の答案も非常に参考になりました。

 

I今年の9/22の試験で2020年問題を初めて見たときの感想は、「予想した問題とそっくり」または「大きく違わない問題である」と感じましたか。

・前年度と設問方式が一部変わっており、初見では一瞬戸惑いましたが、落ち着いて問題文を繰り返し読み、結果「大きく違わない問題である」と感じ、解答することができました。

 

J予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・ほぼ24時間以内で回答があり、満足しています。長くても48時間以内に回答をいただけました。

 

Kこのアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。

・yes

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2020年度コース 過去問分析、予想問題作成練習指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問分析(U-1,U-2,V,T)・予想問題作成指導について


目次

No. 1 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計

No. 2 衛生工学 専門科目 建築物環境衛生管理 専門事項:空気調和

No. 3 機械部門 専門科目 機構ダイナミクス・制御 専門事項:精密機器

No. 4 建設部門 専門科目 鋼・コンクリート 専門事項:鋼道路橋

No. 5 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地 

No. 6 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画 

No. 7 建設部門 専門科目 道路 専門事項:設計 

No. 8 建設部門 専門科目 土質及び基礎 専門事項:土質



No. 1 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計  作成日 2020/7/15


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

  予想問題を考える過程で過去問で出題者が求める本質や最近の機械工学分野の動向を意識するようになりました。

A    特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

過去問で出題された問題がなぜ出されたかを考えるよう指摘を受け、過去問が出され時期の機械工学分野の出来事を分析し、それをふまえて今年の予想問題を考えるようにしました。


B 出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、

要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を過去問分析して求めましたが、それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。

  役立ちました

C  過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

役立ちました

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

はい。

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

いくつか紹介いただいた記事が参考になりました

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

はい。

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

これまでもそうでしたが、音声ガイドは意図が伝わりやすいので意思疎通が早く、結果として効率がよいと思います。

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

  予想問題指導は、受講前はさほど難しくないと思っていましたが、やってみて分析の難解さを痛感しました。

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

はい

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes

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No. 2 衛生工学部門 専門科目 建築物環境衛生管理 専門事項:空気調和 作成日 2020/8/18


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

・ニッチなテーマより、汎用的なテーマに基づいた出題傾向がある点が学べた。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

 ・テーマのキーワードは、専門誌の3年分からピックアップした。

 ・同様に法改正、社会課題についても確認した。

 ・VとTのテーマは、範囲が広くはないので絞りやすいが、設問の仕方で難易度が変わってくるため、内容の深堀が必要だった。

 

B  出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を過去問分析して求めましたが、それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。

 分析項目の内容理解に多少苦しみました。頂いたワークシートの項目表現と、ここでの要因1~4の内容が少し違っているので、この項目表現のほうが分かりやすいように感じました。

 

C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

・解答の方向性を問いかけにて示していると思われるので、問題構成の捉え方としては役に立った。

 

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

TとVについては、ある程度確信が持てるが、U-1に関しては範囲が広いので多少心配が残る。

 

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

・空衛学会と建築設備士協会の会誌が3年分確認できたので、大いに役立った

・国会図書館でBE建築設備を読んでみたが、こちらは選択問題の勉強に役立った

 

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

・問題作成は回答内容が既に調べてあるので、問いかけ方法の予測に役立った

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

音声ガイドは、説得力があるように感じた。

 

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

非常に丁寧な指導内容だったので、満足している

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

満足しています

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・yes

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No. 3 機械部門 専門科目 機構ダイナミクス・制御 専門事項:精密機器  作成日 2020年8月18日


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

試験官が受験生のどのような能力を測る事を目的に問うているのかを理解できる

 

A    特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

解答が発散しないように問題柱書に注意した

 

B   出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を過去問分析して求めましたが、それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。

yes

C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

yes

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

yes

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

yes

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

yes

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

yes。音声はわかりやすい。

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

印象と同じ

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyes

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No. 4 建設部門 専門科目 鋼・コンクリート 専門事項:鋼道路橋  作成日 2020/8/18


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒問題作成者の気持ちになって去問の深読みができるようになったことと、問題作成を通じた、最新のトレンドを意識した条件提示(絞り込み)ができるようになったことです。

 

A    特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

焦点を絞る条件設定をするようご指導があり、国の政策にかかわる記事を検索し、背景にある課題を検出し、問題への落とし込みを実施しました。

 

B   出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を過去問分析して求めましたが、それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒過去3年間の問題を上記の観点で整理し、ひも解くことで、類似で継続中の課題(生産性向上)と比較的新たな課題(コロナやSDGs)を認識することができました。

 

C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

⇒令和元年と同じ質問パターンで練習したため、いろいろな質問パターンを作成するするよりは、時間が限られている中では、確実に必要なテーマの問題作成に取り組めたと思います。

 

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

はい

 

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

はい。(雑誌の目次からキーワードを読み取るスピードが向上しました!)

 

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

はい

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

(面談はございませんでしたが、即日添削はとても助かりました。)

 

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想問題を要因1〜4までを踏まえて作成することを通じて、出題者の気持ち(日本の課題)をもって問題を読むと、背景や設定条件がより明確に見えるようになりました。

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

即日又は、翌日には添削結果が返信され、内容の理解が薄れる前に修正作業に入ることができました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

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No. 5 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地  作成日 2020/08/18


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

課題文をエクセルシートの要因2,3,4に分解・分析することで、問いかけている本筋をつかむことが出来たこと。

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

 

B 出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、傾向分析に役立ちましたか。

特にご指摘はありませんでしたが、ひとつひとつ丁寧に問題文を分析していった。「何を求めているのか、出題者の意図は」では本質だと思われるキーワードを挙げることが出来た

 

C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

大きな柱をぶらさずに予想問題に取り組めた

 

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

特に、SGDsは、多くの企業が取り組んでいる部分でもあるので、これから出題される可能性が高いと思った

 

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

国土交通省のホームページなどを検索することで、直近の問題点や課題が把握できた

 

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

出題者の意図はとの項目があった。問題のキーワードをあぶり出すことが出来た

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

目的や成果だけでなく、なぜ必要になっているのかなど具体的で方法論的なコメントをいただいた。添削の方向性や考え方をよりイメージしやすかったと思う。

 

H   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

 これまで何気なく読み込んでいた過去問題は、前提条件があって段階的にテーマが絞り込まれていくパターンに気づかされた。予想問題も当然そのような手法で取り組めた。ただ、絞り込みによって最終的に何がキーとなっていくのかその絞り込み部分が難しいでした。

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

あたまに覚えている状況・段階で添削をいただいていたので、理解度も格段に高まったと思う。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes

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No. 6 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画  作成日 2020/08/18


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

段階を追って、課題がつくられていること。

 

A    特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

過去問からのアレンジができていない、新しい要素が含まれていなかったので、組み込みアレンジさせた

 

B   出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を過去問分析して求めましたが、それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。

YES


C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

Yes 同様の課題文ができたような気がする。

 

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

Yes 予想する点がずれていたことに気づいた

 

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

Yes 専門誌の議事を参考にした。日経BP社や他業界団体など

 

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

Yes 問題分析がしやすくなった。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。 

今回コーチングはなかった。

 

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。 

予想問題が、自分にできるとは思わなかったが、何とかできた

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

Yes 翌日レスポンスでした。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes

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No. 7 建設部門 専門科目 道路 専門事項:設計  作成日 2020/8/18


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

・ネット情報、情報収集は全てネットから行いました

何をどのように書くかは講師との電話打合せで決定しました。

 

A    特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

・専門的な技術を書くこと

・必須問題の関係でコロナに関する問題を予想したが、テレワークや在宅勤務といった一般的なことではなく、建設現場がコロナ対策を行う際に作業員に対して必要な事項を記載するように指摘された。

 

 B 出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、傾向分析に役立ちましたか。

・役に立ったとこは思っていません。

・予想問題は要因4を意識して問題を作成致しました。(要因1から要因3は特に意識していません)

 

C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

・現段階では分かりません。

 

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

・現段階では分かりません。

 

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

・専門誌から1問作成しました。詳しく回答すると雑誌道路にアンダーパス特集が書いてありましたので、それを参考にアンダーパスの問題を作成致しました。

 

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

・現段階では分かりません。(試験後の判断になります)

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

・添削だけでは意思疎通が取りにくく、一方通行になる可能性が高い。音声ガイドを含んだ添削であったとしても一方的な説明なので、一方通行になりやすい。

・上記より、一番分かりやすいのは、面談や電話打合せ>音声ガイド>添削でしょうかね。

最短で最も効率よく勉強したいのであれば【面談や電話打合せ】をする事をお勧めします。一番効率的なのは、講師からメールで音声や添削の内容を【面談や電話打合せ】で内容を確認して、今後取り組むべき方針を決定して回答案を仕上げるのが望ましいです。(あくまで私の場合ですが、コンピテンシーが低い人には良いかも知れません。)

 

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

・予想問題を出して貰えると思っていた

・基本的には全て自分で情報収集しなければならない。

・一般的な事項を指摘されるだけで、専門的な助言はありません。そのため、講師からあれもダメ、これもダメと言われた際に八方ふさがりに陥ります。私はドツボにはまり相当ストレスを感じ、苦労しました。逆に言えばこれが無くなれば合格率は向上すると思われます。打開策としては以下が考えられます。

電話や対面打合せを増やして意思疎通を図り、コミニケーション不足を解消する

・受講生に専門的な助言をする。専門的な内容で「この工法でこのようにする」と具体的な指示を行う。

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

レスポンスは早いです。但し、講師と受験生の意思統一が図れていないと意味がありません。特に私の場合は意思統一の観点で苦労致しました。意思統一が重要では無いかと感じました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・問題ありません。yes

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No. 8 建設部門 専門科目 土質及び基礎 専門事項:土質  作成日 2020/8/24


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

過去の出題傾向。


A    特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

建設のキーワードを取り入れる。 


B 出題者の「技術者コンピテンシー(技術応用を通して成果を生み出す能力)」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、傾向分析に役立ちましたか。

役に立ちました

 

C   過去問の類題として予想し、問いかけ文言や文字数を踏襲するなどの手法は役立ちましたか。

役に立ちました

 

D   講師が問題文を添削し、傾向を示唆しましたが、出題されそうだと感じられましたか。

感じました

 

E   予想が行き詰まった時、マーケットニーズをとらえる専門誌の記事調査は役だちましたか。

役に立ちました

 

F   出題者の気持ちで問題を作成することにより、解答力が高まったと感じられましたか。

感じました

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

同じように分かりやすかったです

 

H  受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りでした

 

I   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

満足です

 

J  このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

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2020年度コース 電話スカイプ指導に満足のお言葉をいただきました。

アンケート調査結果ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、電話スカイプ指導について


目次

No.1 建設部門 専門科目:道路 専門事項: 道路設計 作成日2020/8/8

No.3 機械部門 専門科目:材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日2020/7/19

No.4 機械部門 専門科目:加工・生産・産業 専門事項:生産システム 作成日2020/6/24

No.5 建設部門 専門科目:施工計画 専門事項:施工計画 作成日2020/6/8

No.6 化学部門 専門科目:高分子化学 専門事項:成形加工の方法 作成日2020/5/25

No.7 電気電子部門 専門科目:情報通信 専門事項:無線通信 作成日2020/5/17

No.8 化学部門 専門科目:高分子化学 専門事項:成形加工の方法 作成日2020/4/26

No.9 機械部門 専門科目:加工・生産・産業 専門事項:生産システム 作成日2020/4/21

No.10 建設部門 専門科目:鋼コン 専門事項:コンクリート分析 作成日2020/4/13

No.11 建設部門 専門科目:土質及び基礎 専門事項:土質 作成日2020/4/11

No.12 建設部門:専門科目:施工計画 専門事項:施工計画 作成日2020/4/9

No.13 建設部門 専門科目:都市及び地方計画 専門事項:公園緑地 作成日2020/4/5

No.14 機械部門 専門科目:加工FA産業機械 専門事項:加工機(工作機械)の設計・評価 

No.15 機械部門 専門科目:材料強度・信頼性 専門事項:強度設計、構造解析 作成日2020/3/7

No.16 建設部門 専門科目:道路 専門事項:道路設計 作成日2020/3/6

No.17 機械部門 専門科目:材料強度、信頼性 専門事項:強度設計、構造解析 作成日2020/2/19

No.18 建設部門 専門科目:鋼・コン 専門事項:鋼道路橋 作成日2020/2/19

No.19 機械部門 専門科目:加工・生産system 専門事項: 生産工学 作成日2020/2/19

No.20 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計 作成日2020/2/19

No.21 建設部門 専門科目: 鋼コン 専門事項: 鋼道路橋 作成日2020/2/16

No.22 電気電子部門 専門科目:情報通信 専門事項:無線通信 作成日2020/2/16


No. 1 建設部門 専門科目:道路 専門事項: 道路設計 作成日2020/8/8


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

3.予想問題

A           相談日時は  2020/08/7 (金) 18時30分〜18時50分   時間 0:20

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

問題番号は「3予想問題」

今後の生じると想定される「リスク」について、

「リスク」については毎回頭を悩まされています。

何度もメールでやり取りしましたが、解決策が見つからず、電話打合せを実施。

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

今回対応策を3案提案いたしました。その3案をについてどのような問題が残っているのか、個々に挙げるように指導を受けました。問題を個々に挙げて、連携してそうなものをリスクとして挙げるように指摘を受けました。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい。電話で話をした方がお互いの意思疎通が明確となりますメールだとお互いに一方通行になるため、電話打合せをした方が効率は良いかと思います。但し、最初から電話打合せを当てにすると、考える力が付かないと思われるので、メールで講師とやり取りして、限界を感じた際に電話打合せをするのが良いかと思います。

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

カギになりました。問題を解決するヒントになりました。電話でどのような問題があるか話をすることで、頭の中を整理できるとともに、講師からもヒントをもらえ、新たな知見に繋がります

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

十分な時間でした

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

電話相談の際、講師と私の希望時間が合わないと、時間の調整に苦労しました。お互い仕事をしているので、仕方がないのですが、

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

本当は電話相談を行わずに、少ない添削回数でメールだけでOKを貰えるのが理想なのですが、そう甘いものではありませんので、今後も電話相談をお願いすると思われます。

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

問題ありません。

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No. 3 機械部門 専門科目:材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日2020/7/19


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

3

A           相談日時は  2020/07/18 (土) 21時0分〜21時20分   時間 0:20

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

試験日まで時間がない中、予想問を苦手とするV、T問題を中心に問いた方がよいか相談。また予想問題がただしく作られているか自信がない。

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

苦手な問題を優先的に取り組むのはよい。過去問での取り組みで得た知見を基にいかに添削を少なくしていくかが重要。予想問題がおかしい場合は軌道修正する。

とにかく気にせずどんどん取り組んでいくべき。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

取り組む予想問題の数も大事だが過去で得た知見からできるだけ間違わない方が重要である、という点。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

特に苦労はしませんでした

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

  yes

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No. 4 機械部門 専門科目:加工・生産・産業 専門事項:生産システム 作成日2020/6/24


1答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

        2過去問

2            相談日時は  2020/06/22 (月) 16時〜17時10分 時間 1:10 手段:電話

3            今回ご相談された1番の疑問は何でしたか。

   過去問のことです。

4            講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

HPに2019.7.15に添削した機械部門他科目の模範解答が掲載されていた。

http://www.gijutsushi1.com/category/2109591.html

私は(古い時代の)上記模範解答を参考にして同様な形式で解答したがOkをもらえなかった。その理由を質問し、一応納得した。(模範解答から)1年近くが経ち、他受講者を指導した過程で、新しい指導教材が出るなど指導内容がより具体的に変化していた。

5            相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

答案の疑問は一応解決したが、今後の私の合格スケジュールが成就するかまだ疑問である。勉強の進め方の良否は、今後の指導が私に合うかどうか、すなわち私の能力が上達するか否かにかかっている。

6            今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

答案添削ではこんな指導を受けていた。

           簡易答案でも、解答内容を番号で列挙するのではなく、それぞれを関連付けて文章として書くように。

           箇条書きや体言どめでは、論理の前後を関連付けられないので理解しにくいから避ける。

           「〇〇でないことを説明せよ」という問いに対しては文を「◯◯でない」で締めくくるなどして、出題意図に応えるように。 など

7            疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

8          疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

なし。遠慮せず疑問点を聞けた。

9            また疑問が生じたら相談してみたいですか。

  はい。

10          このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。

yes

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No. 5 建設部門 専門科目:施工計画 専門事項:施工計画 作成日2020/6/8


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2

A           相談日時は  2020/06/07 (土) 19時〜19時30分   時間 0:30

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

現場施工のアプローチの仕方や解答した内容が本当に正しいのか不安があった。

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

現場周辺の見取り図を描くように求められ、施工計画を考えた。

色々な解答があるが、どれが優先順位の高い解答であるかを読み取ることが技術士として大切とわかった。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

イメージを頭の中だけで留めず、図を描くこと。

指向の整理や新たな発見など、想像だけでは見えてこないものも見えてくる。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

指定した時間に対応して頂き、大変満足

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 6 化学部門 専門科目:高分子化学 専門事項:成形加工の方法 作成日2020/5/25


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問

A           相談日時は  2020/05/24 (日) 18:30〜19:45   時間 0:45

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

レジュメで検討してきて正解だったことが、なぜチェックシートで精査した段階で否定されたのか疑問に思った。

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

化学工学の技術者としての見解を書くように言われた。

これまでの書き方は問題解決方法としては誤りではないが、しかし大枠すぎて「化学部門」の技術応用が表現できていなかった。

ここまで大枠の添削を進めてきて、講師が初めてこの重大問題に気が付いたので指摘があった。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

その観点で、検討してみます。

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

実施するための事業検討案ではなく、あくまでも化学技術者としての見解を書く。

事業主の視点ではなく、化学技術担当者の観点にかえて検討することとした。

何故なら、化学部門の試験なので、そのような化学工学の専門技術の応用が採点対象となるはずだから。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

突然方針が変わったように見えた。その理由をお聞きしたかったがうまく表現できなかった。(後で補足があり納得した)

また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 7 電気電子部門 専門科目:情報通信 専門事項:無線通信 作成日2020/5/17


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問題

A           相談日時は  2020/05/16 (土) 15時〜16時48分   時間 1:48

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

令和1年 U-2-1 設問1、設問3

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

設問1:問題文に沿って答える指導を受けた。問「調査、検討すべき事項とその内容について説明せよ」に対して、何を調査し、どう検討(考察)したか。また、「配信方法、視聴条件、視聴方法」とあるので、これに点を合わせる。

設問3:調整相手の不利益が明確で無いため、明確にする指導

関係者の誰と誰の意見のどこが対立しているのかがわかるように書く。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E   今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

答え方の記述方法(誤った理解をしていた)

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

特に無いが、しいて上げれば、当方の考え方や取組み方の欠点を指摘して欲しい。

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

はい

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No. 8 化学部門 専門科目:高分子化学 専門事項:成形加工の方法 作成日2020/4/26


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

2020 4月26日 16時〜17時20分

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

問題番号は、化学部門過去問 R11−2です。

レジュメがなかなか通過せず、ギブアップしていたため。

ヤケノヤンパチぎみ。

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

感情的になってはいけないということ。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

 はい。

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

問題構成による、各問題が求めていること、比重が理解できた。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい。

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

 負担になったことは特にありません。

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい。

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.9 機械部門 専門科目:加工・生産・産業 専門事項:生産システム 作成日2020/4/21


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

4/21  12時30分〜13:15分   45分

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

(1)

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

問題文を見て設問に忠実に答えるように

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

自分が設問に対して専門家であるため専門的になりすぎていた。その設問に対する狭い範囲の専門家相手ではなく一般的技術者への説明と認識して解答すること。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい。自分がどう考えて現在の答案に至ったか、から説明を聞いていただけた。

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

専門用語について社内方言ではなく関連団体(私の場合はIE協会)や教科書(生産管理や生産工学、経営工学)では一般的な言葉であるということを理解いただくこと。(例えば、1個流し・工程の流れ化・生産管理部門と生産部門など)。

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい。

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

  yes

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No.10 建設部門 専門科目:鋼コン 専門事項:コンクリート分析 作成日2020/4/13


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

4/12 17時から18時 1時間

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

成果を俯瞰的に書く点と、失敗に基づく知見とは何か

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

公益性を高め、結果的に経済的な効果を生むようなプレゼンをする。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい。

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

維持管理や長寿命といったキーワードに結び付ける点。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

始めは何を知りたくて質問されているのかが掴めませんでした。

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.11 建設部門 専門科目:土質及び基礎 専門事項:土質 作成日2020/4/11


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

3/28 19時40分〜20時10分  30分間

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

問題Vにおける課題の抽出の考え方について

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

問題文の前置きを逐一理解して、順をおって課題を抽出すること。

トラブルとは何か→なぜそれが起こるのか→これを低減するにはどうするか→このようにして課題を考える

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

(特になし)

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

ぜひお願いしたいです。

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.12 建設部門:専門科目:施工計画 専門事項:施工計画 作成日2020/4/9


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

  1

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

  4/7 20:00〜20;45 45分

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

技術的問題点と解決方法の項目と表記から現時点での評価へのつなげ方と論理の展開

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

具体的なヒアリングから項目選定と表記現時点での評価への論理展開で指導受けた。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

他にない点を発見し、それを解決への手順根拠を順序立て論理的に解決する方法(技)

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい、45分で十分でした。

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

正直に状況をお話しでき、その打開策を提案してくださったので苦労はなかった。

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい、是非相談させてください。

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

Yes

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No.13 建設部門 専門科目:都市及び地方計画 専門事項:公園緑地 作成日2020/4/5


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1申込書

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

2020.04.03  21:00〜21:30  0.5時間

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

現時時点での評価

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

実施した状況だけではダメで、やったことに対しどう評価し知見を獲得したかを問うべきとの指導を受けた。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

レクレーション施設は、健康増進効果や経済効果がないと説明責任が果たせないので、費用対効果などの観点や持続可能な計画などによって、福祉政策に貢献する知見が得られたと結びつける必要があると思った。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

スカイプは非常に緊張しましたが、かみ砕いた具体例を活用していただきより理解が増した感があった。

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

  是非相談したい。

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

Yes

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No.14 機械部門 専門科目:加工FA産業機械 専門事項:加工機(工作機械)の設計・評価 作成日2020/4/4


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1申込書

A           相談日時は  4/4 10時〜11時   1時間

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

4-2,4-3の記載

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

説明文の抜け、及び回答が抽象的、かつ一般論(独創点は何か)の修正

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           今回の疑問を解決するのに、講師からの提案でどんな発見が解決のカギとなりましたか。ご自身が抱えていた答案作成上の問題を乗り越える助けになった知見は。

会話(コーチング)によって、自分の回答に抜けている点(独創性のある点が何か)を引きだしてもらえた。

F           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

G         疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあればおっしゃってください。

はい

H           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

I           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

Yes

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No.15 機械部門 専門科目:材料強度・信頼性 専門事項:強度設計、構造解析 作成日2020/3/7


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問

A           相談日時は  3/5 21時半〜22時10分   40分

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

問題に対する答え自身が見出し切れず、どうアプローチしたらよいのかがわからなかった。

有限要素法のソリッドとシェルモデルの特徴について

(機械部門 材料強度・信頼性R1 U-1-1)

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

特徴を示すには第3者がみて判断根拠となる内容であること。特徴の裏側にある原理的な背景を示すこと。留意点は目的とか狙いを示すよう指導があった。

技術士として教えられる内容でなければならない点も指示された。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

特にありません。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.16 建設部門 専門科目:道路 専門事項:道路設計 作成日2020/3/6


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

・2過去問

A           相談日時は  3/6 19時00分〜19時30分   17分

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

・U−2:課題設定について

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

・対策ありきで考えるのではなく、出題意図に応えること。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

・疑問が解けたかは分かりませんが、ヒントにはなりました。

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

相談時間は十分です。ただし、先生に電話をして良い時間帯が不明確であり、時間調整を図る必要がありました。

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

・メールによる回答の赤書きや、音声テープのみでは、講師から受講生への一方通行、受講生の主旨の捉え違いが生じる。電話で話すことにより、お互いの考えや意見をより正確に伝えたり、捉えることができたので、電話相談は有効であると考えられます。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

メールでやり取りするよりも、直接電話やスカイプを用いて講師と相談することでより有効に意思統一が図れるため、今後も電話やスカイプで相談したいと思いました。

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

匿名での喝載であれば問題ありません。

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No.17 機械部門 専門科目:材料強度、信頼性 専門事項:強度設計、構造解析 作成日2020/2/19


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1申込書

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

2/19 21時30分〜22時15分 45分

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

業務内容詳細 5.成果

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

作業ではなく業務内容に対して成果としてわかるように表現するよう指導いただきました。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい。

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい。

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

特にありません。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい。

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.18 建設部門 専門科目:鋼・コン 専門事項:鋼道路橋 作成日2020/2/19


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1申込書

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

2月19日 19時〜19時40分

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

技術体験的チェックシートの6、現時点の評価

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

ダメ直しや今後の対策を記載するのではなく、現時点で、当初の想定がどのような状況変化で修正が必要なのか?その結果得られた知見はなんなのか?を整理記載すること

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

もう少し自分の頭を整理し回答案を準備してから望むほうが有意義であったかもしれない。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.19 機械部門 専門科目:加工・生産system 専門事項: 生産工学 作成日2020/2/19


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1申込書

A           相談日時は 

2/19 15時30分〜16時45分   1時間15

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

自らの業務に技術士にふさわしいといえる仕事が見いだせない

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

深堀りするにあたり切り口を指導頂いた

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。(はい)

はい

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

「それだけですか?」との問いに『はい』と即答して良いものかどうか悩みながら相談した。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

はい

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.20 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計 作成日2020/2/19


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

2過去問

A           相談日時は  2/18 19時00分〜19時30分   0.5時間

B           今回ご相談された1番の疑問点はなにでしたか。

U−U:問題文のダブリを無くし、論理的に説明する方法について

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

対策を前提に、対策の答えありきで回答するのではなく、客観的に論理的に対処する姿勢を示す。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

