音声ファイルコーチング、電話コーチング、面談コーチングの流れ 2009.10.05

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@教材の送付
 講座にお申し込みされますと、その日の内に教材が届きます。教材はWord形式やExcel,PowerPoint形式なので加工やプリントアウトが自由にできます。
教材には課題(問題)がついていて、すぐに取りかかっていただきます。



A課題の解答作成
 教材のテキストを開いて課題を作成します。課題はWordやExcelで作成します。テンプレートがついてますのですぐ取り掛かれます。添付資料として図や資料もお送りいただけます。



B解答の送信
 課題をメールに添付してお送りください。



C解答の添削
 解答をプリントアウトして、赤ペンで添削致します。

添削例を示します。2009年総合技術監理部門、再現答案。問題文はここです。



D添削内容についての音声ファイルコーチング
 添削内容について、正しい考え方を説明します。口述録音して音声ファイルコーチングします。

再現答案添削に対する口述説明例です。Windows Mediaplayer でお聞きになれます。



E結果の送信
 上記CとDをメールに添付して送信致します。

添削例、音声ファイル例にそれぞれリンクしています。



F添削結果学習
 添削結果を読みながら音声ファイルの説明を聞いて学習します。音声ファイルは好きな時に再生して何回でもお聞きいただけます。



G電話コーチング
 Fの学習だけではわからない場合には、電話コーチングも受けられます。


Hインターネット電話コーチング
 専用ソフトをインストールすればインターネットで電話コーチングができます。(無料です!) 


I面談コーチング
 さらに、面談コーチングにて直接説明を受けることも可能です。(場所:当研究所セミナールームにて) 


以上の指導が終わったらAに戻って再び解答を作成していただきます。