結果としての解答の正解はこれからですが、ヒントになりました。

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

相談時間は十分です。

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

メールによる回答の赤書きや、音声テープのみでは、講師から受講生への一方通行、受講生の主旨の捉え違いが生じる。電話で話すことにより、お互いの考えや意見をより正確に伝えたり、捉えることができたので、電話相談は有効であると考えられます。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

メールでやり取りするよりも、直接電話やスカイプを用いて講師と相談することでより有効に意思統一が図れるため、今後も電話やスカイプで相談したいと思いました。

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

匿名での喝載であれば問題ありません。

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No.21 建設部門 専門科目: 鋼コン 専門事項: 鋼道路橋 作成日2020/2/16


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

1.申込書

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

2020年2月16日(日)19時19時50分

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

技術的体験チェックシートの4「技術的問題点と解決策」

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

技術士ならではの着眼点、狙い、それを実現するための工夫を端的に表現すること。

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

はい。

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

はい。

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

落ち着いて話をすることができました。

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

是非したいです。

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

yes

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No.22 電気電子部門 専門科目:情報通信 専門事項:無線通信 作成日2020/2/16


@           答案の種類はどれですか。(1申込書、2過去問、3予想問、4口頭試験)

 2過去問

A           相談日時は  〇/〇 時〜時   時間

2020.2.16 1100〜1210 2時間10分

B           今回ご相談された1番の疑問はなにでしたか。

 疑問点:解答するための考え方  必須科目 R1年1-1

C           講師からはそれに対してどう対処するようにと指導がありましたか。

 設問を正しく理解し、素直に解く。文言の内容を漏らさないこと

D           相談されて、疑問が解けて、新たに答案作成が進められますか。

 YES ただし、設問内容を読み解くのは試験現場で難しい

E           疑問を解くのに十分な相談時間でしたか。

 YES (言い訳ですが。風邪を引いていたため少し理解が追いつかなかった)

F           疑問点を講師に話すのに苦労されませんでしたか。もし負担になったことがあれば何ですか。

  苦労は無い。skypeは便利だが、お互いの感情などが伝わらない処で意図する点に難があると感じる

G           また疑問が生じたら相談してみたいですか。

   YES 是非、再度お願いしたいと思います。特に今回は先生のお気遣いでskypeしました。その様なお心遣いは大変感謝しております。

H           このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。

 YES

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2020年度コース 過去問論文必須科目(T)作成指導に満足の評価をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問論文必須科目(T)作成指導について


目次

No.1 建設部門 専門科目 道路 専門事項:道路設計 作成日 2020/05/16

No.2 建設部門 専門科目 土質及び基礎 専門事項:土質 作成日 2020/5/18

No.3 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日 2020.6.13

No.4 衛生工学部門 専門科目 建築物環境衛生管理 専門事項:空気調和 作成日 2020/7/14

No.5 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画  作成日 2020/07/20

No.6 建設部門 専門科目 鋼コン 専門事項:コンクリート構造物  作成日 2020/7/21

No.7 衛生工学部門 専門科目 廃棄物・資源循環 専門事項:廃棄物処理設備  作成日 2020.07.29

No.8 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地  作成日 2020/08/04 

No.9 建設部門 選択科目 鋼・コンク 専門事項:劣化診断  作成日 2020.07.31 

No.10 建設部門 専門科目 道路 専門事項:道路設計  作成日 2020/08/12

 


No. 1 建設部門 専門科目 道路 専門事項:道路設計 作成日 2020/05/16


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

 試験制度が、約5年毎に変わり問題自体がだんだん難解になりました。設問が変わると、どう書けばよいか分からない。これは、皆さんが感じていることでないかと思いますが講座教科書(考え方)に基づき、実際の問題を解くことにより、考え方が鍛えられます。このことから当講座は、私のような受験者に適していると思います。

 問題で、問われていること(作問者の意図)は、簡単には読み取れません。特にT問題ですが、現在何が問題になっているか、日頃から俯瞰的に考える習慣をつけること。

これに尽きると考えます。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

T-1建設分野の生産性向上 :レジュメ(0)の課題・分析で交通隘路の渋滞対策を挙げましたが、私の答えが的外れ(交通分野)との指摘でした。

問題文:社会資本整備に於ける一連のプロセスを担う建設分野 

←ICT活用(測量〜管理)をすでに実施しており、施工中なのでリスク(弱点)も判明しているはずです。現地施工をイメージするとリスクも分かりました

また、添削を助けるため、補足資料を添付提出した。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する

 実際に問題を解かないと身に付かないですが、どれも必要なことと考えます

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
  役立ちました。課題は、問題点と解決策の間の記述で理解しています。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
  専門的な技術力をアピールするため、複数視点で技術名が分かるように書くことです。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。 

通常考えられるリスクでなく、技術士でないと気が付かないリスクを考え出す能力が求められるとわかりました。試験当日に即座に記述できなければ合格できませんが、かなりの難問です。

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。

 「技術者倫理、社会持続性」に共通する項目(環境を守る)があり、仕分けが難しかったです。倫理は、技術者倫理綱領のどれに該当するかという観点で考えると答えが出ました。

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

 答案作成に役立ちました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

   試験の新しい問いかけ(共通リスク、倫理、持続可能性等)に対する解法の手掛かりが見つかった

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

   音声ガイドは、手書きの添削の理解を深めますので効果的です。

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

   初回の受講者の気持ちになっての印象は、厳しい指摘があり常日頃考えていなかった思考をしないと解答出来ない。ただし、実務では毎日、複数業務に追われますので短時間で成果を出す能力を鍛える意味で勉強になった

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

 2〜3日要する場合もありましたが、ほぼ満足です。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

   レジュメ完成まで時間がかかりますが、骨子作成が十分でないと結局、手戻りになるので今のスタイルでよいと考えます。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

匿名ならyes

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No. 2 建設部門 専門科目 土質及び基礎 専門事項:土質 作成日 2020/5/18


 

@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

早いレスポンスと音声データ

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

必須科目においても自分の専門分野の知識を駆使して考えると楽に対処できた。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
役に立ったと感じられました

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
役に立ちました。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
役に立ちました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役に立ちました。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
役に立ちました。

どのように書いていいのかわからないためよかったです

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

役に立ちました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

課題の抽出の仕方や考え方。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

 面談や音声がないと解き進めない場合がありますのでよかったです。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想よりいいです。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  yes

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 3 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日 2020.6.13


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

必須科目の問題が幅広すぎて、どう解答すればよいのか初めはわからなかったが、

会的課題から機械工学の分野に落としこんだ課題に結びつける訓練になりました。

のあたりはさらに訓練が必要だと感じています。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

SDGsをしっかり理解し、課題がなぜSDGsにつながるのかを明確にし、また機械部門の技術応用の内容を具体的に示すよう指摘があったため、まずSDGsを勉強し、SDGsにつながる機械部門の課題へ落とし込み、より具体的な内容を表現するよう対処しました。また解決策は具体的に技術応用の内容を示すよう指摘があり、表面的な解決策ではなく機械技術応用の内容を示すように対処しました

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

書類作成業務においてはコンピテンシーを意識するようになったと感じています。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
答案では添削を受け、技術者の視点で技術方針を示すことの意味を理解することができました。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。重大リスクは起きる可能性がある損害まで明確にリスクを表現しなければならない点が印象に残っています。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
役立ちました。どう答えればわからなかったので論点が明快になりました。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

役立ちます。問1からつまずくことが多いので、順序立てて少しずつ解き進めていく方がよかったです。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

  社会的な課題から具体的に機械工学の分野の具体的な課題に展開し、表現していける

ようになった点。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

  添削のみであれば意図が伝わりにくい点もありますが、音声ガイドと添削の組み合わせで修正点が明確になり意思疎通が図りやすいです。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

  予想以上にしっかりコーチングいただけていると感じています。面倒見がよい点が特

に予想以上です。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  yes

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 4 衛生工学部門 専門科目 建築物環境衛生管理 専門事項:空気調和 作成日 2020/7/14


 

@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

試験官に対して説得力のある文章内容にする要点が学べた。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

技術士綱領の意味するところの理解が食い違っていた。

すなわち、技術士綱領の「秘密の保持」の例示として、現場施工情報の外部への漏洩防止を挙げたが、これは、本来はクライアント対公衆の場面での内容に相当し、技術士本人対公衆の場面を想定した内容に修正するよう指摘を受けました

技術士綱領、持続可能性についての問題で、解答の内容が二つとも持続可能性に関してのものとなってしまったので、技術士綱領は公衆の利益に的を絞ったものとした事。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
問題文を良く読んで、出題者の意図を捉える練習ができた。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
課題と解決策を混同しやすいが、複数の解決可能性と捉えることができた。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
回答内容が専門技術から乖離してしまう事がないように注意できた。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
リスクとは、解決策が順調に進行した場合に起きる経済的損失と理解した

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
解答の方向性として非常に役立った。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

文章表現にたいしての添削内容が非常に役立った。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

説得力のある文書表現パターンが身についたと感じる。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

音声ガイドは強調点が把握しやすく、とても役立つと感じた。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想したよりも内容が充実していた。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

試験当日の解答作成方法として役に立った

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 5 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画  作成日 2020/07/20


 

@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

・ICTとIotとAIを合わせた総称、情報化自動施工が思い浮かばず、苦労しました。また、新リスクの捉え方が理解できた点が役に立った。昨年本試験で、技術者倫理と社会持続可能性との問いに対し答えられなかったが、その意味を理解し答らえれるようになった。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

・ICTとIotとAIを合わせた総称、情報化自動施工が思い浮かばず先生の指導によりHPなどを探したらわかりました

・新リスクの捉え方と技術者倫理と社会持続可能性との問いに対し、添削の積み重ねにより、理解していった。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
・全ての項目について、指導を受け、修正しました

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
・技術者の視点でない箇所は、指導を受け、削除または新しく追記することにより技術者らしい視点に修正できました

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
・その点は役立った

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
・以前受けた講座と異なった視点で抽出することを心掛けましたが、以前学んだリスクの提起方法に誤りがあったことが理解出来ました。よって、何度も指導を受け矯正しました。結局、ネットワーク型GNSSの1点しか、他人と異なった視点での提案ができなかったのが悔しいです。本試験でも変わりませんが、私は土木施工と情報化施工が未経験の建築屋なので、困難が多いと思います。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
わかりやすかったです。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

指導(ヒント)により、何とか解答にたどり着けました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

・例えば、Aの技術部門KWである情報化施工を用いる表現するなど、Bの技術者コンピテンシーの全ての項目が不足していたので指導を受け、そこがやはり一番解答が良くなった点と考えられます。技術士として備えるべき資質が不足しているのを、指導により矯正できている点が良いと思います。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

添削のみより、音声ありの方が理解でき、スカイプでは、音声ありよりも理解できる。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想より、細かく指導していただいています。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

Yes

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

Yes→私にとって、これからスピードアップが合格のカギになると思います。

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

・Yes

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No. 6 建設部門 専門科目 鋼コン 専門事項:コンクリート構造物  作成日 2020/7/21


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

・講師の要求レベルに応えられるよう、関連周辺技術などを以前より勉強して答案作成に臨むようになりました。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

・技術応用、すなわちプロの仕事の仕方を提案するよう指導を受け、抽象的な提案ではなく、コンクリートの技術士であるからこそ可能な提案内容の記載に努めました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
役に立ったと感じています。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

今までは単なるコスト増などを記載していたことを改めることができました。

ただ、解決策に「共通」したものである内容とすることが苦労しました。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
役立ちました。

特に「技術士倫理綱領」、「SDGs」の視点での解答方法が役立ちました。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

・役立ちましたが、正解例を提示していただき、修正し「○」となった内容が後から改めて指摘されることがあり、戸惑うことがありました。

(論文添削が進展することにより新たな矛盾が判明し、最終的に一貫性を保つことが重要だとわかりました。)

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

課題」や「解決策」など出題者の要求に沿った解答ができるようになりました。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

音声ガイドにより講師の指導内容の細かいニュアンスが伝わり、現状の達成度(まだまだなのか、あと一歩なのか)についても、声の柔らかさや厳しさなどから判断できたのが良かったです。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

・単純に解答を伝えるのではなく、自分の力で解答を導き出すという点は、予想以上に大変でしたが、力がついてきていることを実感できました。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

ほぼ24時間以内で回答があり、満足しています。長くても48時間以内に回答をいただけました。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

yes

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

・yes

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No. 7 衛生工学部門 専門科目 廃棄物・資源循環 専門事項:廃棄物処理設備  作成日 2020.07.29


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒問題文をしっかり読んで、者が何を求めているかを理解する重要性。そして書く解答のテクニックを得ること。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

⇒・課題は2つの別物を抱き合わせにするのではなく1つにする。

 悪い癖で、全部入りする癖が出てしまう。ストーリーを考えて、不要なものは切り捨てる。

「技術者倫理および社会持続可能性を高めるためには、●●を●●する。これは技術者倫理綱領の●●に相当する。これはSDGsの17の目標の●●に相当する。」という書き方で、矛盾のないよう明瞭に記述する。

 どのような問題でも、解答につなげやすい技術者倫理綱領およびSDGsを事前に考えておく

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

yes。技術者としてのコンピテンシーを心掛けるようにしています。的技術、概念思考、分析思考、顧客思考、達成思考、積極性、自信、他社理解精緻さ、情報収集、チームワーク・協同、影響力。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
yes。これまで書いてきた課題は、問題点でしかなかったことがわかりました。技術者の視点での技術方針を書くことを意識するようにしています。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
yes。部門科目の技術を応用して、具体的な技術、理論、法則等を用いることを意識して書く事に注意するようになりました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
yes頻度が小さく、マイナスの経済効果の大きいことを意識して書く事に注意するようになりました。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
yes。良い答え方がわからなかったので、講座で配布してくれた解答文作成のテンプレートは約に立ちました。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

yes。考えが行き詰まったり、発散して答えの検討がつかない時、解答のきっかけや方向性を示していただけました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

⇒問題文を良くよんで、出題者の意図する内容をくみ取り、ストーリーを組み立て、余計な事(知っている事を無駄に書いて、全部入りにしようとする)はせず、簡潔・明瞭に書くテクニックを得られたこと。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

議論することで、新たな考え、新たな視点が生まれます。自分の考えが視野が狭く、偏っていたことに気づかされました。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

⇒当初は、問題を解いて提出して、添削されたら終わりだと思っていました。

予想通り添削はありました。しかし予想と異なった点は、添削は1回ではなく、とことん完成形まで添削していただけた点です。特に重要なのが(漫然と解くのではなく)問題文の要求で何が重要かという、考え方を学べた点にあります。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

yes

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

⇒yes

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No. 8 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地  作成日 2020/08/04


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

目標や目的は別にエンジニアでなくてもわかるが、方法論はテクノロジーに絡んでいて技術士でないと説明ができない、そういう視点で表現することが大事だと感じた。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

問題文で解決策を問われているのに、解答として書かれている内容には具体的な方法論が書いて無かった。そこで一体どうやって解決するのか、即ち何の技術を使ってどのように応用すれば良いかという視点で表現すると、より具体的で説得力のある表現となった。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

課題を簡潔にタイトルを挙げていきなり方策から述べていくことで、問いに的確に応えることが出来た。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
 目標とか効果はエンジニア以外でもわかるが、方法論はテクノロジーに絡んでいて技術士でないと具体的な説明は出来ないなどの指導をいただいた。大いに役立った。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
 モノがあれば出来ると言った事務的なことでは無く、原理が分かっているから説得力ある説明が出来るという複数の視点から添削をいただいた。大いに役立った。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
自分が挙げた解決策のリスクを考えるには、その「解決策をやればやるほど大きくなる問題は何かと考えると、提案内容に由来するリスクを間違いなく発見できる」という指導をいただき、こうした論理的な発想を求するテクニックは、正解をあぶり出す効果があり答案作成に大いに役立った。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
 具体的な筋道を示して、正解の例文に当てはめて考えるテンプレート的な表現方法は、答案作成への取り組みやすさや理解度を高めることにつながった。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

 大いに役だった。どうしてもこれ以上どう書いて良いのか悩む場面があったが、的確で本筋を突いたアドバイスはとても有効だった。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

 書いた内容に方法論が無かったことをご指摘され、何をどのようにやるのかという解決策の方法論を具体的に書くことで、課題に集中化した濃い表現になったと思う。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

 添削のみに比べて、個別具体的なニュアンスが伝わり効果的だった。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

 一般的な用語をつかっても、やはり本質的な部分を言わないとその用語はただの一般論となり効果が薄まる、そういう視点はなかなか気づけなかった部分であって、受講によって多くの学びをいただいた。私にとっては予想以上でありました。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

仕事の帰りが遅くなって仕上げて送信しても、翌日の日中には添削をいただいておりました。あたまの記憶にある最中にご指摘をいただき、多くの気づきをいただき軌道を変えることが出来た。大変感謝をしています。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 Yes。特に、レジュメで徹底的に骨子を作り上げることで、その後のチェックシートや答案の作業がしやすくなり、文構成もしっかりしたモノとなった感がある。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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No. 9 建設部門 選択科目 鋼・コンクリート 専門事項:劣化診断  作成日 2020.07.31


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

業務として遂行するにあたり必要となる要件の書き方が難解でわからなかったが、それが添削指導でわかったこと。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。


B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

役立ったと感じました。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
非常に役立ちました。

 

G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

役立ちました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

幅広く課題を抽出することが大事だとわかりました。。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

文章では書き切れないことも補足されていると思います。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

考え方を丁寧に教えて下さり、感謝しています。

ただ、問題数をこなしていないので、選択科目では、専門的な問題が出た場合に対処できるのか不安です。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

Yes

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 Yes

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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No. 10 建設部門 専門科目 道路 専門事項:道路設計  作成日 2020/08/12


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒ 運が良くなければ合格できない他講座の答案と、どんな見方をしても余裕で合格できる本講座の論文の質的な違いをはっきりと感じ取れました。⇒簡潔に述べると私の答案が「具体性が増した」と感じています。

 当初の再現答案に対する先生の指摘は、「建設工学に特化した内容とする」、「リスクが何であるか明確に定義する」等でした。それにも関わらず昨年の試験でA評価だったのは、論文内容はともかくキーワードが「生産性の向上」と関連するため60点を超えたものと思っています。

 そこから3段階答案作成を経て、受講前の論文と受講後の最終論文を比較すると自分でも驚くほど内容が

 充実し、【専門的提案】【ニッチではなく汎用的応用力】を表現できました。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

⇒ 建設分野の専門性をどう具体的に記述するか用的応用力とは何か、悩みながらも文献等を調べて内容を整理し、なんとか解答できました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
⇒ 実務でも可能な限り実践し、僅かながら成果が得られていると思います。この内容は昨年度にも書かせていただきました。※繰り返し記述し申し訳ありません。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。

⇒ 新鮮な話題(i-Construction等)をベースに、汎用的応用力を記述するのは難解でしたが答案の深みが増しました。

 

D   「解決策」では、複数視点に相当する具体的な技術を求めましたが、役立ちましたか。

⇒ 当初の再現答案と比較し、専門性が増しました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。

⇒ ヒューマンエラー等ではなく、技術的リスクを定義し、専門的技術による対策を記述する感覚が得られました。

 

F   難問の「技術者倫理、社会持続性の要件」で用意した解答テンプレートは役立ちましたか。

⇒ テンプレートによる体裁の確認に加え、SDGsの理解を深めることができました。


G  答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

⇒ 2ヶ年国債等の金融政策ではない「施工時期の平準化」の提案に悩みましたが、「工程管理による技術貢献」というヒントを得て書き切ることができました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

⇒ 昨年度必須科目Tは(かろうじて)A評価でしたが、指導を受け、建設分野の専門的見解が深まったと感じます。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

⇒ 面談は利用しませんでしたが、添削及び音声ガイドで充分だと思います。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

⇒ ホームページのとおりだと思います。

 

K   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

⇒ 意欲継続にも繋がり、効率化も図られとても満足しています。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ チェックシートから答案への追記補足について「背景(上流)に遡って初歩的な説明に終始するのではなく、独創的な技術応用による提案(下流)を記述する」点はあらたに得られた知見でした。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

⇒ yes

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2020年度コース 過去問論文選択科目(U-1,U-2,V)作成指導に満足の評価をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問論文選択科目(U-1,U-2,V)作成指導について


目次

 

No. 1 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日 2020.5.16

No. 2 機械部門 専門科目 鋼・コン 専門事項:鋼道路橋 作成日 2020/5/18

No. 3 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画  作成日  2020/6/14

No. 4 建設部門 専門科目 道路 専門事項:道路設計  作成日  2020/06/15

No. 5 化学部門 専門科目 高分子化学 専門事項:成形加工  作成日 2020/06/20

No. 6  衛生工学部門 専門科目 建築物環境衛生管理  専門事項:空気調和 作成日 2020/6/26

No. 7 建設部門 専門科目 鋼コン  専門事項:コンクリート構造  作成日 2020/7/2

No. 8 衛生工学部門 専門科目 廃棄物・資源循環 専門事項:廃棄物処理 作成日 2020.07.04

No. 9 電気電子部門 専門科目 情報通信  専門事項:無線通信 作成日 2020.7.19

No. 10 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地 作成日 2020/07/20

No. 11 建設部門 専門科目 鋼コン  専門事項:コンクリート構造 作成日  2020/07/20

No. 12 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画 作成日  2020/07/20



No. 1 機械部門 専門科目 材料強度・信頼性 専門事項:強度設計 作成日 2020.5.16


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

出題者の出題趣旨に沿うよう簡潔にわかりやすく表現するよう指導いただいた点。

調整方策等、技術士として考えるべき考え方や留意点や特徴を述べる時のポイントを指導いただいた点。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

調整方策に関して、調整内容がずれている点について指摘を受け、技術士の立場でプロマネとしての意見の対立をどうまとめるのか、いただいた具体例を通して自分なりにまとめた。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

役立ったと感じました。読み手に文章で意図を伝えるためには訓練が必要だと強く認識しました。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。広く高い目線で方針を漏れなく端的に示すことの難しさを実感しました。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。部門科目の専門技術をどのような場面でどう活用できるのか、即答できるくらい頭にいれておく必要があると感じました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。リスクと解決策もセットで考えなければならないため、深く考察する重要性を理解しました。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
役立ちました。模範があったので考え方やまとめ方についてスピーディに学習できました。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

役立ちました。問1からはずれてしまうとその後の問題がおかしくなるので、そこで自分で考えながらも正解例を示していただくことで出題者の意図やまとめ方に気付き、結果として考えを早く修正することができたと思います。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

自分の考えを述べる際に、理由や根拠がある再現性のある考え方を答案に入れこむことができるようになった点が答案として良くなったと感じます。これまでは惰性的に考えを述べていて、なぜその考えなのか、深く考えを掘り下げられていないことが多かったと思います。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

面談や音声ガイドの方が適確に先生の意図が伝わるので、見直ししなければならない点がよくわかりました。添削のみに比べて結果として効率的に学習を進められたと思います。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

  予想以上に1回1回、きっちりコーチングいただけるので、論文修正をいかに短い時間でできるようになるかが重要だと実感しました。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

yes

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 2 機械部門 専門科目 鋼・コン 専門事項:鋼道路橋 作成日 2020/5/18


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

スピーディな添削と音声によるコーチングが一番モチベーション維持に役立ちました。

コーチングでは、自分で答えを見つけたり、修正する力を養っていただきました。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

課題や解決策の立案はあちこち発散させず、自身の専門科目に特化すること。

問題文をよく読み、起きている問題やその背景を正確に捉えること。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

指導を繰り返し受けることで徐々にプレゼンに反映できるようになってきました。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
行政一般的な提案ではなく、自身の専門科目からの技術応用で構成する訓練となりました。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
他の技術者の参考となるような提案内容を文献調査や過去業務のレビューから熟考しました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
予め想定できるような“コスト増”のような事象はリスクではないという意識付けをしていただきました。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
調整相手にデメリットがあったとしても、その見返りのメリットを用意し、交渉することで品質や効率性の向上が生まれる方策を考えました。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

調整方策では、テンプレートを提示していただいたことで、より具体的な方策に気づくことができました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

限られた文字数の中で、自分の技術力をバランスよく、また、最大限に盛り込むための端的な表現力が少しずつ身についてきました。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

音声ガイドは、説得力があり、モチベーションの維持に効果がありました。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

コーチング指導により、毎日、ちょっとした空き時間でも、文章を考えるようになり、少しずつ端的で“リズミカルな?”表現力が身についてきました。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

Yes

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

Yes

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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No. 3 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画  作成日  2020/6/14


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

課題文読み取り、解答手順、セオリー、考え方、コンピテンシー抵触する禁止事項等

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

課題文読み取り→分析→解決策→関係者調整、共通リスク→低減対策のそれぞれの骨子洗い出しから論理の展開、表記の仕方などの指摘があり、自分なりに過去や白書や国交省HP資料を読み、考えて複数回提出チェックバックの繰り返しで良くなった。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する

4つの全ての指摘があり、指摘、考え、提出の繰り返しで、順に理解していった。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
はい。考えに考え抜いて、過去の経験や知恵を絞りだし、独自性のある課題提起、技術士にふさわしい課題抽出ができていったと思う。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。

独自性のある解決策立案、技術士にふさわしい高等応用能力を有しかつ最新の技術動向とコスト面を踏まえた解決策立案など、指導していただいた。上記同様、考えに考え抜いて、過去の経験や知恵を絞りだして導き出した。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
新リスクを安直に考えていたが、指摘があり、経験に基づき考えたら、導き出せた。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
はい。最低2社以上できれば3社以上の関係者をQCDのバランス考慮により、プロマネとして最善の方法を示し調整解決する。3社が納得し全体としての方針理由が重要である。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

U-2、V課題の課題抽出で課題文から素直に、U-2調査検討V課題抽出する技をご指導いただき、実践したらできました。その時自身で進歩を感じました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

骨子の洗い出し、全体構成を考え論理の展開、的確表現など記述に関すること。

全体の評価が良くなったことで、成績は上がると思います。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

スカイプや音声指導があった方が、理解しやすく、早期に答えが導き出せる

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

自分ができない点がある程度わかっていたので、HP記載と予想通りの展開でした。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes 多忙の中、ありがとうございました。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

yes レジュメを書くことすら以前はしていませんでした。だから無茶苦茶な論文を書いていました。レジュメだけでも書くと、課題に忠実に回答でき格段に良い論理展開やまとまりができるので、かなり進歩したと思う。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes

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No. 4 建設部門 専門科目 道路 専門事項:道路設計  作成日  2020/06/15


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒ 「考える」ことだと思います。道路設計はある程度の指針・基準が整っているので、ある程度までは教科書どおりに進めると妥当な設計ができます。しかし、ある程度まで進むと必ず障害が生まれるもので、そこから先は設計者判断、つまり考える必要があります。指導における添削内容も同様で、当初記述は何がいけなかったのか、添削を踏まえどうすればより良い記述ができるか、というように深く考えるようになりました。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

⇒ 具体的とは:設計指標、基準、値、分野の技術、計算式、予測技術、専門的検証方法、実験etc これに尽きました。書けるようで書けないものですが、まったく知らないことでもなく、そうすると書かなければならないと思いました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

⇒ 非常に重要なものと思います。実際の業務では答案のように趣旨に応じた文章を作成し、図や表を挿入すれば協議資料やプレゼン資料のできあがり(そんな簡単なものではありませんが)で、な限り実践しています。この内容は昨年度にも書かせていただきました。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。

⇒ 地域性に特化したケーススタディでは地理、道路網に触れることで専門的知見から課題を提示することができると感じました。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。

⇒ 一般論、小手先の技術では△。やはり具体的に。『「留意点」とは「性能を高める、方策の実効性を高める活動や提案」である。』が常に頭の中に残っていて、それを記述するように意識しています。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。

⇒ やはり具体的にリスクを記述することで、環境悪化や致命的損傷を専門的に表現できると思いました。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。

⇒ 今までにない記述内容なので、最初は違和感がありましたが、

  ●自身にも関係者にも、目的とする結果が業務の成果と一致し、WIN-WINの関係。

  ●一方的に方法論と必要性を言い放つだけでは△。

  ●反対意見や要求に対し、こちらの譲歩や交換条件を記述する。

 ということで、有効な書き方であると認識しました。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

⇒ まだそのような難問には直面していませんが、仮想事例問題はどれだけ問題文の光景をイメージし、書かれていない問題点を推論できるかが勝負だと思いました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

⇒ 恥ずかしながら、これまではとにかく答案用紙いっぱいに文字を埋めることだけを意識していましたが、全くの見当違いでした。過去とは比較にならない程良くなったと思います。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

⇒ 面談は利用しませんでしたが、添削及び音声ガイドで充分だと思います。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

⇒ 指導内容はホームページのとおりだと思いますが、答えを教えるのではなく辿り着かせる指導方法は非常に厳しく、難解です。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

⇒ 意欲継続にも繋がり、効率化も図られとても満足しています。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ レジュメ(箇条書きOK、体言止めOK)がしっかり作成されれば、チェックシートや答案は追記補足し、体裁を整えて流し込むだけで自然と文字が埋まり、大変勉強になりました。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

⇒ yes

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No. 5 化学部門 専門科目 高分子化学 専門事項:成形加工  作成日 2020/06/20


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

化学の専門業務に基づいた解答を求められた。細部まで徹底的に添削してくれた。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

3問の出題について、関連付けを求められた。

 

B「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

はい。

 

C「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
はい。技術者の視点は重要です。まず、この試験が「技術士」の試験であることを

忘れてはいけないと、強く命ずることができました。

 

D  「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
はい、具体的な技術をまとめておくことが必要と思いました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
はい、かなり難しかったですが、さらにほかの問題についても考えていきたいです。

 

F課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
はい、ありがとうございます。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

はい、ありがとうございます。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

具体的に今までの答案のどの部分が良くなかったかわかりました。過去の自分の答案は支離滅裂で、問いについて正確に返答していなかったと思いました。従来の指導は、添削のみでそれも方向性のみの指導でした。この講座では、問題に基づいて徹底的に指導いただき、他社の指導では得られない納得感を感じました。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

はい、添削のように文字だけの指導に比べて、 音声をお聞きすると、リアル感を感じます。より、理解が深まりました。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想と異なった点は、添削回数です。数回かと思いましたら10回以上にわたる場合もあり、根競べになりこちらがギブアップしてしまう場合もありました。今思うと階段を少しずつ登って行っていたんだと思います。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

はい。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。もっとこの方法で、過去問を解く方式をマスターしたいです。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

はい。(yes)

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No. 6  衛生工学部門 専門科目 建築物環境衛生管理  専門事項:空気調和  作成日 2020/6/26


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

「調整」、「リスク」に対する答え方が役に立った。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

 技術士としての提案、調整能力を表現するという指摘に対して、今まで経験きた業務を思い出して、表現した。ただの技術的要素の列記だけでは合格できないと感じた。相手の主張がイメージできなければ解答に結び付かないので、建築、電気との取合い上の問題を思い出して検討しました。その意味で蓄熱槽は、電力平準化、熱源容量縮小などの電気、空調にとって有利な技術なので、ストーリー組み立てに役立ちました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

 聞き手の印象に残る簡潔で明瞭な表現は実務でも役立つ。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
 プレゼンをする気持ちで、その内容の表現をした。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
 解答パターンの「〇〇をして〇〇する」に当てはめて考えられたのか役に立った。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
 無難な範囲でしか考えなかったので、一段レベルを上げて考えられた。リスクをどの様な視点にて検討するかが自分自身の課題でした。検討する上でさまざまなレイヤーを持っていないと解答できないと感じました。今回は、経済的リスクに的を絞りましたが、その他社会的、環境的なレイヤーからのリスク洗い出しがあるかもしれません。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
 いままでの試験では経験したことがないパターンの問題だったので、非常に役立った。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

 関連する論文を参考に頂いたので役に立った。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

   出題者の意図に対して、明確に答えられている点は以前と比較して良くなった。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

   指導に対して臨場感があったので、そこから読み取れた部分が多かった。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

10年ほど前に受講していたので、それなりの確信はあった。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

満足しています。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  答案内容が都度レベルアップするので、満足はしていますが、試験当日はその様な時間はないと思います。どのように対処していくかは多少不安なところがあります。過去 の受験経験(10年前)では、考える時間が殆どありませんでした。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

よろしいです。

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No. 7 建設部門 専門科目 鋼コン  専門事項:コンクリート構造  作成日 2020/7/2


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

回答文として求められる内容を示してくれました。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

→特にVの新たに生じる共通リスクを挙げる設問において、人的能力不足やコスト増加を挙げるのではなく、「提案した解決策に論理的に由来するリスクを挙げるように」との指導が印象的でした。なぜなら、実務では県や市町村等、規模が小さい発注者相手の業務が多く、これらの組織の人的能力不足やコスト増が問題となることが多かったため、そのように誤解していました。しかし、指導を踏まえ、問われている「リスク」の真の意味を認識すれば、当初の考えが誤りであることに気づきました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

yes

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。

yes

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
yes

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
yes

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
役には立ちましたが、具体的に自分の回答文章への落とし込みは難儀しました。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

→答えがない、という状況にはなりませんでしたので未回答。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

→第一には回りくどい表現や抽象的な表現が大幅に削減されたこと。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

添削の意図が伝わりやすいです。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

→私の能力不足に起因しますが、同じ問題を何度も何度も添削・修正するとは思って

おらず、1問を完成するのに想像以上に時間がかかりました。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

特にレジュメは、自分の頭を整理する上で非常に役に立ちました。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

→yes

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No. 8 衛生工学部門 専門科目 廃棄物・資源循環 専門事項:廃棄物処理 作成日 2020.07.04


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒問題文をしっかり読んで出題者が何を求めているかを理解する重要性。

課題、解決策、特徴、留意点、調整、リスクといった求められることに関して、どう解答するかの考え方。そして何をどこまで解答するかの感覚を得ること。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

余計なものは記載しない。知っていることを記入する前置きを書かない、表も使用しない。書でストーリーを構築して技術者として記入する、考え方。テクニックではない。

調査は、0から調べることはしない。経験がある前提で、推論して調査のシナリオを作る。

調整で、自身の担当者としての立場、関係者がだれでその立場。それぞれを具体的な立場を記入して、関係調整をする。

主題にない範囲まで、課題を広げない。

解決策は、技術者の立場で、〇〇法、数式、具体的な汎用技術等を使って課題の解決

方法を説明する。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

yes。技術者としてのコンピテンシーを心掛けるようしています。専門的技術、概念思考、分析思考、顧客思考、達成思考、積極性、自信、他社理解精緻さ、情報収集、チームワーク・協同、影響力。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
yes。これまで課題を履き違えて、問題を記述していた。技術者の視点で書くということがいかに重要かを理解する必要がある。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
yes。具体的な技術やその技術が使う理論を記入するよう心掛けるようになりました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
yes。頻度が小さく、マイナスの経済効果で、自身の提案に由来して起こるリスクを記入するように心掛けるようになりました。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
yes 衛生工学の場合、環境白書等に記載のあるような広範な立場で記載していた。自治体の立場で、こうやれば良いといった。それは方針であって調整ではないことを記載していた。しっかりと自分が廃棄物処理業のどのような立場で、関係者を2者擁立しトレードオフ問題をいかに解決するか。を記載するテクニックを得ることができた。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

yes。書き方の考え方が大きく間違っているものに対して、記入すべき内容のきっかけをいただけました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

⇒従来は、覚えている・知っていることを表・図を使って、書ききれるだけ書く方法だった。自分の持っている引き出しから、ストーリーを組み立てて、技術者として記入することに欠けていた。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

面談は、あまり利用できていません。面談をいつお願いして良いか、突然電話して良いのでしょうか。

A.質問は随時受け付けております。お気軽にお問い合わせください。)

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

当初は、問題を解いて提出して、添削されたら終わりだと思っていました。

予想通り添削はありました。しかし予想と異なった点は、添削は1回ではなく、とことん完成形まで添削していただけた点です。特に重要なのが(漫然と解くのではなく)問題文の要求で何が重要かという、考え方を学べた点にあります。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

yes

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

yes

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

⇒yes

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No. 9 電気電子部門 専門科目 情報通信  専門事項:無線通信 作成日 2020.7.19


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

音声指導、skype。なにより無制限で添削指導して頂けるのが最も良いサービス。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

→分かっているつもりだったことを第3者的な目線での指導。そのため、問題文の前提条件を改めて指導された。素直に解くということに力点を置いていることから、問題文の修飾語、例えば「きめ細やかな」などを見落とさないことの重要性に対処した。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
などを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

→「業績のプレゼン」としてふさわしくなっているか、未だに分からない。正解に近づける考え方が少しでも身についているのかは自分では未だ分からない。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
今まで「一般的事項」になっていた。それを「技術視点」とする事に改めた。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
→解決策を検討する材料としてネット等で調べた。これは、市場価値の高い技術をどの様に解答へ展開するかの訓練になった。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
→「新たに生じるリスク」を別観点あるいは技術面で検討する訓練になった。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
→「関係者との調整」については、自分では全く考えが及ばなかった。関係者との調整方法は、新しい形式の問われ方なので、どの様な解答が良いのかこれまでサッパリ分からなかった。テンプレートを見て初めて何を答えれば良いのかが分かった。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

→全く分からない訳ではないが、正解とはかけ離れた考えをしてしまう。その考え方を矯正する意味では答案作成に役立てたと思う。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

一般的な文言になりがちな解答について、技術面での解答を考えることが出来る様になった。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

skype面談、音声指導は、文字だけではわかりにくい点を補間していただいた。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

添削無制限なので、完成するまでおつきあいいただいたのは非常に助かった。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

Yes。難点があったとすれば、複数提出した答案の順番が交錯して添削結果が送付された事があったことくらい。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

Yes。段々と解答ができあがってくるので、完成させるイメージが定着しやすい。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

→Yes。

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No. 10 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地 作成日 2020/07/20


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

曖昧に考えたり、一般的な表現では、何を言っているのか見えない。それは、行動が見えていないからだという。目標レベルにとどめないで行動形式を示すことが大事なことを学んだ。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

取り組み方としては、まず最初に何が問われているのかを正確にとらえることの指摘があったので、的確に応え、それが本質な内容になるよう、身の回りで起こったり、考えられている行為を思い浮かべ出来るだけ具体的な表現になるよう意識をした。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

大まかな要旨をレジュメで書き、チェックシートで文章に流れが出てきて、その後の答案作業では途中でブレずに完結することに大いに役立っている。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。

抽象化しすぎたり、内容が曖昧すぎて、どんなことをやろうとしているのか分からなくなるので、「を調査し、を検討する」と単刀直入に言う表現を、身を以て学んだ感がある。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。

曖昧な表現や一般的なことは伝わらないと認識をもった。「するため、を調査し、を検討する」ように、個別具体的な表現の有効性に気づかされた。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。

3つの解決策に共通した、新たに生じうるリスクを求めているということで、自ら提案した解決策の結果により生じうるリスクを論理的に考えることが出来た。リスクの文末の書き方は、対策になってはダメ。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。

関係者3者の意見がテンでばらばらに主張する違いが、明確に食い違って絶対にまとまらない。そんな3者の要求や意見の不一致問題を満足してとりまとめるイメージを持つ発想が出来たと思う。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

大いに役立った。どうしても視点が狭くこれ以上はどう書いて良いのか、大きな壁を感じていたので、端的で的確なアドバイスは、私にとってはとても有効だった。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

 見出しを見ただけで内容をイメージできるようになったと思う。また、それを意識しながら取り組んでいた。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

 添削のみに比べ、個別具体的なニュアンスが伝わり、効果的だった。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

社会環境問題を解く視点を講師から指導され、その通りに考えたら問題解決に功を奏した。人口減少になったら普通はどうするか、私の専門領域である地方における都市計画問題では、こういう発想で問題を取り上げていくことで、真の正解が見つかりその後問題がスムーズに解けるようになった。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

頭に残っているうちに添削指導され、さらに指導内容の的確さもあって、理解も早く十分満足できるアドバイスをいただいた感があります。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 問題文意に応えることが求められる中で、課題・対策・リスクなど一連のつながりある答案の作成においては、レジュメの果たしている役割は大切です。これをベースにチェックシート、答案へと導かれ、明らかに内容にぶれない柱を意識しながら作成していました。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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No. 11 建設部門 専門科目 鋼コン  専門事項:コンクリート構造 作成日  2020/07/20


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

・講師の要求レベルに応えられるよう、関連周辺技術などを以前より勉強して答案作成に臨むようになりました。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

・選択科目(コンクリート)の技術者としての提案をするよう指導を受け、専門性を打ち出した技術士にふさわしい能力があることを示した内容となるよう、常に意識するようにしました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

役に立ったと感じています。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

今までは単なるコスト増などを記載していたことを改めることができました。

ただ、解決策に「共通」したものである内容とすることが苦労しました。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
役立ちました。

「技術士にふさわしいリーダーシップを備えている」ことをアピールできるシナリオを作成することが重要であることを学びました。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

役立ちました。

「調整方策」について、その解答に苦慮していたときに、正解例を示していただき、答案完成にたどり着くことができました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

・「課題」や「解決策」など出題者の要求に沿った解答ができるようになりました。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

・音声ガイドにより講師の指導内容の細かいニュアンスが伝わり、現状の達成度(まだまだなのか、あと一歩なのか)についても、声の柔らかさや厳しさなどから判断できたのが良かったです。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

・単純に解答を伝えるのではなく、自分の力で解答を導き出すという点は、予想以上に大変でしたが、力がついてきていることを実感できました。

正解例を提示していただき、修正し「○」となった内容が後から改めて指摘されることがあり、戸惑うことがありました。

(論文添削が進展することにより新たな矛盾が判明し、最終的に一貫性を保つことが重要だとわかりました。)

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

ほぼ24時間以内で回答があり、満足しています。長くても48時間以内に回答をいただけました。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

yes

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

・yes

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No. 12 建設部門 専門科目 施工計画 専門事項:施工計画 作成日  2020/07/20


@   答案作成に一番役立ったことは何ですか。

正解答案作成のコツ、ノウハウを短期間で効率良く身に付けることができる。

3段階答案法で効率よく解答案を作成できる。レジュメから作成することでわかりやすい答案が作成できる。

 

A   特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

設問の要点をよく抑えて、専門家しかわからないような解決策や工夫点を取り上げる。そのため、よく調べて熟考して回答しました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、出題者の趣旨に端的に答えることは役立ちましたか。

役立ちました。

 

C   「課題」の指導では技術者の視点を求めましたが、役立ちましたか。
役立ちました。

 

D   「解決策」の作成指導では、市場価値の高い具体的な技術を求めましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。汎用的で価値の高い技術を提案できます。これらの技術は今後の実務 

でも活かせそうです。

 

E   「新たに生じるリスク」は、技術者にしかわからない重大リスクを追求しましたが、答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

 

F   課題遂行能力である「調整方策」について、用意した解答テンプレートは役立ちましたか。
非常に役立ちました。

 

G   答えが全く見当つかない方に対し、講師が共に考え共に解く指導は役立ちましたか。

役立ちました。熟考しても見当がつかない場合は答案作成の時間が過ぎてしまうので、指導していただけて、とても助かりました。

 

H   講座を受けてみてご自身の答案が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

無駄な記述がなくなり、本質的で論理的なわかりやすい論文となりました。

 

I   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

添削だけでは伝わらないニュアンスが伝わり効果があると思います。必要に応じてコーチングがあると助かります。先生の音声ガイドは何回でも聞き直せるので答案作成に役立つことができる。

 

J   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りだった点:技術者コンピテンシーを正しく身に付けることができて、能力アップにつながると思います。身に付けた考え方や視点などを実務でも活かせると思います。また、率よく勉強ができて、早く合格に到達できると思います。

・予想と異なった点:特になし。

 

K  添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

満足しております。次の答案作成・修正に早く取り組めます。

 

L   答案作成は三段階答案作成法によって、骨子から作成してもらいましたが、ご満足いただけるものでしたか。

・試験本番は限られた時間で解答しなければならないため、本講座を受講することで受験の正解答案が作成できると思います。満足しております。

 

M   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes

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2020年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について


目次

No.1   建設部門部門    専門科目 道路      専門事項 設計      作成日 1月7日

No.2 建設部門部門    専門科目 土質及び基礎      専門事項 土質    作成日 1月7日

No.3   機械部門部門    専門科目 材料強度、信頼性    専門事項 強度設計、構造解析  作成日2/20

No.4   建設部門部門    専門科目 施工計画      専門事項 施工計画    作成日 2/21

No.5   建設部門部門    専門科目 鋼・コンクリート    専門事項 鋼道路橋     2/26

No.6 機械部門部門    専門科目 加工・生産シス      専門事項 生産工学    作成日 3/14

No.7 衛生工学部門    専門科目 廃棄物・資源循環    専門事項 廃棄物処理計画、設計   作成日 3/16

No.8   建設部門部門    専門科目 施工計画    専門事項 施工計画    作成日 4月11日

No.9   衛生工学部門    専門科目建築物環境衛生管理      専門事項 空気調和      作成日 4/10

No.10  建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地  作成日 2020年4月12日

No.11  建設部門 専門科目:河川、砂防及び海岸海洋 専門事項 河川計画  作成日 2020年4月21日

No.12  農業部門  専門科目 農業農村工学 専門事項:かんがい排水  作成日 作成日 2020年4月12日

No.13  建設部門  専門科目 鋼構造及びコンクリート  専門事項:コンクリート構造 2020年4月21日

No.14  機械部門  専門科目 加工・生産システム・産業機械 専門事項:加工機設計 作成日 2020年4月23日

No.15  建設部門  専門科目 鋼構造及びコンクリート  専門事項:建物の維持保全 作成日 2020年4月25日

 


No.1 建設部門部門  専門科目 道路    専門事項 設計    作成日 1月7日


@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

前年に他社の講座を受講致しました。その際に、業務経歴書も査読して頂いていたため、業務経歴書については「微修正で済む」と安易に考えていましたが、結果は業務経歴の選出から見直されました。さらに、業務体験720文字においても「専門科目と業務内容が合っていない」と指摘され、業務体験720文字の項目も修正となりました。そのため、ほとんどゼロからのスタートとなりましたが、逆を言えば、前年筆記が受かっていても「面接で不合格になる可能性が高かった」と言うことが明確になりました。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

 「(カルストーンやジオテキスタイルの)製品紹介では無い」ことを指摘されました。比較案を作成した結果、施工時における道路利用者への影響、工期、経済性を明確にすることを指摘されました。また、このような説明を720文字以内でする大変さを痛感致しました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

 業務遂行時は、課題、問題点、対策、評価について正直強く考えていませんでした。業務遂行時から、常に意識することにより、経験論文やプレゼンテーションが実施しやすくなると痛感致しました。常に、「課題、問題点、対策、評価、業務後のプレゼン」を考慮していれば、もっと簡単に業務経歴、技術的体験を記入できたと考えております。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 

 「明確に引き出せたか」と聞かれると、疑問が残ります。前述したように業務遂行時から「課題、問題点、対策、評価、業務後のプレゼン」を考慮していれば、さらに適切に引き出せたと考えております。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

書ける範囲で書きましたが、判断するのは自分ではなく審査員のため、回答することはできません。また、「自分の中では、自分なりには」と言った回答もしたくはありません。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

 課題、問題点、対策を明確にして頂いたことです。「調査した、検討した」だけでは「対策にならない」ことを何度も指摘されました。調査の結果問題が無かった。何故問題が無かったのか。無かったため、このようにしたことまで書く必要があった。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

 赤ペンのみでは意識の相違が生じます。音声ガイド、電話を用いることにより、それらの相違を防ぐことができました。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

 「予想以上に指摘をされた」と言うのが個人的な感想です。逆を言えば、面接試験時において、面接官に疑問を持たせないようにして頂いたと考えております。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

 基本的には「ワンデーレスポンス」で助言を頂きました。有難うございました。

 昨年受講した他社の講座では、「提出してから返答まで約1週間」要していましたが、ワンデーレスポンスをして頂いたため、進捗状況が格段に上がりました。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

 「ワンデーレスポンス」をして頂いたため、本当に助かりました。異論も苦情もありません。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

 問題ありません。ただし、実名と会社名はふせて下さい。匿名であれば「ホームページの掲載」を認めます。

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[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No.2 建設部門部門     専門科目 土質及び基礎     専門事項 土質     作成日 1月 7日


 

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

A:行き詰ったところ、スカイプでの相談ですぐに解決できた。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

A:問題点に対して、それは最初からわからなかったのか?計測ミスや人為的ミスだと思われないようにすること。言い回しや表現方法によって印象が変わり、技術者らしくなることが分かった。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

A:とても重要だと感じました。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
A:自分の業務がこんなにも技術者らしく表現できたことに満足しています。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

A:専門家らしく打ち出せた上に、表現方法も教えてもらいました。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

A:やはり、業務内容の詳細がよくなっており、今までのものは業務の内容をただ書いているだけだと思わされました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

  A:伝えたいことと教えていただいていることがダイレクトに伝わるため、ものすごく解決が早いと思いました。

 

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

  A:期待通りの早いレスポンスです。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

  A:かなり満足しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

A:申込書記載事項の作成は満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

A:YES 名前無しならOKです。

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[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No.3 機械部門部門  専門科目 材料強度、信頼性  専門事項 強度設計、構造解析   作成日2/20


@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

  自分の業務について独創性や応用性等、技術を用いてどう結果を出したという点で改

めて自己点検を行うことができました。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

  技術士としてPRするには不十分な点を指摘され、過去の業務を改めて考察し直し修正を繰り返しました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

  自己の業績プレゼンに非常に重要と感じました。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
整理できていなかった自身の貢献を引き出すことができたと思います。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

打ち出せたと感じます。また打ち出す過程で改めて専門知識を整理できました

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

以前と比べPRできる内容に仕上がりました。具体的な成果に結びつけるまでの筋道が整理できました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

  赤ペン添削に比べて音声ガイドは伝わりやすく非常に有効な方法だと感じました。

  赤ペンだけでは一旦できあがってしまった答案を見直すことは難しいと思います。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

  予想通りでした。また厳格に指摘し、正してくれる点は予想以上でした。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

  満足しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

  満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

  yes

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[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


No. 4  建設部門部門    専門科目 施工計画    専門事項 施工計画    作成日 2/21


@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

伝えたいことに対して、筋を通して説明すること。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

行った作業の説明を重視し過ぎとの指摘があり、本質を見極める力を磨くよう対処した。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

非常に重要と感じた。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
 ・自身でというよりは、現段階では指導により引き出してもらったというような感じです。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

 ・専門家らしさを打ち出せたと感じた。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

 ・今までは曖昧な表現でかっこいい文章風に作成していたが、講座後は明確な表現で申込書を作成できたと思う。


F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

 ・赤ペン添削のみの場合、こちらの業務内容の解釈を違う風に受け取られて、実際の業務に即してもらえないが、電話により一緒に考えてくれるため、自分の身の丈に合った解答を導き出してもらえるため、非常に良い。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

 ・今まで受講した他社の講座は、講師の考えの押し付けが多かったが、本講座は自分に合った考えを導き出してくれてよかった。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

非常に返答が早く、的確なアドバイスでビックリしました


I   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

・yes

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No.5  建設部門部門    専門科目 鋼・コンクリート    専門事項 鋼道路橋 作成日2/26


 

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

音声ガイドとスカイプによる面談は、私に特化した指導内容のため、モチベーション向上(維持)に繋がった。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

「何が問題か?」という指摘をたくさん受けました。問題点の本質を文章化できていなかったため、何を改善・改良できたのかが不明確で伝わらない内容になっていたのだと思います。課題と解決策が誰でも理解できるようリンクさせるような文章を心掛けました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

プレゼンは面接で問われる内容のため、技術士にふさわしい貢献を端的に表現する必要があると思いました。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 

完成した“業務内容の詳細”を読むと、自分の貢献がよく見えます。

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

他の専門家へ共有したい知見を抽出し表現できたと思います。(念のために、当時のチームメイトに内容確認を依頼中です。)

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

自身の判断、工夫の内容が補強され、また新たな知見内容が加わり、全体的に技術士にふさわしい業務経歴になった。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

赤ペン添削は受けたことはありませんが、音声ガイドやスカイプによる面談を提出した翌日には解答いただけた方が、モチベーションが維持できるし、コーチングに適していると思います。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

答えを安易に提供するのではなく、答えを導く“コーチング”を受けることができるため、本番で、状況に応じて臨機応変な回答を導けると思います。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

曜でも深夜でも24時間以内に回答をいただいているので、本当に助かってます。同時に恐縮でもあります。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

本当に助かってます。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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No.6  機械部門部門    専門科目 加工・生産シス    専門事項 生産工学    作成日 3/14

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

 →右から左へながした業務を深堀りして技術的な側面もあると気づいた。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

 →それのどこが技術士らしいか、ということを問われ、自然にコンピテンシーを意識するようになった。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

はい。技術士の要件ですので重要と感じます

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
→まず無い物ねだり、つまり他人に出来ない貢献をした業務であることが前提と思います。その上で深堀りすることでの気づきはありました。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

はい。実は知っている業界の動向を改めて確認しました。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

簡潔に伝える言い回し。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

→添削の書き込みは冷たく突き放されるように受け取ってしまうことが多く自分には無理な試験だと感じ続けましたが、電話相談でトーンを聞き、冷たくは無いとわかり持ち直しました。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りだったのはレスポンスの良さ

 予想と異なった点は、具体的な正解そのものを提示していただけると思っていたが、そうではなく、考え方の指導だった点。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

大変満足しております。

 

I   申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

添削の時間的対応について満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

→yes

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 No.7 衛生工学部門   専門科目 廃棄物・資源循環   専門事項 廃棄物処理計画、設計   作成日 3/16


@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

技術的体験チェックシートにおいて4−1技術的問題点、4−2解決策、4−3苦心した点を分けて、つずつ丁寧に考えを整理できました。またこれにより6の現時点での評価および業務内容の詳細の記述することができました。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

技術的体験チェックシート4−2解決策において、根本的な問題点の柱を3つ設定してくださいという指摘がありました。

当初私が記述していた内容は、機器に特化し、機器の特徴を3つに分けるだけで、お互いに内容が重複して、考えが偏っていました。

広い視点に立ち、機器処理の目的(製品)、システム全体の観点に分けることで、視野を広げることができました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

技術者コンピテンシーとは何かを、自分の業績を振り返り自分で考え整理することで、自分の言葉で答えることができるようになったと考えます。プレゼンにおいて自分で回答する力を得ました。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
役立ったと感じます。上記に記載の通り、視野を広げることができ自分の貢献を整理することができました。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

専門家らしさを獲得できたと思います。

受講前は自身を専門家と思っていました。しかし整理できておらず、かつ結果の数値のみや、経緯なく結果の全部入り、買ってもらえる商品の特徴ばかりに固執していました。モノを売るだけの考えに特化していました。専門家らしく論理だって、どのような方式・論理から技術を導いたのか、考えを整理することができました。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

評価者の立場で考えた記述になりました

過去は、落ちがないように結果を全部記入するだけで、考えやコンピテンシーが抜け落ちていました。短い文書でも、人に伝わる文章になりました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

赤ペン添削のみですと、講師がどのような理由でそう記述したのか不明な場合があります。一方TV電話では、私が疑問に思っていてうまく表現できなかったことを議論できたので、新たな糸口、視点を得て回答することが出来ました。  

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りだった点:クイックレスポンス添削回答 記述内容の構築方法、評価される書き方。

予想と異なった点:受講前は、2〜3回程度記入・添削が完了と考え、自分で記述内容の視点を狭めていました。何度も指摘をいただき最後は広い視野での記述に変えることができました。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

提出して翌日には回答を頂けたので、満足しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

  満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

yes。ただし名前は無記名でお願いします。


No.8   建設部門部門   専門科目 施工計画  専門事項 施工計画   作成日 4月 11日

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

私の業績の修正すべき点について、ピンポイントの指摘があり、適切に改善へ誘導していただけた。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

文末の簡潔化と解決策に工夫点を絡めた表現

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

はい。口述試験時に技術士としての回答をするために必要だと感じます。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 

はい。体験チェックシートスカイプ相談でプロセスが明確化でき指導により要点整理・表現できた。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

はい。体験チェックシートスカイプ相談でプロセスが明確化でき、指導により要点整理・表現できた。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

より端的にコンピテンシー表現ができ、完成度が高くなり、プロセス要点整理表現が理解できた。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

満足:スカイプ指導は、受講生相談→講師助言のスピードが速い上、疑問点理解度も深い。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りの点:合格へ導く方法がシステム化され理解しやすい。

異なった点:なし

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

満足:お忙しい中、レスは12時間以内で非常に感謝しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

満足:他受講生対応等でお忙しい中、レスは12時間以内で非常に感謝しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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N
o.9 衛生工学部門   専門科目 建築物環境衛生管理   専門事項 空気調和    作成日 4/10

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

   問題点、解決ポイントの深堀りが印象的だった。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

   深いところまでの原因追求が多く、その分多くの論文を読みました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

  内容の深堀ができたので、プレゼンの自信にもなった。

 

C  技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
  文章化することで、漠然としていた工夫点が明確になった。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

  より踏み込んだ知見を得ることができた。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

   問題点、解決策、知見などが分かりやすく整理できた。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

   対話形式により思考が深まる感じがした。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

   専門家の技術に対する視点を感じた点は予想通りでした。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

   大変多くの答案を添削頂きまして、ありがとうございます。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

   満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

   良いです。

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No.10 建設部門 専門科目 都市及び地方計画 専門事項:公園緑地 作成日 2020年4月12日

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

一人で悩んで考えて作成しても、これまで間違った方向に進んでしまっていたので、今回講座を受講した意義は大きく、多くの気づきをいただいた。特に、「業績での知見の発見」については、当初の考えがあって、その考えの反省にこだわることで、新たな希望を見いだすことにつながるという視点を大切にしたい。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

都市計画としての視点の広さ、柱となる視点がなくてはならない。住民生活の福祉をテーマとする方針をまず意識することで、レクレーション施設の在り方を考えるべきとのご指導を頂いた。技術的な視点のテーマ・方針(福祉、防災、住み易さなど)を持つことを意識して内容の充実を図った。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

成果にこだわることは、継続研鑽しているエンジニアの資質能力を現わす上で重要と感じた。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 

役立ったと感じた。断片的にやったことを並べるのではなく、「緑が少ない場合どう対処すべきか」、その「対策にに取り組んだ上での具体的問題点は何か」と考え、具体的対処を考えると先へと展開するようになった。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

役立ったと感じた。現時点の評価は、最初の考えがどうだったのか、何故そうなったのかに着目して反省することで、未来に生かせる役立つ知見見出し、継続研鑽として的を絞りこんで表現出来た。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

かつて自分がやったことを漠然と書いていた経歴が、明らかに内容にぶれないのない「主張の柱」ができたと感じた。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

具体的な事例を交えるなどリアル感もあって理解が早かった。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

頭を柔軟に回していかないと内容を書き上げれないなと思っていたが、ネット検索では到底太刀打ちできない、自分自ら頭を柔軟に回していかないとならなかったことでは、これまでの考えがいかに浅くウワベ的だったか痛感した。予想以上に気づきの多い講座であると感じている。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

的確なアドバイスを頂いたことに満足感があります。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

十分対応いただけた。大変感謝しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

Yes

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No.11 建設部門 専門科目:河川、砂防及び海岸海洋 専門事項 河川計画  作成日2020年4月21日

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

工夫内容の作成の仕方が体得できたと感じます。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

技術的に深い話を記入する→解析の具体名を入れ技術的確信を表現する文章とした。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

プレゼンの必須事項であると感じました。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
具体的技術貢献を表現できたと感じます。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

詳細技術について特記したため、専門家を表現できていると思います。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

技術に関しての専門性をアピールできる文章となった。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

生の声を聴くことで、対話による指導を受けた感じがしました。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りなのは添削スピードが速い。

予想と異なった点は現在はまだないです。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

満足しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

  yes

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No.12  農業部門  専門科目 農業農村工学 専門事項:かんがい排水 作成日 2020年4月12日

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

本質の部分だけ簡潔に専門用語を用いて書くという添削指導が大いに役立ちました。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

不要な部分を不要だとコメントされたため、その部分をばっさり削除しました。空いた文字数でポイントを稼ぐべき箇所に重点を置くことができました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

非常に重要だと感じています。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 

添削により引き出して頂きました。自分だけでは到底できなかったです。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

農業分野のプロフェッショナルという印象を与えることができたと強く感じています。

 (社内の他の方の書いた「業務内容の詳細」とは明確な差別化が図れました)

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

→業務の工夫点や反省点などを明確に書くことにより、自身の技術力と成長を示すことができました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

文章だけでは伝わらない細かいニュアンス、他人がどのように感じたかがよく理解できました。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

予想通りだった点:コンピテンシーを重視する点、

 予想と異なった点:添削が非常に厳しいと予想していましたが、予想以上に厳しく心が折れそうになりました(うまく導いて頂いたので、なんとか願書を仕上げることができました)。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

 →非常にレスポンスが早く、驚きました。


I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

 →予定の締切日を守れず、願書提出間近でも迅速に対応して頂き、助かりました。

  真摯な対応に満足を超え、感謝しています。


J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

→YES

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No.13 建設部門  専門科目 鋼構造及びコンクリート  専門事項:コンクリート構造  作成日 2020年4月21日 

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒ 特に役立ったのは「型」や「表現方法」。試験官が評価する書き方がどのようなものか

  を指導してもらいました。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

⇒ 技術的問題点を挙げる際、例えば既往の技術や知見で出来ないこと・未解明なことが

あったとして、「出来ないことや未解明なこと」そのものが問題点ではなく、それに

よる「経済的損失」が問題点だ、と指摘を貰いました。その通りだな、と感じました。

このように、項目ごとに「伝えるべきは何か」を意識して書くようにしました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

 Yes

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 

⇒ Yes

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

⇒ Yes

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

⇒ 「技術的問題点」や「解決方法の提案」の書き方、表現方法だと思います。より端的に、

  かつ定量的なりました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

⇒ 熱さが伝わりました。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

⇒ 予想通りだった点は、試験官が何を評価するかを具体的に指導いただけたこと。

  予想と異なった点は、いい意味で、添削のコメントが厳しかったこと(変にオブラート

に包まない)。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

⇒ 私は申し込み数日前に受講を開始しましたが、短期間で複数回添削して頂けました。

  とても満足しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

⇒ 満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

⇒ Yes

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No.14 機械部門  専門科目 加工・生産システム・産業機械 専門事項:加工機設計 作成日 2020年4月23日
@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

コーチングから、書くべき内容を引っ張り出してもらえた。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

当たり前のことを書かない。(やって当然のことは、書く価値がない

他社との比較ではなく、自分自身で地道にやったことを記載する。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

重要と感じました。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
大まかにまとめるのではなく、的確に記載できたと思います。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

記載内容を切り替えるほど変更し、打ち出せたと思います。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

  当たり前のことを書かなくなりました。

「最重要事項に対応」申請書内容は重要に決まっているので、わざわざ記載しない

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

  書いてある文を見るより、繰り返し聞くほうが理解しやすい。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

記述すべき点を3ステップで記述し、最終的にその文章をつなげてく手法が思っていたよりも申込書を作成に導きやすい。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

対応が早く、満足しています。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

提出直前に複数回添削いただき、満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

  yes

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No.15 建設部門  専門科目 鋼構造及びコンクリート  専門事項:建物の維持保全 作成日 2020年4月25日

 

@   業務経歴や技術的体験の作成に一番役立ったことは何ですか。

⇒申込書の全体的な組み立てが理解できました。

 

A  特に印象的な指摘と対処は何でしたか。

⇒私の文章について「複雑な構造」であることや、抽象的で具体性が無い事を指摘され、技術者として具体的な事象の表現に変えました。

 

B   「技術者コンピテンシー」開発のため、成果や貢献を求めましたが、業績のプレゼンに役立ちましたか。

⇒自分自身の貢献によって成果を導き出した流れが整理され、重要でした。

 

C   技術的体験論文の作成指導では、社会的ニーズの高い独創的な貢献を求めましたが、貢献の記述に役立ちましたか。 
はい、役立ったと感じられました。問題点、解決策の導き方が分かりました。

 

D  専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」のまとめは役立ちましたか。

⇒自分なりには、精いっぱいやったと思いますが、得られた知見が最後までまとまり切れませんでした。自分自身にそれだけ深く技術を追求したことが無い事が最大の問題と感じました。

 

E  講座を受けてみてご自身の申込書が一番良くなったと思われる点はどこでしょうか。

過去に2回、自力で作成しましたが、全く意味が無いものと感じました。

今回は、口頭試験までの一連の流れのスタートである事が分かった上、つながったと感じました。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングは満足でしたか。

添削よりも、内容がよくわかると思いました。

 

G   受講前にホームページから受ける印象と受講後の違いはありますか。

ここまで細かく体系的に指導があるとは思いませんでした。

文才の無い私でも、何とか思った以上の申込書が作成できました。

 

H   添削回答のクイックレスポンスは満足でしたか。

私が時間が取れなかったり、苦戦して時間がかかっているのに、直ぐに添削を頂き感謝しています。

ありがとうございます。

 

I  申し込み日直前は深夜まで対応しましたが、ご満足いただけましたか。

はい、ぎりぎりまで添削頂き感謝しています。

最後は詰め切れませんでしたが、口頭試験に繋げられるように頑張ります。

 

J   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。

⇒Yes

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2019年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

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機械部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 情報・精密機器      作成日 2019.12.25


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務の詳細について、技術士にふさわしい点、工夫した点を深堀して考えたことが最も役に立った。ふさわしい点は、添削プロセスで客観的な見方を知ることができた点が大きかった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

「巧みさ」について指摘されることが多かった。

巧みさをどうやって表現するとわかりやすいのかは、添削のやり取りでは抽象的な表現が多く、なかなか(口頭試験直前まで)理解できなかったが、直前の音声指導の指示と、技術士試験要綱に記載のコンピテンシーの両方をにらめっこすることで、自分なりに咀嚼し、腹落ちさせた。

 

B   業務経歴、業務内容の詳細関連では専門家にふさわしいイメージを出すため、具体的に貢献、成果、工夫、得られた知見等を詳しく求めましたが、それらは役に立っていると感じられましたか。

役に立った。

 

C   口頭試験一般質問の作成指導では、過去問模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

役に立った。添削のアドバイスだけで理解できなかったものについては、過去問解答を参考にした。

直前の試験情報を得られたことで、重点的にポイントを絞って対策を立てることができた。

 

D   講座を受けてみてご自身の口頭試験の対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

業務紹介というよりも、自分のアピールポイント(対応や取り組みの巧みさ)は何か、を頭において、質問に対する応答ができるようになった。

 

E   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

面談も数回行った。基本的には、音声指導で先生の理解を得られない/双方の意思疎通ができていないと感じたときの手段であって、途中から、面談せざるをえないような状況にならないようにすることを自分の個々の炉の中の目標とした。

音声ガイドは、添削の一言二言ではわかりにくいニュアンスを理解できたので大変ありがたかった。但し、音声で聞くと、場合によっては馬鹿にされているように感じることもあり、感情的に対応しづらいことがあったので、音声を自分でテキストに落としてテキストを何度も読み返すことで、内容を客観化し冷静に対応するといった工夫を行った。

 

F   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通り: コンピテンシーに着目した指導を受けることができた。

予想と異なる点: 指導が抽象的でわかりづらいときや、一旦OKがでたのに卓袱台返しにあうことが何度かあった。部門が異なることに起因して追加の説明が必要になることも多々あり、そこは専門の指導者がいたほうがよいように感じた。

 

G   口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

まぁまぁ満足。

もう1日余計にかかってもよいので、改善点の指摘をもう少し具体的に頂戴できるとよいと思う。その際に理想形の解答例を併せて示してもらえると、理解が進みやすいと感じる。(ダメ出しだけでは、何がどのようにダメなのかわからない。これが求める姿、というのが実例として示されていると、自分の解答がどういう風にダメなのかがわかりやすい)

 

H   試験の出題傾向について、模範解答、口頭試験記録等の情報を直前に提供して、安心できる体制に努めましたが、実際の試験では役立ちましたか。

役に立った。

模範解答のほうは、その解答者が合格したものと考えて参考にした(模範なので)。

受験年の口頭試験記録が特に役に立った。本番をイメージしやすかった。

 

I   口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

ありがとうございました。

個人的には、日中仕事をしているため自分の解答を作成するのが夜になるので、添削が日中に返信されており、夕方以降に手直しできるというタイムスケジュールだと、ありがたかったです(添削が夜中に戻ってきても、対応できるのは約20時間後になってしまうため)。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes

 


 

建設部門      専門科目 鋼コン      専門事項 鋼橋の設計      作成日 2019.12.25


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 作成している時は理解していなかったのですが、口頭試験に完全に対応した内容になっていました。おかげさまで準備が楽でした。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

現時点の評価についてです。当時まったく考えていなかったのですが、基本に立ち返り、反省点を特定し、設計検証しました。口頭試験でこれを質問され、答えた結果、良い印象だったと思います。

 

B   業務経歴、業務内容の詳細関連では専門家にふさわしいイメージを出すため、具体的に貢献、成果、工夫、得られた知見等を詳しく求めましたが、それらは役に立っていると感じられましたか。

特に知見(評価)が役に立ちました。

 

C   口頭試験一般質問の作成指導では、過去問模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

試験制度が変わったため、直前の試験情報がかなり役に立ちました。

 

D   講座を受けてみてご自身の口頭試験の対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

 資料が無い状態で、自分の意見を伝えることが良くなったと思います。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 私の場合は、管理技術者としての自力が無く、かつ未熟であることから、最後まで先生についていけませんでした。ただし、先生の指導内容でしたら間違いなく合格することは分かりました。

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通り:先生の指導内容を全て理解し、当日発揮できれば、間違いなく合格する。

予想外 :技術者としてのレベルが高い方に向いている講座だと感じた。(そもそも技術士はそのような方が取得すべき資格だと思うが、未熟な私にはハードルが高かった気がする。)

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

  満足です。

 

I 試験の出題傾向について、模範解答、口頭試験記録等の情報を直前に提供して、安心できる体制に努めましたが、実際の試験では役立ちましたか。

当日は、面食らうことが無く、非常に役に立ちました。

 

J   口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 満足です。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名であればyes

 


2019年度コース 過去問論文作成指導に満足の評価をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問論文(添削)作成指導について

 


部門 電気電子      専門科目 情報通信      専門事項       作成日 H31.3.22


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

レジュメ→チェックシート→解答用紙と段階的に考えを整理しながら正解答案を作成できるようになったことです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

平成30年V−1において、問題に対しての解答として、現在用いられている技術を羅列したところ、技術士でなくても解答できるものと指摘を受けました。技術士としては、問題に対する課題を示さなければいけないとアドバイスを受けたため、課題を示すように意識しました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じられました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

簡潔に済ませる部分は簡潔に、重要な部分はボリュームをつける等、メリハリのある解答が出来るようになりました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声による指導の方が細かいニュアンス等が伝わりやすく、満足しています。私は音声ガイドをタイプし見直しもしています。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ホームページ同様、熱心な指導と思います。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しています。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 満足しています。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes


機械部門 部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 情報・精密機器      作成日 H31.3.22


@  講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  ⇒ 問題の本質について、考える習慣が(少しづつですが…)身についてきたことです。また、問題を幾つか解くうちに、業務経歴書との対応付けが徐々にわかってきたような気がします。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒ 課題と解決策による効果が一致すること、その効果を得るためのコツ(留意点)がブレずに一貫して記載されるように、とのご指導を幾度か頂きました。自分ではそのつもりで書いていても、よく見返すと、言葉使いなどが変わっていたりして一貫していないことがあったので、一貫するように修正しました。

⇒ 規制や標準に関する記載について、「規制や標準がないとダメなのか」という指摘を頂きました。医療機器の開発では規制や標準を無視したモノづくりは難しいため、「機械系技術士」として自分が変な思考に陥っていることに気づかせてもらいました。まずは、純粋に技術者、開発者の視点で、問題に向き合うようにしようと考えを改めることができました。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒ はい。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ はい。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ はい。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  ⇒ これまでの指導では、そのようなケースはなかったので、わかりません。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒ 以前は、マネジメント視点で解答を作成するケースが多かったのですが、技術開発の視点で解答を作成するように努めるようになった点です。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  ⇒ 満足しました。

添削のみの場合(音声がついていたとしても)、意思疎通に問題が生じることが何度かありました。Skypeで率直にコミュニケーションをとることで、ご指導の意図を把握できたり、こちらの疑問を理解してもらえたりするので、非常に有意義でした。また、平日は仕事の後の家事・育児を済ませてからしか勉強時間が取れないため、夜遅くのSkypeにも対応して頂けたのは、とても助かりました。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ ほぼ予想通りでした。但し、次の点は課題だと思います。

1.専門性の違いから、先端技術について意思疎通が難しいことがありました(この点は、説明会のときに質問させていただきました)。答案を書く際の技術レベルをどこらへんに設定すればよいかは、まだあまりクリアになっていません。

2.部門などに応じて出題パターンがあるようでしたら、それに対応する基本的な雛形がレジュメの段階であるとよいです。現状は、上から順番に細かく見て頂くような指導になっておりますが、この方法は、普遍的な考え方やパターンを身に着けるのには向いていないと思います。個人的には、レジュメの段階では、まずは大局(全体の構成、記載すべき情報の種類、順序など)を指導いただき、徐々に細かい部分の指導に入ってもらったほうが、理解が進みます。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  ⇒ 満足しました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  ⇒ 概ね、満足しました。

但し、稀に、途中で指導方針が変わる場合があり(例えば、レジュメでOKだったのに、チェックシートで「やっぱりここが…」となる等)、少し戸惑いました。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒ Yes

 


 

建設部門      専門科目 道路      専門事項 舗装設計、道路施工計画      作成日 2019/3/24


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・因果関係を考えて解答する。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

・技術的な視点で答える。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・役に立つと考える。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
・役に立った。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・役に立った。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・まだ、わからない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・答案の段階では、文字数が不足しているので、回りくどい表現になってしまう。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・面談や音声ガイドの方は、指摘事項を理解しやすい。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・受講して自分がアップしているか判断できない。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

・満足しています。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 ・三段階答案作成法で、レベルアップしているのか、判断できません。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ・yes


建設部門      専門科目 都市及び地方計画      専門事項 都市交通施設      作成日 2019.3.22


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

「ねらいを言う」というご指摘だと思います。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

原理、原則を言う⇒表面的な話ではなく、行政等の方針を調べて解決策を導いた。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

見出しについては新聞の記事のような言葉を意識し、重要性を痛感した。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

行政の対応などからキーワードを探し、そこから具体的な問題点と方向性を見つけて

解決策を示した。「課題」とは、解決策のことだと初めて理解できた。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

「留意点」では「課題」の本質的な注意すべき事項を探して提案する必要があるため、課題に直結するものでないとだめだという点が勉強になった。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

逆に質問で恐縮ですが、市場動向は事例を見るということでしょうか。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  課題に対してストレートに回答できるようになったと感じる。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

難しい問題が多いが、ご説明頂く際に具体性が出るので分かりやすい。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  予想通り:厳しい印象だった。

  予想と異なる:過去問をじっくり問いたこと

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足です。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

満足です。調べる練習はしてきたのですが、実際の試験となるとどうなるのかまだ不安があります。あと、実際に書いていないので、書ききれるのか心配です。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

はい


建設部門      専門科目  道 路      専門事項  道路設計      作成日   2019.3.22


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

レジュメで十分なものにするとチェックシート、答案作成で手戻りが少ないです。基礎的な知識・社会の出来事の整理は必要ですが、問題文に対して、これらをどのように考え応用して記述するか、これに尽きると考えます。

問題文が毎回変わるので、その場で短時間で趣旨を読み取る能力を鍛えることが重要だと考えます。常日頃から、現在の社会で何が問題でどうすれば解決できるか考える習慣をつけることも必要だと思います。

 答案は、最初から細かく考えずマクロ的に考えて本質を外れない内容を記述できるようにすべきです。また、誰が見ても納得できるような客観的な答案を記述する必要があります。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

<V-1高速道路の物流>

課題を記述する前に、前提条件をよく考えて課題につながる分析する。問いに対して〇〇と△△に対して述べよ、このような場合は必ずしも答えは分けなくてよい(分けにくい場合は、無理に分けない)。方策は、白書の内容に固定せず、あくまでも参考として考える。真に必要な課題は何かよく考える。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

   ご指摘のとおりだと考えます。但し、専門知識で1枚物の場合は、見出しを付けると内容が書ききれない場合があるので、場合によっては、見出しは必須条件ではないと思います。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 はい。問題→課題→解決策→留意点の流れで回答するのが、試験問題の通常のパターンと考えますので、解決策につなげるためには技術方針まで書かないと論文全体の流れ・まとまりにかけると考えます。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

方策を補足して、合理的・効果的な提案内容にすべきだと考えますので答案作成に役立ちました。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

  V問題は、俯瞰的・国民目線を意識して考え、解答することが必要かと思いますので、この点から有効と考えます。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較し

 他の講座では、白書の内容を中心に記述すれば及第点をもらえたこともありました。但し、これでは採点者は、技術者コンピテンシーを図りかねるので合格は難しいです。

   もっと深く・広く考えて正解を出すような能力が必要です。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

本来は、添削のみで理解すべきと思いますが、音声ガイドによるコーチングは、

指導内容の理解を助けますので効果的です。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 私の場合は、同講座を数回受けています。最初受けた時の講座と比較して内容がさらに充実していると感じます。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

基本は、24時間以内に添削いただいていますので満足しています。なお、1回だけは添削状況の確認をさせていただきました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

   満足しており、先生の熱意を感じています。 

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 


建設部門      専門科目 施工      専門事項 施工計画      作成日 2019/4/30


1.           講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

正解をすぐ教えるのではなく、生徒によく考えさせ悩ますところです。

2.           講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

解答が冗長であったため、専門家的な内容にするように指摘されました。

3.           答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、

・出題者の出題趣旨をとらえる ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く

・部門、科目の技術を表現する ・見出しをつけて明解に整理する

ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立ちました。説明が多いと冗長になり、少ないと論理の飛躍になり、出題者に簡潔に伝わる文章が必要と感じています。

4.           「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。丁寧に指導していただきました。

5.           「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。専門的かつ論理的で実現可能な内容が必要だと感じています。

6.           答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

そのご指導は受けていません。

7.           講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

専門的な内容になった。幅広い視野で解答できるようになった。冗長的な文章が減り、  簡潔になった。

8.           面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

苦しいときに対応していただき助かりました。言葉のキャッチボールができるため、早く正解にたどり着けたと思います。

9.           本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

かなり親切で丁寧でした。

10.         答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しています。早いときは、送ったその日に添削解答が送られてきました。

11.         答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

そのご指導は受けていません。

12.         このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) yes

 


建設部門      専門科目 土質及び基礎      専門事項 土質、地盤並びに土木構造物に関する事項      作成日 2019/05/01

 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒技術士試験の本質が分かった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒問題全体を通した解答(前の問題を意識した解答)をするようにと指摘があった。

→問題全体を通した解答を意識して行った。

⇒一般論的な解答をしており、専門科目・専門事項の知識を活かした解答ができていなかったと指摘があった。

→専門科目・専門事項を意識した解答を行った。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒感じた。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立った。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立った。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒今回そのよう指導がなかったと思う。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒一般論を書いていることが多かったが、技術の本質をとらえるようになった。

 

 

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒添削のみでは文章部分に書かれていることのみに注意し、本質(何を求められている)かが理解できなかったと思う。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

⇒満足した。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒良かったと思う。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

 


機械 部門      専門科目 機構ダイナミクス・制御      専門事項 精密機器      作成日 2019.5.4

 

 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

添削と音声教材のコーチング。自らコーチングを頼りに正解を導くのはものすごく大変だった。しかしそのお陰で最後のIIIでは感覚がかなり分かってきて少ない回数の添削でOKになった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

詳細はナレッジに記載しましたが、特に印象的なものは汎用的な内容に抽象化するということです。そうでないと合格できないということがわかった。対処は、例をいくつか挙げて、それを帰納法で抽象化した。いきなり抽象化した方策を挙げるのは困難だが、そのようにすると考えられる。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じる。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
yes。単なる問題の状況では素人であり、課題にしないと玄人たる技術者ではない。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

yes

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

私はそのような問題がなかったように思います。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

一例に留まらず、汎用的な知見に高められるようになった(会社の技術レポートの考察もそのようなことも一筆書けるように心がけています)

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足した。音声ガイドで細かいニュアンスがわかって良いです。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りでした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足した

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 満足した。忙しい社会人にはありがたいシステムです。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) yes 

追伸:あとゴールデンウイーク9日間を有効に使いたい、という私の要望に対してまだ第四回教材が終わっていないにもかかわらず第五回教材をお送りいただきありがとうございました。お陰で有意義なゴールデンウイークになりました。

 


部門 建設 選択科目  河川、砂防及び海岸・海洋専門事項  地すべり防止 作成日    2019/6/1


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→レジュメの段階で細やかな指摘がある。繰り返し修正することにより、文章の組み立てる力がついていると感じる。

→論文作成ナレッジやアンケートに答えることにより、過去を振り返り、答案作成時に留意すべき点を整理するこができる。

→見出しは問いに対する解答のポイントにし、読み手が理解できるようにする。

→あいまいな表現は避け、より具体的な行動する内容を記述する。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

→出題の意図を捉え、広くかつ漏れなく問題点・課題を抽出する。

→解決策は、安直でなく、技術士としてふさわしい工夫した自分の考えを述べる。

→見出しは問いに対する解答のポイントとする。

→設問(1)(2)(3)について、すべてを関連付けで解答する必要がある。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→単に試験勉強だけにとどまらず、報告書作成能力や業務遂行能力で役立つと感じる。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
→問題文に対して幅広い視点で漏れなく課題を抽出することを意識できる。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→一般論は避け、自分の専門分野の中で新しい技術を取り込んで解決策を導くよう心がけることができた。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→今のところ感じ取れていない。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→レジュメ段階で繰り返し指導を受けることにより、文章を組み立てる能力がついていると感じる。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→細やかな指導であることを感じとれる。電話やスカイプと比べて、音声ガイドはデータが残るため、後で振り返ることができることが優れる点である。今回、アンケートや論文作成ナレッジ記入するにあたり、容易に振り返ることができた。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想以上にレスポンスが早い。予想以上に指摘が細かい。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→翌日、遅くとも2日以内には返信がある。こちらの作成が追いつかないため、スムーズに進む。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→レジュメを作る練習により、答案の組み立て方の訓練になる。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

 


建設部門      専門科目 土質基礎      専門事項 軟弱地盤      作成日 2019/6/26


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

留意点の考え方と問題文の質問の主旨を導くのが大変でした。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

出題者の意図をくむこと。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

・出題者の出題趣旨をとらえる・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く事が

役に立っている

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立っています。推理小説みたいな所ありました。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や木津き、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

佐武先生の考え方と私の考え方に違いがある気がします。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

良く解りませんでした。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

今までは出題者の気持ちを考えた事がなかったが、考えるようになった

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   前回も申し上げたが。佐武先生のしゃべりかたが良く(聞きやすい)音声ガイド

  の方がはるかに満足できました。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想と異なった点:個人的な予定表があって,それにより実施されるかと思っていましたが?模範解答が欲しかった。この利用の仕方は、受講生の責任によるもので・・・。

それと、前にも提案致しましたが、模擬試験(本番と同じタイムスケジュール)

を実施することで、時間配分も受験において重要な要素の一つなので是非実施してください。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  満足しています。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。基本的には満足していますが、事前にこれらの資料を頂いておりましたが、試料が沢山あって迷いましたので、整理されてもよろしいかと思いました。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。yes


建設部門      専門科目 道路      専門事項 道路設計      作成日 R2.6.29


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 少しずつですが、問題文から出題者が求めているものを捉えることができるようになってきたと思います。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒ 添削で「つまり狙いは?」と問われることが多かったです。表面的な記述しかできていなかったからです。具体的に記述することを意識しました。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒ 非常に重要なものと思います。実際の業務では答案のように趣旨に応じた文章を作成し、図や表を挿入すれば協議資料やプレゼン資料のできあがり(そんな簡単なものではありませんが)で、可能な限り実践しています。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ まだご指導いただいているところですが、少しずつ感覚を養えていると思います。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ 『「留意点」とは「性能を高める、方策の実効性を高める活動や提案」である。』が常に頭の中に残っていて、それを記述するように意識しています。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ 【建設部門:道路】ではなかなかそのような問題はないものと思われますが、仮想事例問題はどれだけ問題文の光景をイメージし、書かれていない問題点を推論できるかが勝負だと思いました。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒ 恥ずかしながら、これまではとにかく答案用紙いっぱいに文字を埋めることだけを意識してましたが、全くの見当違いでした。過去とは比較にならない程良くなったと思います。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒ 面談は利用しませんでしたが、添削及び音声ガイドで充分だと思います。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 指導内容はホームページのとおりだと思いますが、答えを教えるのではなく辿り着かせる指導方法は非常に厳しく、難解です。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

⇒ 大変助かりました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ レジュメ(箇条書きOK、体言止めOK)がしっかり作成されれば、チェックシートや答案は体裁を整えて流し込むだけで自然と文字が埋まり、大変勉強になりました。

 

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes


建設部門      専門科目 施工計画、施工設備及び積算      専門事項 施工計画      作成日 2019/7/5


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

高評価を得られる解答の書き方を学ぶことができました。指導を受けて解答作成の訓練することが大事だと感じました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

課題、解決策では普通の一般的な提案ではなく、専門の技術を応用した独創的な提案するよう指摘がありました。お送りいただいた事例のリンクやネット検索などを参考にして解答いたしました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

とても役立つと感じました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
とても役立ちました。技術の応用を示して具体的な提案ができるようになりました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

とても役立ちました。技術的に具体的な提案できるようにする必要があります。そのため、普段から専門の技術に精通しておかなければならないと感じました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役立ちました。広い用途となる、汎用性のある技術を提案できるようにしておかなければならないと感じました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

技術者として専門的な内容の提案ができるようになった。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

満足できました。音声ガイドがあるとニュアンスが伝わりやすいです。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

技術者コンピテンシーとコーチングが印象どおりでとてもよかったです。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足しております。メールで細かく、スピーディーに添削いただけるので大変よかったです。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足しております。レジュメの要約の段階で添削できるので、無駄なく、論文の構成力も身につくと思います。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yes


衛生工学部門 選択科目 廃棄物・資源循環      専門事項 廃棄物の処理に係る計画  作成日   2019/10/12


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

繰り返しの添削、修正によって解答案を作ることです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

指摘の意味が伝わらない時、お電話で丁寧に指摘の意図を説明していただきました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役に立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある効果的提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

質問の内容に応える解答を作るようになることです。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  満足します。指示の意味が伝わるならどちらでもよいと思います。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りだった点は添削が丁寧で早かった点です。

・予想と異なった点は意外と先生が求める解答を完成するまで時間がかかったことで

す。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

満足します。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に、かつスピーディーに行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

ステップごとにかかる時間が長く、もう少しステップを少なくしたほうが良いと考えます。特に1枚、2枚問題のところです。

K   このアンケート結果はホームページに匿名掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes


 

2019年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました。 1/2

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について


部門:電気電子部門  専門科目:情報通信 専門事項:有線・無線等を用いた情報通信技術 のY様

 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 

自分の業務経歴・技術体験自体への理解が甘かったと感じました。平成30年度にも受験をしており、業務経歴・技術体験については作成済みであったので特にそのまま提出しました。さらに、内容についても社内で高い評価を得ており特許も申請していたため、特段そのまま指摘等は頂かないだろうと考えておりました。しかし、先生から原理等を厳しく追求され、回答出来ず自分が理解していないことに気づきました。そこからしっかりと文献等を再調査し原理を理解することで、業務経歴・技術体験の内容について自信をもって記載し直すことがでました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

技術的な言葉を用いるよう指導頂きました。(「隈無く」を技術的な表現として「走査的」としました。)言葉を調べるうちに、表現しようとしている現象について理解を深めることもできました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

貢献をしてこそ、自分自身も技術力を上げることに繋がると思うので、プレゼンに重要と感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

指導を頂く前は自分の貢献は漠然としたものでしたが、改めて自分が行った貢献を何回も文章を直す際に思い出すことで明確になりました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

最初に自分が作成した業務内容の詳細では業務について知見を活かした発展についてまでは考えが及んでいなかったため、コンピテンシーにより成長した自分について試験官が期待してもらえるような打ち出しが出来たと思います。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

言いたいことが明確、理解しやすい、技術的な考察がはっきり見えることと思います。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

毎日のようにメールの往復が出来るので、赤ペンより考える機会が多いように思います。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

厳しく指導頂いていると思います。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足しております。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes


部門:建設部門  専門科目:土質及び基礎  専門事項:土質、地盤並びに土木構造物に関する事項


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  ⇒貢献・成果の考え方が変わり、今後の業務に対する意識・取組みに役立つと感じた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  ⇒成果の貢献度を示す尺度は、定性的よりも定量的が良いという指摘に対して、

   改めて業務の定量的な貢献度を見直した。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  ⇒感じられた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
⇒引き出せたと感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

  ⇒成果・貢献が明確になっている。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  ⇒目と耳を使うことで理解が深まる。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  ⇒HPから受け取った印象で、厳しいと感じていたが、予想以上に厳しいと感じた。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)⇒匿名であれば、掲載okです。



 部門:機械部門  専門科目:機構ダイナミクス・制御  専門事項:情報・精密機器


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→ 受験部門、受験科目に即した内容を記載すること

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→ 機械的な工夫を述べること、医療的な貢献は含めないことを指摘された。機械的な工夫、機械的な本質を記載することで対処した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

→ はい。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

→ はい。自分でも忘れかけていた点を思い出すきっかけになりました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→ なんともいえない。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

→ 具体的な数値を記載することで、自分の業績であるというアピール感を出せたと感じる。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→ 赤ペンだけでは意図がよくわからないこともあり、音声ガイ付きのほうが理解が深まる。但し、音声の場合はそのまま聞くだけでは、十分に理解できないこともあったので、自分でテキストデータに書き落として、意図することを理解するように努めるケースが多かったため、赤ペンでもう少し丁寧に記載してもらってもよいかもしれないとも感じる。また、音声でも腑に落ちない部分は電話を利用したが、電話の場合、2~3日のタイムラグが発生するのが少し面倒。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→ 予想通りだった点: 個人に合わせた指導であること、コンピテンシー指導に重点を置いていること。

→ 予想と異なった点: 個別に考えさせるという宇都もあると思うが、指導効率があまりよくない。予め重要となるポイント(例えば、過去の受講生で指導回数の多かった点や、難しいことが予想される部分)については、テキストで事例を踏まえて詳細に説明してもらうなどが望ましい。例えば、過去受講者の最初のバージョンから最終バージョンに至るまでに指導したポイントが示されていると大変参考になる。受講者にしてみれば、避けるべきケースを予め学ぶことができると、自分の場合に置き換えて対策を立てることができる。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→ はい。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

→ はい。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ はい。



 部門:建設部門   専門科目:都市及び地方計画   専門事項:都市交通施設のS様


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

最初は先生のご指導の意図が分からず戸惑いましたが、数ヶ月後過去問を解く段階になってみると、ねらいや具体性など申し込み書で技術士としての資質を評価されていたのだと気付かされました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

「原理の追求、定量的評価、問題点、応用技術、知見」でつまずきました。自分の視点と先生の視点が合わない場合、徹底的に追求されるため、先生の視点から再考し、ゼロベースで考え直すことが多々ありました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

自分の業務が自己満足に終わらず、論文発表できるレベル に到達することができると実感し、自信がついた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

自分が貢献したと思う部分と、客観的に貢献した部分が本来異なるため、自分の業務の技術が明確になった。複数物件の設計共通化で、生産性や合理化に貢献したと思っていたが、技術士として真価は他の物件でも汎用性のある技術が客観的な貢献だとわかった。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

データを探して定量的に評価したことと、既に世にある技術貢献を自分の技術に当てはめることで専門家らしい独自性あふれるものとなった。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

鉄道会社勤務の自分が都市及び地方計画で受験する場合、どのような経歴が良いのか全般的に見直して頂けた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

手が止まってモチベーションが落ちた時に、面談の時間を頂いて励みになった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通りだった点:熱の入ったご指導、素早い対応

予想と異なった点:まったく理解できない場面では、突き放されていると感じた

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

はい

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



 部門:建設部門  専門科目:道路  専門事項:舗装設計、道路施工計画 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務内容を作成する時は、全体に関連づけて書いていくことを指導された。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

掘り下げて深く考える時に、国立国会図書館に資料を取り寄せました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

   業績プレゼンに重要だと思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
 明確になった。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしさを打ち出せたと感じます。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

   以前より、深く技術面において作成していると思う。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  添削だけでは、意図するところがわからない時がある。コーチングを受けて、気付くことが多い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

受講前は、道路科目に対応できるか心配でした。しかし、業務内容の詳細の作成指導までは、技術的に考えることが必要だと指導されたと思います。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

   答が、早くいただくことで、早く次の事を考えることができました。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

早めの業務内容の詳細の指導を受けましたが、後は、どのように申し込書作成添削になるのかわかりません。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 yes


部門:建設 部門  専門科目:都市及び地方計画   専門事項:都市交通施設 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・業務経歴や技術的体験はいくつかのパーツから構成され、各々のパーツを詳細に検討する。検討したパーツを合成し文章化した。今まで文章化が苦手でしたが、この方法ですると文章化を気にしなくなりました。また答案作成も、順序良く整理すると自動的に答えが導かれるのでこの点についても学ぶ点が多かった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)4−2解決策で、渋滞路線の国道に平行して走る市道を活用して解決を図ったが、それに対して「その解決策は誰でも気が付くことではないのか?」という指摘がありました。このため、財源のない途上国という特殊性と緊急を要することからTDMを適用したのは適切であったことを主張した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 重要と考えます。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
自分の解決策について、ここまで深く考えなければならないと考えさせられた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。
現時点での評価」の重要性は分かりましたが、私の出した評価は満足のいくものではなかった。 

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)
今回のコーチングで前回の申込書より内容が深まった。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?
コーチングは分かりやすい

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?予想通りだつた。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。十分満足している

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。全般的に指導に対する態度が真摯である。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)YES


部門:電気電子部門  専門科目:情報通信  専門事項:無線通信 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→ 多角的な視点で業務経歴を見る事ができる。経歴記載をブラシアップできた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→ 業務棚卸しを詳細に分析できる「チェックシート」が準備されていて、それに記述して指導をうけた

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

→ 仮に「個人事業主」としてのプロフィールを紹介する際には非常に役立つと感じた。

講師コメント: 「個人事業主」とは企業社員ではなく個人として独自に貢献内容をアピールできたという意味だそうです。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 

→ 自分だけでは記述しきれない内容を引き出せたと感じている。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→ 専門家らしさについては、自分自身で感じている。しかし、第3者にアピールする点では自分だけでは難しいと感じている。その点で非常に参考になった。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

→ 5つの業務内容が充実した。更に、720文字の業務の詳細がブラシアップされた。自分だけでは恐らくブラシアップはできなかった。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→ 赤ペンだけでは一方通行になるが、面談、Skype等はまさに「相談」というイメージであり、理解が深まった。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 

→ 受講前:何を「マンツーマン」でこれまでダメな点を克服できるか半信半疑

  受講後:「自分の弱点」「自分の強み」「技術士試験での観点」がわかりやすくなった

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→ 事務局等を介さない方式なので、クイックレスポンスは感じた。次に進むペースが速まった。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

→ 昨年度の申込書は、締め切りより半月早く完成した。次のステップにすぐに進むことができ、満足している。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ YES


部門: 建設部門   専門科目: 施工計画、施工設備及び積算   専門事項: 施工計画  作成日3月19日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・業務経歴および業務内容の詳細についてどのように記載するべきか具体的でわかりやすかったです。

・どのような業務が技術士として能力をPRしやすいかがわかりました。

・技術者コンピテンシーとは何かが理解できるようになりました。

・わからないことは国会図書館から文献を取り寄せるなど勉強の仕方がわかりましたので、とてもよかったです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 ・「現地点の評価」はうまく記載できると専門家らしさが表現でき、とても重要だと思いました。ただし、どのように記載すべきか苦労し、時間がかかってしまった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

・とても重要だと思います。プレゼンがし易くなると思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。 

 ・とても引き出せたと思います。例えば、記載した技術を採用することで経済効果を金額で表すなど具体的で説得力があると思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

・回答を出すのに、かなり難解で苦労しましたが、専門家しか経験できないことが記載でき、専門家としての重みがついたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 ・具体的に記載できるようになった。技術士としてふさわしさをプレゼンしやすくなった。

 ・技術者コンピテンシーを表すことができた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 ・とても満足しています。赤ペン添削のみよりニュアンスが伝わると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りでした。講座を受けてとてもよかったです。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・早くお返事いただけるので助かります。とても満足しております。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

・夜間深夜まで対応いただきましたので、満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・Yes


部門: 機械部門  専門科目: 機構ダイナミクス・制御  専門事項: 精密機器  作成日3月18日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務経歴や技術的体験は自分一人では作成できなかった。何をどのように記載すれば良いかよくわかって役に立った。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

指摘:得られた知見が技術者として大切

対処:佐武先生や試験官になったつもりで自分のやったことの何が汎用的に他の人の仕事にも役立つ真の価値か考えた。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

YES

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
YES

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

YES

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

今回が初めての為比較ではありませんが、最初に出した添削は細いことに留意してしまっていて試験官が理解しにくかったと思う。それが改善し良くなった。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

満足した。

面談:どの25年の業務をどのように選択し、どのように書けばベストかについては、直接面談し、25年間の業務内容について資料を使ってご説明した上でコーチングを受けるととても整理された。電話では困難であったと思われる。

音声ガイド:音声があるとコーチングで先生のおっしゃりたい細かいニュアンスも伝わり良かった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想通り:すぐに添削が返ってくる。ただの言葉直しでなくコーチングによる自分の考える力を育てる添削。

予想と異なる点:現状なし

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足です

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

YES    


部門:経営工学    専門科目:サービスマネジメント    専門事項 生産管理サービス    作成日 4月 4日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 ⇒部門である経営的な視点で結果を表現する、具体的な数値で示すこと。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 ⇒自分が工夫や成果と思っていたことが本質的なものではなく、

意識下になかったことが本質的な工夫や成果であったことに気付いた。

(例)「部位・故障モードをFMEA的に記載して、リスクを想定しやすくしたこと」

   に気付けたことだと思います。(すみません、時間が経って忘れかけております)

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 ⇒作成時はあまり感じませんでした。振り返るとそうだったと思います。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 ⇒感じられました。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 ⇒感じられました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 ⇒具体的な数値や経営貢献が表現できたこと。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 ⇒面談や電話させていただくと、腹落ちできます。

  音声ガイドですと、一方的にコメントを述べられるので、もどかしさを感じます。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ⇒面談においては、コーチング、引き出していただいたことを感じました。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒即日対応いただき、満足しております。

  しかし時として、言葉足らず・意図が分からないことがあり、

  面談や電話でのご相談が必要となりました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ⇒yes


2019年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました 2/2


部門 応用理学部門    専門科目 物理及び化学    専門事項 結晶加工    作成日  4月 5日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

これまでの業務の技術・理論的整理ができ役に立ちました。他の技術テーマへの応用も可能になったと思っています。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 「これはどんな応用理学の技術に裏付けられていますか?」の指摘が印象的です。文献、書籍、webで整理しました。

 「文の意味がよくわからない」の指摘ですが、応用理学の技術者なら当然わかると思っていました。試験官もいろいろな分野の方がいますし、顧客にもよく理解してもらうためには必要ですので、筋道立てての説明に心がけました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

大変感じる。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 感じる。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 感じる。これまで良い結果を出したら仕事は終わるという認識であったが、その後の課題や進歩まで求められ、当初は戸惑いました。反省点を出せば、良い結果が色褪せないかと思いましたが、日々技術を進歩させるにはPDCAが必要と認識しました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 伝えたいことがわかりやすくなりました。当初は理解してもらおうと細かい余計な説明が多く、その一方で肝心な技術的な課題のテーマ選定が悪かったです。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 満足。行き詰った際の助け舟です。そのような時は、聞きたいことや言いたいことが山とあるのでメールでは無理です。また、添削メールでは冷たい感じを受けやすいのですが、話すと感情面でも伝わり改善します。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 回答の一部だけ添削されることが、予想と異なる点。それを直しても他が良いということではない。何度も添削されると終わりのないループに入っているように感じる。現在の完成度が何割位なのかを毎回示していただけると気持ちも楽になる。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

思っていたより相当早いが、Gを改善してもらえるならもう少し時間かかっても大満足。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 

J   このアンケート結果は匿名でホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

   yes


 

部門建設部門    専門科目 施工計画    専門事項 現場工程管理    作成日 4月15日


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

経験し、次の成果につながる内容を簡潔にまとめることができた

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

感じた

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
  感じた

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

  感じられた

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

    知見までの流れが簡潔に作成できた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

    文章では、伝わりにくいところが音声によりわかりやすい

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

    自主的に学習しなければらないので、本人のやる気に左右されると感じる

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

    yes


 

部門 建設部門    専門科目 施工計画、施工設備及び積算    専門事項 施工計画    作成日3/19


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・業務経歴および業務内容の詳細についてどのように記載するべきか具体的でわかりやすかったです。

・どのような業務が技術士として能力をPRしやすいかがわかりました。

・技術者コンピテンシーとは何かが理解できるようになりました。

・わからないことは国会図書館から文献を取り寄せるなど勉強の仕方がわかりましたので、とてもよかったです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 ・「現地点の評価」はうまく記載できると専門家らしさが表現でき、とても重要だと思いました。ただし、どのように記載すべきか苦労し、時間がかかってしまった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

・とても重要だと思います。プレゼンがし易くなると思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。 

 ・とても引き出せたと思います。例えば、記載した技術を採用することで経済効果を金額で表すなど具体的で説得力があると思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

・回答を出すのに、かなり難解で苦労しましたが、専門家しか経験できないことが記載でき、専門家としての重みがついたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

 ・具体的に記載できるようになった。技術士としてふさわしさをプレゼンしやすくなった。

 ・技術者コンピテンシーを表すことができた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 ・とても満足しています。赤ペン添削のみよりニュアンスが伝わると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

・予想通りでした。講座を受けてとてもよかったです。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・早くお返事いただけるので助かります。とても満足しております。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

・夜間深夜まで対応いただきましたので、満足しております。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・Yes

 


部門 建設 部門    専門科目 土質及び基礎    専門事項 軟弱地盤    作成日 4/11 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

今までは、願書ということで簡単に考えて作成しておりましたが、今回の様に時間をかけて作成が出来た事と、自分の経歴を客観的に見れた気がしました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

指摘:このグラフの形は? 対処:10年前のデータを探して作図しました。

個人的にはグラフの形の必要性?は感じませんでした。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
引き出せたと感じました:工事特記仕様書に記載された事等については、当初先生からは「これってどこが素晴らしい事ですか」との質問により今までは、自分では素晴らしいと考えて居ましたが、人により当たり前と考える人もいる事に気づかされました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

現時点での評価では、普通の記載方法としては、現時点では○○できた、今後は○○

して行きたいと書くのが一般的かと思っていましたが、「得られた知見」を記載するな

ど思っても居ませんでした。流石この辺の記載テクニックについては脱帽です。

 しかし、「得られた知見」が上手く記載できなかったら、逆に問題が発生しそうな気がしますが?

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

業務経歴票(業務内容)については、受講前では、○○の調査・研究で修了していたが,受講後では、記載内容が具体的な評価(○○%削減)となり客観性ができた。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

音声ガイドは非常に良い(先生の声や話し方が聞きやすい)。

指導方法について

基本的な考え方としては添削指導は添削回数が多くなると指摘事項が少なくなり、完成に近ずきますが、この段階での最初での見直しはしないでほしい。

本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

予想と異なった点などは?

 〇コース指導スケージュール表をもらったが、抽象的である。

 受講速度:受講生の能力等により受講速度が様々で有るため、筆記試験までの具体

      的な日にち(個人のTimetable)が欲しい。

〇スケージュール表(抽象的)であるが、これと比較すると自分の遅れを感じ、本当に大丈夫かな等の不安が残ります?(正直な今の気持ちです)

〇文献配布:現時点で3回(Iot、景観法、自動車)のメールによる文献が送られて来ていますが、それに対するポイント説明が有りませんが?

提案

 模擬試験(本番と同じ時間帯の開催)を開催して欲しい。

・目的:本番と同じ時間帯で実施し時間配分(私はPC受験のためスピード等)等の感覚について体験したい。

   ・時期:6月中旬位(本番試験7月15日の1ヶ月前位

   ・費用:?

   ・結果判定:1週間程度

   ※個人的には是非お願いしたい。

G   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

対応については十分満足しています。しかし働き方改革の面から考えると(サービス業:指導機関といえども)問題がのこるところでしよう。

H   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

   対応時間については、私も深夜にメールする事も多いでしたが、十分な対応で有り満足しております。

I   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)  :Answer=yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


部門  建設部門    専門科目 都市及び地方計画    専門事項 都市計画(都市交通施設)    作成日 4/24


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒より具体的な経歴として満足のいく形でまとめられました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒課題と対応策を検討するに際し、提案の本質、本来の目的をしっかり考えるようにという指摘を受け、改めて業務を改めて振り返ることができました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒一般論ではなく、私の経歴内容として完成させられたと思います。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒出せていると思われます。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒より具体性が高まり、口頭試験においても質疑がしやすい内容と想定されます。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒今回は面談・音声はありませんでしたので、満足度は回答できかねます。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒過去に受講しているので予想通りです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足しています。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足しています。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


部門 建設部門    専門科目 道路    専門事項 道路設計    作成日4/29


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 限られた文字数の中で、業績・成果等を如何に効果的に表現するかを学び、業務にも通ずるものがあると感じました。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒ どんな指摘:「現時点での評価」とは、「技術士として当然」なことではいけない。後からの悪さの改善ではいけないと繰り返し指摘されたことです。

  どう対処 :業績における固有の「技術的反省点」とは何かを自問自答し、類似施工例等を参照して記述しました。かなり悩みました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒ 非常に重要だと思います。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒ 埋もれかけていた技術的視点を引き出せたと思います。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒ Aで記述したように大変苦心しましたが、なんとか表現できたと思います。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒ 以前は「業務内容の詳細」720字をどう埋めるか悩んでいたが、そもそも悩む点はそこではなかった。比較にならない程に内容が変わりました。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ 音声ガイドでポイントを掴むことができました。面談や電話は利用していないので赤ペン添削との比較はできませんが、メールによる添削で充分だと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 特に悪い印象はなく、変化なしです。ホームページのとおりだと思います。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 大変助かりました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 提出期限ぎりぎりまで確認・添削いただきました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


部門 建設部門    専門科目 施工    専門事項 施工計画    作成日4/3


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒ 一人で考える愚かさ。添削の重要性。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒ 問題点、解決策、工夫が簡単な内容であったため、ご指導により専門的な内容   になった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒ 遠まわしな説明はやめて率直に解答することや、見出しによる出題者への意思の伝達、幅広い分野からの解答、数値的根拠など、プレゼンに役立ちます。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

⇒ 大口径推進の問題点、解決策を自然に引き出してもたいました。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒ なかなか、佐武様の意図が掴めず八方塞でしたが、現場の状況を細かく説明したところ、佐武様の幅広い分野からの発想をいただき完成しました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

⇒ 問題点、解決策が専門家らしい。得られた知見がさらに専門家らしい。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ 幾度とキャッチボールができるので、暗黙知が自然と理解できる。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒ 業務内容の詳細の作成指導はもっと安易に考えていましたが、徹底的に指導して  いただき、重大さを深く感じました。予想以上でした。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 必ず、翌日に解答をいただきました。早いときは、当日、頂きました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒ 3月中に完成しました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒ yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


部門建設部門    専門科目 建設環境    専門事項 自然環境保全    作成日5/10


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

様々な場面で指摘を受けることにより、建設環境分野における技術応用とは何かを深く考察することができ、これが大変に良かった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  ・経験値からの記載は×→技術応用の記述は原理的な背景を記載して根拠付けする。

  ・PDCAによる知見を記述→まとめきれず、最後まで苦しめられました。最後はヒント

   を頂いて助けられました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

技術者としての成果や貢献は、プレゼン時に最もアピールできる所だと思います。技術的体験チェックシートで骨子を整理しておくことにより、ブレのないプレゼンができると思います。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

建設環境分野における技術応用とは何か?技術応用の表現方法と原理的背景による根拠付けをここで学びました。最終的には貢献を明確に記述できたと思います。

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

記述が最も難しかった部分です。指導頂いた末、最終的に全く別の視点から知見を述べましたが、それが技術の幅の広がりを感じる内容となりました。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(例えば過去の申込書作成時と比較して)

「業務内容の詳細」が良くなったと感じました。何度も添削を受けて完成した技術的体験チェックシートにより、技術者としての貢献内容とPDCAの整理ができたからだと思います。

 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  音声ガイドや電話で指導を頂けることが、これほど分かりやすいとは思いませんでし

  た。音声ガイドだけだと一方的な指摘の感がありますが、指摘内容を踏まえ、電話で

  相談することにより、取り組むべき方向性が見えました。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

講座のホームページでは、専門知識の習得ではなく考え方やまとめ方を指導すると記載されています。まさにそのとおりだと思います。

  一方で、音声ガイドや電話指導は予想以上に分かりやすかったです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

添削のレスポンスには驚きました。全て24時間以内に添削して頂きました。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足しました。添削文章を読むだけだと真意に気づきにくいので、積極的に電話やスカイプの予約を取りコーチングを受ければ良かったと後から思いました。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes(匿名でお願いします)

 


[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

2018年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

 


作成日: 2019.02.25  部門: 機械  専門科目: 工学  専門事項: 化学工学


 

@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒問題で聞かれている内容の本質は何なのかを追求すること

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

⇒技術に関してはできる限り専門用語解答すること。

 技術の専門家としての解答であるので、提案内容は有効かつ適正なものでなければならないと教授頂きました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細のプレゼン指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは試験当日のプレゼンに役立ったと感じられましたか。

⇒役に立ちました。なぜその業務が自分自身にしか解決できなかったのか、過去の技術解決をヒントに難易度の高い課題解決を図ることができたと主張することができました。

C   「技術士口頭試験一般問題」の解答指導では、模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

⇒役に立ちました。過去の受験された方の模範解答は、部門は違いますが、基本的な考え方などは大いに参考になりました。

D   口頭試験に先立って、再現答案の修正指導を行いましたが、この中で口頭試験に役立つ知見は得られましたか。

⇒特に論文Vにおける課題解決方法の考え方を、業務内容の詳細のプレゼンに組み込むことで、業務内容の詳細のプレゼンにおける提案した解決方法が、なぜ有効であるかを示すことができたと考えております。

E   講座を受けてみてご自身の口頭試験における対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

 ⇒何が自分のオリジナリティ、工夫した点なのかを、単なる苦労話ではなく、技術的な難易度を意識して説明できるようになった点。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 ⇒添削だけでは、意図を理解するのが難しい場合に音声ガイドは約に立ちました。取り組む方向性を理解するのに音声ガイドは有効であると思います。

 

 

 

G    本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒返事が早いのは予想通りでした。夜に提出しても、早い時は同じ日の深夜か、次の日の昼までには頂けた。特に試験日が近づいてきた時には有難かった。

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

 ⇒Gに記載した通りで、満足できるものでした。

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 ⇒直前まで音声ガイドもいただけたので問題ないと思います。

 

J このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。


作成日: 2019.03.11  部門: 建設  専門科目: 河川砂防  専門事項: ポンプ場計画・管理


@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 技術士として少しスケールの大きい内容を工夫して訴えること。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

技術士として、少しスケールの大きい内容を工夫することが大切であり、そのように表現することを心がけるよう指導されたことが印象的である。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細のプレゼン指導では「技術者コンピテンシー[1]」応募時の指導が良かったので口頭試験では業務経歴の技術士としての質問が何も無かった。この点は素晴らしい指導である。

 

C   「技術士口頭試験一般問題」の解答指導では、模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

口頭試験は予想問題ばかりでリラックスして受験出来た。

 

D   口頭試験に先立って、再現答案の修正指導を行いましたが、この中で口頭試験に役立つ知見は得られましたか。

筆記試験で回答した問題が倫理問題であったため、口頭試験の演習前に考えが整理できた。結果的に技術経営の内容まで踏み込めたので良かったです。

 

E   講座を受けてみてご自身の口頭試験における対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

口頭試験は予想問題ばかりでリラックスして受験出来た。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声は分かりやすい

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

自ら考えさせる指導であった。

 

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

満足であった

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

素早い対応で良かった

 

J このアンケート結果はホームページに匿名にて掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


2018年度コース 予想問題練習指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、予想問題練習指導について

 


電気電子部門  専門科目 情報通信  専門事項 無線通信のT様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→設問者の立場になると言うことで設問に正しく答える訓練になった。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→V問題で、キーワードのみの提出で、(簡潔に)前置き文を書くことを指導された。

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、前記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
→分析することで、出題の予想にはなりました。

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

→類題の作成は役に立ちましたが、問題文の文字数を合わせるのはあまり意味が無いと感じた。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

→なんとも言えません。自分自身、予想がこれでいいのかの判断がつかず、何が良くて何が悪いのかの点であまり指導が無かったと感じています。

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

→専門誌はあまり読みませんでした。もっぱらインターネットで調べていました。

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

→これはその通りだと感じました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→面談=Skypeの回数はあまり無かったと感じています。音声ガイドは非常に参考になりました。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

→予想問題練習についてはHPでは知りませんでした(気づきませんでした)。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→クイックレスポンスは満足しました。ただし、開始したのが一月くらいで、一時的に当方で業務が忙しく提出が遅くなったことについて反省しています。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→予想問題練習はあまり時間を取ることができず、残念です。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

 

 


建設部門  専門科目 施工計画  専門事項 施工管理のK様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  予想問題を考えるうえで、幅広い事象を検索、調査し考察したこと。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

  技術的な内容を問う問題にするようにという指摘に対し、違う視点で考えました。

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

  漠然と予想するよりも格段に精度の高い予想が可能になると思いました。

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、上記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
要因毎に整理したことで分析しやすくなったと思います。

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

そういった縛りがあることで問題作成がしやすくなったと思います。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

ご指導の内容は的確であったと感じております。

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

  正直に申し上げて、そこまでの時間的余裕がありませんでした。

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

  U-2、Vの問題予想は難しく、自信がつくとまではいきませんでした

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  添削のみに比べて格段に判りやすくなると思います。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

  予想問題は問題が提示されるものと思っていましたが、自分で考えた方が出題者の意図や最近の動向、法令等について理解が深まりました。ですが、いいアイディアが浮かばず時間が掛かってしまい、問題Vの予想は立てられず、予想できたものについてもレジュメ止まりとなりました。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

  すぐに添削していただけたので、非常にやる気が出ました。ありがとうございました。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

    ご指導の内容には満足しておりますが、もう少し時間が欲しかったです。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes

 

 


建設部門  専門科目 河川、砂防及び海岸・海洋  専門事項 砂防及び河川の治水のT様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

予想問題は、自身で考え実践する先生の指導により作成した結果、今年の試験は的中しました。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、

要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

過去の主題傾向から、現在何が問題となっているのか自身で考え、かつそれを今後の動向からどのように解決すべきかという設問者の立場になるということを先生から指導を受け、自分なりに対応しました。

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、前記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
上記Aに対応するのはいきなり作問することはできませんでした。要因1から4まで考えてはじめて問題文を作成することができました。

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

過去問でも今年も問題でも同じような問いかけ文書でした。的確に設問者が受験者に問いかけるこれまで積み重ねてきたものであり、問題予想に非常に役に立ちました。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

本試験は手書きです。はじめはなぜ手書きでないのか疑問でしたが、やたら手書き練習するよりも、本質の設問と解答を得るには、この方法が身になりました。、

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

パソコンが壊れるくらい専門記事を調査しました。

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

現在、我が国では何が問題かが把握でき、さらに今後の業務にも役立つような気がします。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

厳しかったですが、その分、今年の試験は合否を問わず満足いくもので、先生、そして自分に褒めてあげたいです。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

正直、学習はつらかったです。学習中は先生に食らいついていったつもりです。

しかし、何度もいうとおり、本試験では予想が的中し、はじめて自分なりの解答が出来ました。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

今思えばクイックレスポンスについていくことが合格への道だと信じくらいついていきました。つらかったです。しかし、今は自身になり満足です。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

市販の模範答案があの程度でなぜ合格できるか分かりませんでした。逆に私の答案内容がいかに優れているか認識出来ました。その後は、先生の添削指導に真っ向勝負でついていったところです。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

もちろんyesです。 

 

 


建設部門  専門科目 鋼構造コンクリート  専門事項 PCコンクリート のS様


@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 問題を出した背景を分析したことです。建設では、すべて生産性向上に絡むものでした。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 なぜではなく、方針を書く」というところです

問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
要因1 テーマのキーワード

要因2 確かめたい技術者コンピテンシー

要因3 問題を難しくしてプロの力を引き出すためのビジネス課題

要因4 最近の動き、国、指針、法の施行など

を求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

感じました

B   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、前記の4つの要因から分析しました。それらは問題の傾向分析に役立ちましたか。
役立ちました

C   予想問題作成においては、過去問の類題として予想する、過去問と同じ問いかけ文言とする、問題文の文字数を過去問と合わせる、などの方法をとりましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

半分役だった。

D   予想された問題文に対して、エクセルワークシート上で、講師が問題文の適正を添削しましたが、満足いくものでしたか。

おおよそ、満足ゆくものでした

E   予想が行き詰まった場合には、専門誌の記事を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

役には立たなかったと思います

F   過去問分析、予想問題指導を受けてみて、出題者の気持ちで問題を作成することにより、新規の問題を解く自信はつきましたか。

  半々です」

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声ガイドで指摘の内容がわかるときがありました

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとはご存知でしたか)

予想と一致していました

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

クイックレスポンスは他になく良いと思います。 質問が帰ってこないときはありました

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するため、試験直前までたくさんの答案添削を行い、この結果として、受講者様の合格答案をできるだけ多数用意できるように指導しましたが、ご満足いただけるものでしたか。

あまり、答案数はなかったと思います

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 


建設部門  専門科目 道路  専門事項 道路計画及び設計のK様


 

@   予想問題指導をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・答えるべきことは何かを考えさせられた。

・問題で聞いていることを的確にとらえ、シンプルに回答していくことの大切さを痛感。

A   予想問題指導ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

・問題に対する解答になっていないとの指摘に対し、まだ答えが見つかってない状況。

B   問題予想の指導では出題者の「技術者コンピテンシー※」志向をとらえるため、
・出題のテーマを読み取る  ・ビジネス問題として難易度を挙げる要求を知る
・問いかけの文言に注意する  ・国や社会の動きに着目する
ことを求めましたが、それらは問題予想に役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

C   予想問題の作成指導では、いきなり問題文を作成するのではなく、自身の得意分野に沿って選択問題を決める。同類の問題を集めて、過去問傾向からその類題として今年の問題を予測することを求めましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

D   予想問題添削では、技術士試験問題としての適性の視点から、今までにない問いかけや、新しい考えの考課を盛り込むため、添削指導で問題作成しましたが、それらは問題予想に役立ちましたか。

E   予想が全く見当つかない場合には、市場動向や技術動向を知るため、専門誌の記事の傾向を調査するようお願いしました。それらは問題予想に役立ちましたか。

F   予想問題指導を受けてみて答案の書き方が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・問題をしっかり読み取ることの重要性を再認識した。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・音声ガイドによるコーチングがあるとは知らず、満足しています。

H   予想問題指導について、本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?(ここまで指導しているとご存知でしたか)

・どういうものなのかをよく知らない中で受講しましたが、結果には満足しています。

I   予想問答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に反比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

・すごく早い回答で助かりました。

J   予想問題指導では、出題領域をすべて網羅するためたくさんの答案練習(添削)を行い、この結果としてご自身の合格答案が多数用意できますが、これはご満足いただけるものでしたか。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

・個人情報を伏せれば yes です。

2018年度コース 過去問練習指導に満足のお言葉をいただきました。

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講座についてのアンケート結果、過去問練習指導について

 


建設部門  専門科目 鋼コン  専門事項 鋼橋の設計 のS様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

題意に則した解答法をすること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

指摘:解決策に国土政策を入れるのは水際作戦であり、普段は論理的に考えること。

対処:鋼橋についての解決策に修正した。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

非常に感じた。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

非常に役立った。正直、建築分野である塑性設計まで勉強することになるとは思わなかったが、知識の幅が広がったと思う。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

難問かどうかが分からなかった。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  国土政策論文(いわゆる国土交通白書の引用を利用した答案)ではなく、技術論文になった。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  非常に満足。解決への方向性を示していただけるので助かった。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  国土政策論文(いわゆる国土交通白書の引用を利用した答案)ではなく、技術論文を求められたこと

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

非常に満足。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 レジュメに細かい説明を書いたので、チェックシートの役割が良くわからなかった。レジュメは骨子だけで良い気がする。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名でYES

 

 


衛生工学部門  専門科目 空気調和  冷凍設備専門 のY様


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒経験の無い物件問題に対して、実務レベルで解答を考えたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

⇒客先にプレゼンするレベルで、加湿器の選定を指導してもらい、実務で役立ちました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒感じられました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒役立ちました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒一般論での解答でなく、自分で納得した解答を書けた点です。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

⇒深い理解に繋がります。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒授業形式かと思っておりましたが、自己解決方式で自分の力で進めて行く講座です。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒早く返事を頂けたので、疑問が溜まることが少なかったです。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒抵抗なく問題に取り組めました。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

 

 


機械部門  専門科目 熱工学  専門事項 化学工学 のA様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

どのような答案が合格点であるのかを徹底して考えさせられる点

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

この問題では、いったい何が答えとして求められていますか?

問題で問われている答えを必要十分に記載すること。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

客観的に業績を理解してもらうために、上記の記載における注意点を守ることが重要であると理解できた。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立つと思いました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

技術専門用語を正しく理解していないことが多いと感じました。

また、その技術的な背景の理解までできていないとダメだと感じました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

特にVの問題でそれが有効だと感じました。ただ、まだまだ未完全だとも感じました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

ただ技術的な内容を知っているではなくて、それを活用して提案や解決プロセスまでを回答で示している点

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

添削だけでは分かりにくいニュアンスの理解に役立ちました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

一つの答案が納得いくものになるまで何度も練習する点は予想通りでした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。ただ、答案で図などを示した方が良いものがある場合の練習をもう少しできればさらに良かったかと思います。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 

 


建設部門部門  専門科目 施工計画  専門事項 施工管理 のK様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

クイックレスポンスで的確な指導を迅速に行っていただいたことだと思います。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

技術者としての視点で記述することを指摘され、根拠を具体的に述べることを考えるようになりました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役に立っていますが、まだまだ訓練が足りていないと感じています。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
やはり、ご指導の効果は感じておりますが、まだまだ訓練が足りていません。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

具体的な記述を心掛けるようになったと思います。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

すみませんが、そこまでの域には達することができませんでした。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  ○○のため××する、というような分かりやすい文章にすることや、具体的な数値を示すことを心掛けるようになりました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  添削のみにくらべて分かりやすいと思います。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  クイックレスポンスについては、思っていた以上でした。予想と異なる点としては、模擬試験があるのかと思っていました。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

おかげさまで短期間の間に多くの添削をしていただきました。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

ご指導を受ける中で、レジュメが固まってしまえば後の工程はすんなり進むのが分かり、非常に有効な方法だと思いました。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 yes

 

 


電気電子部門  専門科目 情報通信  専門事項 無線通信 のT様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→設問に正しく答えるということ。これまで、自分の得意分野に持ち込みように誘導してきたが、それではダメと言うこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

→設問に正しく答える。設問の意味を考える。出題者の意図をくみ取る。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→上記の内容を考慮して学習を進めました。業績にまでは至っていませんでした。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
→それを考慮して学習を進めました。実際の試験論文で活かせられたかは不明です。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→それを考慮して学習を進めました。実際の試験論文で活かせられたかは不明です。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→それを考慮して学習を進めました。実際の試験論文で活かせられたかは不明です。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→論旨の組立を考えること。設問に正しく答え、必ずしも自分の得意分野では無くとも、論理的に考えて答えねばならない。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→面談=Skypeの回数はあまり無かったと感じています。音声ガイドは非常に参考になりました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→予想通りでありましたが、かなり厳しめの(叱咤激励?)指導で毎回落ち込んで増した。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

→クイックレスポンスは満足しました。ただし、開始したのが一月くらいで、一時的に当方で業務が忙しく提出が遅くなったことについて反省しています。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

 →レジメを主体に指導されたのは非常に良かったと思っています。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes

 

 


建設部門  専門科目 河川、砂防及び海岸・海洋  専門事項 砂防及び河川の治水 のT様


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

設問者が何を問いているのか、本質を見定める感覚を身につけられました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

設問の順序を見定め、それに対し順序良く答え、段々進化していく解答方法を学びました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

はじめは、人により設問の捉え方と解答が違っても個性があり良いと思っていました。しかし、途中からは、出題の背景に相手の要求的意思があることに気付き、それに分かりやすく答えるのが本当の技術者のプレゼンだと気づきました。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の情況ではなく、技術者の視点で技術方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
技術方針を示すことだけでなく、それを誰でも分かるように解答するのが本当の技術者だと思いました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づき、すなわち価値ある提案を求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

これまで留意点といえば、今後気を付けることばかりと考えていましたが、それはプロではなく、真の解決策に導くことであることが分かりました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

日ごろから疑問意識をもち業務を遂行していると難解な問題があった解答することができるような気がしました。それは、、今回の添削指導による解答方法で学びました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

正直、まだ分かりません。ただし、設問に対し考え何を書けばよいか分かったような気がします。  

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

厳しい音声ガイドでしたが、それが今までにない今年の試験の解答につながったと思います。  

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

時には厳しく、時には優しく、予想以上の学習講座でした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。(ただし複数答案を提出された場合は、答案部数に比例して添削期間が延びますので、この限りではありません。ご了承願います。)

正直、ついていけるのが精一杯のクィックレスポンスでした。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

  速記を重視していた私にとって、骨格を固定し解答するのが、明快な解答と早く書き終える方法だと実感しております。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

もちろん、yesです。

2018年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました その1

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について

 


部門:建設 専門科目:施工計画、施工設備及び積算 専門事項:建設生産システム のF様


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→独学ではできない、第三者の目での添削 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に) 

→指摘:受験する専門科目(施工計画)で内容をまとめる。 

→対処:設計段階から取り組むフロントローディングの内容を、施工計画で表現した。 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。 

→感じた。なぜなら、「したこと」と「成果」のプロセス「したことで、〜となりその結果〜成果」の流れが頭の中にあり表現がされないことに、気が付いたから。 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→感じた。しかし、ここは何とも言えないこともある。雑誌やインターネットで話題になった内容理解されない様子。むしろ、だれでもわかりやすい内容が適している。 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。 

→なるほどと思った。なぜなら、実施したことでも、受験する専門科目以外の内容は表記すべきではなく、専門科目範囲のすぐ手が届く内容の表現が、分かりやすいから。 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→プロセスストーリーと結果・成果がわかりやすくなったとともに、口頭試験でどの項目を問われても、語りやすく説明できるように整理された。 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか? 

音声は視覚と聴覚で繰り返して見直すことができる。検討や訂正に時間軸を置きながら、つまり、その都度のコメントを聞きながら、作成や訂正ができる。 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは? 

→予想通り:単なる添削は、アルバイトを使って返信するだけでも成立する。ここでは、第三者が文字だけの情報を読み取り、音声コメントがある。音声コメントは本音が出やすい。自分の思った通りに伝わっていない内容は、表現する側に問題がある。相手が知らないのではなく自分の表現が分かりにくいことに気が付いた。 

→予想と異なった点:一面、「ここまで言われなくてはならないのこの金額で。」ということもある。末尾は否定で終わらなく、「〜より〜の方が良くなる」というようにプラス思考がふさわしく思う。 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。 

→これは助かります。夜やって、会社に行って、帰ってきて見れるのは助かります。 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。 

→締め切りはまだですが、3/31までと自分で決めていました。おかげさまでベースができたので、提出までに読み返せます。 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。 

 

 

 


部門:建設 専門科目:施工計画 専門事項:施工管理 のI様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→定量的に表現する大事さ。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→技術的体験の作成で、自分が測量結果から考察した結果に対して、指摘で数学的に表現するように指導され、根拠付けした数字で表現した

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

成果を数字で表現する重要さを感じた

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
定量的に表現でき貢献が明確になった

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

→数学的に表現し専門家らしさを出せた

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→定量的に成果を表現でき、結果が明確になった。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→まだ、受講していないが、今後、指導を受けてみたい。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→受講前は、添削を何回もしてもらえるのか心配であった。受講後、何度も丁寧に添削をしてもらい感謝している

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足している。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

→早朝・夜間の答案を提出して、その日か次の日には回答がきて満足。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 


部門:建設 専門科目:鋼コン 専門事項:鋼橋設計 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

技術士に要求される事項が明確になった。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→指摘:得られた知見が「成行きでそうなった」という印象。

 対処:再度設計検証を行い、知見を見直した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

非常に感じた

 

技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
非常に感じた。しかしFEM等の高度な技術は書きやすいが、在来技術を用いて体験を書くのは非常に困難と感じた。大手コンサルが有利なのが良くわかった。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

非常に感じた

 

D   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→業務経歴:内容・応用技術・貢献が明確となり、アピールポイントが増えた。

→技術体験:報告書的な書き方が修正できた。応用技術がより深いものとなった

 

E   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→感想     :非常に満足

   ペン添削との違い:直接相談することで、指導内容を完全に理解することができる。 修正ポイントが明確であるため、私の場合は、メールと音声ガイドだけで8割理解できた

 

F   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  →何が何でも合格したくて、高い合格率を見て受講したので、予想する余裕が無かった。回答にならず、すいません。

 

G   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早すぎるぐらい。これがモチベーション+勉強のサイクルにつながっている

 

H   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

非常に満足

 

I   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  →名前はイニシャルでYES



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 

 


部門:電気電子 専門科目:情報通信 専門事項:無線通信 のT様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→何度も添削、Skypeなどで指導されたことから、業績を説明することは単純ではないことを感じました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

視点、観点の未熟さ

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

→「成果を導くための貢献」については未だ消化不良です。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→「他人にできない貢献」を未だ十分に引き出せていません。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしさは出せると思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→「成果を導く貢献」という考えが今まで無かったので、その部分が違うと感じます。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

Skype、音声ガイドは有効に感じます。書き物だけでは理解しがたい部分が解消されます

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→全てが予想と反して、良かったと思っています。マンツーマンである事が、自分のペースで進められます。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

十分満足しています。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

十分満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ 無記名ならばYESです。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:建設 専門科目:河川、砂防及び海岸・海洋 専門事項:地すべり防止 のN様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 何回も添削指導を受けた結果、業務を掘り下げることができ、気づいていなかった独創的な評価を行うことができた。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 「技術的問題が問題になっていない。解決策に独創性がない。」と指摘され、繰り返し添削を受けた結果、問題点の抽出と独創的な解決策を抽出できた

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要であると感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

  問題点の抽出と独創的な解決策、成果を具体的な数値で示す

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  理解しやすい。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  非常に細かいとこまで繰り返し添削指導していただける。レスポンスが早い

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足しています

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

現段階で該当しない。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)yes

 



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 

 


部門:電気電子 専門科目:電気設備 専門事項:建築電気設備 のM様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

自分の考えが纏まっていないまま記載した部分は必ず指摘があり、且つ短時間で返信が届き、円滑にやりとり出来た事がよかった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

電気設備の内容となっていない、文章が冗長であるとの指摘を何度がされ、また話に一貫性がないと読み手が理解できないとの指摘を受けた。一貫性を意識し、端的に記載する事を心掛けた。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

感じた。他技術者に有益な知見となる様、意識し記載した。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

問題点をどのような高い技術力をもって解決したかを考える事で、貢献を引き出せたと感じている。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

最後の成果の部分で、これまでの結果から、専門家としての考えを述べる事が出来たと感じる。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

以前は機械の貢献となっており、得られた知見の記載が弱かった。今回の業務経歴書は数段よくなっていると感じる。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

赤ペンだけではわかりにくい部分は音声ガイドで大凡理解でき、何度も聞ける事が最大のメリットであった。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

まだ業務経歴書のみであるが、ここまで徹底的にやれば大丈夫だろうという印象がある

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

レスポンスの速さは満足している。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

3月に完了し対象外。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

名前を載せないでいただければ結構です。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 

 


部門:化学部門 専門科目:セラミックス無機 専門事項:無機医薬品 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  A.講師の専門分野は化学部門ではなかったが、十分に対応いただけたこと

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  A.成果の後に書く、「得られた知見」を書くとき、技術士としてのふさわしい内容に仕上げるのに苦心した。何回も添削に出し、ブラッシュアップすることで、技術士に何が求められているのかが理解できるようになった。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  A.感じられた

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
A.感じられた。講師の要求レベルまで書かなくても合格はできるのかもしれないが、技術コンサルタントとして活躍していく上でこの点は絶対に必要なのではないかと思う。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

A.技術士としてふさわしい(普通の技術者と差別化できる)点が何なのかが理解できた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

A.得られた知見の記載で、他者との差別化が図れたと思う。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  A.通信教育は基本的に一人で勉強する。希少な部門であれば周りに技術士もいないため、孤独である。よって、講師の電話や音声ガイドは心強い

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  A.大手のセミナーのスクーリングと比べると、かなり細かい点まで見てもらえるため、添削の品質は高いと思った(細かい点まで見てもらおうと思ったら、受講開始は早い方が良いです)。一方、通信教育なので、受かるという覚悟がなければ挫折してしまう人がいるかも知れない。自分の勉強スケジュール(進捗率)が、いまどの程度なのかはっきり見えない点で多少の不安があった。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

A.HPに記載の通り、回答のレスポンスの早さに満足できた。約款ではスカイプ相談は予め予約が必要となっていたが、講師の時間があれば当日対応していただけたのは良かった

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

A.yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:機械 専門科目:熱工学 専門事項:燃料電池 のA様

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

自分の担当業務について客観的に記載するようにご指摘頂いた点

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

採点官がどこに重点を置いて記載内容を採点するかを意識するように指摘頂いた

燃料電池の高効率化⇒スタック内ガス透過解析による水素ロスの低減

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

自分自身がどういう取り組みをして成果を挙げたのかを客観的に理解してもらうために必要だと感じました

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
まだ、完全ではないですが、第三者が初めて見た場合を意識して記載するようにできたと思います

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

熱工学での受験なので、熱流体分野で自分が専門家として担当していることは少なくともアピールする必要があると教わり、ある程度は打ち出せていると思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

専門家としての取り組みや知見も必要ですが、技術士として技術経営的な視点も踏まえてコストや効率化の内容もアピールできている点だと思います

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

記述による指導だけでは理解しにくい部分に音声で補助を頂くことで自分が何が理解できていないのかを明確化して頂いた点が違うと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ほぼ予想通りで対応頂いたと思います。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。満足できるものでした。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

かなり速いスピードで対応頂きました

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→独学ではできない、第三者の目での添削。 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に) 

→指摘:受験する専門科目(施工計画)で内容をまとめる。 

→対処:設計段階から取り組むフロントローディングの内容を、施工計画で表現した。 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。 

→感じた。なぜなら、「したこと」と「成果」のプロセス「したことで、〜となりその 

結果〜成果」の流れが頭の中にあり表現がされないことに、気が付いたから。 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
→感じた。しかし、ここは何とも言えないこともある。雑誌やインターネットで話題になった内容理解されない様子。むしろ、だれでもわかりやすい内容が適している。 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。 

→なるほどと思った。なぜなら、実施したことでも、受験する専門科目以外の内容は表記すべきではなく、専門科目範囲のすぐ手が届く内容の表現が、分かりやすいから。 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

→プロセスストーリーと結果・成果がわかりやすくなったとともに、口頭試験でどの 

項目を問われても、語りやすく説明できるように整理された。 

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか? 

→音声は視覚と聴覚で繰り返して見直すことができる。検討や訂正に時間軸を置きな 

がら、つまり、その都度のコメントを聞きながら、作成や訂正ができる。 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは? 

→予想通り:単なる添削は、アルバイトを使って返信するだけでも成立する。ここで 

は、第三者が文字だけの情報を読み取り、音声コメントがある。音声コメントは本音 

が出やすい。自分の思った通りに伝わっていない内容は、表現する側に問題がある。 

相手が知らないのではなく自分の表現が分かりにくいことに気が付いた。 

→予想と異なった点:一面、「ここまで言われなくてはならないのこの金額で。」とい 

うこともある。末尾は否定で終わらなく、「〜より〜の方が良くなる」というようにプ 

ラス思考がふさわしく思う。 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。 

→これは助かります。夜やって、会社に行って、帰ってきて見れるのは助かります。 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。 

→締め切りはまだですが、3/31までと自分で決めていました。おかげさまでベースが 

できたので、提出までに読み返せます。 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。 

2018年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました その2 (続き)

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講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について

 


部門:電気電子 専門科目:電気設備 専門事項:電気設備 のN様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 表現の仕方や考え方をおしえてもらいました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 上下水道部門に近い書き方があり、電気電子部門に変えるようにしました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 たまたまそこに設備があったから使うのではなく、工夫して利用していく導き方・書き方は重要だと思います。能動的で積極的、リーダシップのある人にみえるからです。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。

 ここは難しいと思いました。自分では貢献したと思っても、技術の高い人からすれば当たり前のことと思われます。指摘のある度に過去の経験から貢献になる内容を考えなおしていきました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

自分がやったことに対して、分かったことを思い返す作業が、業務において少ないと思いました。考え直すことにより専門性が高められたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

 Aで書いたとおり、電気電子の内容にすべて変わり、計画論のようなぼんやりしたものがなくなり、業務内容、成果、貢献など明確化できたと思います。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

 音声により重要性が感じ取ることができました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 受講前と後ではそれほどイメージは変わってません。予想お通りと感じてます。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 はい。ありがとうございます。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

 はい。大変助かりました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 問題ありません。

 


部門:建設 専門科目:鋼構造コンクリート 専門事項:コンクリート材 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

○コンピテンシーの考え方です

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

○施工ではなく、コンクリート技術者としての回答を書くように指導されました。フレッシュコンクリートの性状や変化につき、その数値根拠を書くようにしました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

○重要であると思います

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
○ひび割れの対策技術の貢献を記載しました。技術舗装修繕などの他の箇所への技術転用としては不十分であると思います。修繕では、施工時間短縮や修繕工法の耐久性が主な課題のため。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

○コンクリート専門家と施工専門家の中間くらいではないかと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

○圧倒的に専門家の視点が入っているところです。特に、過去の業務経歴の内容の進め方や文章へのまとめ方は非常に洗練されたやり方と感心しました。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  ○どこを書いてほしいかが、よくわかる点です。ポイントがわかります

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

○コンピテンシーが予想どうり、異なった点はまだありません

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

○他に受験した講座とは違って、とてもスピード感があって満足できます

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

○こちらの受信対応が悪いにも関わらず、丁寧に対応していただき非常に満足です 

 J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

○yes 


 

部門:経営工学 専門科目:生産マネジメント 専門事項:生産計画及び管理 のK様


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  試験の申込書の解説や成書では分かりにくい、意図した作成方法が分かりました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  「技術士らしくない」とのご指摘があり、「技術士らしい」自分の在り方を考え続けています。業務中に技術士らしさを考える癖がつきました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  感じます。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じます。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

  過去の申込書はありませんが、「技術士らしさ」を備えた申込書になっています。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  満足できます。添削部分で分からない部分が音声ガイドで分かる場合もありました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  予想通りだった点は暗記を強調しない点、予想と異なった点は、力量の影響がありますが、申込書を作成するまでに時間がかかった点です。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  満足できます。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  満足できます。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)yes

 


部門:建設 専門科目:施工計画、施工設備及び積算 専門事項:施工計画 のK様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

すぐに返答していただけたこと、ポイントを絞ったご指導により徐々に核心に導いてくださったことです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

定量的に表現するようにというご指摘が多く、自らの業績を深く見つめ直しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

  非常に重要だと感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
ご指導がなければまとめることが出来なかったと思います

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

私の業績のなかでは精一杯のものが出せたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

初受験となりますが、自分では思いつかない業績を引き出していただけたと思います。

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  文章にすると長くなってしまうので、込み入ったことを相談するには電話の方が効率的だと思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  業務経歴書についてこれだけ小まめな指導をしていただけるところは他にないのでは、と思います。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

非常にありがたかったです。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

深夜に提出したものが翌朝には返信されていました。ありがとうございます。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  yes

 


部門:建設 専門科目:河川砂防 専門事項:河川 のS様


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 どう直して良いかなかなか分からない点が多かった。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

 答案に書く姿勢として、役所の対応をそのまま書くと悪いと言われ困惑した

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

 感じたがなかなか表現が難しい。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に引き出せたと感じられましたか。
見つめ直す機会となった

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

あまり考えたことが無かったが少しだけ分かった気がする

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書作成時と比較して)

読みやすくなった

F   面談や電話、音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

解決が早くなった

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

今までの出来が悪く時間がかかりすぎた気がする。記述問題を出来るだけ沢山行って今後自信を付けたい。(とにかく数をこなして自信を付けたい)よろしくお願いします。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足している

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足している

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)yes

2017年度コース 口頭試験対策指導に満足のお言葉をいただきました

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講座についてのアンケート結果を下記の部門、科目の方からいただきました。口頭試験対策指導についてどうお感じになっているかをご参考にしてください。

 


部門: 機械部門 専門科目:機械設計 専門事項:機械要素


 

@   講座を受けてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 なぜそうしたのか?とういう視点から深く自分の行った業務を見直すことができた。

 現在の評価と将来展望を考えることで自分の行った業務の意義の理解を深めることができた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものは?)

業務詳細はニッチな業界の装置開発を記入したが、汎用性について述べるように指導があった。視点を広げて汎用性や市場貢献を考えた。

 

B   業務経歴、業務内容の詳細関連では専門家にふさわしいイメージを出すため、具体的に問題点、解決策、成果、得られた知見等を詳しく求めましたが、それらは役に立っていると感じられましたか。

はい。

実際の業務はトライ&エラーが多いのが事実だが、理論的に考えて解決法を導きだす方法の指導を受けた。

 

C   口頭試験一般質問の作成指導では、過去問模範解答や直前の試験情報を提供しましたが、それらは試験対策として役立ちましたか。

役に立ちました。自分で悩んで回答を考え、少しずつ技術士コンピテンシーを身に付けた。

 

D   講座を受けてみてご自身の口頭試験の対応が良くなったと思われた点はどこでしょうか。(対応姿勢・内容等、またはこれまでのプレゼンと比較して)

質問の回答に対して、更に深く質問をされても冷静に回答できるようになったこと。

 

F 面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声があると文字のみよりも分かり易い。音声でも分からなければ電話対応もしていただけるため、指摘事項は理解しやすい。

 

G  本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ホームページでは音声によるコーチングを全面にメリットを記入してあったが、受講前までは一方的に話をされる音声コーチングは効果があるとは思っていなかった。

実際には、添削文と音声コーチングでほとんど理解できた。それでも分からないときはメールや電話で質問をして説明していただいたため理解できた。

 

H 口頭試験一般質問回答の添削についてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけましたか。

クイックレスポンスは、この講座の一番の良いところだと思う。特に試験日前は、間違いなく忙しいはずなのに対応をしていただいた。

 

I 口頭試験日の直前まで、夜間深夜も対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

はい。口頭試験当日直前まで対応していただいたのが心強かった。

 

J このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

Yse。名前はふせてください。

2017年度コース 再現答案、修正練習指導に満足のお言葉をいただきました

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 講座についてのアンケート結果を下記の部門、科目の方からいただきました。再現答案、修正練習指導についてどうお感じになっているかをご参考にしてください。

 


部門: 衛生工学 専門科目: 建築環境 専門事項: 給排水衛生


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

問題の問いについて出題者が求めている内容を簡潔かつ正確な答えを限られた時間及び文字数で表現する能力が必要である。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 

  • 問題の意図から外れ意味の通じない回答になってしまっている所があるので、出題者に疑問を抱かさせるような回答にならないよう指導があり、
  • まわりくどい表現をなくし、
  • 伝えたい事を相手に分かりやすく、かつ
  • 矛盾を生じさせない文面構成

 

が必要である事は今現在も課題になっています。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

技術的要素の知識は、まだ広げていく必要があり、併せて技術応用力の向上も高めていかなければならなく、問題に対して瞬時に出題者が求めている重要となる骨子が表現できる能力が必要であり、それを限られた時間内に正確に文章化する事が今の段階では不足していると感じています。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。

自分で調べ、答えに導くプロセスを踏む事で、知識として蓄積され幅広い表現力が得られるものだと感じています。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

答えに至るまでの方向性や表現方法の違いなど、自身の考え方を整理できた面では良かったと思います。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

社会の動向や技術革新などの幅広い視点から、問題となる要素を予想し、それに対する知識を豊富に持ち合わせ、一つの項目に対していくつもの引出しとなる知識を身につける必要がある事が指導を受けていく中で感じました。

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

問題に対しての答案に導く為には、特に応用力が必要だと感じました。予想問題で答案した文章から視点を変えた考え方で表現できる能力を身に付ける必要があり、それにより文章構成もスムーズになり、迷いなく答案が書けるかと思いました。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

実際、音声付の添削ですと、凡例など挙げて頂くので、答えの方向性が導きやすかったです。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

自分で考えていく能力が必要で、答えを導く為には、いくつもの引出しとなる知識を身につける事が求められ、その中で技術的に一番良い回答をサポートして頂く事が受講の主旨だと感じました。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

回答を送信してから翌日には添削して頂けたので何が間違いなのかが早い段階で認識でき、修正するための検討時間が作れ助かりました

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 

 


部門: 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 答案作成で、迷路に入った場合は早めの相談が必要かと思いますが、自分なりにぎりぎりまで考えることが必要かと思います。ただし、考えすぎると迷路に入り視野が狭くなりますので、どの程度まで考えてスカイプ相談したらよいのか悩みました。

←迷路に入ると出口が見えなくなりますので、原点に帰ることが必要かと思います。

専門知識と応用能力問題と課題解決能力問題の書き方の違いは暗黙知でつかみとるしかないです。時間がたつと指導経緯を忘れますので後で復習することが大切かと思います。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 専門知識と応用能力(U-2-1)ではレジュメ(9回)、チェックシート(2回)、答案(5回)目でようやく完成しました。記述の仕方が具体的しすぎても、一般化しすぎてもいけないとの指摘が印象に残っています。出題者の視点をとらえて解答することの難しさを特に感じました。ただし、この暗黙知は、出題者の気持ちを汲んで習得していくしかないです。添削の趣旨をもう一度よく復習すべきと思います。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

   実務の上でも、重要なことだと考えます。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。
 時間がかかりますが、自分で考え・文章に表す力をつける意味で、練習段階では必要かと考えます。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 役立ちました

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

   特に、課題解決能力の論文では役立ちました。新聞、雑誌等を見て関係記事は、ポイントの手書きノートを作成し、その都度メモし残しておくと後で役立ちます。

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

 他の講座は、受けたことが無いので何とも言えませんが、講師は、ヒントを与えて受講者に正解を考えさせることが役目であり、どの程度までヒントを与えるかさじ加減が難しいところだと思います。やや厳しめかと感じますが、この程度は必要かと思います。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   添削と違って、気持ちが伝わり効果的です。文章 (赤ペン)での表現だけでは限界があります。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

   私の場合は、複数回の受講になります。ホームページの内容は、他の講座と比べてより論理的な指導内容だと思います。受講後は熱のこもった指導により論文添削終了までの道のりは長いですが、よく考えてみると技術士合格のためには、今のレベルの指導方法が良いのかもしれません。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

24時間を過ぎる場合もありましたが、ほぼ満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 


部門: 機械部門 専門科目: 機械設計 専門事項: 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 再現答案を見てもらい、自分がどのような考えで回答したのかを理解することができた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 問題Vは文字数も多いことから回答が確信から離れてしまう部分が多くありました。

問題の答えに直結するような確信を突く答えになるように指導を受けました。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役に立ちます。何が重要な問題なのかを明確にする力が付く

 

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。

はい。回答作成に悩むことも多かったがその都度視点は広くなった

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

はい。問題と回答のズレがないように指導を受けた。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

はい。しかしマネジメントの視点で考えると余計に難しくなることもあった。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

  問題に対してシンプルに答えが導けるようになってきたところ。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

  音声ガイドは理解しやすい。また音声だけでは理解は難しいと思うが、添削と併せることで理解度が増す。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

レスポンスが早いことは予想通り。一つの問題への添削に対して長い期間をかけて取り組むことは予想外でした。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

大変満足。特に忙しいはずの試験日に近い日でもクイックレスポンスで対応していただいた。

  

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 yes

 


部門:経営工学 専門科目:生産マネジメント 専門事項:品質管理


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何で すか。(全体的な印象をお願いします)

⇒マネジメント視点から、評価分析だけでなく、解決策が大事であると感じました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

なぜそのテーマが出題されたのかと把握することは役立ったと感じました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

出題趣旨を読み取り、その解決策と成果を具体的に示すことであると感じました。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。                             
問いかけにより、自分自身で考える視点を養うことに役に立ちました。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒ロジカルシンキングは答案作成に役に立ちました

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒マネジメントの視点から考えることは、答案作成に役に立ちました

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒マネジメントの視点から、ストーリーを考えることで答案が良くなったと思います。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声ガイドによるコーチングは添削のみの場合より、理解力が向上しました。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒受講後の感想については、ほぼ想通りでした。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

クイックレスポンスは満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。) 

⇒Yes

 


部門: 建設  専門科目: 施工計画   専門事項: 施工計画・施工管理

 


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

音声での添削解説

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

→採点者になぜそうなるのかの疑問を持たせないような理論的な説明が不十分との指摘が多かった。真の原因を考えるようにする指導が印象的であった。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→今回はレジュメを集中的に指導してもらったので、無駄の無い簡潔なライティングのセンスが身についたと思う。

 

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。

→自分の答えを引き出すことを徹底しているのは効果的であるが、時間がかかっては本番で効果が少ない。

 

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

漏れやダブりの無い内容にするように無意識に気を付けるようになったのがよかった。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→今回の指導の範囲ではあまり必要いなかったが、昨年の指導では役だった。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

レジュメ作成力の向上になった。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→音声は大変有効と思う。繰り返し聞くと時間がかかるので、要点をメモして記録するようにしているので、毎度少々手間がかかった。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

相変わらず親切で丁寧であった。

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

クイックレスポンスには大変満足でした。

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→YES

 

 


部門: 建設   専門科目: 鉄道   専門事項: 維持管理

 

 


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 自分では気づかない視点や表現の不具合を添削頂いたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 自分には見えていない不足点を表現するよう求められ、具体的に解決策をイメージして考え抜くようにしている。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

 役立っている。以前よりも要求を適格に理解するように努め、本質をとらえて回答するよう心掛けるようになった。

C   答えの導出はご自身の課題解決能力を引き出すため、講師の側から安易にお手本を示さず、問いかけや疑問だけを投げかける場合もありましたが、それらはご自身の技術者の視点を養うことに役立っていますか。
 役立っている。時間の浪費になっていないか不安を感じることもあったが、考え抜く訓練になっていると思う。

D   技術者コンピテンシーを高めるため、問題解決の一貫性(問題点、課題、解決策の因果関係)や、モレダブりのチェックといった、いわゆるロジカルシンキングを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 役立っている

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

   まだ市場動向や技術経営の視点をもって回答する経験をできていない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったか、または正解が見えてきたと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

 単刀直入に要求に回答すること、技術を使って自分ならどう品質を向上させるか記述するよう心掛けるようになった点

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

   指導内容のニュアンスまで理解できるので効果的と感じる。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

   自分に問題があるのだが、合格答案をもっとテンポ良く作成できるイメージを持っていた。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンス、夜間休日対応に努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

   夜間にも電話応対頂き、十分満足している。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)
 Yes.匿名でお願いします。

2017年度コース 過去問分析、問題予想、予想問題練習指導に満足のお言葉をいただきました

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講座についてのアンケート結果、過去問分析、問題予想、予想問題練習指導について


部門: 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計


 

@   過去問を分析し、問題を予想することが、実際の試験で答案作成に役立ったとお感じになりましたか。(全体的な印象をお願いします)

択一問題以外は、過去と同様な問題はあまり出ませんが、予想が外れても考えて作成した問題、論文の一部が役立っていることは理解できます。

受験者の予想を裏切るような問題しか出しません。しかし、それをごく短時間で解く能力がないと技術士として認められませんよ。問題作成者のこのような本意が暗に聞こえてきます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

メンテナンスサイクルのレジュメ作成では、14回目でようやくOKとなりました。添削の経緯(他の添削も含め)をもう一度見直して、今後に備える必要があります。

※他の講座の見本論文も見ますが当講座は一味違うと感じます。

B 過去問の分析指導では出題傾向を把握するため、
・テーマの出題傾向をとらえる。なぜそのテーマが出たか。
・テーマ、技術に関してどのような事項を求めたいのか。
・実際のビジネスを遂行する上で困難となることは何か
・国や省庁の動き、基準改訂
などを調べるように求めましたが、それらは解答に立ったと感じていますか。

役立ちました。専門知識、応用能力、課題解決能力のうち、突き詰めれば、技術者として課題解決能力があるかどうかを試験していると考えます。そうすると、今何が問題になっているか把握できているか、そのうえで、短時間で解決する能力があるかどうかを確認する試験だと思います。

C  予想問題の作成指導では、4つの要因以外に、問題文の文字数を合わせることや、問いかけの文言を引用して、過去問の類題を予想しました。この方法は実際の問題を解くときに役立ちましたか。

類題を作成するときのポイントが少し理解できました

D  予想問題の作成では、最後に講師と話し合いながら、問題を取捨選択したり、問題の方向性を修正しました。この方法は実際の試験で役立ちましたか。

役立っています。予想問題を作成するのが一番難しいと感じました。

E  予想問題を複数作成し、模範答案を作成しておくことにより、試験場では自信となって問題を解くうえで役立ちましたか。

複数の問題を解くことにより、応用力が身に付き能力の向上があります。日頃できないことは、試験日には、大抵できないです。複数作成するときには、もう少し幅広く考えたほうが良いかもしれません。特に今年の専門知識(ナンバリング)問題は晴天の霹靂でした。問題作成者の主観(個性)が出ているように思います。

※今年は、少し油断していました。

例として:道路計画・道路設計と施工か舗装の組み合わせ。

F  予想問題解答添削の最終段階では、答案全体の完成を目指すため、個々の答案の添削が甘くなるところがありました。これについてはどうお感じですか。

完璧な指導は、時間的に無理だと思いますので、全体の文章構成が通って記述内容がある合格レベルに達していれば問題ないと思います。

G  このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 


部門: 経営工学 専門科目: 生産マネジメント 専門事項: 品質管理


@   過去問を分析し、問題を予想することが、実際の試験で答案作成に役立ったとお感じになりましたか。(全体的な印象をお願いします)

⇒過去問の出題の傾向が把握でき、予想していたテーマが実際の試験で出題された。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

問題文の題意を読み取り、ストーリーのある根拠と考え方を示すこと。

B   過去問の分析指導では出題傾向を把握するため、
・テーマの出題傾向をとらえる。なぜそのテーマが出たか。
・テーマ、技術に関してどのような事項を求めたいのか。
・実際のビジネスを遂行する上で困難となることは何か
・国や省庁の動き、基準改訂
などを調べるように求めましたが、それらは解答に役立ったと感じていますか。

なぜそのテーマが出題されたのかと把握することは役立ったと感じている。

C   予想問題の作成指導では、4つの要因以外に、問題文の文字数を合わせることや、問いかけの文言を引用して、過去問の類題を予想しました。この方法は実際の問題を解くときに役立ちましたか。

問いかけの文言を引用する手法は、役立ったと感じている。

D   予想問題の作成では、最後に講師と話し合いながら、問題を取捨選択したり、問題の方向性を修正しました。この方法は実際の試験で役立ちましたか。

⇒少しだが、役立ったと感じている。

E   予想問題を複数作成し、模範答案を作成しておくことにより、試験場では自信となって問題を解くうえで役立ちましたか。

⇒予想問題の模範答案は完成できなかったが、別で記載した答案は参考になった。

F   予想問題解答添削の最終段階では、答案全体の完成を目指すため、個々の答案の添削が甘くなるところがありました。これについてはどうお感じですか。

模範答案のストーリーと考え方が大事ではないかと感じていた。

G   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒Yes

  


2017年度コース 過去問練習指導に満足のお言葉をいただきました

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、過去問練習指導について

 


部門:建設 専門科目:鉄道 専門事項:維持


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)
自分では気づかない表現や内容の不備を指摘頂き、考えさせられたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)
回答が冗長で、本質が見えていないと率直な指摘を頂き、一般的な回答でなく、自分ならどうするかという視点で考え、最低限の文字数で記述するよう心掛けた。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)
感じている。本質(核)を捉えるよう強く意識するようになった

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った。技術者が行うことを具体的に表現するよう心掛けるようになった。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った。品質を向上する提案であると意識すれば記述しやすくなった。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。
未履修。本番までに練習したい。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)
本質を捉えて、最低限の文字数で回答するように意識を向けられたこと。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?
音声によりニュアンス、悪さ度合、修正の方向性が良く伝わり、赤字添削の意図を理解するのみ大いに役立った。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?
概ね予想通りで、あるべき回答を考えさせられた。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。
概ね翌日には回答頂き、十分満足している。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。
手戻を最小限に留める合理的な作成方法だと思う。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)Yes 匿名でお願いします。

 

 


部門: 電気電子 専門科目: 電気設備 専門事項: 電源施設管理


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

いきなり書き始めるのではなく、レジュメを作成することで問いへの答えになっているか確認できました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

一般的な内容だけでなく、技術士としてアピールできる提案を織り込むことについて

指摘をいただき、さらに省エネルギーになる提案や機器構成を考えるきっかけになったと思います。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

必要な内容を過不足なく文章にすることは日々の報告書やプレゼンに生かすことができました

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立ったと思います。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

多方面から考えることの重要性を学んだと思います。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

まだ、難問まで取組めていない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

より技術者らしい考え方ができてきたと思います。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

添削のみと比べ、質問で問われていることが何なのかがつかみやすかった

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

レジュメの段階でしっかり考えることが特に重要であることが予想と異なっていた。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

はい、しっかりと文章の構成を考える癖をつけたいと思います。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

はい。

 

 


部門: 建設 専門科目: 施工計画 専門事項: 施工計画


 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

答案作成時の視点及び答案内容の水準が理解できたこと。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 Vの方策の提案で:「方策:適正な工期設定」に具体的手段が示されていない、との指摘に、

現在導入されている設定システムを確認し、意見を加えた「方策」とした。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立つと思う。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

大いに役にたった

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

大いに役にたった

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

理解はできるが、未だその様な場面に遭遇していない。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

短文、余分な形容詞の排除、有効な見出しの使い分け、具体的な技術表現などにより、

すっきりし、趣意が伝わる様になっていると思う。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声+添削は、意図の理解にとても良い

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

申し込み前に面談しましたので、印象の通り。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早かったです。

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないまし足いただけるものでしたか。

プロセスとして良かったです。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

実名無ければ、yes。

 

 

 


部門: 建設 専門科目: 施工計画 専門事項: 施工計画・施工管理


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→ 答案の答えがいくつか浮かぶときで、どれを選ぶかという場面では、「一番は何か」や、「此れさえすればいいのか」を自問して答えの正しさを判定するようになってきた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

→ 「留意点」を解答するときに、作業手順と混同しがちであったが、「なぜ」そうなるかを考えるようになった。また、設問の「狙い」を意識しながら回答するように注意すれば、答えの方向性を失わないようになると思う。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

→ 短文の中で意味を理解できる内容にすることは、プレゼンテーションには役立つものと思います。ただ、本来は論文形式で書くので、必要以上に短文化しなくていい気がします。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→ 常に建設部門の試験であることを意識して書けるようになった。近年の新技術ではIT分野との融合が多く、土木技術でないことを書きそうになるが、それを正して土木技術について書けるようになった。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→ 留意点は当然やるべきことでなく、任意でよりうまくやる方法と解釈できるようになった。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

→ 技術経営という考えが役に立つこともり理解した。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

→ 解答があいまいになっていたところを、ごまかすことなく明確に書くようになった

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

→ 今回はあまり面談やスカイプを利用しませんでした。なかなか時間を合わせるのが困難でしたので。音声と文章によるコーチングが有効でした。あとから繰り返し確認できるため。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→ 昨年と変わらず丁寧に指導いただいた

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→ 基本的にはクイックレスポンスでたすかりました。ただ、解答が3日以内に来るとのことでしたが、来ない時が何度かあり、こちらから催促してみると、忘れていたとのことが何度かあり、時間をロスした。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

→ レジュメで短く簡潔化するのに時間がかかり、結局論文にするのにそこまで時間をかけて短く考える意図が、いまだにあまり理解できていません。すぐに簡潔に表現する力は確かに必要ですが、その添削に時間をかけすぎている気がします。

 

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→ yes

 

 

 


部門: 機械部門 専門科目: 機械設計 専門事項: 機械要素


@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 

⇒答案を作成するときの問題の意図を理解することが大事ということ。

特に前置き文の意味することに関してはほとんど考えていなかったため問題の意図を読み解く力が全くなかったのですが少しずつ分かるようになってきた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 

⇒とにかく重要なものを書く。これしかないという答えを書くという指導が印象でした。

論文試験ということでどうしてもぼんやりした内容になってしまいがちなところがあったがそういうところを深く指摘してもらい修正を繰り返し行った。

 

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

 

役に立ってます

・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書くというのが難しく、文章が不足していたり、文章が長すぎたりが多いためそこを指導していただいた。

 

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒方針は理解できてきましたがまだまだ専門技術者視点で答案を書けません。

 

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

役に立ちました。当たり前のことばかり答案に書いておりましたので、もう少し深い視点を持てるようになりました。

 

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

 

⇒マネジメントや市場動向は一番苦手なので、指導を受けても正直まだピンときておりません。

 

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

⇒問題に対してどのような回答を求めているのか考えるようになった。ただし、まだ答案にてそれを表現するのは難しい状態。

 

講師コメント:着目点は当初に比べて着実に良くなっています。的確な解答を示せるようになるにはある程度の練習が必要です。

 

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

 

⇒音声ガイドや電話相談は理解度が全く違います。電話相談でも一方的に説明されるのではなく問いかけが多いため自分で考えることがメインです。

 

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 

⇒受験申込作成ですでに受講していたため予想通りでした

 

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

 

⇒レスポンスに関して全く不満はありません

早くて当日。遅くても翌日には指導を受けることができました。

 

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒最初から答案形式で書かずにレジュメの段階で指導するというやり方は非常に効果的と感じました。

 

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yse

 

 


部門: 建設部門 専門科目: 道路 専門事項: 道路設計

 


@   ・講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

・どんな問題にも解決策を見出す能力が求められます。必ず正解があるはずですが、複数の解答が考えられ、その中で、ベストな答えを早く見つける必要があります。これは、数多くの問題を解く中で、思考力が鍛えられていくと考えます。練習段階でも正解は何か、時間と勝負しながら、ぎりぎりまで考えて正解を得る訓練しかないように思います。数回の講座の中で、少しは力がついたと考えます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

 ・メンテナンスサイクルのレジメで、14回目の添削でようやく、合格いただきましたが、固定概念を取り除くことが解決の道だったと思います。柔軟で俯瞰的に考えないと合格に結びつかないように思います。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

役立っていると思います。

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
技術者の視点をどういうことか理解するうえで役立ちました。

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・解決策、留意点の両者が求められている場合と、単に留意点だけの場合は内容が違ってきますが、答案作成するうえで役立ちました。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

・具体的には、すぐ思い出せませんが、出題者も常に社会情勢を意識していると思いますので、実務的な思考力と併せて、常に意識しておく必要があります。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

・数回の受講でようやく添削回数が減ってきました。多少、考える力が向上したように感じます。他の講座を受けたことが無いので言い切りはできませんが、他の講座とは一味違うと感じます。←講習会は以前受けたことがあります。

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

・添削だけではわかりにくい部分も、音声ガイドで理解できました。地理的条件により、面談は無理ですが、ひざ詰めの面談が一番効果的でないかと思います。

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

 ・私の場合は複数回の受講を受けていますがホームページで書かれていることが、実際に問題を解いて初めて理解できることもありました。やはり、実戦で鍛えていくしかないように思います。特に予想と大きく異なったことはありません。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

・すべて、24時間以内ではありませんでしたが、概ね満足しています。先生も多数の受講生を指導しておりお忙しいと思います。ただし、正直な話、再請求しようかと思ったこともありました。、

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

・レジメの段階で多少時間がかかっても、十分に考えることが必要かと思いました。

ただし、チェックシート、答案に移っていく段階で論文の精度を上げていくことが必要でありレジメで合格しているのだから、それをベースに着色しても良い結果につながりません。また、講師の言うとおり修正してもダメで、自分でさらに見直すことが必要だと感じました。

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

匿名ならyesです。

 

 


部門: 建設部門 選択科目: 鋼構造及びコンクリート 専門事項: コンクリート構造


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→簡素に誰にでもイメージできるように作成できることです。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→専門性の強い内容がわかりにくいと指摘がありました。技術職の誰もがイメージし、理解できる内容を限られた文字数で作成するため、余計な文章はなるべく削ぎ落とす努力をしました。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要だと感じました。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

感じられました

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

感じられました

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

→専門的知識が少ない方にも、業務内容がイメージしやすくなったと思われます。

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→赤ペン添削は活字のみですので、コーチング内容のニュアンスが読み取れ切れない場合がありますが、音声ですと間違いや改善点がより理解しやすいです。

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→今のところ業務経歴のみの作業ですが、コーチング内容はイメージ通りです。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

→非常に満足です。仕事や家庭の都合でなかなか時間が確保できず宿題の提出が遅れてしまう中、回答が非常に速いので助かります

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足です

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→問題ありません。



[1]技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門: 衛生工学 専門科目: 建築環境 専門事項: 給排水

 

@   講座をうけてみて一番、正解答案の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒すぐに解答を書かず、課題を上げるところ

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

⇒課題が無いまま解決策を書いていたので、段階的に書けるよう考え方を指導してもらい、対応しました。

B   答案の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、
・出題者の出題趣旨をとらえる  ・簡潔に、無駄なく、意味がわかるように書く
・部門、科目の技術を表現する  ・見出しをつけて明解に整理する
ことを求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。
※(技術者コンピテンシーとは、技術応用を通して成果を生み出す能力です)

⇒会社では「結論を言え」と言われるので、回り道にも感じますが、技術士としては必要なことだと感じます

C   「課題」の書き方指導では、単なる問題の状況ではなく、技術者の視点で方針を示すことを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。
役立った

D   「留意点」の作成指導では、専門家としての視点を示すため、プロらしい解決策や気づきを求めましたが、それらは答案作成に役立ちましたか。

完成した論文を見ると専門家らしくなってきた。ただ、設問を見てすぐにそのようにまとめる自信はまだ無い。

E   答えが全く見当つかない難問では、問題趣旨を技術知識だけでなく、市場動向や技術経営といった、マネジメントの視点から解くことによって、正解にたどり着く方法を指導しておりますが、それらは答案作成に役立ちましたか。

⇒そこは認識できていません。

F   講座を受けてみて答案が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身の答案についての感想、または従来の指導と比較して)

専門家らしくなってきた。課題が見えるようになったので、論文に流れができている

G   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声ガイドは分かりやすいです

H   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒重複しますが、音声ガイドは分かりやすく、指導内容も文書作法やキーワード学習とは切り口が違うので、仕上がった論文がよくできている気がします。資料が一度に送られてきた時は、いつどの資料を見ればよいか分かりにくかったです。

I   答案の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早いです

J   答案作成は三段階答案作成法(レジュメ、チェックシート、答案)によって、いきなり答案に書くのではなく、考える練習を中心に行ないましたが、ご満足いただけるものでしたか。

よいと思います

K   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

  ⇒無記名なら構いません。2017/07/21

 

2017年度コース 業務経歴(申込書)作成指導に満足のお言葉をいただきました

パーフェクトコース合格率、満足度ページトップへ>

講座についてのアンケート結果、業務経歴(申込書)作成指導について

 


部門:衛生工学 専門科目:建築環境 専門事項:給排水


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

  実際、技術的に表す事が難しくもあり、自身の向上にも繋がったと感じます。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

  技術的問題点から成果までの一連の流れが解かりづらく、技術的な成果となっていないとの指摘があり、客先視点からメリットがある内容を技術的要素で明記しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

  技術者は、成果にがるかどうかという観点での能力が重要だと感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
 日頃、自身の業務に対して技術的視点から深く考えた事がないので、今回の指導で明確に出来たと感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

 日頃あまり使用しない技術的専門用語を用いて、文面にする事に抵抗はありましたが、今回の指導で専門家として自信がついたと感じます。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

  最初は、言葉をだらだらと長文で明記して解かりづらかった部分が、短文でキーワードとなる部分は残しつつ明確化になりました。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

  音声ガイダンスだと、答えに導くまでの参考例などを挙げてくれるので方向性はつかめ易かったと感じます。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

  受講前は、問題に対し参考回答が出てそれを勉強していくものと思っていたのが本音です。受講を受けていく上で、自分で考えていく能力が必要で、答えは1つではなく何通りかあり、その中で技術的に一番良い回答まで導いていただいている事が受講の主旨だと感じました。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

  解釈の仕方に戸惑いはありましたが、満足しています

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

  添削の返信が早く、満足しています。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

yes

 


部門:情報工学 専門科目:情報ネットワーク 専門事項:情報ネットワーク

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

●どうしても個人的な想いが入る部分があり、客観的な意見をもらえるのは大きいです。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なもの)

●知見の部分での指摘に対し、当時の資料やメールの見直しを行い、ヒントになるパーツを探しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー[1]」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

●はい。役立っていると思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、「問題点、解決策、工夫点」を求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

●「他人にできない貢献」をあまりに求められると、特にその分野での第一人者というわけではない(他の人にはできないことか?と問われると否定できない)ため、自分には技術士を受ける資格すらないのでは?と考え込んでしまいます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それらは業績のプレゼンに役に立っていると感じられましたか。

●私自身、「あの時そうしていれば・・」と後悔している部分が記載できましたので、十分役立つと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(ご自身で書くか、または従来の指導と比較して)

●比較対象がないのですが、論理立てて作れたので確実に良くなっていると思います。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。添削のみの場合との違いはどうですか?

音声によるガイドはモチベーションの維持に寄与すると思います。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

●それほど予想と異なる部分はありませんでした。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

●はい、レスポンス満足しております

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

●マイナーな部門でやむを得ない部分はありますが、専門的な部分についての意見もあると、より腹落ちするかなと感じました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

●yes(匿名であれば)

 


部門:衛生工学 専門科目:建築環境 専門事項:給排水衛生

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

→自分では思いつかなかった観点を引き出してもらい、技術士らしい経歴になったと感じています。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

→「根拠」「結果」「考察」について一般的すぎると指摘いただき、考え方や切り口を指導いただきました

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

→重要だと思います。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
明確に出来たと感じます。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

専門家らしくなりました。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

根拠や成果に深みが出ました。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

→文字のみの場合、指摘の本質が見えませんが、音声だと理解しやすいです。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

→昨年までの経歴も会社の技術士に添削してもらっており完璧だと思っていましたが、今回、完成した経歴を見て同じ仕事でもこんなに違うのかと驚きました

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

早くて良かったです。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

早くて良かったです。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

→匿名ならyes

 


部門:機械部門 専門科目:機械設計 専門事項:機械要素 

 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

課題解決を行った理由の根本を考えることができた。課題解決の難しさをもう一度認識することができた。

 

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒工夫したことについての説明が足りないという指摘を受けて、何が工夫だったのかを必死に考えて答えを出した。

 

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

重要だと感じました。技術士らしい成果の表現の仕方と得られた技術について技術の展開ができるような記述を指導していただいた。

 

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
自分が行った工夫を見つけ出すのはものすごく難しかったが、視点や考えたかを変えることで工夫の発見へと導いていただいた

 

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

マーケットニーズというような大きな視点での考えたかを指導していただき専門家らしさを表現できたと感じた。

 

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒行った業務の課題解決について当初は難易度が簡単に感じられる内容だったが、難しい課題に挑戦して解決したという内容となった

 

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒ためしに音声を聞かずに添削文のみでの修正にトライしたがほとんど理解できなかった。

その後音声を聞いたことで添削の内容が理解できた。音声ガイドいいということだけでなく、音声ガイド中での指摘の仕方や音声の時間(5分〜10分)のバランスも良い

 

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒音声は一方通行だと思っていたが、予想以上に指摘事項の理解を得られることができた。

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒レスポンスについては一番求めるところだったが、期待通りで当日、遅くても翌日にはレスポンスがあり、待ち時間なく進められた。

 

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒仕事終わりの深夜の連絡が多いが対応していただけた

 

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes


※技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:機械部門 専門科目:材料力学 専門事項:構造解析 


 

@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

⇒クイックレスポンスにより、短期間で集中的に理解ができること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒文章の無駄を省く指摘。指摘内容の傾向を掴むことで改善されつつあると感じる。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

⇒感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒感じた

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒初めての受験だが、独学ではここまで掘り下げて作成できなかった。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒満足。音声ガイドは添削内容の意図が明確になる為、とても分り易い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった点:クイックレスポンス

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

満足できた。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

満足できた。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。

 

 


部門:建設  専門科目:土質及び基礎   専門事項:土質


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

あらためて自分の経歴や、技術的体験を客観的に評価することが出来ました

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

元となる原理は何か?式の原理は?原典は?の指摘が多かったのですが、これ以上何も無いことが多く、非常に困りました。対処としては、諦めないで専門書やインターネットで何度も調べることをしました。それでも対処できないときは、スパッと諦めて、他の文章に変更しました

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

自分の業績を深く掘り下げることが出来ました。何を聞かれても答えられる自信が付きました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

第三者に正しく評価していただくことで、思い込みの部分が改善され、明確に文章化することが出来ました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒「得られた知見」については最後まで苦労しましたが、専門家でしかわからない事象が記述できたと思います

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

業績の数値化、技術士らしい言葉、表現力。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

音声ガイドが良かったです。何度も繰り返し聴けるところが。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒以前講座を受けた友人から聞いてはいましたが、これほど厳しいとは思いませんでした

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒他の講座では、1〜2週間ほどかかっていましたので非常に満足です。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒締切り直前まで、丁寧に指導、対応していただきありがとうございました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒YES

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。




部門: 経営工学  専門科目: 生産マネジメント  専門事項: 品質管理


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

業務経歴や詳細内容について、論述と具体的な成果が整理できたと感じています

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

問題解決プロセスが多く、結論が表現できていないことで、私の成果を再考しました

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

成果やそれを導くための貢献は業績のプレゼンでは非常に重要と感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

⇒私の貢献については明確に表現できるようになったと感じました。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒「得られた知見」で再考したことで、専門家らしさを打ち出せたと感じました

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

論述の展開方法と具体的な成果が記載できた点は良くなったと思いました。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒赤ペン添削で意味が理解できない場合、電話面談や音声ガイドは有効と思いました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒マンツーマン講座は少し不安がありましたが、予想以上に良かったと感じました。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒添削回答のクイックレスポンスについては、満足しております。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒直前の夜間で電話面談をしていただき、満足しております。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒YES

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。



 


部門: 建設  専門科目: 施工計画  専門事項: 施工計画


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

30分に及ぶ電話での質疑応答。応対ありがとうございました

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

双方の考え方の違い、特に審査官の着眼点は何か?が、電話から、そのニュアンスが読み取れて、次の段階へ移行できたことです

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー※」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

コンピテンシーの概念は重要です。初めて受験する人はわかりづらいかもしれない。。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。

⇒私の考えていることと、先生が考えていることが衝突して、1つの形になりました。Dに続く。。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによって専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒「当初は、「得られた知見」が考えづらかったです。が、後に分かりました。

 当初、先生はゼネコン的な考えを重視していました。それはコンサルが示した設計プランに基づいて施工したら、工期がとれない状況になった、実際に施工した時に新たな問題を生じ、異なる対策を取った個とが解決につながったと推論したからだと思います。私の考えは、施工に必要な工法検討が先にあり、つぎに施工順序を決める施工計画にが行なわれる、こうした手順を私はうまく表現ができていなかったことに気付きました。Cの事項に関係します。これは私の業績体験から得られた知見そのものでした。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒今回が初回受験です。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

何を重視すべきか?感じることができること。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

ポイントを絞った進め方をなさるのだということは、受講前では分からなかったことです。逆に、あまり難しいことを考えず、悩まず、コンピテンシーの表現力のみに着目して論文を作りあげればいいのではと?考え直しています。

【技術士、筆記試験でこう落ちる。だからどうする 建設部門技術士】の中にある技術士に求められる3つの能力の図にある、マーケットイン指向、技術経営に関係する教材が欲しいと思います

講座代表 佐武より 文部科学省技術士分科会が示すコンピテンシーを表現するには、表現力だけでは無理なんです。なぜかと言うと、専門家が技術者の能力を評価するとき、その背面にある体験や事実を基に考えるからです。うわべだけの表現では専門家には伝わりません。表面だけで中身が伴わないと逆効果となりかねません。

 技術士に求められる3つの能力の技術のほか2項目「マーケットイン指向、技術経営」に関しては、内容が深すぎてまだ教材にまとめることができません。しかし、試験ではそれらを全て学ばなくても答案として必要最小限のことを表現すれば合格できますそのような指導を目指しております

 

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒とてもいいと思います。勉強する時間の確保が難しいため、迅速な対応は非常に助かります。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

あまり、そうならないように気をつけたいと思いますが… 今後もよろしくお願いしますこうすれば受かるという思いがありますが(総監の建設、道路取得済み)、年を取り、腰が重いので。 叱咤激励されると勉強するタイプかもしれません

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes

技術者コンピテンシーとは、文部科学省技術士分科会が定める試験基準のひとつ、技術応用を通して成果を生み出す能力です。



部門: 機械部門  専門科目: 材料力学  専門事項: 構造解析

 


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

 

⇒クイックレスポンスにより、短期間で集中的に理解ができること。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

⇒文章の無駄を省く指摘。指摘内容の傾向を掴むことで改善されつつあると感じる。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

⇒感じた。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
⇒感じた。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

⇒感じた。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

⇒初めての受験だが、独学ではここまで掘り下げて作成できなかった。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

⇒満足。音声ガイドは添削内容の意図が明確になる為、とても分り易い。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

⇒予想通りだった点:クイックレスポンス

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足できた。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

⇒満足できた。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

⇒yes


部門: 電気・電子  専門科目: 電気設備


@   講座をうけてみて一番、業務経歴や技術的体験の作成に役立ったとお感じになっていることは何ですか。(全体的な印象をお願いします)

短い文章で無駄なく伝えるトレーニングになりました。

A   講座ではどんな指摘があり、どう対処されましたか。(特に印象的なものを具体的に)

技術的な問題点の解決について、何がネックであったのかを明確にするよう指摘を受け、技術書などを読み返して定量的に記述しました。

B   業務経歴、技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では「技術者コンピテンシー」開発のため、物件における成果や、成果を導くための貢献を求めましたが、それらは業績のプレゼンに重要だと感じられましたか。

論理的な組み立てになっており、非常に重要と感じました。

C   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、社会的意義の高いかつ、他人にできない貢献をプレゼンするため、問題点(意義)、解決策の工夫を求めましたが、それによってご自身の貢献が明確に出来たと感じられましたか。
自分の貢献は明確になりましたが、同時に自分の技術的な考えの未熟さが露呈してしまったと思います。

D   技術的体験、業務内容の詳細の作成指導では、専門家らしい継続研鑽の姿勢を示すため「現時点での評価」、「得られた知見」を求めましたが、それによつて専門家らしさを打ち出せたと感じられましたか。

ある程度は打ち出せたと思います。

E   講座を受けてみて申込書が良くなったと思われている点はどこでしょうか。(過去の申込書と比較して)

初めてなので、比較無しです。

F   面談や音声ガイドによるコーチングはご満足いただけましたか。赤ペン添削のみの場合に比べて、具体的にどこが違いますか?

音声のほうが細かいニュアンスが受け取りやすく、助けになりました。

G   本講座の受講前の印象(ホームページから受ける印象)と受講後の感想はいかがでしたか。予想通りだった点、予想と異なった点などは?

徹底的に根拠をたどる練習になったと思います。また、添削の返答が早くて助かりました。

H   申込書等の添削回答ついてはクイックレスポンスに努めておりますが、ご満足いただけるものでしたか。

はい。

I   申込書作成の添削は、締め切り期限があり、その直前には夜間深夜まで対応するように努めておりますが。ご満足いただけるものでしたか。

大変助かりました。

J   このアンケート結果はホームページに掲載してもよろしいですか。(yes/noでお答えください。)

 ⇒yes